リディラバ

リディラバ 「社会課題を、みんなのものに。」
リディラバ(Ridilover)のページです!
公式note▶︎https://bit.ly/3fJAWcp

社会課題なんて、自分には関係ない。
本当にそうでしょうか?

なんとなく、誰かがつけた「社会課題」というラベルだけで、
自分の問題じゃないと決めつけてしまう。
そのラベルを剥がしてみれば、あらゆる問題は誰かの困りごとであり、
あなたやあなたの身近にいる人の物語なのに。

このラベルを剥がすには「想像力」という力が必要です。
ひとりひとりが誰かの物語に、思いを巡らせて、関心が生まれる。
やがて「関心のネットワーク」となり、社会を変える力になる。

だからリディラバは、あなたに呼びかけます。
知ろう、考えよう、議論しよう。そして行動しよう。
誰もが社会課題を自分ごととして考える社会は、
いつか、あなたやあなたの大切な人を助けてくれる社会にもなるのだから。


リディラバ公式HP:http://ridilover.jp/
facebookページ:https://www.facebook.com/Ridilover
twitter:


-リディラバの由来-

リディラバは”ridiculous things lover”(ばかばかしいことを愛する人)の略から生まれたridiloverという造語からつけられた名前です。 社会を変えるような動きには「面白いこと」や「ばかばかしいこと」が大事なのではないか、真面目な社会問題だからこそ少し余裕を持って楽しみながら動いていくことが必要なのではないか、という想いからつけられた名前です。

【リディフェス 2026夏 閉幕】8月6日(木)、主に自由学園明日館とホテルメトロポリタンにて開催した招待制イベント「リディフェス 2026夏」。「2040年の担い手を育てる 〜中高生100人・ウクライナからの高校生と語る『未来社会』と『平...
08/08/2026

【リディフェス 2026夏 閉幕】

8月6日(木)、主に自由学園明日館とホテルメトロポリタンにて開催した招待制イベント「リディフェス 2026夏」。
「2040年の担い手を育てる 〜中高生100人・ウクライナからの高校生と語る『未来社会』と『平和』〜」をテーマに、本気で対話を重ねる一日となりました。

中高生、各界で活躍しているフロントランナー、そして中高生による社会課題解決プレゼンコンテストの審査員。さらにはウクライナからも高校生と先生をご招待し、リディラバスタッフも合わせれば総勢500名規模に。

「ウクライナ」「政治」「教育」「アントレプレナーシップ」をテーマにしたセッション・ディスカッションや、クイズやツアー、茶道×国際交流、プレゼンコンテストといった体験型コンテンツを行いました。

イベントの冒頭に「全員が、主役。」という言葉を掲げましたが、
その言葉の通り、世代も、国籍も、立場も違う一人ひとりが主役となり、2040年を見据えて「未来社会」と「平和」について議論を重ねました。

休憩や食事中も、隣同士で活発に語り合うフロントランナーたち。
帰りの時間になっても、ぎりぎりまで大人たちに質問を続ける中高生。
プレゼンの発表を真剣に聞き、うなずきながらメモを取る審査員の皆さん。
さらには、言葉の壁を越えてお互いのスマホで笑顔の写真を撮り合う日本とウクライナの中高生たち。

会場の至るところで、時間を惜しんで「わたしたち」と「わたし」、それぞれの未来に向き合う時間となりました。

この日、池袋で生まれた熱い対話は、確実に2040年の未来へと繋がっていくはずです。
終わらない議論の続きは、また次の舞台で。

ご参加いただいた皆さま、ご協力くださった方々、本当にありがとうございました!

※詳しい様子については後日発信予定です。乞うご期待!

【リディラバジャーナル 地震や防災について考える記事を期間限定で無料公開します】リディラバジャーナルではこれまでに何度か地震や防災に関するテーマを扱ってきましたが、取材を通して「災害が起きるたびに、同じ問題が繰り返されてしまう」という事実が...
03/08/2026

【リディラバジャーナル 地震や防災について考える記事を期間限定で無料公開します】

リディラバジャーナルではこれまでに何度か地震や防災に関するテーマを扱ってきましたが、
取材を通して「災害が起きるたびに、同じ問題が繰り返されてしまう」という事実が見えてきました。

先日発生した熊本地震においても、過去の災害と同じ問題や議論が繰り返されている現状があります。

地震の被害を減らすための「耐震化」と、被災された方々の生活再建を支える「災害ボランティア」。
これら2つの側面から、私たちが今できることを考える一助になればと思い、普段は有料会員限定でお届けしている特集を期間限定で【無料公開】いたします。

コメント欄に記事のURLを載せておりますので、日々の備えや支援のあり方を考えるインプットとしてぜひご活用くださいませ。

末筆になりますが、令和8年熊本地震で亡くなられた方々のご冥福をお祈りするとともに、被災地の1日も早い復興を心より願っております。

\リディラバジャーナル特集「体験格差」第3章を公開中!/こんにちは!リディラバジャーナル編集部です。構造化特集「体験格差」第3章では、体験機会の減少が子どもたちの「自立」へどのように影響し、さらには次世代や社会全体へどう連鎖していくのかを明...
22/07/2026

\リディラバジャーナル特集「体験格差」第3章を公開中!/

こんにちは!
リディラバジャーナル編集部です。

構造化特集「体験格差」第3章では、体験機会の減少が子どもたちの「自立」へどのように影響し、さらには次世代や社会全体へどう連鎖していくのかを明らかにしました。

かつてどこにでもあった子どもの体験は、いまや「保護者がお金で買うもの」へと変わってしまいました。

「お金がないと十分な体験をさせてあげられない」
「こんな状況で産んだら子どもがかわいそうだ」

こうした重圧や負担は、若い世代が子どもを持つことを諦める理由にもなり、「少子化」を加速させる要因にもなっています。
さらに、体験機会を提供する負担が家庭に集中している状況は、体験格差の世代間連鎖も引き起こしています。

保護者に子育てを背負わせすぎた社会の行き着く先。
安価で無対価な体験が減少することによる、格差の固定化や連鎖に迫ります。

ぜひお読みください!

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「若者支援の文脈で一番恐れていることは『欲が無い』ことです。(中略)あらゆる動機は欲が前提になります。(中略)自分の中の物差しは欲の喚起につながり、原動力になりますが、それを作るのは体験であり、経験なのです」

——認定NPO法人育て上げネット 工藤啓さん(本文より)
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教員向け🧑‍🏫スタディツアー特別体験会in福岡年間1万人の中高生が参加するリディラバのスタディツアー。この度福岡で教員向けの体験会を初開催いたします🎉・今やっている探究にいまいち納得感が持てない・地域や企業と連携し、学外での学びの機会を得た...
21/07/2026

教員向け🧑‍🏫スタディツアー特別体験会in福岡
年間1万人の中高生が参加するリディラバのスタディツアー。
この度福岡で教員向けの体験会を初開催いたします🎉
・今やっている探究にいまいち納得感が持てない
・地域や企業と連携し、学外での学びの機会を得たいが、教員だけでは余裕がない…
・修学旅行や校外学習を刷新したい
・他校の探究の取り組みについて知りたい

途中抜け、途中参加もお気軽にご相談を!
夏休み、先生ご自身も学びの機会を作ってみませんか??

申し込みはコメント欄から↓↓

\リディラバジャーナル特集「体験格差」第2章を公開中!/こんにちは!リディラバジャーナル編集部です。構造化特集「体験格差」第2章では、子どもの体験機会が減少している背景にある、大人たちの「余裕のなさ」を地域、学校、そして保護者の視点から見ま...
17/07/2026

\リディラバジャーナル特集「体験格差」第2章を公開中!/

こんにちは!
リディラバジャーナル編集部です。

構造化特集「体験格差」第2章では、子どもの体験機会が減少している背景にある、大人たちの「余裕のなさ」を地域、学校、そして保護者の視点から見ました。

子どもに多様な体験をさせたい。
でも、送迎の時間はどうするのか、費用はどこから捻出するのか——。

かつて地域や学校が担っていた体験提供のインフラが崩れつつある今、その責任と負担は保護者に重くのしかかっています。
その結果、「親なんだから体験させなきゃ」というプレッシャーと、時間的・経済的な余裕のなさの板挟みになり、保護者が苦悩を抱え込みやすくなっています。

ぜひお読みください!
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「実は、食費を削っていたんです。『子どもたちが成長するために食事は大事だ』と分かってはいたのですが・・・・・・。子どもたちに対して『本当にごめん』と今でも思ってますし、罪悪感も未だに感じていますね。
めっちゃ後悔してます。3人とも身長がちっちゃいから」
——子ども3人を1人で育てる母親 香織さん(仮名)(本文より)
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【🔥拡散希望!】皆さんの周りに、「社会課題×ビジネス」に関心のある大学生はいませんか?大学生が社会課題を「事業として伸ばす」ことを体感する『リディラバ学生プロジェクト~安部敏樹からの挑戦状~』を開催します!志を同じくする仲間と出会えるコミュ...
16/07/2026

【🔥拡散希望!】皆さんの周りに、「社会課題×ビジネス」に関心のある大学生はいませんか?

大学生が社会課題を「事業として伸ばす」ことを体感する
『リディラバ学生プロジェクト~安部敏樹からの挑戦状~』を開催します!
志を同じくする仲間と出会えるコミュニティにもなっていますので、お近くの大学生へご紹介・シェア👍いただけますと大変嬉しいです!

本プロジェクトはリディラバ代表・安部敏樹からの挑戦状に挑み、
チームで社会課題の解決策を考える企画となっております。
まずは気軽に説明会へお越しください!👇
オンライン説明会の詳細・申し込み:https://forms.gle/vtfP5fwgJawmKP6B9

【企画予定】
・マーケティング、データ分析など、事業を伸ばすためのインプット
・事業に関わるゲストへのヒアリング
・社会課題(例:食品ロス、ホームレスなど)に取り組む企業・団体の現場見学
・チームでのディスカッション・仮説検証
・Ridilover代表 / 安部敏樹に対する最終発表

【特徴】
⭐️ 優れた事業モデルを持つ社会課題解決企業・団体での現場ツアー
⭐️ 定期的にRidiloverオフィスを開放し、自由に社員と壁打ち・交流できる
⭐️ 社会課題に関心のある学生と出会い、深く学び合える
⭐️ 社会課題を解説するメディア「リディラバジャーナル」が読み放題

【概要】
対象:大学生(全学年・全学部)
期間:8月〜10月(7/29(水)にキックオフ) 
※週1オフィス開放(御茶ノ水駅近辺)・活動日は自由
本企画の詳細・申し込み:business.form-mailer.jp/lp/5aa1e623323032

#社会課題  #夏休み  #大学生  #マーケティング  #コミュニティ   #ソーシャルビジネス

1987年生まれ。2009年、東京大学在学中に社会問題をツアーにして発信・共有するプラットフォーム「リディラバ」を設立。2012-2015年、東京大学教養学部にて1・2年生向けに社会起業の授業を教えた。特技はマグロを素手で取.....

こんにちは!リディラバジャーナル編集部です。/ 夏休み、子どもたちの居場所は、SNSの中にもある。 「自分で送った」その一言だけでは、見えてこない背景がある。 \「夏休み、SNSの向こうで。『自画撮り被害』を自己責任で終わらせないために」 ...
14/07/2026

こんにちは!
リディラバジャーナル編集部です。
/
夏休み、子どもたちの居場所は、SNSの中にもある。
「自分で送った」その一言だけでは、見えてこない背景がある。
\

「夏休み、SNSの向こうで。『自画撮り被害』を自己責任で終わらせないために」
https://note.com/ridi_journal/n/n34504ad16955
noteで、「児童ポルノ」について考える記事を公開しました。

「自画撮り被害」とは、子ども自身が撮った性的な画像などを、相手に送らされてしまう被害のことです。
撮影や送信をしたのが子ども本人であっても、それだけで「自己責任」と言えるかというと、話はそう単純ではありません。加害者が時間をかけて信頼関係を築き、子どもが断りにくい状況をつくっていくケースがあるからです。

記事では、こんな問いを軸に、被害の背景を見ていきます。
「自分で撮って送ったなら、「自己責任」なのでしょうか?」
「一度被害に遭うと、なぜ被害が終わりにくいのでしょうか?」
「私たち大人に、何ができるのでしょうか?」
家庭や学校だけでなく、地域の大人や相談窓口、オンラインの居場所など、子どもの周りに複数のつながりをつくっておくことも、大切な備えになります。

この記事で紹介しているリディラバジャーナルの記事は、7月31日まで無料でお読みいただけます。

ぜひ、お読みください!

こんにちはリディラバジャーナルです。 もうすぐ、子どもたちの夏休みが始まります。 いまや子どもたちの居場所は、公園や図書館だけではありません。SNSやオンラインゲームを通じて、友達と話したり、学校や家庭とは....

🔥【残り8枠!】参加費無料の2泊3日「社会課題×起業」合宿プログラム、まもなく締切!🔥ご家族や身の回りに、社会課題やビジネスに関心のある中高生はいませんか?「社会課題の解決に興味がある」「起業やビジネスに挑戦してみたい!」そんな全国の中高生...
10/07/2026

🔥【残り8枠!】参加費無料の2泊3日「社会課題×起業」合宿プログラム、まもなく締切!🔥
ご家族や身の回りに、社会課題やビジネスに関心のある中高生はいませんか?

「社会課題の解決に興味がある」「起業やビジネスに挑戦してみたい!」そんな全国の中高生のための、実践的な3日間がこの夏スタートします!

社会課題や起業に関心のある同世代と切磋琢磨しながら自分だけのビジネスプランを立案してみましょう。取り組みたいテーマが決まっていなかったり、特別な知識や経験はなくても大丈夫!社会課題や事業作りのプロが伴走しながら皆さんのアイデアを形にするお手伝いをします!

ーーー
⭐ ここがポイント!

✅ ビジネスにしたいテーマが決まってなくても大丈夫!
起業家のゲストトークやワークショップを通して、取り組みたい「テーマ設定」から「解決策の立案」まで短期間で一気に仕上げます。

✅ 共通の関心や想いを持つ仲間ができる
真面目なビジネス作り以外にもBBQなど生徒同士の交流が深められるお楽しみコンテンツもあります。全国から集まる一生モノの仲間をつくりましょう!

✅ 宿泊費・食事代含め参加費は【無料】!
※現地までの交通費のみ各自でご負担ください。

📣 申込者の声を一部紹介!
【志望動機】
・学校とは違う、同世代のメンバーで話し合ったり何かをつくる体験をしてみたい!
・自分一人では何から始めて良いか分からないけどサポートしてもらえるのが安心!
・知らない世界を知り、問題の解決方法を考え事業化することにチャレンジしたい!

【こんなテーマに挑戦予定】
・「通学電車の混雑、どうにかならない?」(中2)
・「消防団の人の話を聞いてから、防災が気になってる」(中2)
・「子どもの貧困や人種差別は、なぜなくならないんだろう」(中3)
・「スポーツをする子のケガを、アプリで防ぎたい」(中3)
・「日本の伝統産業×環境問題で、商品をつくりたい」(高1)
・「若者と農業をつなぐ事業を、もう動かしはじめてる」(高2)

📌 開催情報
・日時:2026年8/17(月)13:00 〜 8/19(水)12:00(2泊3日)
・会場:大学セミナーハウス(東京八王子/現地集合・解散)
・対象:全国の中高生(大学生で参加したい場合も要相談下さい)
・定員:20組(残り8枠!)
・応募締切:7/26(日)まで

👇 詳細・お申し込みはこちらからお願いします!
https://app.notion.com/p/08-17-08-19-396dceda0e1c8018ba7dcd9893e24ed4

\リディラバジャーナル特集「体験格差」第1章を公開中!/こんにちは!リディラバジャーナル編集部です。構造化特集「体験格差」第1章では、子どもの成長や自立にとってなぜ「体験」が不可欠なのか、その理由やメカニズムを研究者の知見や現場の様子から見...
10/07/2026

\リディラバジャーナル特集「体験格差」第1章を公開中!/

こんにちは!
リディラバジャーナル編集部です。

構造化特集「体験格差」第1章では、子どもの成長や自立にとってなぜ「体験」が不可欠なのか、その理由やメカニズムを研究者の知見や現場の様子から見ました。

体験を通して、インプットとアウトプットを繰り返すことによって、子どもは知識や力を育んでいきます。
さらに、意欲や自信、主体性を獲得することで少しずつ大人の手を離れ、自立していくのです。

自立するために必要な力と能力とは何か、さらにそれは体験によってどのように育まれるか、そのプロセスもこの章では明らかにしています。
ぜひお読みください!

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「乳幼児期は身体感覚を通じて周りの環境と関わりながら、感じて、気付いて、何かを身に付けていくという学び方が中心となります。こうした経験を通じた学びから、認知能力や非認知能力などの能力も身に付けるのです。

内面的な成長でいえば、子どもは体験を通して何かをやり遂げたら達成感を味わって、自己肯定感や自信も持てるようになりますし、困難を乗り越えて何かをやり通すことで、レジリエンスなどのやり抜く力が育っていきます」

——独立行政法人国立青少年教育振興機構理事長の青木康太朗さん
(本文より)
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こんにちは!リディラバジャーナル編集部です。7月は、新しい構造化特集「子どもの体験格差」を公開します!なぜ体験は、子どもの健やかな成長にとって大事であるのか。保護者にかかる「体験をさせねば」というプレッシャーは、どうして減らないのか。消費的...
07/07/2026

こんにちは!リディラバジャーナル編集部です。
7月は、新しい構造化特集「子どもの体験格差」を公開します!

なぜ体験は、子どもの健やかな成長にとって大事であるのか。
保護者にかかる「体験をさせねば」というプレッシャーは、どうして減らないのか。

消費的な体験の有無に終始しがちなこの問題を、
「教育インフラ上の課題」や「成長機会の不均衡」といった視点で捉えなおします。

10年以上この問題に向き合ってきたリディラバが、体験の価値や体験格差の問題について再定義を試みた特集です。
体験格差を起こす社会の構造を、全9回の記事で明らかにします。
記事URLはコメント欄から。ぜひお読みください!

住所

東京都文京区本郷3-9/1
東京都文京区本郷
113-0033

営業時間

月曜日 09:00 - 19:00
火曜日 09:00 - 19:00
水曜日 09:00 - 19:00
木曜日 09:00 - 19:00
金曜日 09:00 - 19:00
土曜日 09:00 - 19:00
日曜日 09:00 - 19:00

ウェブサイト

アラート

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