株式会社JDSC(Japan Data Science Consortium Co. Ltd.)

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JDSCは、AIエージェントとデータサイエンスを核に、日本の基幹産業の変革を進めるテクノロジーカンパニーです。製造・物流・インフラ・公共などの現場に深く入り込み、DXやAXによる意思決定の高度化から、フィジカルAIによる現実世界の最適化・自律化までを実現。社会課題を解決する新たな産業スタンダードを創り、日本のアップグレードに貢献します。 株式会社JDSCのオフィシャルアカウントです。
コンサルタント・データサイエンティスト・エンジニアが三位一体となり、戦略策定からAIアルゴリズム開発、システム実装までを一気通貫で提供。個社の課題解決だけでなく「産業共通課題(SDGs)の解決」 と「定量インパクトの創出」をAIとデータサイエンスで実現します。
【資料ダウンロードはこちらから → https://jdsc.ai/document/】

【NEWS更新】https://jdsc.ai/news/8966/人間・環境学会(MERA)第33回大会にて、弊社の佐伯・松本・山﨑が「都市住民における多拠点生活とウェルビーイングの関係性 ー価値意識と充足感に着目した探索的分析ー」のポス...
11/06/2026

【NEWS更新】
https://jdsc.ai/news/8966/

人間・環境学会(MERA)第33回大会にて、弊社の佐伯・松本・山﨑が「都市住民における多拠点生活とウェルビーイングの関係性 ー価値意識と充足感に着目した探索的分析ー」のポスター発表を行いました。

日鉄興和不動産・SANU・JDSCの3社で進めている多拠点生活とウェルビーイングに関する共同研究をもとに、初期分析の結果を発表したものです。
生活様式の変化を個人の体験レベルにととまらず社会構造として捉え直し、次世代の住環境・都市設計に資する知見の創出を目的としています。「住まい × 生活フィールド × AI・データ分析」という3つの専門性が交わる、国内でも類例の少ない取り組みです。

人間・環境学会(MERA)第33回大会で、弊社の佐伯みか、松本功一、山﨑崇裕が、「都市住民における多拠点生活とウェルビーイングの関係性 -価値意識と充足感に着目した探索的分析-」のポスター発表を行いました。 日鉄.....

【note紹介】AIスタートアップのJDSCが、あえて「新卒採用」に心血を注ぐ理由。https://note.com/jdsc/n/nd397e629f1c4即戦力の中途採用が主流のAIスタートアップ界において、JDSCはなぜ新卒採用に力を...
10/06/2026

【note紹介】
AIスタートアップのJDSCが、あえて「新卒採用」に心血を注ぐ理由。
https://note.com/jdsc/n/nd397e629f1c4

即戦力の中途採用が主流のAIスタートアップ界において、JDSCはなぜ新卒採用に力を入れるのか。代表取締役COO 佐藤が、経営者としての本音を語ります。

「UPGRADE JAPAN」というミッションは、今の私たちだけでは成し遂げられない。AIが「下積み期間」を消滅させ、入社直後から変革の最前線に立てる時代に、JDSCが新卒採用に込める思いとは。

ぜひご覧ください!

【note紹介】なぜ私たちは「セマンティックレイヤー」に注力するのかhttps://note.com/jdsc/n/n5595a6be50ebAIが急速に普及する今、企業の競争力を左右するのはモデルの性能ではなく、「AI-readyなデータ...
08/06/2026

【note紹介】
なぜ私たちは「セマンティックレイヤー」に注力するのか
https://note.com/jdsc/n/n5595a6be50eb

AIが急速に普及する今、企業の競争力を左右するのはモデルの性能ではなく、「AI-readyなデータ」をどれだけ持てるかです。
JDSCの執行役員・冨長が説くのは、日本企業の現場に眠る暗黙知や産業知を、AIが推論できる構造(セマンティックレイヤー)へと翻訳することの重要性。
AlphaGoの「Move 37」やAlphaFoldの事例を引きながら、AIの本質的な価値は「効率化」ではなく「アイディエーション」と論じます。

戦略立案から実装まで一気通貫で担うJDSCならではの視点で、AI時代の変革者に求められるキャリアと仕事の意味を問い直します。ぜひご覧ください。

冨長 裕久  JDSCが目指す「AI-ready」な未来 — テクノロジー実装企業として、私たちが注力している場所 大企業の変革を進める企業群として、コンサルティング業界はこの数十年、大きく成長していきました。今やそのコ....

05/06/2026

JDSCでは、3週間にわたり、28卒向け採用直結インターンシップ 春/夏 全3タームを実施しました!

今回は2つのコースを用意しました。
・AI Strategyコース:テクノロジーを活用した産業構造視点での戦略立案を体感するプログラム
・AI Intelligent Automationコース:テクノロジーによる業務・ビジネスモデルの再構築を体感するプログラム

内容もよりAI時代に即したお題と進め方へと刷新し、私たちJDSCとしても、確かな手応えを感じたインターンシップになりました。
秋/冬も、さらに異なる職種を対象としたJDSCらしい採用を進めてまいります。参加してくださった皆さま、ありがとうございました。
JDSCの採用活動に関心をお持ちの方、ぜひ次回のご参加をお待ちしています!

【NEWS更新】https://jdsc.ai/news/8957/「フィジカル AI 開発支援プログラム by AWS ジャパン」に、弊社データサイエンティストの鈴木徳馬が登壇しました。登壇ではAWSを活用した開発アプローチを紹介し、参加...
04/06/2026

【NEWS更新】
https://jdsc.ai/news/8957/
「フィジカル AI 開発支援プログラム by AWS ジャパン」に、弊社データサイエンティストの鈴木徳馬が登壇しました。

登壇ではAWSを活用した開発アプローチを紹介し、参加企業の皆さまとPhysical AI開発の壁とその突破口について議論を交わしました。

JDSCは今年2月、COO直下の独立組織として「Physical AIビジネス開発室」を新設。AWSのクラウドインフラ・AI/ML基盤などを活用しながら、VLAモデルをはじめとするロボット基盤モデルの開発をさらに加速させ、導入にとどまらず運用フェーズまでを包括した新たなビジネスモデルの構築を推進しています。

「フィジカル AI 開発支援プログラム by AWS ジャパン」に、弊社データサイエンティストの鈴木徳馬が登壇しました。 開発プログラムにおけるJDSCの取り組みやAWSの活用方法をご紹介し、参加企業の皆さまとPhysi […]

【NEWS更新】https://jdsc.ai/news/8954/AWS主催「第7回 AWS ジャパン 生成AI Frontier Meetup」に、弊社FDE(Forward Deployed Engineer)の鈴木海斗が登壇しました...
04/06/2026

【NEWS更新】
https://jdsc.ai/news/8954/
AWS主催「第7回 AWS ジャパン 生成AI Frontier Meetup」に、弊社FDE(Forward Deployed Engineer)の鈴木海斗が登壇しました。

経済産業省・NEDO主催の「GENIAC-PRIZE」で受賞した海事向けAIエージェントを事例に、専門性の高い産業領域における生成AIの現場実装とAWSの活用についてご紹介しました。
JDSCが取り組むAIエージェント開発の特徴は、現場の業務プロセスに深く組み込み、実際の業務変革につなげていくところにあります。引き続き、産業×AIの最前線での実装知見を積み重ねていきます。

AWS主催「第7回 AWS ジャパン 生成AI Frontier Meetup」に、弊社FDE(Forward Deployed Engineer)の鈴木海斗が登壇しました。 経済産業省・NEDO主催「GENIAC-PR […]

【社員インタビュー紹介】https://jdsc.ai/recruit/interview/03/MBA留学、そして数理最適化との出会いが切り拓いた、"JDSCで挑む次のキャリア"JDSCのビジネスコンサルタント・河相のインタビュー記事です...
04/06/2026

【社員インタビュー紹介】
https://jdsc.ai/recruit/interview/03/
MBA留学、そして数理最適化との出会いが切り拓いた、"JDSCで挑む次のキャリア"

JDSCのビジネスコンサルタント・河相のインタビュー記事です。大手住宅メーカーでバックオフィスのDX推進に携わった後、スペイン・バルセロナへMBA留学。交換留学先のミシガン大学で受けた数理最適化の授業をきっかけに、JDSCに入社した河相が、これまでの歩みと現在の挑戦を語ります。

現在携わるのは、大手デベロッパーにおけるAX(AI Transformation)プロジェクト。経営企画業務の整流化を起点に、5年後のあるべき業務像をクライアントと二人三脚で描いていく取り組みで、構想策定からBPR施策、基幹システム刷新、AIエージェント導入へとスコープが膨らんでいく仕事の手応えが語られます。

印象的なエピソードは、代表取締役COO・佐藤との定期的な"ホットドッグ朝会"。週替わりのホットコーヒーと名物ホットドッグを楽しみながら、中期的なキャリアや佐藤のビジョンを聞かせてもらう時間が貴重な学びの場になっているそうです。前職とは異なる組織規模ならではの距離の近さや風通しの良さ、信頼してどんどん仕事を任せてもらえるスピード感、各業界のスペシャリストとの出会いといったJDSCの魅力も伝わってきます。

異業界・異文化での経験を糧に、データとテクノロジーで社会に価値を届けようとする河相の姿勢が伝わる記事です。ぜひご覧ください。

【社員インタビュー紹介】https://jdsc.ai/recruit/interview/8/クライアントの業務を理解すれば、「本当に必要なもの」が見えてくる JDSCのエンジニア・鈴木のインタビュー記事です。FDE(Forward De...
03/06/2026

【社員インタビュー紹介】
https://jdsc.ai/recruit/interview/8/
クライアントの業務を理解すれば、「本当に必要なもの」が見えてくる

JDSCのエンジニア・鈴木のインタビュー記事です。FDE(Forward Deployed Engineer)として、海事領域のAIエージェントをはじめとする開発・実装プロジェクトに取り組む鈴木が、AIエージェント開発の本質と現場志向のスタンスを語ります。

海事領域のAIエージェントは、経産省・NEDOが主催するGENIAC-PRIZE のカスタマーサポートの生産性向上領域で第2位を獲得し、東京大学・松尾豊教授より「専門性の高い領域でお手本のようなAIの使い方」と評価されたプロジェクト。船舶関連の独特な契約書を画像処理とAI解釈で読み解き、海事のエキスパートとして船主の意思決定を支援する仕組みなど、現場の課題に直結する開発の様子が紹介されています。

他事例も交えながら鈴木が語るのは、「業務理解・データ設計・技術実装は独立した要素ではなく、相互に影響し合いながら成立する」という考え方。そして、情報が不十分な状態から仮説を立て、動くものを素早く作って実データで検証・改善するサイクルの重要性です。
「課題解決のためにソフトウェアがあるのであって、逆になってはいけない」。前職の師匠から教わり、JDSCの先輩から「もっと本質と向き合って考えて」と促された経験を通じて磨かれた、技術志向に偏らない姿勢が印象的です。

後半では、技術レベルの高いメンバーから日々刺激を受ける環境、子育てとの両立や育休延長にも柔軟に対応してくれるカルチャーを紹介。
今後の展望としては、課題の構造化からデータ設計・実装までを一貫して行うアプローチをさらに磨き、LLMの進化に伴うマルチエージェント・マルチモーダル・ローカル活用といった広がりにも、業務理解とデータ設計の蓄積を活かして応えていきたいという意欲が語られます。

技術を手段として捉え、クライアントの業務に深く入り込んで本質的な価値を届けようとする姿勢が伝わる記事です。ぜひご覧ください。

【note紹介】海を飛ぶ鳥がおしえてくれること ~344羽とひとりの研究者が作り出したもの~https://note.com/jdsc/n/na0d33485db75南極の風と氷の中で、一羽ずつ測定された記録がある。その記録が、344行のデ...
02/06/2026

【note紹介】
海を飛ぶ鳥がおしえてくれること ~344羽とひとりの研究者が作り出したもの~
https://note.com/jdsc/n/na0d33485db75

南極の風と氷の中で、一羽ずつ測定された記録がある。その記録が、344行のデータになった。

弊社のシニアデータサイエンティスト・安川のnoteでは、データサイエンティストなら誰もが一度は触れたことのある palmerpenguins データを出発点に、「データを理解する」という行為の本質に迫ります。

誰が、なぜ、どのように収集したのか。観測されなかったものは何か。欠測はなぜ生じたのか。こうした問いへの答えを探ることが、分析の前提であり、解釈の精度を左右する。

思い込みではなく、知ることの上に積み重ねていく。 Cherry-Garrardの言葉を借りて綴られた、データサイエンティストの誠実な姿勢が伝わる記事です。ぜひご覧ください。

【社員インタビュー紹介】https://jdsc.ai/recruit/interview/7/正面から向き合い、信頼を勝ち取る。クライアントと伴走する変革支援のリアル JDSCのビジネスコンサルタント・山口のインタビュー記事です。前職で製...
02/06/2026

【社員インタビュー紹介】
https://jdsc.ai/recruit/interview/7/
正面から向き合い、信頼を勝ち取る。クライアントと伴走する変革支援のリアル

JDSCのビジネスコンサルタント・山口のインタビュー記事です。前職で製造業や物流業界向けのコンサルティングに従事し、インド・アメリカへの赴任を通じて日本企業のグローバル展開支援にも携わってきた山口が、JDSCで取り組む変革支援の実像を語ります。 JDSC入社の決め手は、「変革のためなら手段はいくらでも取り得る」という目的ありきの姿勢。コンサルティングだけでなくJoint R&Dや事業共創まで、JDSC自体が事業主体となって取り組んでいくスタンスに魅力を感じたとのこと。

印象的なエピソードとして、2025年5月にDX戦略的パートナーシップを締結したダイフクとのプロジェクトを紹介。Joint R&D型の先端技術支援、現場実装型の業務高度化AI活用、組織変革のためのデータ活用人材育成プログラムという3つの取り組みが、業務改革・AI実装・人材育成の好循環を生み出している様子が語られます。「変革の先導者であり触媒として現場と並走する」スタンスを大切にする山口の仕事観が伝わってきます。

後半では、ビジネスコンサルタント・データサイエンティスト・エンジニアが三位一体で動くチーム構成や、JDSCの好奇心旺盛なカルチャー、子育てとの両立を支える環境を紹介。
今後の展望としては、クライアントとの事業共創・事業運営へと踏み込み、人材育成プログラムを進化・横展開させていくビジョン、そしてAX(AI Transformation)の世界における組織像の再定義への意欲が語られています。 ビジネスとAI技術の両輪で日本企業の変革を主導していく姿勢が伝わる記事です。ぜひご覧ください。

住所

Bunkyo-ku, Tokyo

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