吉田コンサルタント事務所

吉田コンサルタント事務所 人材育成コンサルタント・講師・経営コンサルタント、未来デユース潜在?

経営コンサルティング
ブランディング
目標達成
のコンサルタントをしています。

人間力アップ
人間性向上
を事業の柱としています。

WIN-WIN-WINを基本的な考えとしていますのでお客様に受け入れられる
ご提案により成約率の高かまります。

実際に私は、営業時代このWIN-WIN-WINで販売成約率は、ほぼ100%の実績でした。

また、コンサルティング成功率は、100%です。

その秘訣は、顧客視点であり、ES(従業員満足度)を高めてCS(顧客満足度)を高めて成果を上げてきたからです。

お客様からは、「思慮深く、的を射た的確な判断をして貰い助かっています。」と好評を頂いております。

また、「熱く、気持ちが良い、熱心です。」

「真面目で誠実で真摯な人」とお褒め頂いていることが、喜びであり信条であり、理念でもあります。

経営理念
「顧問先企業の健全な経営による発展、信頼に貢献

し、社会、従業員、消費者の安全・安心、幸せのお手伝いをする」

行動指針(企業方針)
科学的に実践し革新する。
SCIENCE , EXPERIENCE,INNOVATION

企業目的
良い会社を追求し、長年に渡って活躍する良い会社作りのお手伝いをすることにより、(地域)社会、人類に貢献する。

2010年6月24日
「戦わずして勝つ!」競争から共生へ
組織論と心理学を通して新しいマーケティングを知る

吉田 隆行(吉田コンサルタント事務所 所長) 著
源流社から出版

2011年5月22日付
産経新聞大阪本社版
「不況脱出の鍵」として記事掲載

2011年4月10日付
神戸新聞
「ひょうご選書」記事掲載

2011月2月号
月刊KOBECCO(神戸っ子)
KOBEセレクト本として推薦書として掲載

2010年9月号
神戸のフリーペーパー「らいらっく」
お勧め本として記事掲載

等WEB、メディアに多数掲載

10/04/2026
今は、AIを使えば、素早く簡単に作業が出来ます。AIを活用している人も多いのでは。と言いつつ、僕はこの文章を自分自身で書いてます。僕は、長年文章を書いて来たので、割と文章を書くのが早く、書きながら考えてるのと言う感じです。資料やチラシ等は、...
29/03/2026

今は、AIを使えば、素早く簡単に作業が出来ます。

AIを活用している人も多いのでは。

と言いつつ、僕はこの文章を自分自身で書いてます。

僕は、長年文章を書いて来たので、割と文章を書くのが早く、書きながら考えてるのと言う感じです。

資料やチラシ等は、事前にキーワードを決めてラフスケッチしてますが。

今回は、新しく仕事用のチラシを作ろうと思ってCanvaで作成しました。

AIの時代だからこそ、個性や人間にしか出来ない事が大切になり、選ばれる理由になると。

そのキャッチの文章をAIで作成してみました。

「AIの時代だからこそ、あなたの個性が強みになる。
テクノロジーが進化し、AIが多くの仕事を担うようになった今、求められているのは「人にしかできない価値」。
それは、あなたの感性・経験・想いといった“個性”です。
AIが効率を生み出す時代だからこそ、
人の温かさや独自の視点が、選ばれる理由になります。
あなたらしさを磨き、発信し、共感を生む。
それが、これからの時代を生き抜く最大の武器です。


それが、上の「 」の文章です。

キーワードを打ち込むと1分も掛からずアッと言う間に作成してくれました。

AIが自分の特徴を掴み、人間との特徴の違いを上手く表現しています。

AIと人間との融合ですね。

これからのキーワードは、融合だと僕は思っています。

アナログとデジタルの融合。

人間とAIとの融合。

色々な形のコラボや融合がこれから起こると思います。

今日も、お読み頂きありがとうございました。

今日も、あなたに幸せが訪れますうに。

Canvaで作成したチラシは、Instagramへのストーリーと投稿用に別にサイズを変えてコピーしました。

そして、CanvaでA4チラシサイズで作成たデータを簡単にプリントパックに入稿し印刷しました。

今、届くのを待ってるところです。

写真は、今日自分で作成したチラシです。

14/03/2026

【メリケンパークの光と音楽のショー】

14/03/2026

【メリケンパーク】

神戸の観光地であるメリケンパーク。

この日は、いつもはない光の演出がされていて、得した気分になりました。

19時15分と19時45分はライトと音楽を融合したショーが行われます。

【花まつり】お釈迦様の誕生日の4月8日に毎年神戸文化ホールで開催されている『花まつり』です。僕も、以前ライオンズクラブのコーラスで参加したことがあります。昨日、その時にお世話になっなコーラスの指揮の方から案内を頂きました。参加は、無料なので...
06/03/2026

【花まつり】

お釈迦様の誕生日の4月8日に毎年神戸文化ホールで開催されている『花まつり』です。

僕も、以前ライオンズクラブのコーラスで参加したことがあります。

昨日、その時にお世話になっなコーラスの指揮の方から案内を頂きました。

参加は、無料なので、是非落語やコーラスを観に来て欲しいので案内を告知をお願いされましたので、ご案内させて頂きます。

お時間あり、ご興味がある方は、一度覗いてみて下さいね。

よろしくお願い致します。

26/02/2026

【灘の酒蔵巡り2】

2026.2.15に開催した灘の酒蔵巡りの後半です。

大黒正宗→福寿(酒心館)です。
この時期は、やはりしぼしたて生原酒が飲めるのが酒蔵に行く特権だと思い、嗜みました。

火入れされず、水で薄められてない生原酒は、スッキリとした後味で美味しいですね。

二次会は、リカーショップタカシマで赤星(サッポロラガー)を中心に飲み、美味しいアテをつまみながら話が弾み楽しい懇親会となりました。

《人生わくわく倶楽部》『温故知新でわくわく楽しい人生を!』vol.5【利他の心は愛!愛は日常】この前見た「俺たちの旅」のワンシーンに主人公カースカが地元に帰り、妹のみゆきと同じ部屋に寝るシーンがあった。真ん中にスタンドを置いて、両端に布団を...
17/01/2026

《人生わくわく倶楽部》

『温故知新でわくわく楽しい人生を!』vol.5

【利他の心は愛!愛は日常】

この前見た「俺たちの旅」のワンシーンに主人公カースカが地元に帰り、妹のみゆきと同じ部屋に寝るシーンがあった。

真ん中にスタンドを置いて、両端に布団を敷いて寝ているシーンであった。

カースケがそのスタンドの妹の側、片方に小さなタオルを被せた。

初め何をしてるのかなと僕は思った。

直ぐに同じ部屋でスタンドを点けていたら、眩しくて妹のみゆきは寝れないだろうと言うカースケの配慮と思いやりだと直ぐに僕は気づいた。

何て細かな演出なんだろう。

そのワンシーンだけで、兄妹の仲の良さ、絆が見てとれた。

これが「利他の心」であり、日本人の持ち得るおもてなしの心なのだろうと思う。

自らの気持ちで相手に喜んでもらえたらと、それが自分自身の喜びとなる。

つまり、want to の気持ちであり、have toのしなければならないとは全く別の次元の話しである。

自発的にしたい気持ちと自分が率先して思い、行動する訳ではない「しなければならない』とは同じ行動であったとしても、全く意味が違って来る。

かつての封建主義の時代のこうあるべきだと言う文化や風俗、しきたりで自分の思いとは別に仕方なくしていた滅私奉公と利他の心とは同じではない。

また、今は個人の時代だと言って自由と利己的なのとも違う。

自分主体で自分が楽しければ良い。自分が基準で他の人のことはどうでも良い。

こう言う人は、「利他の心」と真逆の人であり、自分本位である。

こう言う人は、自分の利益になるかどうかが基準である。

相手がどう思うかなど想像も出来ない。

思いやりが欠如している。

「利他の心」の根底には人間としての愛がある。

「俺たちの旅」が今なお、観ている人の心に響くのは、人間の本質的に持っている愛があるからだろう。

本質は普遍であり、不変である。

だから、時代に関係なく、人々の心に響くのだろう。

愛。

地球への愛。

人類への愛。

宇宙への愛。

愛にも色々な形がある。

愛は、身近であり、俯瞰的で大きく広くもある。

古いもの中にある本質。

そこに気付きがあり、学びがある。

だから、【温故知新】は、わくわく楽しい。

今日も、お読み頂きありがとうございます。

今日も、あなたに幸せが訪れますように!

写真は、宇宙ビールと石油ストーブです。

#ご相談 、コンサルティング、セッション、セミナー、研修講師、企画、イベント等のご依頼は随時お受け致しております。

是非、ご一緒にわくわく楽しく生きていきましょう!

吉田隆行連絡先
[email protected]

《人生わくわく倶楽部》【温故知新でわくわく楽しい人生!】vol.4【人の本質は、時代を超える】〜アナログの良さ〜僕は、毎日「俺たちの旅」をTVerで一話ずつ見る事を日課にしている。第一話から気になっていたのが、田中健さん演じる「オメダ」が「...
13/01/2026

《人生わくわく倶楽部》

【温故知新でわくわく楽しい人生!】vol.4

【人の本質は、時代を超える】〜アナログの良さ〜

僕は、毎日「俺たちの旅」をTVerで一話ずつ見る事を日課にしている。

第一話から気になっていたのが、田中健さん演じる「オメダ」が「ゆうひが丘の総理大臣」に出て来る神田正輝さん演じる大野木念にキャラクターが似ているなと言うことだ。

オメダがグズ六の事を先輩と呼ぶ感じや少し頼らない雰囲気が木念に何となく似ているなとずっと僕は見ていて感じている。

主人公の一人中村雅俊さん演じるカースケのキャラクターも「ゆうひが丘の総理大臣」で同じく中村雅俊さん演じるソーリこと大岩雄次郎にも似ているので同じユニオン映画制作と言うこともあり、テイストが似ているのだろうと僕は推察する。

そして、僕はこのテイストが好きで、この二つのドラマを大いに気に入っている。

この二つのドラマに共通しているのが、自分のことは顧みず、友達や他の人のために一生懸命になっているところだ。

大きく言えば、それは人間愛であり、「利他の心」だと言える。

だからこそ、この二つのドラマは今なお好きな人達が多く、人々の心に響くのだろうと思う。

昭和時代の古き良き面影だと言える。

アナログだけど、そこには人々の優しさや思いやり、人との繋がりがあった。

これらの状態を僕達は懐かしみ、そして元気をもらえる。

「人って良いな。」と微笑ましく、穏やかな優しい気持ちになれる。

それは、人間の本質であり、時代に関わらず、僕達を魅了する。

今、僕は人のために何が出来るだろうと自分自身を振り返っている。

「ありがとう」と素直に感謝を述べる。

そんな人と人との優しい交流が、心地良い。

☆ご相談やコンサルティング、セミナー、研修講師、イベントコラボ、執筆等々お気軽にご依頼下さい。

一緒に【温故知新】で新しい世界を広げていきましょう!

《人生わくわく倶楽部》【温故知新でわくわく楽しい生き方】vol.3『融合する』僕は、ダイエットをして-36kg減量した。ダイエットする前のMAXは111kgにもなっていた。そして、ダイエットを始めて1年間で-30kg減量し、75kgまで体重...
12/01/2026

《人生わくわく倶楽部》

【温故知新でわくわく楽しい生き方】vol.3

『融合する』

僕は、ダイエットをして-36kg減量した。

ダイエットする前のMAXは111kgにもなっていた。

そして、ダイエットを始めて1年間で-30kg減量し、75kgまで体重を落とした。

今は、77kgが調子良いので、77kgでキープしている。

かれこれ77kgも4年間くらいキープして続いている。

僕はダイエットをし、体重が減り、体型も変わったので、それまで着ていた洋服が合わなくなり、新しく買い替えた。

新しい洋服のアイテムが段々と増えていき、ワードローブの中も様変わりした。

しかし、学生時代やまだ体型がスリムだった時に着ていたお気に入りの洋服は、取っていた。

最近、断捨離をしょうと思い、色々な物を整理していた。

その中で、僕はずっと取って置いた洋服もクローゼットから久しぶりに取り出してみた。

クリーニングに出した袋のまま保管していたので、洋服は綺麗なままでいた。

ちょっと着てみょうかなと僕は思い、かなり久しぶりに着てみた。

すると、何と長年着れなかった洋服が着れたのだ。

僕は、「やった。着れた。』と嬉しくなり、声に出して小さくガッツポーズをした。

着た瞬間に懐かしい感覚が蘇り、久しぶりに着た、わくわくした楽しさがあった。

また、着ていた当時のことや友人達のこともフラッシュバックする様に一気に思い出した。

「よし。今度はこれを着てみょう」と僕は思った。

ダイエットして学生時代よりもスリムになったので、当時着ていた洋服も着れる様になった喜びがあり、また気に入っていたので、いつか着れるかもしれないと残して置いて良かったと思った。

今は、古着の洋服を扱う店舗も増え、古着ブームでもある。

僕が学生時代に買った洋服も、今は古着では値打ちがあるものもある。

学生時代、僕はファッションが好きで舶来物を買い揃えていた。

それが、今はオリジナルとして値打ちがあるみたいだ。

学生時代や20代の時に買った洋服と今の時代に買った洋服を合わせる。

買った時代がそれぞれ違うので、その当時では組み合わせれないアイテム達だ。

例えば、学生時代に買ったブレザーに今のリーバイスを合わせて、adidasのシューズを履く。

あるいは、当時のアウターに今のトップス、ボトムを合わせる。

反対に今のジャケットに当時のパンツやインナーを合わせてみる。

今まで出来なかった組み合わせが、色々と出来る様になったので、今度はこれとこれを合わせてみようと考えただけでわくわくしてくる。

僕の本業は、経営コンサルタントでビジネスモデルについて考えることもする。

その中で、シュンペーターの起業論を僕はよく使う。

例えば、Aと言う商品にBと言う商品を組み合わせて新しいCと言う商品を作る。

または、Aと言う人とBと言う人とのコラボで新しいイベントやセミナーをする。

JV(ジョイントベンチャー)もこの発想だ。

または、自分の業界以外の別の業界の慣習や技術を自社に取り入れ、新しいサービスを開発、提供する。

等々、既存の物を組み合わせて新しい物をいくつでも作れる。

こうして書いている間にもアイデアが浮かび、僕はわくわくしている。

こうであらねばならないと枠にハマらず、柔軟に枠を広げて行くと新しい世界が広がる。

僕達は、『制限された枠の中』でしか生きていない。

世界は、広い。

まだまだ既知のものでも知らないものは多い。

その制限された枠を広げて行くことでわくわく楽しい生き方が待っていると僕は思う。

温故知新の生き方。

そこに新しいヒントがある。

相談、コンサルティング、セミナー、研修、執筆、イベントのコラボ等々、気になることがあれば、ご依頼下さい。

是非、一緒に新しい世界を見ていきましょう!

今日も、お読み頂きありがとうございます。

今日も、あなたに幸せが訪れますように!

写真は、僕のお気に入りのビールのハートランドとこの前行った中国道の加西SA、そして宮島です。

吉田隆行(経営ひらめきクリエイター著者COSMOS
ビジネス本を書いて出版 産経新聞、神戸新聞、雑誌、FM大阪等各種メディアに取り上げられ記事掲載、出演 心理分析家、問題解決コンサル、起業コンサル、自分ブランドコンサル、著者。修士(経済学) 2004年6月1日経営コンサルタント事務所開設し独立。今迄のコンサル先成功率100%の実績

新年明けましておめでとう御座います。昨年中はお世話になりありがとうございました。昨年は、僕にとって大きな変化の年で目まぐるしいスピードで色々なことが変化して行き、それに適応して行くのに精一杯と言う感じでした。次々と新しい環境、ご縁、変化が訪...
04/01/2026

新年明けましておめでとう御座います。昨年中はお世話になりありがとうございました。

昨年は、僕にとって大きな変化の年で目まぐるしいスピードで色々なことが変化して行き、それに適応して行くのに精一杯と言う感じでした。

次々と新しい環境、ご縁、変化が訪れ、新しい世界が広がって行き、昨年の年頭に想像や思い描けない現状になっています。

そう言う意味では、遥かに自分の枠を飛び越した、広い世界に出ています。

自分自身が認識出来る範囲は、たかが知れていて、もっと世界は広く、まだまだ知り得ていない世界があるのだなと思っています。

AIが創り出した世界を飛び越えた自分自身のわくわくすることを基準に大きな流れに身を任せた自分の認識出来る範囲、考えられる範囲を超えた世界に出会うことに今からわくわくしています。

2026年新しい世界が始まりました。

今年も、よろしくお願いします。

あなたには、もう良いことしか起こらない。

今日も、お読み頂きありがとうございました。

今日も、今年もあなたに幸せが訪れますように!

写真は、僕が撮影した太陽です。

吉田 隆行

【新年明けましておめでとうございます】昨年中は、お世話になりありがとうございました。今年も、よろしくお願い致します。令和8年元旦
02/01/2026

【新年明けましておめでとうございます】

昨年中は、お世話になりありがとうございました。

今年も、よろしくお願い致します。

令和8年元旦

住所

神戸市中央区八幡通4丁目2−12−10F
Kobe-shi, Hyogo
651-0097

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