ICI Inc. コールセンターで社会貢献!ICI株式会社

ICIは、中小企業・小規模事業所の中間支援事業を行うことを目的として設立されました。ICIの特徴は、企業徒歩の源を「人と人とのコミュニケーションに依る」と考え、それに特化した事業を行ったおり、特にコンタクトセンターにその強みを発揮しています。
現在のICIは、コンタクトセンターの構築ベンダーでありながらコールセンターアウトソーサーでもあります。インハウス化とアウトソーシング化の両方を行う事業者は日本でも数多くはありませんが、これはクライアント企業と顧客との関係性を最適化する上で、この二つの機能を保有することはとても重要だと考えています。
また、ICIは、創業時の精神に還り、2011年より社会貢献事業を実施していきます。

11/10/2024

【重要】
弊社のクライアントの方々にはすでにご連絡済みですが、弊社において発生しておりました通信障害は、12時40分ごろに復旧いたしております。
こちらでのご案内が遅くなり申し訳ございませんでした。
今後ともよろしくお願い申し上げます。

11/10/2024

【重要】
ただいま通信障害により、電話が繋がらない状態が続いております。
現在、システムの全面復旧に向けて全力で対応を行っておりますが、本件に関してお客様並びに関係者の皆様方には多大なるご不便、ご迷惑をおかけしていおりますこと、深くお詫び申し上げます。
復旧次第、お客様並びに関係者には担当よりご連絡させていただきますので、今しばらくお待ちいただけますようお願い申し上げます。

21/05/2024

コールセンターのしごとを長年していると色々と考えさせられることが多い。
例えば、マニュアル通りの受け応えをしていれば良いのかとか、うちのクライアントの多くはマニュアルないところもたくさんあるし、その場合、ちゃんとした受け応えできないのか?果たしてそうか?
そもそもマニュアルってなんのためにあるのか?コミュニケーションするうえで、統一された基準の範囲内で行うためのものなのか?機械の操作マニュアルとかみていると、想定された要求を達成するための手順だったりするものが多いが、その場合、機械を買った人が、買った際に期待した通りのアウトプットが出来るようにあるものがマニュアルなんだとしたら、それで良いのかもしれない。
ただ人と人との会話でいろんなご要望なり伺っていると、もっと先のところに求めているように感じることが多くてね。例えば、先の機械の話で言えば、買った際に期待した具体的なアウトプットがほんとうの意味での期待なんだろうかともやっとすることが多々ある。その期待は買った機械への期待にしか過ぎなくて、機械が期待通りアウトプットされたあとに、きれいにできたとか、これであの人が喜んでくれるだろうとか、楽しかったとか、幸せになったとか、そういうところを求めているのであって、機械メーカや販売店は、機械を上手に使ってくれるのはもちろんだけれども、その先にある満足というか、安心というか、そういうところまでが実は期待であって、そこまでの期待の自覚が本人になくても、そこまで考えていかないといけないんじゃないかと思う。
うちのスタッフのしごとをみていると、マニュアルが整備されていなくても、なんかうまくやっていることが多く、価値の捉え方が買ったものに対してではなくて、買ったものが人の気持ちをどう変わったのかみたいなところにおいているようで、まぁマニュアルがあれば違っていたのかもしれないけれど、すごく感心してみている。
人が製品やサービスに対して感じる価値なんてのは、人ぞれぞれ違っているもので、マニュアルで定めたもの以外にもあるだろうし、実は商品のその先にあるんだと思うと、人と人との関係の維持が、仕事の本質というか、事業のあるべき姿なのかなと、スタッフから教わった気持ちがする。
ありがとう、スタッフたちよw
#備忘録

取材されました!
08/04/2019

取材されました!

日本を元気にするため、全事業所の大部分を占める“中小企業”を支援する仕事をされている島田昭規(しまだ あきのり)さんにお話を伺いました。 島田昭規さんプロフィール 出身地:福井県 活動地域:福岡県、全国各.....

30/01/2019

社長の島田です。お世話になります。
長文失礼します。
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多分、Facebookで私の投稿が見られる方は、私のことをご存知かと思いますが、友達でも滅多に見てない人や絡みが少ない人は、恐らく私の投稿はさほど上がって来ず、私がなにをやっているかご存知ない方も多いかと思います。
またご存知な方の中でも、機構の事務局や代表理事或いは九州の食事務局や事務局長或いはコールセンター代行のICIの社長ということを、その一部かそれぞれをご存知な方しかいまいかと思います。
その他、ハッポス合同会社だったり、NPO法人ハッポスプロジェクトの理事長だったりもしていますが、ごくごくい多分の人しか詳細は伝えたことがないので、何屋さん?と思っていて、さぞ怪しいおっさんだと思っていることでしょう。
それかよく門司港まで行く人とか、たまに朽網や柳ヶ浦やら小倉やら八幡に夜な夜な行く人とか公民館長だか公民館副館長だか地域の活動を甲斐甲斐しくやっている人で、暇な人と思われているかも知れませんね。

そのどれもこれも私には違いないのですが、このどれもこれも共通した部分、目的があります。

それは地域を元気にすることを目的としていることで、それが日本人の幸福になると信じて活動している点です。
これが私たちの会社の創業の理念であり、実現したいビジョンです。
ICIはその昔の名前を人と人総合研究所として大層な名前をつけましたが、ホラでもなく、もの売り買いも問題の解決もイノベーションとやらも個々人の人生を楽しむにも、人は人との関係性とそこで生じるコミュニケーションに由来する、或いは由来しないまでも重要なファクターがあるとそう確信したから、人と人とのコミュニケーションを科学してみようと作った会社でした。人と人総合研究所(現ICI)は業の大小や地域を関係なく、コミュニケーションのセンターであるコールセンター機能を拡散啓蒙するのを主にし、本来は本業でもあったコンサルティングを行うことが良かったのかもしれませんが、零細企業経営者にコンサルティングは荷が重く、ビジネスの実態に直接的に関与できないため、委託事業としてクライアントの業に関わり、ビジネスをファシリテートしたかったから、コールセンターの構築とその後アウトソーシングを生業にしました。
機構は、その対象を創業者や小規模事業者に絞って、且つICIのクライアントなどの問題を解決するために、私たちがその業を営む上で不足するリソースを補い、みんなで支え合う構造の機関をつくる目的で設立したものです。
この二つを動いているうちに、社会起業家という存在を知り、社会的課題を解決する人を応援することで、社会を幸福に導くことを期待したのが、101プロジェクトであり、NPO法人ハッポスプロジェクトで、社会貢献をテーマにし社会起業家を対象としたものです。
同様に、九州の食への関わりは、地域の課題解決と地域の小規模事業者を食というテーマで括って、彼たちを支援することが地域の幸せに寄与することと信じて、私は九州の食の事務局を引き受けたものです。
また、地域の活動も、それこそ当初は今は亡き義母の代わりでしたが、もっと生活者に寄った関わりとそこにある社会課題に接するために公民館活動や地域の活動に組みしたのです。

一見、何の脈絡もなく、ただただ人の良い多趣味の道楽のアホなおっさんにしか見えないかも知れませんが、私の中では、生きる目的や事業の中心に人が幸福になるためには、安心が必要で、その安心のためには、人と人の関わりを避けて通れず、また生きていくための生活基盤としての収入、生き甲斐としての社会での役割をビジネスに見出し期待したもので、やっていることは、全く同じことと、今までやってきました。なので大変なことではありませんでした。
ただ昨年は、今つらつらと申し述べたものが、どうもうまくいってないと感じたのも事実であり、そう思って、いろんな人たちの話を直接聞きにいったりしましたが、どの方も想いと大まかなアプローチも同じで、何故私は彼たちみたいにうまくいかないのか相当に悩みました。
悩んでいるうちに疲れてしまい、結果、人にやってもらうのではなく、自分で一人でもやって、そのうち誰かが関わってくれたら、それで良いし、気が楽だと割り切ったのが今年です。
わかりやすい例を言えば公民館活動で、もうかれこれ長年関わってきましたが、私の役割は調整で、それはそれで良かったのですが、調整の結果、何か動き出すわけでもなく、変わろうとするわけでもなく、それがとても悲しく感じるようになり、例えば、せっかく餅つき大会を復活したのに、地域の長老たちが大変だからやめようと言い、やめたら地域の別のおばあちゃん達が館長なんでやめたの?寂しいとか言われたり、こんなことが続き、もう私がやると決めたことは、私がやろうと、どうせ責任は館長である私になるんだから、私のやりたいようにやろうと決めたのが今年です。
幸いにもICIも機構もNPO法人も全て私が代表ときて関われています。九州の食も事務局長として関われています。それらを私がやりたいことをやりたいようにやろうと思ってます。どうせやってもやらなくても責任は変わらず、どうかしたらやってないことも責任を取らせられるのだから、やりたいことやりやすいようにやってみようと思ってます。
私の周りの仲間達は素晴らしい方ばかりです。彼達のために仕事をするだけでも多くの人が幸福になると思ってます。
まずはそこから、私はやります。

今年も頑張ります!!
10/01/2019

今年も頑張ります!!

少し遅れましたが、謹んで年頭のご挨拶を申し上げます。 早いもので弊社ICIも、今年は創業から15年を迎えます。 これもひとえに皆様方のご協力の賜物と心より感謝いたしております。 本当にありがとうござい...

20/12/2018

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