Protiviti Japan

Protiviti Japan ガバナンス、リスク、内部監査、経理財務、テクノロジー、デジタル、オペレーション、人材・組織、データ分析においてサービスを提供するグローバルコンサルティングファーム。25か国、90を超える拠点をもつ。

【Publications】2026年のコンプライアンス上の優先事項を予測するにあたり、プロティビティは2026年をこれまでの経験でもっとも予測しがたい1年と位置付けました。現時点でも、その評価は変わっていません。今年は依然として不安定な状...
06/08/2026

【Publications】
2026年のコンプライアンス上の優先事項を予測するにあたり、プロティビティは2026年をこれまでの経験でもっとも予測しがたい1年と位置付けました。現時点でも、その評価は変わっていません。今年は依然として不安定な状況が続いており、規制・監督上の圧力は、法域、リスク領域、監督上の考え方によってしばしば不規則に変化しています。
本稿では、コンプライアンスの中核的な構成要素をあらためて確認した上で、規制当局の見解の変化をもたらしている要因を解説しています。また、グローバル共通で見られるクライアントの課題認識に加え、欧州連合、英国、アジア太平洋地域、北米それぞれの動向を紹介しています。さらに、現在の環境を踏まえ、金融機関がコンプライアンス戦略を再評価する際の提言についても提示しています。ぜひご一読ください。

Whitepaper
「2026年のコンプライアンス優先課題を見極める:中間時点での現状の見直し」はこちらから:
https://www.protiviti.com/jp-jp/whitepaper/compliance-priorities-2026-mid-year-check

#コンプライアンス #規制対応 #金融サービス

【Publications】AnthropicのMythosは、サイバーセキュリティの防御側がこれまで前提としてきた制約を変えつつあり、多くの組織はこれから起こる変化に十分に備えられていません。攻撃対象範囲の拡大や悪用スピードの加速が進む中...
03/08/2026

【Publications】
AnthropicのMythosは、サイバーセキュリティの防御側がこれまで前提としてきた制約を変えつつあり、多くの組織はこれから起こる変化に十分に備えられていません。攻撃対象範囲の拡大や悪用スピードの加速が進む中、組織にはより継続的な視点でセキュリティを維持・強化することが求められています。
本稿では、こうした環境変化が脆弱性管理やセキュリティ運用に与える影響を整理するとともに、継続的なセキュリティ強化の重要性と、変化に対応するための具体的な対応策について解説しています。
サイバーセキュリティ部門、IT部門、リスク管理部門の皆様に有益な内容となっています。ぜひご覧ください。

Insights Paper
「Mythosが示す、継続的なセキュリティ強化の重要性」はこちらから:
https://www.protiviti.com/jp-jp/insights-paper/mythos-emphasises-why-continuous-hardening-critical

#サイバーセキュリティ #リスクマネジメント

【AI Pulse Survey Report vol.4】AI活用の拡大とともに、サイバーリスクも高まっています。貴組織では、AIに伴うリスクへの備えはできていますか。プロティビティのAIパルスサーベイレポート第4弾では、AIガバナンスと...
30/07/2026

【AI Pulse Survey Report vol.4】
AI活用の拡大とともに、サイバーリスクも高まっています。貴組織では、AIに伴うリスクへの備えはできていますか。
プロティビティのAIパルスサーベイレポート第4弾では、AIガバナンスとレジリエンスの重要性について考察しています。
ぜひ、最新の調査結果をご確認ください。

▶第4弾の調査結果、およびフルレポートのダウンロードはこちら
https://www.protiviti.com/jp-jp/survey/ai-pulse

#サイバーセキュリティ

【Build Relationships】プロティビティでは、社員同士のネットワーキングやインクルージョンを促進する取り組みの一環として、業務外での社内クラブ活動を支援しており、このたび新たに「映画クラブ」が発足しました。今回の活動では、映...
28/07/2026

【Build Relationships】

プロティビティでは、社員同士のネットワーキングやインクルージョンを促進する取り組みの一環として、業務外での社内クラブ活動を支援しており、このたび新たに「映画クラブ」が発足しました。今回の活動では、映画に登場する食べ物が印象的というメンバーの推薦をきっかけに、事前投票で選ばれた映画「Chef」を鑑賞しました。

当日は、作品に登場するキューバサンドイッチにちなみ、キューバサンドやドーナツなどの軽食を囲みながら、映画の世界観を楽しみました。鑑賞後には自然と会話が弾み、「観る・語る・つながる」の映画クラブの活動テーマのとおり、部門を超えた交流が生まれる時間となりました。今後の活動もますます楽しみです!

今後もプロティビティは、社員一人ひとりが自分らしく活躍できる職場環境の実現に向けて、多様な交流の機会を継続的に提供してまいります。

【Publications】プロティビティが実施した最新の年次調査「2026年のトップリスクと機会に関するエグゼクティブの視点」では、2026年の企業を取り巻くリスク環境に対する認識や、リスク対応に向けた投資の優先順位について、取締役と経営...
26/07/2026

【Publications】
プロティビティが実施した最新の年次調査「2026年のトップリスクと機会に関するエグゼクティブの視点」では、2026年の企業を取り巻くリスク環境に対する認識や、リスク対応に向けた投資の優先順位について、取締役と経営幹部の見解を比較しています。

今回のBoard Perspectivesでは、今後2~3年間を見据えたリスク環境に関する取締役と経営幹部の認識の違いについて考察しています。ぜひご一読ください。

Board Perspectives193
「短期的なトップリスクの見通し ~ 取締役と経営陣の視点の比較」はこちら:
https://www.protiviti.com/jp-jp/newsletter/bp193

「2026年のトップリスクと機会に関するエグゼクティブの視点」調査レポートはこちら:
https://www.protiviti.com/jp-jp/survey/executive-perspectives-top-risks-2026

#取締役会 #トップリスク  #コーポレートガバナンス #経営戦略   

20/07/2026

【Townhall Meeting & i on Hunger】
第3四半期の全社会議を開催しました。日本オフィスのビジネス状況に加え、AIエージェント活用の支援事例や重点施策の進捗状況などが共有されました。

また、新入社員紹介や5年・10年・20年の永年勤務表彰も行われ、新入社員からは今後の挑戦への意欲が感じられるフレッシュな自己紹介がありました。それぞれがどのような歩みを重ねていくのか、楽しみです。

会議後には、プロティビティがグローバルで取り組んでいる社会貢献活動 「i on Hunger」を実施し、子どもたちへの手書きのメッセージを添えて1,000食分のフードパッキングを行いました。フードパッケージは、特定非営利活動法人セカンドハーベスト・ジャパンを通じ、児童養護施設や女性シェルター、生活困窮家庭などそれらを必要とする方々へ送られます。

その後のHappy Hourでは、美味しい食事を楽しみながら、普段会う機会が少ないメンバーともゆっくり話すことができ、笑顔溢れる楽しいひと時を過ごしました。

【Publications】AIの能力が成熟し、投資対効果(ROI)が期待通りに実現され始める中で、取締役および経営幹部は、AIの業務への統合、ガバナンス、効果、誤情報のリスク、ならびに導入上の課題について、より焦点を絞った質問をするべき時...
15/07/2026

【Publications】

AIの能力が成熟し、投資対効果(ROI)が期待通りに実現され始める中で、取締役および経営幹部は、AIの業務への統合、ガバナンス、効果、誤情報のリスク、ならびに導入上の課題について、より焦点を絞った質問をするべき時期にきています。

今回のBoard Perspectivesでは、AIトランスフォーメーションに焦点を当てたプロティビティの第3回グローバル・ボード・ガバナンス調査の主な調査結果をもとに、取締役会が経営陣と連携してAIの監督プロセスを高度化するための具体的な提言を提示しています。ぜひご一読ください。

Board Perspectives192
「AIの監視~取締役会のガバナンスにおける必須事項」はこちらから:
https://www.protiviti.com/jp-jp/newsletter/bp192

    #取締役会     

【2027 Top Risks Survey】プロティビティは、ノースカロライナ州立大学のERM(Enterprise Risk Management)イニシアチブと連携し、毎年、企業の取締役や執行役員の皆様を対象に、将来のトップリスクに関...
08/07/2026

【2027 Top Risks Survey】
プロティビティは、ノースカロライナ州立大学のERM(Enterprise Risk Management)イニシアチブと連携し、毎年、企業の取締役や執行役員の皆様を対象に、将来のトップリスクに関する調査をグローバルで実施しています。今後2~3年間に企業に影響を及ぼす可能性の高いリスクを特定するための調査で、特にリーダーシップの役割、業界、地域によるリスク認識の違いに焦点を当てています。

こちらの調査につき、日本企業の皆さまの洞察や知見も幅広く反映したいと考えております。皆さまのご回答がより有意義な調査結果につながりますので、ぜひご協力をお願いいたします。回答はWeb上での入力となり、所要時間は約15分です。本調査の分析結果は、業種別および地域別に集計されたデータとして公表されます。

▶調査サイト
https://protiviti.az1.qualtrics.com/jfe/form/SV_1KRr96ATB9F231Y?channel=jpsocial

▶回答期限
7月31日(金)

▶調査対象者
企業の取締役、執行役、監査役、執行役員、機能部門の責任者の皆様

昨年の調査結果はこちらをご覧ください。
https://www.protiviti.com/jp-jp/survey/executive-perspectives-top-risks-2026

【Welcome to Protiviti】7月より、7名の新卒の皆さんがプロティビティに入社し、それぞれのキャリアの第一歩を踏み出しています。皆さん、ご入社おめでとうございます!これから約7週間、OJTに向けた入社時研修プログラムを通じて...
07/07/2026

【Welcome to Protiviti】
7月より、7名の新卒の皆さんがプロティビティに入社し、それぞれのキャリアの第一歩を踏み出しています。皆さん、ご入社おめでとうございます!
これから約7週間、OJTに向けた入社時研修プログラムを通じて、プロティビティのメソドロジーや提供するソリューションサービスへの理解を深め、コンサルタントとしてのコアスキルを習得していきます。
新たな知識や経験を積み重ねながら、一人ひとりが自身の強みを活かし、活躍の場を広げていくことを心より期待しています。

【AI Pulse Survey Report vol.4】貴社のサイバーセキュリティ対策はAIの進化に伴い高度化する脅威に対応できていますか。プロティビティはAIの利活用に関する調査をグローバルで継続的に実施しており、第4回調査には世界中...
02/07/2026

【AI Pulse Survey Report vol.4】
貴社のサイバーセキュリティ対策はAIの進化に伴い高度化する脅威に対応できていますか。
プロティビティはAIの利活用に関する調査をグローバルで継続的に実施しており、第4回調査には世界中の経営層・マネージャを含む900名以上にご参加いただきました。
本レポートでは、組織規模別のAIツール利用の可視化状況に加え、シャドーAIがもたらすリスクやセキュリティ統制への信頼を高めるためのAIガバナンスフレームワークの重要性について解説しています。
AI活用とガバナンスの両立に向けた示唆を、ぜひ最新の調査結果からご確認ください。

フルレポートのダウンロードはこちら:
https://www.protiviti.com/jp-jp/survey/ai-pulse

#サイバーセキュリティ       

住所

東京都千代田区大手町2–6–4 TOKYO TORCH 常盤橋タワー24F
Chiyoda-ku, Tokyo
100-0004

営業時間

月曜日 09:00 - 17:00
火曜日 09:00 - 17:00
水曜日 09:00 - 17:00
木曜日 09:00 - 17:00
金曜日 09:00 - 17:00

電話番号

+81345773980

ウェブサイト

アラート

Protiviti Japanがニュースとプロモを投稿した時に最初に知って当社にメールを送信する最初の人になりましょう。あなたのメールアドレスはその他の目的には使用されず、いつでもサブスクリプションを解除することができます。

事業に問い合わせをする

Protiviti Japanにメッセージを送信:

ショートカット

共有する