Anchor -九州災害支援団体伴走支援機構-

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私たちは、事業実施、組織運営、広報・ファンドレイジング、社会的インパクト評価の4つの核となる領域で伴走支援を提供しています。これまでに約17億円の民間助成金を獲得し、幅広い専門ネットワークと協力して、お客様のニーズに応じた支援体制を整えています。

MISSION『Changing the Future』
あらゆる人が安心して暮らせる社会の実現を目指し、防災、減災、災害時の迅速な支援を通じて、地域連携を深め、長期的な復興を支援します。

◥◣ 活動報告⑦|災害支援団体 TeamOzaki ◢◤2025年8月の九州豪雨において、災害支援団体 TeamOzaki の皆さんは、熊本市内や八代市を中心に、被災家屋の復旧支援に取り組まれてきました。主な活動は、泥だしや家屋の片付け、災...
05/05/2026

◥◣ 活動報告⑦|災害支援団体 TeamOzaki ◢◤

2025年8月の九州豪雨において、災害支援団体 TeamOzaki の皆さんは、熊本市内や八代市を中心に、被災家屋の復旧支援に取り組まれてきました。

主な活動は、泥だしや家屋の片付け、災害ごみの搬出・運搬などの現場支援です。発災直後から現地に入り、混乱した状況の中で、必要とされる作業に対応してきました。また、被災後の住宅では湿気によるカビの発生が大きな課題となるため、工業用扇風機を活用した乾燥対応など、住宅の状態を守るための支援にも取り組まれています。

支援活動の中では、必要な資機材や物資が全国から届けられ、それを現場へつなぐ動きも行われてきました。
さらに、車両の貸し出しなど、支援活動に欠かせない移動手段の確保にも取り組み、現場の機動力を支えています。

一方で、自治体ごとに異なる災害ごみの出し方やルールへの対応など、現場での判断や調整が求められる場面も多く、支援活動の難しさも見えてきています。

また、発災直後は支援ニーズが一気に集まる一方で、その整理や共有が追いつかないという課題もあり、情報を集約・可視化する仕組みの必要性も現場から挙げられています。

▶活動の様子はこちら
Instagram:https://instagram.com/p/DOCm0A9AdW3/

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本取り組みは、「BRIDGE KUMAMOTO基金」により、現地で復旧支援を行う団体へ支援をお届けしています。この基金は、支援を必要とする現場に、できるだけ早く、顔の見える団体へ支援を届けることを目的とした取り組みです。https://donation.yahoo.co.jp/detail/5307002

※本報告は、団体からご提出いただいた活動内容をもとに、整理して掲載しています。

#2025年8月九州豪雨

\寄付も、災害支援の大切な関わり方/皆さんのおかげで、支援総額が95,645円となり、10万円まであと少しとなりました。目標の35万円まではまだ道のりがありますが、少しずつ支援の輪が広がっていることを感じています。本当にありがとうございます...
04/05/2026

\寄付も、災害支援の大切な関わり方/

皆さんのおかげで、支援総額が95,645円となり、10万円まであと少しとなりました。
目標の35万円まではまだ道のりがありますが、少しずつ支援の輪が広がっていることを感じています。
本当にありがとうございます。

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誕生日を、次の災害への備えに。
九州の災害時助成基金をつくりたい
https://syncable.biz/campaign/9565
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災害支援というと、現地に行って活動することを思い浮かべる方も多いかもしれません。
でも、現地に行けなくても、寄付という形で支援に関わることができます。

被災地では、公的な制度だけでは拾いきれない、小さな困りごとや個別の事情に寄り添う支援があります。
たとえば、避難所に行かず、自宅や親戚宅などで避難生活を続ける方には、支援情報や物資が届きにくいことがあります。

そうした声を聞き、必要な支援につなぎ、状況に応じて動いている民間の支援団体があります。
必要な時にすぐ動ける民間の支援団体と、その活動を支える寄付の力が大切になります。

「現地には行けないけれど、動ける人を支える」

寄付をすることは、災害支援への関わり方のひとつです。

今回の災害時助成基金では、被災地で支援に動く団体が必要な時にすぐ動き出せるよう、少しでも早く資金を届ける仕組みをつくりたいと考えています。
必要な支援が、必要な人に、少しでも早く届くように。
引き続き、寄付やシェア、いいねで応援いただけたらうれしいです。

#災害支援

【福岡市NPO・ボランティアセンター あすみんでご紹介頂いています。】わたくしども一般社団法人Anchorは福岡県でも活動させて頂いています。Fラボとのコンソ事業などを通じていくつかご縁を頂き、あすみんさんで開催中の「あすみんミュージアム」...
03/05/2026

【福岡市NPO・ボランティアセンター あすみんでご紹介頂いています。】
わたくしども一般社団法人Anchorは福岡県でも活動させて頂いています。
Fラボとのコンソ事業などを通じていくつかご縁を頂き、あすみんさんで開催中の「あすみんミュージアム」にてご紹介頂くことになりました。
Fラボと並記していただきました。
ご紹介ありがとうございます。
わたくしどもは、熊本県を中心に災害支援等支援が必要な方に支援が届くしくみづくりを実施して参ります。
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▪️一般社団法人 Anchor(No. 1109)
▪️特定非営利活動法人福岡災害レジリエンス研究室(No. 1112)

https://www.facebook.com/asunoshimin/posts/pfbid02QqVAh949dKSTzXSz4Kzg4meVDB4SEQnVxaF6Vz8PwQ16euuN6gtTh8mPhjpSV38dl

◥◣ 活動報告⑥|あらいぐま人吉 ◢◤2025年8月の九州豪雨において、「あらいぐま人吉」の皆さんは、水に浸かって汚れた写真を被災された方から預かり、洗浄して返却する活動に取り組まれてきました。写真は、家族や地域の記憶が残る大切なものです。...
02/05/2026

◥◣ 活動報告⑥|あらいぐま人吉 ◢◤

2025年8月の九州豪雨において、「あらいぐま人吉」の皆さんは、水に浸かって汚れた写真を被災された方から預かり、洗浄して返却する活動に取り組まれてきました。

写真は、家族や地域の記憶が残る大切なものです。水害によって泥や汚れが付着した写真も、丁寧に洗浄することで、再び持ち主のもとへ返すことができます。

今回の活動では、熊本市や上天草市、八代市などから、約5万2千枚の写真を受け入れ、洗浄作業を続けています。活動はほぼ毎週末、熊本市や人吉市などで行われ、約30名のスタッフ・ボランティアが関わっています。

また、熊本市内では写真洗浄体験会を5回開催し、市社協と連携したイベントでのブース出展も行うなど、被災地での活動周知や若者のボランティア育成にも取り組まれています。

あらいぐま人吉は、熊本豪雨以降4年間にわたり写真洗浄を継続しており、これまでに累計11万枚の写真を洗浄・返却してきました。一方で、「写真洗浄」という支援の存在を知らないまま、大切な写真を処分してしまい、後で悔やまれる方も少なくありません。
平時からこの取り組みを知ってもらうことの大切さも、現場から伝えられています。
復旧だけでなく、“失われかけた記憶を取り戻す”支援として、今も活動は続いています。

▶活動の様子はこちら
Facebook:https://m.facebook.com/araigumahitoyoshi/
HP:https://agumahitoyoshi.amebaownd.com/
X:https://x.com/agumahitoyoshi/

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本取り組みは、「BRIDGE KUMAMOTO基金」により、現地で復旧支援を行う団体へ支援をお届けしています。この基金は、支援を必要とする現場に、できるだけ早く、顔の見える団体へ支援を届けることを目的とした取り組みです。https://donation.yahoo.co.jp/detail/5307002

※本報告は、団体からご提出いただいた活動内容をもとに、整理して掲載しています。
#あらいぐま人吉
#2025年8月九州豪雨

◥◣ 活動報告⑤|ボランティアネットワークエイト ◢◤2025年8月の九州豪雨において、ボランティアネットワークエイトの皆さんは、八代市を中心に、被災家屋の復旧支援や避難所での食事提供、物資提供など、幅広い支援活動を行ってきました。主な活動...
29/04/2026

◥◣ 活動報告⑤|ボランティアネットワークエイト ◢◤

2025年8月の九州豪雨において、ボランティアネットワークエイトの皆さんは、八代市を中心に、被災家屋の復旧支援や避難所での食事提供、物資提供など、幅広い支援活動を行ってきました。

主な活動は、泥出し、家財搬出、運搬、洗浄、解体作業などの現場支援です。また、避難所での食事提供や、必要な物資の提供にも取り組み、被災された方々の生活を支える活動を続けてこられました。

活動には約500名が関わり、社会福祉協議会や自治体、他団体、個人ボランティアと連携しながら、現場の状況に応じた支援を行ってきました。

一方で、現場からは「継続的な支援には、お金・人・ネットワークが必要」という声も寄せられています。車両や資機材の確保が難しい中、人手に頼らざるを得ない場面も多く、ボランティアの負担も大きくなっています。

また、八代市では多くの被害が確認されている一方で、住民の声や支援ニーズがまだ十分に表に出てきていない状況もあります。今後、時間の経過とともに新たなニーズが出てくる可能性があり、長い目で関心を持ち続けることが大切です。

▶活動の様子はこちら
Facebook:https://www.facebook.com/profile.php?id=100063659197960

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本取り組みは、「BRIDGE KUMAMOTO基金」により、現地で復旧支援を行う団体へ支援をお届けしています。この基金は、支援を必要とする現場に、できるだけ早く、顔の見える団体へ支援を届けることを目的とした取り組みです。https://donation.yahoo.co.jp/detail/5307002

※本報告は、団体からご提出いただいた活動内容をもとに、整理して掲載しています。
#ボランティアネットワークエイト
#2025年8月九州豪雨

\小さな応援が、次の支援の力に/Anchorでは、九州で災害が起きた時に、支援に動く団体へ少しでも早く資金を届けるための「災害時助成基金」づくりに取り組んでいます。その一環として、Anchorの大橋が4月29日の誕生日にあわせて、バースデー...
28/04/2026

\小さな応援が、次の支援の力に/

Anchorでは、九州で災害が起きた時に、支援に動く団体へ少しでも早く資金を届けるための「災害時助成基金」づくりに取り組んでいます。

その一環として、Anchorの大橋が4月29日の誕生日にあわせて、バースデードネーションに挑戦しています。

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誕生日を、次の災害への備えに。
九州の災害時助成基金をつくりたい
https://syncable.biz/campaign/9565
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現在、12名の方から63,507円のご支援をいただいています。
ご寄付やシェアで応援してくださっている皆さま、本当にありがとうございます。

災害直後は、燃料代、資機材、移動費など、支援活動を始めるための初動資金が必要になります。
被災地で地道に活動を続けている小さな団体でも、必要な時にすぐ動き出せるように。
そして、必要な支援が少しでも早く被災地へ届くように。

この基金を、九州の安心につながる一歩として、皆さまと一緒に育てていきたいと考えています。
目標の35万円まではまだ道のりがありますが、引き続き、寄付やシェア、いいねで応援いただけましたら幸いです。
どうぞよろしくお願いいたします。

#災害支援

こんにちは。 日頃から仕事でもプライベートでも支えていただき、本当にありがとうございます。 今年の誕生日の4/29にあわせて、九州のための寄付を募るバースデードネーションにチャレンジすることにしました。 大き.....

/Fラボ休眠事業の個別相談期間を4月27日17:00まで延長しました!\特定非営利活動法人福岡災害レジリエンス研究室(Fラボ)が実施する『令和7年8月大雨 在宅被災者アウトリーチ連携事業 』の申請を検討されている皆さまへ、朗報です!!順次、...
21/04/2026


Fラボ休眠事業の個別相談期間を
4月27日17:00まで延長しました!


特定非営利活動法人福岡災害レジリエンス研究室(Fラボ)が実施する『令和7年8月大雨 在宅被災者アウトリーチ連携事業 』の申請を検討されている皆さまへ、朗報です!!

順次、個別相談のお問合せを頂いておりますが、個別相談の期間を【4月27日(月)17:00まで】と延長いたしました。

申請を検討されている団体の皆さんはぜひこの機会をご活用いただき、不明な点がありましたら少しでもクリアにしていただけたらと思います。

特に、事業計画書の「社会課題」「事業概要」「活動地域」を簡単にでも記載していただき、個別相談に臨んでいただくと、より具体的なイメージを共有することができるかと思います。

【個別相談申込フォーム】はこちらです💁‍♀️
https://forms.gle/ArZKEcBwe4fXEnur5

>
★ ご希望日程で対応できかねることもございます。候補日を複数記載ください。
(希望日の2営業日前までにご連絡をお願いしております)

★ 事業計画書の「社会課題」「事業概要」「活動地域」を簡単でも記載していただき、個別相談に臨んでいただくとより具体的なイメージを共有することができます。

★ 希望日が他団体さまと重複した場合は、先着順といたします。

・・・
【お問合せ先】
特定非営利活動法人福岡災害レジリエンス研究室
一般社団法人Anchor
Email:[email protected]

#休眠預金活用事業

【一般社団法人Anchor活動実績-FR・基盤強化支援 2025年度第4四半期】一般社団法人Anchorではいわゆるファンドレイジング(FR)、組織基盤強化に係る支援を実施しています。(下記URLのお問い合わせフォームよりお願いします)ht...
13/04/2026

【一般社団法人Anchor活動実績-FR・基盤強化支援 2025年度第4四半期】
一般社団法人Anchorではいわゆるファンドレイジング(FR)、組織基盤強化に係る支援を実施しています。
(下記URLのお問い合わせフォームよりお願いします)
https://anchor-kyushu.studio.site/
2026年1月から3月までの「相談対応の実績」をご紹介します。(詳細は守秘義務のため伏せさせて頂きます)
私どもは民間公益的活動が継続可能な状態となるよう支援を実施して参ります。
一般社団法人Anchorでは助成金等申請を含めた資金調達(ファンドレイジング)や組織基盤強化に係る組織づくりやステークホルダーとの連携構築等に係るご相談を受け付けております。

2026年1月
67 九州民間団体 組織基盤強化
68 九州民間団体 組織基盤強化資金調達
69 九州民間団体 連携強化・組織基盤強化
2026年2月
70 九州民間団体 政府系助成金
71 九州民間団体 支援体制整備
72 関東民間団体 組織基盤強化
2026年3月
73 関東民間団体 休眠預金等活用事業
74 九州民間団体 団体設立・政府系助成金
75 九州民間団体 休眠預金等活用事業
76 九州民間団体 休眠預金等活用事業

2025年度は昨年を上回るご相談を受け付けました。
2026年度も引き続き地域の課題解決に尽力してい参ります。

私たちのミッションは、あらゆる人が安心して暮らせる社会を実現することです。国籍、性別、障害の有無に関わらず、人々が住み慣れた地域で安全な生活を享受できるよう、防災、減災、そして災害時の迅速な支援を通じ...

◥◣ 活動報告④|一般社団熊本支援チーム ◢◤2025年8月の九州豪雨において、「一般社団法人 熊本支援チーム」の皆さんは、八代市・熊本市を中心に、被災地の復旧支援とボランティアの受け入れ体制づくりの両面から活動を行ってきました。主な活動は...
12/04/2026

◥◣ 活動報告④|一般社団熊本支援チーム ◢◤

2025年8月の九州豪雨において、「一般社団法人 熊本支援チーム」の皆さんは、八代市・熊本市を中心に、被災地の復旧支援とボランティアの受け入れ体制づくりの両面から活動を行ってきました。

主な活動は、被災家屋の床下浸水被害への対応(水出し・乾燥作業)をはじめ、家財搬出や土砂撤去、清掃作業などの現場支援です。

特に床下対応は専門性が求められる領域であり、被害の長期化や衛生環境の悪化を防ぐためにも重要な支援として取り組まれてきました。

加えて、ボランティアの受け入れ拠点の整備やコーディネートも担い、外部からの支援を現場につなぐ役割も果たしています。

活動には延べ約210名が関わり、社会福祉協議会や自治体と連携しながら、現場ニーズに応じた支援体制が構築されてきました。

また、被災地からの要望に応じて、規模を調整しながら継続的な支援も行われており、復旧のフェーズに合わせた柔軟な対応が続けられています。

▶活動の詳細はこちら
https://kumamoto-team.net/

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本取り組みは、「BRIDGE KUMAMOTO基金」により、現地で復旧支援を行う団体へ支援をお届けしています。この基金は、支援を必要とする現場に、できるだけ早く、顔の見える団体へ支援を届けることを目的とした取り組みです。https://donation.yahoo.co.jp/detail/5307002

※本報告は、団体からご提出いただいた活動内容をもとに、整理して掲載しています。
#一般社団法人熊本支援チーム
#2025年8月九州豪雨

◥◣ 活動報告③|支援の「わ」 ◢◤2025年8月の九州豪雨において、熊本県八代市を拠点に活動する「支援の『わ』」の皆さんは、発災直後から現在に至るまで、継続的に復旧支援に取り組まれています。主な活動は、屋外の土砂撤去や運搬、屋内の廃棄物撤...
09/04/2026

◥◣ 活動報告③|支援の「わ」 ◢◤

2025年8月の九州豪雨において、熊本県八代市を拠点に活動する「支援の『わ』」の皆さんは、発災直後から現在に至るまで、継続的に復旧支援に取り組まれています。

主な活動は、屋外の土砂撤去や運搬、屋内の廃棄物撤去、家財搬出などの復旧作業に加え、被災した家屋の再生支援です。

泥だしや床下作業、重機を活用した対応など、専門性の高い支援を行いながら、被災者一人ひとりの状況に寄り添った活動が続けられてきました。

また、特徴的なのは「コミュニティ支援」にも力を入れている点です。単なる復旧にとどまらず、人と人とのつながりを取り戻し、地域の再生を支える取り組みも行われています。

活動には延べ約250名が関わり、社会福祉協議会やKVOAD、JVOADなどと連携しながら、現場のニーズに応じた支援が展開されてきました。

現場からは「すでに片付いたと思われているが、実際には支援が必要な状況が続いている」という声も上がっています。被災地の“今”を正しく伝えていくことの重要性も、改めて浮き彫りになっています。

▶活動の様子はこちら
Facebook:https://www.facebook.com/www4060love?locale=ja_JP

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本取り組みは、「BRIDGE KUMAMOTO基金」により、現地で復旧支援を行う団体へ支援をお届けしています。この基金は、支援を必要とする現場に、できるだけ早く、顔の見える団体へ支援を届けることを目的とした取り組みです。https://donation.yahoo.co.jp/detail/5307002

※本報告は、団体からご提出いただいた活動内容をもとに、整理して掲載しています。
#支援のわ
#2025年8月九州豪雨

住所

熊本県
熊本県
862-0956

電話番号

+818077194722

アラート

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