がんこころのサポートオフィス 日本潜在意識療法研究所

がんこころのサポートオフィス 日本潜在意識療法研究所 がん患者様とその身近な方々に特化したサポート,アルケミカルヒプノセラピーの個人セッション

こんにちは。

ヒプノライフコンサルタントの大野です。

突然ですが、あなたは「がん」と聞いて
どんなイメージをお持ちでしょうか?

「死」「不幸」「人生の終わり」

もしそんなネガティブなワードが
出てくるなら、今日限り忘れてください。

たとえがんになっても今までと同じように
楽しく生きられる。

私は多くの方にそう思って頂けるよう、
がん患者さんに対してヒプノセラピーを行なっています。

わたしがこのワークを始めたのには理由があります。

>>29歳の時がんを発症

それは、私が家族をガンで亡くし、
さらに私自身もがん患者だったからです。

進行性の大腸がん

見つかった時にはゲンコツほどの大きさで、
すぐに手術が必要でした。

私はがんになったことで国連職員の夢を諦めなければならず、
人生の目標を見失いかけていました。

私の人生、この先どうしたらいいんだろう…?

そんな不安な毎

日を過ごしていた時に出会ったのが
「ヒプノセラピー」でした。


>>がんの原因は私の心の中にありました

ヒプノセラピーとは、日本語で言うと催眠療法のこと。

アメリカでは、がん患者さんをはじめとする
からだに様々な症状のあるクライアントに対して
病気の心因的な原因を解決したり、
からだ本来の免疫機能を向上させたりした実例もあります。

実際に私もヒプノセラピーの権威であり、
現在の師匠のディビッド・クィグリー氏の
個人セッションをうけ、
自分のがんの根本原因にたどり着くことができました。

そのおかげもあり、5年経った今でも再発することなく、
以前と変わらずお酒だって飲んでいますし、
好きなものも制限せずに食べることができます。

>>心までがんに冒されないで!!

私はがん患者とがん患者の家族の両方を経験しましたが、
その経験からわかったことが一つあります。

それは、がんと聞いた瞬間から、
人は勝手に重病人になっていくということ。

「お願いだからやめて!」と私は言いたい。

がんになっても、明るく生きることはできます。
がんになっても、楽しく過ごすことはできます。

どうか自ら重病人にならないでほしい。

がんになるって
決して悪いことばかりではありません。

がんになったことを
よりよく生きるためのマイルストーンにして、
がんになる以前には得られなかった人生を生きて欲しい。

私はいつもそれを願いセッションをしています。

私の経験が少しでも皆様のお役に立てれば幸いです。

04/02/2013

今日は新年度のおまいりに伊勢にきています。

25/01/2013

日本潜在意識療法研究所では、PayPalによるクレジットカード決済もご利用いただけるようになりました。これからも皆様のご要望にお応えしてまいります。

22/12/2012

”一球入魂”、
”全身全霊”

そんな言葉が日常的に使われるように、私たちにとって、人間の”霊性”、”スピリチュアリティー”は実はきっても切り離せないものです。

あるものをまるでないもののように扱うのは馬鹿げています。
人の”霊性”をも理解し、活用する努力をしなければ、いつまでたっても片手落ち。

会社の経営も、人生の設計も、人間関係の構築もすべて、そこに関わるのは”人”です。

まずは人の”霊性”、”スピリチュアリティー”を受け容れてみましょう。

社員が、部下が、なぜそのよう問題に直面することになったのか、なぜ息子とはうまくいくのに娘とはうまくいかないのか、なぜ繰り返し病気になるのか、なぜ、目標達成が近づくとトラブルに見舞われるのか、

など、これまで解決が難しかった問題もここに目を向け、理解に努めると分かってくることがあります。

11/12/2012

おかげさまをもちまして、このfacebookページも900を超えるいいね!をいただき、益々多くの皆様から応援いただいております。いつもありがとうございます。

いつも応援いただいている皆様、そしてこれからご縁をいただくすべてのみなさまに感謝の気持ちを込めて、

花とみどりのギフト券 プレゼントキャンペーンを実施します。

お花は自分の心を癒し、人の心を癒す魔法の生き物です。
ときには植物に癒されるのもいいものですよ。
ぜひご応募ください!!

がん患者様とその身近な方々に特化したサポート,アルケミカルヒプノセラピーの個人セッション

06/12/2012

ヒプノラーニングってご存知ですか?
潜在意識を活用して学習をより効率的に進める手法です。

実は私、大学性の頃からずーっと家庭教師をしていて、かなり実績も積んできたことと、現在の仕事の内容もあって、今では引きこもりや不登校のお子さんの指導を頼まれることがよくあり、様々なヒプノのスキルを用いながらそのような子供さんが次の進学のタイミングで通常の社会生活に戻れるようなサポートを行なっています。

しかし!!

このスキルは通常の進学指導にも活かすことができます。実際、ヒプノラーニングのサポートで進学指導をしているお子さんもいらっしゃいます。

私が夕方フラフラ出かけていくのは大抵このような仕事です。

目標実現、願望達成はヒプノが得意とする分野のひとつです。
進学に関しても、明確な目標設定をし、目標へ向かうロードマップを作り込み、それをしっかり潜在意識に落とし込んでいくという通常の願望実現と同じような手法を用いながら、そこに17年以上の経験に基づいた勉強の仕方のテクニックを加えて、受験生のモチベーションの維持と、勉強の進捗管理を行なっています。

まぁ、一応勉強も聞かれれば教えますが、勉強を教えること自体は私の仕事ではありません。

そろそろ2学期の期末試験の結果がでるころなんですが、4月から指導している中学3年生のお子さん、今回順位がイッキに50番くらい上がりました~!!

わーいわーい(*´∀`*)

これは4月に描いたロードマップを上回る成果です。
明確な目標、ゴールを設定して上げることで、確実に階段を上っていくことができるのです。

本当は個人指導よりも、グループセッションの方がより成果があがるというのが私の私見ですが、スケジュールの調整の都合もあり、今はプライベートで対応しております。

この手法は中高生のみならず、早いお子さんだと小学校4年生くらいから有効だと考えます。

また、お子様のみならず、大人の資格試験の準備にも活用できる手法です。実際、留学準備やTOEIC対策などの指導を行なったこともあります。

興味が湧いてきたでしょ?
お手伝いしますよ~。

06/12/2012

日本で唯一のアルケミカルヒプノセラピストである、当研究所代表の学んだアルケミカルヒプノセラピーの講座が名古屋で開催されます!!

今回は、アメリカより、著者で、マスターアルケミストのリンダ・ベーカー氏をお招きして、アルケミカル前世療法の講座を行います。

この講座を含む、アルケミカルヒプノセラピーベーシックトレーニングを終了すると、アルケミー認定のマスター催眠士のみならず、NGH(米国催眠士協会)認定ヒプノセラピストの資格も申請できます!!

もちろん、代表の大野もインストラクター兼リンダのアシスタントとしてセミナーに参加いたします。

お申し込み、お問い合わせは、Alchemy Institute of Japan又は日本潜在意識療法研究所まで!!

アルケミカルヒプノセラピー、ソマティックヒーリングの創始者、David Quigley(ディビッド・クィグリー)氏の運営する、Alchemy Institute(アルケミー・インスティテュート)の日本センター、アルケミー・インアスティテュート・ジャパンのホームページです。

02/11/2012

人がどのように弱り、どのように死を迎えるかに関して、現代人は徹底的に経験不足です。避けられない家族との別れ、そして自分自身の死に関して、あらかじめ心の準備をしておくことが大切です。

そこで皆さんに質問です。
死ぬの、怖いですか???

01/11/2012

人は旅をして、ついにわが家へもどる。
人は生きて、ついには大地へもどる
イギリスのことわざ

死ぬってことは魂のふるさとに帰ること。。。

31/10/2012

毎日いろいろな方がセッションを受けにいらっしゃいます。
その中にはすぐに成果がでる方もいれば時間のかかる方もいらっしゃいます。

では、その違いはどこにあるのでしょうか???

実はそこに対した違いはありません。ただ一つ、決定的な違いがあります。それは

自分で自分を癒す準備ができているかどうか

です。
残念ながら、ヒプノセラピストのセッションを受けにきても、セラピストがクライアント様にしてさしあげられることはほとんどありません。あくまでも、クライアント様自身が問題を解消していく過程に寄り添い、スムーズに進行していくように誘導したり、お手伝いするだけなのです。

全て催眠は自己催眠です。望まなければ催眠に入ることはできませんし、どんなメッセージを得ることもできません。

病院やマッサージサロンのようにお医者さんが治療してくれたり、マッサージ師さんがもんでくれたりするわけでもわりません。

誰かに助けてもらいたい、なおしてもらいたいという発想で、ヒプノセラピーを受けてもなかなか結果には結びつきにくいでしょう。

天は自ら助くる者を助く

自分自身を救えるのは自分自身でしかいないということに気づくと、問題は加速度てきに解消していくのです。

29/10/2012

死生学ってご存知ですか?
死生学は個人の死とその死生観についての学問です。
死に向き合うことで、死までの生き方を考えたり、いのちそのものについて考えたりします。

お元気で長生きされる方が増える一方で、身近な方の死を経験することなくある程度の年齢に達してしまう方も多く、誰にでも必ず訪れる死をいつまでも自分の問題として捉えられない、突然の身近なお別れをうまく受け止められない傾向も強まっています。

そこで、これまで毎週定期的に開催していた”命を見つめるワークショップ”を体系化し、死生学教室を開催することにしました。
1回90分程度で全6回を予定しています。

詳細はまたご案内します。

17/09/2012

急流の真ん中にある小さな岩を思い浮かべてみてください。

岩の周りを水と共にいろいろなものが流れて行き、いろいろなものが通り過ぎていきます。

砂利や砂、石に混じってゴミも流れてくるかもしれません。
魚や、水中生物、微生物、さまざまな命の営みがあるでしょう。

それらの影響や年月の経過の影響を受け、形を変えながらも、その岩自体が流れにのまれ、流されることはなく、常にその場所にある。

人の人生も同じように、周りでいろいろな出来事が起き、いろいろなものが私たちの周りを通り過ぎていきます。
そのような中で、まわりの変化や影響によって、私たち自身は形を変えつつも、流されることなく、自分としてある。

周りになにが起きようと、変わることのない自分自身がそこにいる。

急流の真ん中にある岩になったつもりで、周りを見てみましょう。こころを乱すもののほとんどはただあなたの周りを流れていっているに過ぎない事であることに気付くはずです。

住所

守山区吉根2-1210/601
Nagoya-shi, Aichi
463-0004

営業時間

月曜日 10:00 - 22:00
火曜日 10:00 - 22:00
水曜日 10:00 - 22:00
木曜日 10:00 - 22:00
金曜日 10:00 - 22:00
土曜日 10:00 - 19:00

電話番号

052-700-9463

アラート

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