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20/12/2025

音が、記憶に触れた。

AI音楽プロジェクト Airié
デビュー作品。

18/12/2025

音が、
記憶に触れた。

明日、音が生まれます。

■「友だち追加広告」による友だち集め友だちを集める方法は、LINE@時代からの事例が多くあります。各企業が様々な手法で友だち集めをしているので、それらを参考にすれば、アイデアはいくらでも出てきます。その中でも一番新しい方法である、LINE「...
24/12/2020

■「友だち追加広告」による友だち集め

友だちを集める方法は、LINE@時代からの事例が多くあります。

各企業が様々な手法で友だち集めをしているので、それらを参考にすれば、アイデアはいくらでも出てきます。

その中でも一番新しい方法である、LINE「友だち追加広告」について紹介します。

文字通り、LINEの友だちを集めるというのを目的としたLINEの広告です。
(※広告を利用できない条件があるので、詳細はLINEのWEBサイトLINE for Businessで確認してください)

LINE広告では、LINE NEWSやLINEアプリのタイムラインに、友だち追加を促す広告が配信されます。

LINE内に掲出されるので、友だちを獲得する接点を増やすことができます。

Facebookなどのネット広告の出稿経験がある方はお分かりでしょうが、LINE広告はセグメント配信ができます。

具体的には、「性別」「年齢」「エリア」「興味・関心」で絞り込めます。

配信設定を進めていくと、選択した配信先や予算に従って、友だち獲得数のシミュレーションが表示されるので、出稿プランが安心して立てられます。

また、AIにより、予算の範囲内で友だち追加数が最大化されるように、配信が自動的にコントロールされるので、予算的な負担も少なくなります。

詳細なターゲティング配信がされ、小予算で広告出稿が可能ですので、一度試してみてはいかがでしょうか。

ここで、詳細を説明すると膨大な情報になっていまうので、LINEの友だち追加広告のページで確認してください。

■LINE公式アカウント導入をオススメする理由一般の企業では、メールがメインですが、店舗ビジネスにおいては、メールよりもLINEを使うのがいいですね。店舗のLINEというのは、LINE公式アカウントのことです。コロナ禍で、新規集客が難しくな...
23/12/2020

■LINE公式アカウント導入をオススメする理由

一般の企業では、メールがメインですが、店舗ビジネスにおいては、メールよりもLINEを使うのがいいですね。
店舗のLINEというのは、LINE公式アカウントのことです。

コロナ禍で、新規集客が難しくなっているので、既存客への連絡手段の有無が売上確保に重要です。

この記事は、メールを使っている方、または、まだ既存客への連絡手段がない方に向けてのお話になります。

メールの開封率は明らかに下がっていると聞きます。あなたのメールフォルダーを見てください。

あまりにもいろいろなメルマガに登録しすぎて、大量のメールが毎日来るため、開封するのが面倒になっていませんか。

お客様への連絡通知手段を検討しているなら、LINE公式アカウントの導入を考えてみてください。

日本では、LINEがメインの連絡手段になっているのは誰もが認めるところです。
LINEは日本以外では、タイ、台湾、インドネシアの3ヵ国で利用できます。

LINEの世界の月間アクティブユーザー数2億1,700万人超。上記主要4ヵ国では1億6,500万人。日本国内では8,000万人です。

意外なのは、ユーザーの半数以上が40歳以上ということです。50代以上でも普通にLINEを使っています。

ということは、LINE一択で問題ないということです。

メルマガの何が難しいかと言えば、タイトル(件名)を考えることです。
メルマガの受信フォルダーを眺めたときに、開封したくなる件名でなければ、ゴミ箱行きになります。

まず、目に留まる件名を付けられるか?
次に、開封してくれるか?
そして、読んでくれるか?

という、3つのハードルがあります。
かなり難関ですよね。

その点、LINEは、通知が来て、タップすれば即時に中身を見ることができます。

メールとLINEとは根本的に思想というか、考え方が違うのです。

分かりやすく言えば、メールは「手紙」です。
そして、LINEは「会話」です。

どちらが気軽でしょうか?
LINEですよね。

どちらの方が簡単に送れるでしょうか?
LINEですね。

手紙より会話の方が、作業的にも精神的にも手軽です。

メールと比較して、LINEは到達率と開封率が高いというメリットがあります。
1.到達率は100%
2.開封率はメルマガの20倍
というデータがあります。

店舗においては、お客様との関係性を深くしていくことで、来店頻度も上がり、比例して売上げも上がります。
その点からもLINEはツールとして、使いやすいのです。

会話なら、初心者でも簡単にできます。
でも、お客様に手紙を出すのは、かなり悩みますよね。
失礼があったらどうしようとか、どんな内容にしようとか、文体はどうしようかとか。

LINEなら、普段から友だちとも毎日やっていることだし、お客様にも緊張しないで送ることができます。

お客様とコミュニケーションを取り、関係性を深めていくためのツール。
それがLINE公式アカウントです。是非、導入してみましょう。

■小さな会社、お店の宣伝ルールとは?LINE公式アカウントの友だち登録から少し外れますが、非常に大事なお話をします。LINEの友だち登録を増やすために、お店の中だけではなく、お店周辺の住宅や会社訪問もしましょう、と言いました。そこまでやって...
22/12/2020

■小さな会社、お店の宣伝ルールとは?

LINE公式アカウントの友だち登録から少し外れますが、非常に大事なお話をします。

LINEの友だち登録を増やすために、お店の中だけではなく、お店周辺の住宅や会社訪問もしましょう、と言いました。

そこまでやっている会社はほとんどないので、効果はあります。
騙されたと思って実施してみてください。

我々のような小さな会社は、大企業のように潤沢な資金はないというのが理由でもありますが、お客様と直に会う、話をするというのは実はとても理にかなっていることなのです。

お客様にどれだけ近づけるか?

近くに寄るか?

ということが重要なのです。

チラシがポストに入っているより、直接手渡しした方が受け取ってもらえます。
さらに、挨拶をして、会話して、チラシの内容やお店のことを説明できれば来店してくれる確率は上がります。

遠距離恋愛がうまくいかなくなるのも同じ理由です。
遠くのイケメンより、マメに連絡してくれる身近な普通の男の方に気持ちが移ってしまうのです。

このことを実感した体験が私にはあります。
以前住んでいた北海道での出来事です。

国政選挙のとき、実際に会った候補者が一人だけいます。
鈴木宗男さん(参議院議員)です。

とにかくこの人は凄かった。

ある日、私が勤めていた会社に突然、小柄なおじさんが入ってきました。
「どうも!どうも!」
と元気な声で、ニコニコしながら現れたのが、鈴木さんだったのです。

いきなり全員と握手。
「よろしくね!」
「仕事かんぱってね!」
と言いながら、力強く握手してくれます。

皆、あっけにとられています。
テレビで見たことがある人がいきなり事務所に入ってきて、満面の笑顔で握手してくるのですから。

背は低いですが、非常にパワフルな印象でした。

ほんの2分くらいの出来事です。
握手しただけなのに、一瞬で鈴木さんのことが好きになってしまいました。

別の日。
私が駅前を歩いていると、街宣の車が通りかかりました。
車は私の横で止まり、車から飛び出してくるおじさん。

鈴木宗男さんです。

「よろしくね!」
と笑顔で握手。
また、すぐに車に乗って走り去りました。

歩いている人を見かけると、車を停めて駆け寄っているのです。

その後ももう一度会っています。
結局、3回も会って握手をしたのです。

選挙期間中に街宣の車からの声と、ポスターでしか見ていない人と、3回も握手した人。

誰に一票を入れるでしょうか。

私は推しの候補者がいなかったこともあり、結局、鈴木さんに入れました。

同じことを、あなたのお店でもやって欲しいのです。
お客様と握手をするというのは難しいでしょうが、笑顔で挨拶をする。
優しく声をかける。いたわりの言葉をかける。

そういったことは、できると思うのです。

私が、お店の近くのお宅に訪問してください。会社に挨拶に行ってください、と口を酸っぱくして言い続けるのは、この経験があるからです。

今はコロナ禍で、できるだけ接触を避けてください、と政府や行政からアナウンスされていますが、そんな中でも、温かみのある経営を目指していきましょう。

規制がある中でもできることをやっていきましょう。
こんなときこそ、お客様との交流ですよ。そのためにLINE公式アカウントはいいツールだと思います。

■友だちを増やす具体的なやり方-2昨日は、LINE公式アカウントの友だちを増やす方法をお話しましたが、今日はその続きです。友だちを増やすということもそうですが、もう少し広い意味での集客の話です。お店周辺の住宅に訪問すると、来店してくれる人が...
21/12/2020

■友だちを増やす具体的なやり方-2

昨日は、LINE公式アカウントの友だちを増やす方法をお話しましたが、今日はその続きです。

友だちを増やすということもそうですが、もう少し広い意味での集客の話です。

お店周辺の住宅に訪問すると、来店してくれる人が増えると言いました。
それは、企業でも同じです。会社訪問をするのです。

オフィスに訪ねていって、店名を名乗って「是非、皆さんでいらしてくださいね!」とお願いします。

ここで友だち登録を依頼するのはおかしいので、それはやらない方がいいです。

あくまでも、お店の名前を知ってもらって、一度来てもらうというキッカケを作るのです。
駅近くや住宅街、オフィス街にあるお店なら、絶対に挨拶回りはしましょう。

お客様側がお店に親しみがわくというのも来店してくれる理由になりますが、もう一つ大きな理由があります。

それは何か分かりますか?

それは、、、、、
、、、、、

、、、

、、

誰もやらない、ということなのです。

本当に誰もやりません。
不思議です。

私は独立する前、ホテル業にいたのですが、凄い店がありました。
年に2回、ある料理店の社長が挨拶に来られました。
メニュー表とお客様用の割引クーポンを持って。

そのお店は、ホテルからかなり離れた立地だったのですが、宿泊客へは優先的に紹介しました。

美味しいというのもあるのですが、宿泊客にはクーポンをお渡しして、安く食べて頂けるということも理由でした。

さらに、「ホテルの従業員の皆さんで使ってください」と、私たちが利用できる食事券も下さるのです。

実際に食事に行かせて頂いて、味や食事内容も分かりますし、ご紹介したいという気持ちも出てきます。

そうすると、私たちも私用でもその店で食事しますし、私も家族や友人と何度も利用させて頂きました。

そのお店には、毎日のように宿泊客をご案内しました。
儲かっていると思います。

営業するかしないかで、これだけの違いがあるのです。
ちなみに、その店以外には、営業に来た店はありません。

LINE公式アカウントの友だち登録を増やす方法に戻ります。

3.WEB(昨日は2まで説明したので)
ホームページがあるお店なら、ホームページ上でバナーなどで、告知して友だち登録を促します。

メールを配信しているなら、そこでもお知らせできます。

お店が使っているすべてのWEBツールから、友だち登録ができないかを考えましょう。

ツイッターやインスタも使えますね。

雑誌やテレビに出た時に、同時にSNSで告知したり、お店周辺でスタッフ総出でビラ撒きをして、友だち登録を増やしたお店もあります。

ちなみに、タダでマスコミに出る方法は、電子書籍に詳しく書いています。
こちらから無料で差し上げていますので、興味があればどうぞ!
https://lynx-japan.com/lp/02

また、通販事業なら、商品にチラシを同封して、友だち追加の案内を告知することもできますね。
これはWEBじゃないけど。

とにかく、あらゆる方法で友だち登録はできるということです。

■友だちを増やす具体的なやり方-1LINE公式アカウントの友だち登録を増やす方法は、店内、店外、WEBと分けて考えます。1.店内来店客に友だち登録をしてもらうには、店内POPやスタッフの声掛けをしましょう。とにかく、「当店ではLINEの友だ...
20/12/2020

■友だちを増やす具体的なやり方-1

LINE公式アカウントの友だち登録を増やす方法は、店内、店外、WEBと分けて考えます。

1.店内
来店客に友だち登録をしてもらうには、店内POPやスタッフの声掛けをしましょう。

とにかく、「当店ではLINEの友だち登録をお願いしています!」というアピールを積極的にすることです。

・掲示物の複数展開
店の外からでも、見える位置にポスターを貼ったり、のぼりも立てます。
入口のドアや、店内に入ったら、テーブルの上に卓上POP、壁や柱にはポスターが貼れます。

トイレの壁や洗面台にもポスターを貼りましょう。

レジにも掲示できますし、レシートにもLINEの友だち登録しています!と印字できます。

・スタッフの声掛け
スタッフの声掛けが大事です。
ポスターを見ただけでは、よほど魅力的なプレゼントでない限りは、自ら登録する人はいません。

友だち登録をうまく増やしているお店は、スタッフの声掛けが徹底されています。

声掛けのタイミングは、カフェなら、お水を持って行ったとき、オーダーを受けた時、ドリンクや料理をを提供したとき、お水の追加をお聞きするととき。
会計のとき。

複数回声掛けするのはやりすぎですが、どこかのタイミングでは1回くらいはできるはずです。

チャンスを逃さないために、登録用のQRコードが印字してあるカードをスタッフ全員が常にポケットに入れているというお店もあります。

2.店外
店の外では、お店の近くでハンドビラの配布など、何かのモノを渡すことで、来店につなげていくことができます。

配布するものは、ハンドビラや情報量が多いチラシやポケットティッシュが中心ですが、季節に応じた販促グッズも使えます。

夏ならウチワやウエットシート、あぶら取りフィルムもあります。
冬には、マスクやカイロが使えますね。

あまりやるお店はないのですが、とても効果的なのが、店の周辺の個別訪問をすることです。

一般の住宅には、呼び鈴を鳴らして訪問します。こういうと皆さんビックリされるのですが、これは凄い効果があるのです。

近くのお店の店長やスタッフが自宅に挨拶に来るんですよ。普通、そんなことありませんよね。

あるはずがないことがあるから好印象を与えられます。

できれば、お店の隣近所にはちょっとした手土産くらいは持っていった方がいいのですが、それは予算もかかることなので、あなたの判断に任せますが、割引クーポンくらいは差し上げるのがいいでしょう。

細かなことを言えば、住宅地図を用意して、お店からの距離でお渡しするお土産や販促物も変えていく高度なやり方もありますが、詳細を知りたい方はお問い合わせください。

直接会って話をして、「是非、ご来店くださいね!」と言えば、かなりの確率で来てくれます。

私がお手伝いしたある店は、何と、訪問した人の半分が来てくれたのです!

それほどまでも、直接会うというのが最も親しみを感じることなのです。

しかも、自宅にきてくれた店長なり、スタッフさんには、お客様が勝手に親しみを感じてくれているので、初来店してくれた後にリピート客になってくれる確率は非常に高いのです。

長くなったので、続きは次回にお話します。

■目標はどうやって決めるの?LINE公式アカウントの友だち登録獲得キャンペーンをするとして、目標設定のやり方はどうすればいいんですか?なんて、真面目に聞いてくる人がいますが、いいんですよ、そんなの適当で!ふざけているわけではなく、ホント、ノ...
19/12/2020

■目標はどうやって決めるの?
LINE公式アカウントの友だち登録獲得キャンペーンをするとして、目標設定のやり方はどうすればいいんですか?

なんて、真面目に聞いてくる人がいますが、いいんですよ、そんなの適当で!

ふざけているわけではなく、ホント、ノリでいいのです。

昨日お話したように、「今月300人!」でも、「100人」でもいいんです。
ノルマじゃないんだから、楽しく行きましょう!

これを読んでいる社長さんや店長さんに言いたいんですが、スタッフにノルマを与えたらダメですよ。

仕事の一環なので、目標設定は必要ですが、それを絶対達成させなければならないような強制的なやり方は避けた方がいいと思います。

友だちを増やすのにノルマがあるっておかしいでしょ。
苦しみになってしまいます。

友だちを増やすことは「楽しく!」なければならないのです。
その方がうまくいきます。

■登録特典を考えよう
とはいえ、自然にできる友だちではないので、やはり工夫が必要です。

たとえば、カフェなら、「友だち登録してくれたら、スイーツ無料です!」
などと、登録のきっかけになる、動機になるプレゼントを用意します。

ただ「登録してください」だけでは、難しいですよね。

そして、来店客に店内で登録をお願いする場合には、今すぐ受け取れるメリットがいいです。

ラーメン店で、「当店のLINE公式アカウントに登録してくれたら、次回来店のときに使える、味付け玉子1個無料クーポンを差し上げています!」
と、いくら元気に声がけしても、登録してくれる人は多くないでしょう。

玉子1個が強い来店動機になるとは考えにくいですよね。

味付け玉子は、今すぐプレゼントしましょう。

笑顔いっぱいに、「今、注文されたラーメンに入れますよ!」と言った方が、登録してくれるでしょう。

次回使える特典でもいいですが、その場合は、「絶対にまた来たい!」と思えるくらい気前の良いプレゼントを用意します。

でも、コストが高くなりますよね。

それよりも、フレンドリーな接客をしながら、その場で登録をお願いした方がお互い気持ちいいと思います。

【LINE公式アカウントを作ったものの、何をしたらいいかわからない人へ】旧LINE@のときから、店頭でLINE公式アカウントの登録を促している店舗はたくさんあります。でも、お客として登録しても、最初のメッセージだけで、それ以降、何も送ってこ...
18/12/2020

【LINE公式アカウントを作ったものの、何をしたらいいかわからない人へ】

旧LINE@のときから、店頭でLINE公式アカウントの登録を促している店舗はたくさんあります。

でも、お客として登録しても、最初のメッセージだけで、それ以降、何も送ってこない店が多いですね。

会社から言われたから仕方なくやっているのかは分かりませんが、もったいないです。

というより、何も送らないなら、やらない方がマシですよ。
お店の印象が悪くなってしまいますから。

それで、今回は、「せっかくなので、LINE公式アカウントを再び稼働させましょう!」というお話をしたいと思います。

■友だちを増やすキャンペーン
第一段階の目標は、「友だちを増やす!」これをやってみませんか?

今まで登録してくれた人はどうするのか?とか、考えてしまいますが、何もしていないなら、今更仕方がありません。

既存の友だちには、今から集める友だちと一緒に、何かの特典を差し上げることを考えるとして、まずは、新しい友だちを増やすということに力を入れましょう。

店のスタッフも盛り上げやすいんですよね。

お店の規模にもよりますけど、「今月は300人の友だち登録を目指そう!」でも何でもいいのです。

「一人〇〇人」とかいう目標にすると、ノルマを与えられたみたいでストレスになるので、あまりオススメしません。

それよりも、みんなで達成できる目標の方がいいですよ。

イベントみたいにすればいいのです。
そうすれば、協力して数字を達成できますから。

では、目標はどうやって決めたらいいのか?ですが、それは、また明日お話ししますね。

16/12/2020

画像をメインにして制作しました。

住所

Matsumoto-shi, Nagano
390-0861

電話番号

+818022960807

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