OpEx Office

OpEx Office OpExオフィスは、あらゆる組織の変革リーダーとともに、オペレーショナルエクセレンスの実現を推進します

【寄稿・出版】当オフィス代表・伊藤保が共著で参加した『Liberating Structures - Stories From The Field: Collaboration Unleashed』が上梓されました。グローバルから情報収集す...
19/05/2026

【寄稿・出版】
当オフィス代表・伊藤保が共著で参加した『Liberating Structures - Stories From The Field: Collaboration Unleashed』が上梓されました。

グローバルから情報収集する人は多い。
しかし、日本からグローバルに発信する人は、あまり見ない。
そこで、リベレイティングストラクチャーの書籍(英語)の共同出版に参加し、日本での興味深い実践事例をいくつか寄稿しました。

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会議、ワークショップ、チームセッションで、参加者全員の能力を最大限に引き出すには、どうすればよいでしょうか?

多くの組織は、一方的なプレゼンテーション、管理されたディスカッション、ブレインストーミングなど、同じような退屈な従来のやり方に頼っています。その結果、参加者の意欲低下、才能の浪費、そして定着しない変革への取り組みといった事態を招いています。

本書は、より良い方法を示します!

6つの大陸にわたる39名の実践者の実体験に基づき、本書は、現場からの説得力のある実践的な事例を通して、グローバルなリベレーティングストラクチャーの大きな潮流を生き生きと描き出します。医療、教育、テクノロジー系スタートアップ、NGO、企業戦略など、様々な分野で、これらのシンプルでありながら強力なインタラクション手法がチームのコラボレーションをどのように変革するのか、そしてどのようにすぐに活用できるのかを具体的に示します。

リベレーティングストラクチャー創設者の Keith McCandless と Henri Lipmanowicz による序文を収録。

書籍(ソフトカバー) · 284ページ · 14.8 x 21 cm
ISBN 978-3-98640-041-5 · 発行日 2026年5月19日

<ドイツとその周辺国の購入サイト>

What if your meetings, workshops, and team sessions could actually unleash the best in everyone? Most organisations rely on the same tiresome formats – one-way presentations, managed discussions, and brainstorming sessions that leave the majority of voices unheard. The result is disengagement, was...

【協賛】OpEx Officeは『一般社団法人 猫たちを守る十勝Wishの会』の活動に協賛しています。カレンダーは、11月半ばくらいになりましたら、下記リンクのネットショップでお買い求めください。<猫たちを守る十勝Wishの会のFacebo...
06/10/2025

【協賛】
OpEx Officeは『一般社団法人 猫たちを守る十勝Wishの会』の活動に協賛しています。
カレンダーは、11月半ばくらいになりましたら、下記リンクのネットショップでお買い求めください。

<猫たちを守る十勝Wishの会のFacebookページ>
https://www.facebook.com/wish2101/posts/pfbid0XsQvU2CAKvWPdVB7nEJSBrt3qyKEfnXmEhzKJ2gKfPyKunvxAGGKwtQh67BJHRHPl

<保護猫カフェWISHネットショップ - BASE>
https://support8wish.thebase.in/

#カレンダー協賛ありがとうございました
#保護猫カレンダー2026
#カレンダー収益は保護猫たちの飼育費につかわれます

【サービス】OpExオフィスはリベレイティングストラクチャーの日本での実践・実績を基に、企業内ワークショップ・サービスをリリースしました。 <OpExオフィス - サービス>https://opex-office-com.secure-we...
14/01/2025

【サービス】
OpExオフィスはリベレイティングストラクチャーの日本での実践・実績を基に、企業内ワークショップ・サービスをリリースしました。

<OpExオフィス - サービス>
https://opex-office-com.secure-web.jp/jpn/items

ティール組織の実現などの組織開発やアジャイル開発手法・スクラムでの話し合いなど、その場に集まった全員を巻き込み、アイデアを解き放つには、どうしたらよいのでしょうか?

リベレイティングストラクチャー(LS)は、肩書きや立場に囚われずに、全員が参加・貢献することで、参加者自身でアイデアを創造し、新しいことにチャレンジし、革新的になることを可能にする方法です。

リベレイティングストラクチャーの企業内ワークショップでは、あなたの組織の抱えている課題をトピックに、リベレイティングストラクチャーのツール群を使って対話します。この対話によって、組織の課題解決を目指すとともに、リベレイティングストラクチャーの基本的な使い方を体験します。

その結果、組織開発やアジャイル開発での自己組織化が促進され、ビジネスの成長に貢献します。

ワークショップの実施内容は、御社の実情に合わせたご提案をします。

<実施例>
『働きがいと成果を両立させる』組織づくりをトピックにワークショップを開催した。また、ワークショップで経験したLSツールを、アジャイル開発などでの話し合いの現場で活用するようになった。

[概要]
・2日間のワークショップを2回に分けて開催
 ・1日目のトピック:チームでのアイデア出し
 ・2日目のトピック:アジャイル開発への移行
・20名程度での開催

【協賛】OpEx Officeは『認知症による生きづらさに伴走するプロジェクト。家族も本人も笑顔に』クラウドファンディングを応援しています。一緒に応援していただける方は、下記リンクから寄付をお願いします。<READYFORのページ>認知症に...
05/01/2025

【協賛】
OpEx Officeは『認知症による生きづらさに伴走するプロジェクト。家族も本人も笑顔に』クラウドファンディングを応援しています。
一緒に応援していただける方は、下記リンクから寄付をお願いします。

<READYFORのページ>
認知症による生きづらさに伴走するプロジェクト。家族も本人も笑顔に

認知症に向き合う方々に寄り添い、共に歩むプロジェクトです。専門家と共に孤立を防ぎ、心の負担を軽くするサポートを大阪大学老年看護学教室から。 - クラウドファンディング READYFOR

【サービス】OpExオフィスは社会課題解決の理論とその実績を基に、社会課題解決プログラムの開発、および、その実践を支援するサービスをリリースしました。 <OpExオフィス - サービス - 社会課題解決支援サービス>https://opex...
11/12/2023

【サービス】
OpExオフィスは社会課題解決の理論とその実績を基に、社会課題解決プログラムの開発、および、その実践を支援するサービスをリリースしました。

<OpExオフィス - サービス - 社会課題解決支援サービス>
https://opex-office-com.secure-web.jp/jpn/items

SDGsに代表される社会課題解決を通じて、自社のリソースを活用しながら、組織の所属する地域社会への貢献や新規事業開発を目指す取り組みを行う企業が増えています。
一方で、社会課題には次のような特徴もあり、取り組みの実践や外部の利害関係者との連携、成果創出では大きな困難に直面することがあります。

○社会課題の特徴(事業課題との違い)
- 影響範囲が広く、解決までには長い時間が必要になる
- より多くの利害関係者が含まれる
- 利害関係者の立場によって、課題の粒度が異なる
- 利害関係者ひとりひとりの課題認識が異なる
- 挙げられているひとつひとつの社会課題の繋がりが分かりにくい

○社会課題の特徴に応じた取り組みができないと・・・
- 誰も望んでいない解決策を実行することになる
- 具体的な方向性が定まらず、大きな手戻りが発生しやすい
- 参画しているメンバーのモチベーションが高まらない
- 外部の利害関係者からの協力が得られない


この様な困難を乗り越えるために、OpExオフィスは社会課題解決の理論とその実績を基に、社会課題解決プログラムの開発、および、その実践を支援します。

○主な支援内容
- 社会課題解決プログラムの設計(推進部門への支援)
- 課題設定とプロジェクト計画策定の支援(実践部門のマネジメントとリーダーへの支援)
- プロジェクトチームへのコーチング(プロジェクトチームへの支援)
- 社会課題当事者とのミーティングでのファシリテーション(プロジェクトチームへの支援)

○社会課題解決のための方法論やツール
- ポジティブデビアンス(PD: Positive Deviance)
- リベレイティングストラクチャー(LS: Liberating Structures)
- エンターテインメント・エデュケーション / エデュテインメント(Entertainment Education / Edutainment)
- チェンジマネジメント(Change Management)
- ロジカルフレームワーク・アプローチ(LFA: Logical Framework Approach)
- モスト・シグニフィカント・チェンジ(MSC: Most Significant Changes)

【協賛】OpEx Officeは、『一般社団法人 猫たちを守る十勝Wishの会』の活動に協賛しています。カレンダーのお求めは、下記リンクのネットショップから。<猫たちを守る十勝Wishの会のFacebookページ>
03/11/2023

【協賛】
OpEx Officeは、『一般社団法人 猫たちを守る十勝Wishの会』の活動に協賛しています。
カレンダーのお求めは、下記リンクのネットショップから。

<猫たちを守る十勝Wishの会のFacebookページ>

【寄稿・出版】当オフィス代表・伊藤保による『POSITIVE DEVIANCE(ポジティブデビアンス)』翻訳本の書評が、神戸大学学術成果リポジトリKernelで公開されました。https://hdl.handle.net/20.500.14...
04/01/2023

【寄稿・出版】
当オフィス代表・伊藤保による『POSITIVE DEVIANCE(ポジティブデビアンス)』翻訳本の書評が、神戸大学学術成果リポジトリKernelで公開されました。
https://hdl.handle.net/20.500.14094/E0042583


【PDに関する文献・書籍の紹介】2021年12月発行
書評『POSITIVE DEVIANCE(ポジティブデビアンス)』
国民経済雑誌 第224巻第6号

『国民経済雑誌』は、1906年(明治39年)に日本で最初に創刊された経済学・経営学の学術雑誌です。
本誌に、代表・伊藤保による『POSITIVE DEVIANCE(ポジティブデビアンス)』翻訳本の書評が掲載されています。

この書評では、PDアプローチの紹介と本書の内容をビジネスで活かすためのポイントを解説しています。


<目次>
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1 はじめに(PDアプローチの紹介)

2 ビジネスでのポジティブデビアンス適用事例

3 本書の内容をビジネスで活かすには
 
 
 
 
 
 
 
 

4 本書で言及されていないビジネスでの重要なポイント(課題設定の重要性)

5 おわりに
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【協賛】OpEx Officeは、『一般社団法人 猫たちを守る十勝Wishの会』の活動に協賛しています。カレンダーのお求めは、下記ネットショップから。<保護猫カフェWISHネットショップ - BASE>https://support8wis...
16/12/2022

【協賛】
OpEx Officeは、『一般社団法人 猫たちを守る十勝Wishの会』の活動に協賛しています。
カレンダーのお求めは、下記ネットショップから。

<保護猫カフェWISHネットショップ - BASE>
https://support8wish.thebase.in/items/34571161

【寄稿・出版】ポジティブデビアンス(PD)アプローチ・オンライン講座が公開されました-----当オフィス代表・伊藤保による『ポジティブデビアンス(PD)アプローチ・オンライン講座が公開されました。現在は、大阪大学Innovators' Cl...
02/07/2022

【寄稿・出版】
ポジティブデビアンス(PD)アプローチ・オンライン講座が公開されました
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当オフィス代表・伊藤保による『ポジティブデビアンス(PD)アプローチ・オンライン講座が公開されました。
現在は、大阪大学Innovators' Club(i-Club)・京阪神スタートアップ・アカデミアコアリション(KSAC)の会員のみ視聴可能です。
 
PDアプローチをご自身のペースで学びたい・役立てたいという方は、ぜひ会員となっていただき、イノベーションやスタートアップの現場でご活用ください!

<プログラム紹介>
ポジティブデビアンス
講師 伊藤保 PD Japan 事務局・OpEx オフィス

[概要]
所属する組織や住んでいる地域で、これまでに誰も解決できなかった厄介で複雑な課題に取り組むのに、予算もない・時間もない・人手もないとしたら、いったいどうやってイノベーションを起こせばよいのだろう?

そのような状況を乗り越え、持続可能な解決策を導き出し、イノベーションを普及することで課題を解決できるとしたら?

1990年、ベトナム・ハノイ。予算もない、時間もない、過酷な環境の中で、子どもたちの深刻な栄養不良を飛躍的に改善したのが、ポジティブデビアンス(PD)・アプローチである。そして、持続可能な解決策は、とてもとても貧しい家庭でも分かってさえしまえば誰にでもできる、しかし、ちょっと変わった珍しい行動ややり方だったのだ。

このアプローチを世界中の社会課題解決やビジネスでの適用事例から学び、イノベーションで役立てよう!

1.ポジティブデビアンスとは?
2.課題と一般的な行動の定義
3.片隅の成功者の特定
4.ポジティブな逸脱(PD行動)の発見
5.PD行動普及の計画
6.PD行動とPD成果の評価


<大阪大学Innovators' Club(i-Club)の記事ページ>
Innovators’ Academy – intermediate –
https://ou-iclub.net/news/2970/

文末になりますが、この機会をいただき、また講座設計のサポートをしていただいた大阪大学の教職員のみなさまに、感謝申し上げます。

※このコンテンツはi-Club会員限定になります。 1)ビジネスモデル2)イノベーションとデザイン思考3)コミュニティ思考4)全員が本気で挑戦するチームの作り方5)ポジティブデビアンス6)人と組織の発達理論7.....

住所

末広1-1-7/301
Ichikawa-shi, Chiba
2720121

電話番号

+81473561349

ウェブサイト

https://opex-office-com.secure-web.jp/jpn

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