株式会社おのおの

株式会社おのおの 社員おのおのの才能を活かし合い、チャレンジと創造性が生まれ続ける、働きがいのある組織をつくります!

「成長を願っての指導が、なぜか空回りしてしまう」「優秀な右腕が突如メンタル不調で離脱し、会社の成長が止まってしまう」⁡⁡経営者として、このようなもどかしさを感じたことはありませんか?⁡⁡実は、メンタル不全や組織の停滞の根本原因は、能力の差で...
09/02/2026

「成長を願っての指導が、なぜか空回りしてしまう」
「優秀な右腕が突如メンタル不調で離脱し、会社の成長が止まってしまう」


経営者として、このようなもどかしさを感じたことはありませんか?


実は、メンタル不全や組織の停滞の根本原因は、能力の差ではなく「物事の捉え方(認知)」の差にあります。


多くの現場では「不調が出てからの事後対応」に追われがちですが、本当に必要なのは、ストレスそのものを「組織の馬力」に変えてしまう技術です。


今回の無料セミナーでは、心理学的に効果が実証されている「視点の切り替)」をワーク形式で体験いただきます。


「個性」を、唯一無二の「戦力」にして、成長を3割加速させるマネジメント術を手に入れませんか?


【日時】 2026年2月27日 15:00〜16:30
【参加費】 無料
【詳細と申し込み】
https://healty-workspace0227.peatix.com/

メンタルヘルスを「コスト」で終わらせるか、人と組織の活力を引き出す「投資」に変えるか。
その鍵となる「視点の切り替え力」を、ぜひこの機会に体感してください。

#メンタルヘルス
#人材いくせい
#マネジメント

こんな「もどかしさ」を感じていませんか?▪️成長を願っての指導が、なぜか空回りし、現場との溝が深まってしまう▪️頼りにしていた優秀な人材が、メンタル不調で突如離脱。現場を任せられる... powered by Peatix : More t...

「あの人は、どうしてあんな風に言うんだろう?」⁡話をする中で、このようやなに感じたことはありませんか? ⁡⁡実はその答えは、性格の不一致ではなく、お互いの「思考のクセ」「行動のクセ」の違いにあります。⁡⁡本日「個人の特性を職場で最大限に活か...
30/01/2026

「あの人は、どうしてあんな風に言うんだろう?」

話をする中で、このようやなに感じたことはありませんか?


実はその答えは、性格の不一致ではなく、お互いの「思考のクセ」「行動のクセ」の違いにあります。


本日「個人の特性を職場で最大限に活かす実践研修」を開催しました!


研修の中であるトラブルへの対処法を話し合った際、 「自由に考えたい!」という人もいれば、 「情報が足りないから今は考えられない」という人も。


どれが正解、ということではなく、 誰もが自分の「クセ」で判断していることがよくわかる瞬間でした。

私がいつも大切だと思っているのは、 この「クセ」の違いを知ったその先にある 【相手を意識したコミュニケーション】です。


「相手はどう考えるだろう?」
「どう伝えたら、相手は心地よく動けるだろう?」


そんな、相手を理解しようとする小さな歩み寄りが積み重なれば、 職場はもっと暖かく、安心できる場所に変わるはずです。


「タイプを知ること」を、 どうやって「信頼関係のある職場環境」に繋げていくのか?
研修の様子と、参加者の方のリアルな声をHPにまとめました。

ぜひ、続きを読んでください

👇 【研修報告コラムはこちら】
https://onoono.co.jp/?p=995

——アドラーの教えから考える、経営と「才能の補完」の本質年末年始、実家でふと目にしたアルフレッド・アドラーのカレンダーに、私の足を止める言葉がありました。他者がいて、「人」は「人間」になる。私たちの周りには他者が存在する。そして私たちは、他...
28/01/2026

——アドラーの教えから考える、経営と「才能の補完」の本質

年末年始、実家でふと目にしたアルフレッド・アドラーのカレンダーに、私の足を止める言葉がありました。

他者がいて、「人」は「人間」になる。

私たちの周りには他者が存在する。そして私たちは、他者と結びついて生きている。

この言葉を読み、これまで私を支えてくれた周りの人の顔を思い浮かべました。
誰か一人でも欠けていたら、今の私は存在していません。

同時に、これは組織運営における「才能の活用」の真髄であると心の底から深く納得しました。

続きはこちら
https://onoono.co.jp/?p=986

【東京中小企業家同友会中央区支部にて、経営者の皆様にセミナーをさせていただきました】​先日、私が所属する東京中小企業家同友会の中央区支部にて、30名近くの経営者の皆さま向けにセミナーをさせていただきました。​テーマは「クライアントの心を掴む...
25/01/2026

【東京中小企業家同友会中央区支部にて、経営者の皆様にセミナーをさせていただきました】

先日、私が所属する東京中小企業家同友会の中央区支部にて、
30名近くの経営者の皆さま向けにセミナーをさせていただきました。

テーマは「クライアントの心を掴むコミュニケーション」。

さすがは百戦錬磨の経営者の方々、会場は非常に熱気に包まれ、タイプによって見ている世界がこれほど違うのか!という発見で、笑いと頷きが絶えない素晴らしい時間となりました。

続きはこちら
https://onoono.co.jp/?p=975

【ハイパフォーマンスチームとは?箱根駅伝の青山学院に学ぶ】​今年の箱根駅伝、ご覧になりましたか?最初は16位からの大逆転優勝。​なぜ彼らはあそこまで強かったのか?​専門家が分析する勝因は、原監督の「超自律」を促す指導法にありました。​原監督...
25/01/2026

【ハイパフォーマンスチームとは?箱根駅伝の青山学院に学ぶ】

今年の箱根駅伝、ご覧になりましたか?
最初は16位からの大逆転優勝。

なぜ彼らはあそこまで強かったのか?

専門家が分析する勝因は、原監督の「超自律」を促す指導法にありました。

原監督はスパルタ管理をしません。
理念と信頼関係を土台に、選手に「高い基準」と「主体的な行動」を求めます。

付きっきりにならず、あえて「見守り」、タイミングを見て「一気に任せる」。

この「任せる勇気」が、選手自身の考える力(自己マネジメント力)を目覚めさせ、あの奇跡のような結果を生んだのです。

続きは、こちら
https://onoono.co.jp/?p=970

02/01/2026
【知っている】から【活かせる】へ⁡先日、社員数300名規模の企業様にセミナーを実施させて頂きました!⁡⁡こちらの企業様では、すでにタイプ診断を導入されており、「自分や相手のタイプを知る」ことには取り組まれていました。 しかし、現場からはこん...
20/12/2025

【知っている】から【活かせる】へ

先日、社員数300名規模の企業様にセミナーを実施させて頂きました!


こちらの企業様では、すでにタイプ診断を導入されており、「自分や相手のタイプを知る」ことには取り組まれていました。
しかし、現場からはこんなお悩みが……。


「タイプはわかっているけれど、具体的にどう連携すればいいの?」 「結局、コミュニケーションの摩擦が減っていない」


実はこれ、多くの企業様が直面する【活用の壁】です。


今回の研修では、この壁を突破するために
「4つの強みの要素」の違いをワークで体感頂きました。


「意見の食い違いは、反対されているのではなく、大切にしている視点が違うだけ」 ということが腑に落ちた瞬間、会場の空気がパッと明るくなりました。


参加者の皆様からは、驚くほど具体的で前向きな感想が続出しています。


✅ 教育する側とされる側のタイプが違うからうまくいかなかったのか!
✅ 業務フローにも才能の順番があるという発見に驚いた
✅ 繁忙期の前に、この視点で役割分担をしたい
✅ 改革案が出なかったのは、その才能を持つ人が不在だったからかも


「知っている」状態を、明日から使える「武器」へ。


ハラスメント予防から採用戦略、適材適所まで。 今、組織で起きている問題の多くは「才能の活用」という視点で解決できるかもしれません。


研修の詳しい様子や、参加者のリアルな声はHPのコラムにまとめました。 ぜひチェックしてみてください!

👇 【研修報告コラムはこちら】
https://onoono.co.jp/?p=930


#自走組織 #心理的安全性 #適材適所 #組織開発
#人材育成 #コミュニケーション

【経営者のみなさんへ届けたいメッセージ】私たちはよく「多様性」という言葉を使うようになりましたが、本当はそんなに特別なことではありません。⁡⁡だってそもそも、人って一人ひとり “違う” のが当たり前。同じ人なんて一人もいない。だから「多様で...
20/11/2025

【経営者のみなさんへ届けたいメッセージ】
私たちはよく「多様性」という言葉を使うようになりましたが、
本当はそんなに特別なことではありません。


だってそもそも、
人って一人ひとり “違う” のが当たり前。
同じ人なんて一人もいない。
だから「多様である」ということは、ただの自然現象みたいなもの。


最近よく聞く
ダイバーシティ&インクルージョン(D&I)
これは性別・国籍・障害の有無など、あらゆる“違い”を持つ人が
等しく力を発揮できる状態をつくる考え方。


でも、その前に本質はひとつ。
みんな “人” であること。


そして一人ひとりが違うという“価値”を持って生まれているということ。


この「違い」を大切にできていたら、
外国人スタッフを迎えるときも、
精神障害のある方を採用するときも、
“特別な何か” を用意する必要はないんです。


ただ、こう思う人もいらっしゃいます。
「違いがあるのはわかる。でも、それを“価値”として見れないんだよ」と。


——そのお気持ち、すごくわかります。


だからこそ重要なのは、
経営者や管理職だけが頑張るんじゃなくて、
会社のみんなが“違い”を知り、認め合い、活かし合う風土があること。


それが職場の体質そのものを健康にしていく。


実際、D&Iが進むと
・労働力不足の解消
・イノベーションの創出
・企業イメージの向上
こういう“成果”が生まれやすくなると言われてるけど、

もっと本質的なのは、
「違い」を当たり前のものとして認め合えるチームは、
ハラスメントやメンタル不調が起きにくいってこと。


これは組織にとって大きな財産になると思いませんか?


もちろん、一朝一夕には育ちません!!


だからこそ、専門家がいるのです。


今日、一歩踏み出すのか。
それとも一年後に「やっぱり必要だ」と気づいて始めるのか。


この違いは、これからの日本の“人手不足時代”では
企業の命運を分ける分岐点になるかもしれません。


まずはあなたの会社が
どんな職場をつくりたいのか。
どんな未来を見ているのか。


ぜひ描いてるビジョンや構想をお聞かせください。

いま、自走する組織づくりのポイントが一気に掴める60分の無料セッションを開催しています。

あなたの会社で“すぐに変化が起きる一手”を
その場で持ち帰っていただける内容です。

少しでも気になったら、お申し込みください。
https://forms.gle/62rH12eyNnZ54rLo7



#多様性 #職場の体質改善 &I #株式会社おのおの

【開催報告】社員の“無言のSOS”に気づこう!⁡時間が経ってしまいましたが、10/16に「職場の体質改善」シリーズ第2回、メンタルヘルスセミナーを開催しました。⁡ ⁡テーマは、『元気なフリはもうやめよう。職場の“沈黙SOS”を拾う感度を上げ...
03/11/2025

【開催報告】
社員の“無言のSOS”に気づこう!

時間が経ってしまいましたが、
10/16に「職場の体質改善」シリーズ第2回、
メンタルヘルスセミナーを開催しました。

 

テーマは、
『元気なフリはもうやめよう。職場の“沈黙SOS”を拾う感度を上げる。』


元気そうに見える社員ほど、実は限界かもしれない


制度を整えても離職や休職が減らない背景には、
日常の関係性の希薄化があります。


社員が安心して「相談できる」「頼れる」と思える職場は、
単なるメンタルケアではなく、
経営の土台を強くする“信頼資産”。


心理的安全性とは“仲良し”ではなく、
「この会社なら本音を話しても大丈夫」と思える空気をつくること。
それが結果として、チャレンジする社員と前進する組織を生み出します。


当日は、参加者の皆さんがとても前のめりに耳を傾けてくださり、
「自社ではどう実践できるか」を真剣に考えておられました。


経営者や人事の皆さまの
“本気で人を大切にしたい”という思いが
ひしひしと伝わる時間でした。

 
人が活きる職場をつくることは、
“優しさ”ではなく“戦略”のひとつ。


改めて、心理的安全性が経営課題の中核であることを感じます。


次回はシリーズ最終回、
『“配慮”ではなく“戦力”に。多様性を本気で活かす組織へ。』


多様性をチームの成果に変えるヒントをお届けします。


#職場づくり #組織開発 # #離職防止 #社員定着 #心理的安全性 #メンタルヘルス #信頼構築 #職場の体質改善

【第2回 開催決定!】「元気なフリはもうやめよう。職場の”沈黙SOS”を拾う感度を上げる」⁡⁡「社員に安心して働いてほしい」「辛い時は頼ってほしい」⁡⁡経営者なら誰もがそう願っているはずです。⁡⁡しかし、現場ではどうでしょうか?⁡⁡体調や心...
05/10/2025

【第2回 開催決定!】
「元気なフリはもうやめよう。
職場の”沈黙SOS”を拾う感度を上げる」


「社員に安心して働いてほしい」
「辛い時は頼ってほしい」


経営者なら誰もがそう願っているはずです。


しかし、現場ではどうでしょうか?


体調や心に不調があっても「大丈夫です」と答える社員の”元気なフリ”に、私たちは気づけているでしょうか?


その「沈黙のSOS」を見逃し続けることが、離職やメンタルヘルス不調という「会社の慢性疾患」につながります。


こんなお悩みはありませんか?
✔︎社員が突然辞めてしまう。
✔︎水面下で何が起きているか分からない。
✔︎相談窓口はあるが、誰も使ってくれない。


「声をかけ合う」文化を作りたいが、何をしたらいいか分からない。


【シリーズ第2回 テーマ:メンタルヘルスとコミュニケーション】
このセミナーでは、
「辛い時に辛いと言える職場」を築くために、
経営者や管理職が「何から始めるべきか」、
具体的な一歩をお伝えします。


特別な施策は必要ありません。
実は、「目を見て話す」「手を止めて聞く」「挨拶を徹底する」といった、誰もが知っている「当たり前のこと」の徹底こそが、社員の安心と信頼を築く最も効果的な方法だからです。


当たり前のコミュニケーションの質を根本から見直し、社員が安心して長く働ける環境を一緒に作りましょう。


詳細・お申し込みはこちら
https://healty-workspace02.peatix.com/



#メンタルヘルス #社員の働きがい #組織改善 #体質改善 #コミュニケーション

私はもともと薬剤師として働いていました。⁡⁡⁡でも妊娠をきっかけに、当時は産休や育休の制度もなくて、仕事を続けることができませんでした。⁡⁡⁡子育てに専念したい気持ちもあったので、その時はあまり未練はなかったんです。⁡⁡⁡けれど「もう一度働...
24/09/2025

私はもともと薬剤師として働いていました。



でも妊娠をきっかけに、当時は産休や育休の制度もなくて、仕事を続けることができませんでした。



子育てに専念したい気持ちもあったので、
その時はあまり未練はなかったんです。



けれど「もう一度働こう」と思った時、
すぐに壁にぶつかりました。



保育園を探すのも大変で、家事との両立も
思っていた以上に難しい…。



全部自分で背負い込んでしまって、
体調を崩して入院してしまったこともあります。



そこから気づいたのは、心も体も元気で
働けることが一番大事だということ!



そして、家族との時間をちゃんと楽しめることや、経済的な安心があることも、
とても大切だということです。


私たちは、子育てもキャリアもどちらも経験してきました。



だからこそ、女性が「しなやかさ」「強さ」「優しさ」を持ちながらリーダーシップを発揮できることを、これから伝えていきたいと思っています。


🌱 みなさんにとって「心も体も健康に働ける環境」って、どんなものですか?

住所

Chuo-ku, Tokyo
104-0061

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