株式会社HAS PARTNERS

株式会社HAS PARTNERS HASは(High Advanced Strategy)みんなで戦略的に進展していく!という意味?

あけましておめでとうございます。株式会社HAS PARTNERSの佐野 肇です。本年もどうぞよろしくお願いいたします。年始は、年が変わる頃に穴八幡宮の一陽来復御守をリビングにお祀りし、少し仮眠をとった後、妻と娘と一緒に神田明神へ初詣に行って...
06/01/2026

あけましておめでとうございます。
株式会社HAS PARTNERSの佐野 肇です。
本年もどうぞよろしくお願いいたします。

年始は、年が変わる頃に穴八幡宮の一陽来復御守をリビングにお祀りし、少し仮眠をとった後、妻と娘と一緒に神田明神へ初詣に行ってきました。
その帰り道、調布の多摩川で初日の出と初富士を拝むことができ、最高のスタートを切ることができました。

また2日には弟家族も来て、両親と新年会もできました。
今年も一年、家族と元気に過ごせていることに、あらためて感謝しています。
家族と迎える新しい一年。感謝を忘れず、一日一日を大切に歩んでいきたいと思います。

皆さまは、どんな新年を迎えられたでしょうか?

さて、年明けのタイミングで改めて感じていることがあります。
それは、既にご縁のある方・既存のお客様と継続的にコミュニケーションを取る手段として、メールマガジン(ニュースレター)はとても効果的だということです。

久しぶりだと連絡のきっかけが掴みにくいこともありますよね。
でもニュースレターがあると、
「思い出してもらえる」
「近況や価値提供を自然に届けられる」
「信頼の積み重ねになる」
そんな良い循環が生まれると実感しています。

私自身も「HAS PARTNERS Magazine」を続けてきて、
「読んでましたよ」「あの回が刺さりました」
「ちょうど相談しようと思っていました」
というお声をいただくことが増えました。
派手なことではありませんが、こういう“積み重ね”が、結局いちばん強いなと思っています。

そこで、少しお知らせです。
HAS PARTNERSでは、メールマガジン作成の専門家と連携し、御社のお客様に向けた“伝わる文章づくり”を一緒に設計するサポートも行っています。

・何を書けばいいか分からない
・続けられる気がしない
・売り込みっぽくなるのが不安
・自社の想いや強みを言語化したい
・売上の底上げになる
・営業の効率が上がる
・商品やサービスの価値が伝わる
・継続率や、単価が上がる
・リピート率が上がる

もし少しでも気になる方がいらっしゃいましたら、少しお話ししませんか?
短い時間でも状況を伺いながら、「どんな形が合いそうか」を一緒に整理できればと思います。

本年も、皆さまにとって実り多き一年になりますように。
2026年もどうぞよろしくお願いいたします。

住所

Mitaka, Tokyo
181-0012

電話番号

+819011174698

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