エリアマーケティングを楽しむ会

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24/04/2018

パチンコ店の話 その2
本当の話? 今のままだと、あと10年以内に日本からパチンコ店がなくなるって!

こんな記事を見ました!
「30兆円産業といわれたパチンコ業界も衰退の一途を辿っている。ここ20年間で約10兆円も売り上げを落としている。このまま推移すればあと数年で日本からパチンコ店が消えるだろう」
とみている専門家もいるという。

店舗数の推移をみると(一般社団法人日本遊技関連事業協会)
店舗数:平成10年(18764店舗)→平成23年(11392店舗)=▲7369店舗減

また、売上でみると(㈶日本生産性本部レジャー白書資料)
売上(貸玉料)平成10年(28兆470億円)→平成23年(25兆4890億円)この13年間で▲2兆5580億円の減少。
これを平成7年(31兆円)~平成28年(21.6兆円)の約20年間では約10兆円も減少している。この現状に業界はどう対応するのだろうか?

パチンコ店が多い駅ランキング昔は駅周辺には必ずというほどパチンコ店が立ち並んでいたような気がする。全国約8000強の鉄道駅がある。これら駅周辺(半径500m)に何軒のパチンコ店があるか調べてみた。駅周辺の人口や昼間人口が多いところに多く出店...
19/04/2018

パチンコ店が多い駅ランキング

昔は駅周辺には必ずというほどパチンコ店が立ち並んでいたような気がする。全国約8000強の鉄道駅がある。これら駅周辺(半径500m)に何軒のパチンコ店があるか調べてみた。
駅周辺の人口や昼間人口が多いところに多く出店していることは容易に想像できるが実際にはどの地域にパチンコ店が多いのだろうか?

1位:なんば駅(大阪地下鉄・南海)       17店
2位:日本橋駅(大阪地下鉄)          16店
3位:三宮駅(JR、阪急、神戸地下鉄)      14店
4位:旧居留置・大丸前駅(神戸地下鉄)     13店
5位:名古屋駅(JR、名鉄)           11店
   池袋(東京・JR、東武東上線)       11店
7位:梅田駅(大阪地下鉄、阪急)        10店
   中野駅(東京・JR)            10店
   広瀬通駅(宮城・仙台地下鉄)       10店
   大宮駅(千葉・JR)            10店
   新宿駅(東京・JR、地下鉄)        10店
   船橋駅(千葉・東武野田線)        10店
   仙台駅(宮城・JR、仙台地下鉄)       10店

以上13駅500m周辺に10店以上のパチンコ店があることが分かった。こうしてみると1位~4位を関西圏が独占している。7位にも大阪がランクイン。関西に比較して人口、昼間人口が共に多い首都圏にはさぞ多くのパチンコ店があると考えていたが意外に少ないことが分かった。東京では池袋(5位11店)、中野(7位10店)、新宿(7位10店)の3駅、千葉の大宮駅、船橋駅周辺にそれぞれ7位の10店、宮城の仙台市内の仙台駅、広瀬通駅にも10店舗が存在している。
意外なのがパチンコ店発祥の地といわれている中部名古屋地域だ。先入観として、名古屋地域にはパチンコ店が多いと思われている。しかし、実際には名古屋駅(5位11店)の1か所しか出て来なかった。

周辺に10店以上のパチンコ店がある駅
関西圏に5駅、関東圏に5駅、仙台に2駅、名古屋に1駅

12/04/2018

日本のコンビニ全部で5万4千店、総売上10兆円ってご存知でしたか?

皆さんは平均して1ヵ月に何回コンビニに行かれますか?
       そして、1回、大体いくら使いますか?

こうしたコンビニ事情、チョット調べてみました。ついでだから覚えておきましょう。
2016年日本フランチャイズチェーン協会の発表によると
・全国のコンビニ店舗数:5万4000店
・全国の全コンビニの総売上:約10兆円
・1店舗平均売上:52万円/日、1,560万円/月、1億9,000万円/年
・全国の全店舗に述べ170億人の来店客
 注:これには外国人観光客も含まれていると考えられますが日本の総人口でみると
・人口1人当たりの平均来店回数:1ヵ月10回、年間120回
・1店舗1日平均来店客数:約850人
・客単価1回平均支出金額:615円

みなさんの想像通りでしたか?ご感想は如何ですか?

『3万本の歯で歯科医院(医師一人)が成り立つ!』今から半世紀も前(私が学生時代)に「歯医者一人が食っていくには3万本の歯があればいい」と聞いたことがあります。では全国に一体何本の歯があるのか?まさに現在歯数というそのものずばりの数字がありま...
04/04/2018

『3万本の歯で歯科医院(医師一人)が成り立つ!』

今から半世紀も前(私が学生時代)に「歯医者一人が食っていくには3万本の歯があればいい」と聞いたことがあります。では全国に一体何本の歯があるのか?まさに現在歯数というそのものずばりの数字があります。この現在歯数は05歳~84歳で1957年の18億400万本から2005年の27億4000万本と約50年間で9億3600万本も増加しました。歯科治療技術の進化の成果といえます。

 ちなみに、歯科医数は1969年の37000人~2017年の97000人に増えている。
簡単な算数で検証してみました。

【検証】
・現在歯数÷歯科医数=1歯科医師数当たり現在歯数=
27億4000万人÷97000人≒28000本
半世紀以上も前のこの仮説は満更でもないことになる。

都道府県別エリアでみて見ましょう。
歯医者に通う場合、大抵の人は自宅の近所か?または、勤務先の周辺ということです。そこで、患者になるターゲット人口を{(総人口+昼間人口)÷2}とし、これを基にターゲット人口10万人当たり歯科医数を算出しランキングマップを作成してみました。

赤で表示されているエリアは歯科医の激戦県、緑で表示されるエリアは歯科医のゆとり県、黄で表示されるエリアは平穏県といえます。

【参考文献】
歯科医師一人あたりの現在歯数からみた高齢者歯科医療ニーズ 吉野浩一(2006年)

29/03/2018

エリアマーケティングを楽しむ会
本年4月より再始動しようと考えています。

27/12/2016

これからの日本大丈夫かな?

「出生数 初の100万人割れへ」(12月22日日本経済新聞一面トップ記事より)

厚生労働省は近く、2016年の人口動態調査の推計を発表するが。
その見通しとして2016年生まれの子どもの数がついに100万人の大台を割り込む見込みだとしている。
これは1899年(117年前)我が国の統計が開始されて以来初めてのことだという。

理由は明白で少子化による現象だが具体的には。
・20代~30代人口の減少
・子育てに掛かる経済的な負担から第2子を生む夫婦が減少。
2015年~2016年での変化
・生まれる子どもの数、100万5677人→98~99万人と予測。
・合計特殊出生数(1.42→1.45)と上昇しているが出生数を押し上げるまでには至っていない。
・婚姻数2016年1月~7月(36万8220組は2015年同期0.7%減)
・平均初婚年齢(男性31.1歳、女性29.4歳)晩婚化に伴い第1子出産年齢が上がると第2子以降の出産は確実に減少。
1971年~1974年に生まれた第2次ベビーブーム団塊ジュニアも早い方では45歳に達している。ますます出生数は減少する。
「自然減」は2016年で戦後最も多い30万人に達するとみられ10年連続の減少だ。

中国・アメリカ・フランスと日本の出生数・出生率(人口比)
・中国   1687万人(人口13億5000万人 1.25%)
・アメリカ 393万人(人口3億1000万人 1.27%)
・フランス 76万人 (人口6300万人 1.21%)
・日本   98万人 (1億2600万人 0.78%)
政府は子育て対策に力を入れる姿勢を示すが、子供がもっと欲しいのに経済的な理由で産めない家庭も少なくない。
フランスは日本の約半分の人口なのに出生数は76万人ににのぼる。フランスは手厚い子育て支援を実施している。
安定した人口バランスでの経済成長のためにも、医療や介護など高齢者重視の社会保障の予算配分の見直しが欠かせない
と結んでいる。こんな日本で大丈夫なのか?

あくまでも私見だが、こういう話を耳にする度に自分に振り返りみると、結婚して子供を持つ立場で、さすがに戦時中の「産めよ増やせよ」
とまでは謂わないが、子供は授かりもの、一人っ子は可哀そうだから、せめて3人、少なくても2人の子どもは欲しいと考えたような
気がする。当時は皆貧乏だったと思うが経済的に子育てができないなどを第一の理由にはしなかったように記憶する。

14/12/2016

これからの日本は大丈夫?
「個人消費の現状」
 先日(12月6日)の日経新聞の「やさしい経済学」の欄で中央大学の山田昌弘教授が「家族の衰退と消費低迷」というタイトルで個人消費について述べておられました。気になる話なのでここに取り上げました。

ー以下山田教授の記事からー
 日本の個人消費はその大部分が「家族消費」で成り立っています。そして、その消費需要は未婚化によって激減しています。
 石油危機直前の1972年の婚姻数は110万組、つまり「豊かさを目指す家族」が増えていました。しかし、2015年の国勢調査によると63万5千組と半数近くに減っています。(4組に1組が再婚)
 日本の同棲率は約1.8%と低く、若年未婚者の親同居率は75%です。世帯数としては増えていますが増えているのは家族消費をしない高齢者世帯です。結婚であれ、同棲であれ、一人暮らしであれ、新しい世帯を形成する力が徐々に弱くなっているのです。
    (中略)
 戦後型家族を形成できない人たちで最も多いのが親同居未婚の若者です。バブル経済期の親同居未婚者は男女ともほとんどが正社員でした。だから、家族消費から離れた個人消費が一時的に増えたのです。しかし現在は未婚者の非正規雇用率が高く、将来不安もあり、個人消費も控えるようになりました。収入が少ない彼らが独立して新たな世帯を構えたり、結婚して新たな家族を形成したりする可能性が低くなっています。

 生涯未婚率(50歳時点)は男性23.4%、女性14.1%に達しています。今の若者の内男性3割、女性2割が生涯未婚になると予想されています。この親同居未婚の進行が消費の足を引っ張り続けるのです。                        以上

 この記事から教えられた事実をみて、果たして今後の日本はどうなるのでしょうか?日本経済は大丈夫なのでしょうか?と思わずにはいられません。
 周辺を見ても、今の消費者は安いものしか買わない傾向です。増して少子高齢化、家族消費をするはずの人たちの減少は加速度的に進んでいます。ますます個人消費は減少することになります。
 
日々、こんなことを考える今日この頃です。

04/11/2016

平下治の何でもランキング第30弾
都道府県ランキング⑥家計調査

甘党県ベスト5は石川・山口・富山・栃木・三重

年間で1世帯が家計からお菓子大に支払う金額は全国平均で63,404円。
1位:石川 79,875円
2位:山口 76,245円
3位:富山 73,521円
4位:栃木 72,172円
5位:三重 70,399円
ちなみに
東京は平均の63,446円(24位)、大阪61,694円(27位)、愛知68,143円(11位)
下位は順に沖縄45,855円、宮崎51,036円、秋田52,948円、和歌山53,759円、鹿児島53,899円と秋田を除くと暖かい地域に多い。

品目別にみても(例えば、和菓子、洋菓子、チョコレート菓子、チョコレート、アイスクリームなど甘党上位県はほぼベスト10入りだ。

しかし、特徴的な品目もある。例えばカステラだ。
カステラと言えば長崎。その通りダントツでなんと平均の7倍だ!
1位:長崎 5,488円
2位:香川 1.288円
3位:高知 1274円
平均支出金額は801円。これは家庭内で食べるというより贈り物やお土産に支出していると考えられる。

ちなみに東京931円(7位)、大阪819円(12位)、愛知849円(10位)。下位は島根(328円)、岩手(338円)、山形(361円)となっている。

こうした傾向は各地域の特徴をよく表している。その地域の伝統的な名品や果物などの特産物も同様な傾向を示している。

次回は少し品目別に挙げてみることにする。

24/10/2016

平下治の何でもランキング29弾
都道府県別ランキング⑤家計調査:消費支出

家計調査は,一定の統計上の抽出方法に基づき選定された全国約9千世帯の方々を対象として,家計の収入・支出,貯蓄・負債などを毎月調査している。我が国の景気動向の把握,生活保護基準の検討,消費者物価指数の品目選定及びウエイト作成などの基礎資料として利用されているほか,地方公共団体,民間の会社,研究所あるいは労働組合などでも幅広く利用されている。
調査カテゴリーは11大分類、約150中分類、約600小分類品目に及んでいる。            (総務省統計局家計調査)

これを細かく見ると地域の特徴をよく表している。
例えば、納豆と言えば茨城県水戸市が有名だが1世帯平均年間の納豆大にいくら支出しているのだろう?

納豆ランキング(全国平均2.611円)
1位:茨城 4.262円
2位:福島 4.195円
3位:群馬 4.029円
4位:山梨 3.813円
5位:山形 3.593円
浜松も有名ですが
17位:静岡 2.830円
ちなみに
東京(19位2.741円)、愛知(27位2.290円)、大阪(43位1.699円)
44位:岡山 1.665円
45位:高知 1.553円
46位:徳島 1.544円
47位:和歌山1.225円
1位茨城と最下位和歌山の差は実に3.037円の差、3.5倍もの差だ。  

平下治の何でもランキング第28弾都道府県ランキングシリーズ④喫煙率(20歳以上男性)日本一たばこを吸う県青森県:約2人に一人( 成人男性100人中、約45人)日本で一番の禁煙県福井県:約3人に1人( 成人男性100人中、約32人)上記数字は...
17/10/2016

平下治の何でもランキング第28弾
都道府県ランキングシリーズ④

喫煙率(20歳以上男性)
日本一たばこを吸う県
青森県:約2人に一人( 成人男性100人中、約45人)
日本で一番の禁煙県
福井県:約3人に1人( 成人男性100人中、約32人)

上記数字は平成24年度調査で平均喫煙率は37.2%となっている。

「平成26年全国たばこ喫煙率調査」によると成人男性の平均喫煙率は30.3%となっており2年間で6.9%も減少したことになる。減少率が少々大きい気もするがいずれも厚労省の調査なのでこれを参考にする。
ちなみに、 昭和40年以降のピーク時(昭和41年)には何と83.7%だということなので現在と比較すると約50年間で53%も減少していることになる。

つまり、たばこを吸うのは当たり前だった50年前の成人男性は100人の内87人が喫煙。ところが今では100人中70人が吸わない時代になったということだ。これを都道府県別にみる指標が見当たらないので前回と同じ平成24年の厚生労働省の調査による20歳以上男性の常習喫煙の割合で見ることにした。
1位 青森  44.8%
2位 和歌山 44.7%
3位 鳥取  43.7%
4位 北海道 42.6%
5位 山梨  42.5%

・東京(42位33・7%)、愛知(20位38.5%)大阪(25位36.5%)

43位 岐阜 33.6%
44位 長野 33.3%
45位 熊本 32.7%
46位 群馬 32.3%
47位 福井 31.5%

次回の調査(平成28年)では果たしてどこまで減少するのか?日本人の喫煙率は現在も欧米に比べると高いという。2年後は欧米並みになっているかどうか興味深いところだ。

平下治の何でもランキング第27弾 都道府県ランキングシリーズ③日本1の酒飲み県は? 1位青森は大人の男の半分は毎日酒を飲んでいる  前回の「肥満とその要因」の中に20歳以上男性の飲酒習慣者の割合(厚生労働省調査)という項目があることを紹介し...
30/09/2016

平下治の何でもランキング第27弾
都道府県ランキングシリーズ③

日本1の酒飲み県は?
1位青森は大人の男の半分は毎日酒を飲んでいる
 
前回の「肥満とその要因」の中に20歳以上男性の飲酒習慣者の割合(厚生労働省調査)という項目があることを紹介した。
今回はこれを取り上げてみた。つまり、20歳以上の男性の何%がほぼ毎日酒を飲んでいるか?というランキングである。

全国平均は35.9%で2.8人に1人が毎日酒を飲んでいることになる。1位は青森(51.6%)は1.9人に1人、2位は鳥取(48.5%)、3位は島根(48.3%)で2.1人に1人、次いで秋田、岩手、新潟、鹿児島、宮城が40%以上となっている。やはり、東北5県は酒飲みだ。
 一方、下戸県は三重(28.6%)3.5人に1人、次いで静岡、香川、沖縄、群馬、福井、徳島、愛知、高知までが3人以上に1人の割合になっている。
トップの青森と下戸の三重との差は何と23%(1.6人)である。

20/09/2016

平下治の何でもランキング第26弾
都道府県別ランキングシリーズ②

 厚生労働省が5年毎に行う「国民健康・栄養調査」があり、都道府県別の肥満度が発表されている。
 この調査では肥満の原因は生活習慣に大きく影響されているとして、①野菜の摂取量、②食塩の摂取量、③1日の歩数、④喫煙の習慣、⑤飲酒の習慣などを取り上げている。
 今回はこの中で1日の歩数でランキングをしてみた。20歳以上の男女それぞれの歩数の以下の通りとなっている。
    男性(7225歩)       女性(6287歩)
1位:兵庫  7964歩     1位:兵庫  7063歩
2位:東京  7866歩     2位:神奈川 6988歩
3位:神奈川 7796歩     3位:東京  6949歩
4位:奈良  7787歩     4位:奈良  6688歩
5位:千葉  7761歩     5位:静岡  6505歩


43位:秋田  6232歩     43位:山形 5618歩
44位:和歌山 6178歩     44位:栃木 5448歩
45位:新潟  6005歩     54位:鳥取 5285歩
46位:青森  5976歩     46位:秋田 5174歩
47位:鳥取  5634歩     47位:山梨 5152歩
これを見ると皆さんの想像通り地方は車通勤のため歩数が少なく、都会は電車通勤が多いため必然的に歩数が多いことが分かる。都会の人はよく歩いている。

では、この歩数と肥満との関連はどうかを見てみよう。但し、男性(20~69歳)の肥満者の割合は公表されているが女性の調査結果はどういう訳か公表されていない。
肥満者の割合  男性のみ、全国平均31.1%
 肥満者割合(平均31.1%)1日の歩数(平均7225歩)    
1位:沖縄 45.2%・・・・・・・7214歩(18位)     
2位:宮崎 44.7%・・・・・・・7471歩(12位)     
3位:栃木 40.5%・・・・・・・6996歩(24位)     
4位:福島 40.3%・・・・・・・7385歩(14位)     
5位:徳島 40.1%・・・・・・・6898歩(29位)     


43位:静岡 25.2%・・・・・・・7525歩(10位)   
44位:鳥取 25.1%・・・・・・・5635歩(47位)    
45位:滋賀 23.0%・・・・・・・7436歩(13位)    
46位:福井 22.5%・・・・・・・7011歩(23位)    
47位:山口 22.1%・・・・・・・6901歩(27位)
この上位5軒と下位5県だけでは見れないのでそれぞれの関連を見てみたが際立ってその相関があるとは見て取れない。他の要因との関連もいずれかの機会に探ってみたいと思う。      

住所

Chiyoda-ku, Tokyo
101-0065

電話番号

03-5244-5171

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