12/04/2025
今まで書いたことがないのですが、もうそろそろ書こうかと思います。
消すかもしれません。
ブログ自体のタイトル『人に言えない秘密を持つ』の話です。
非科学的な話が嫌いな人は見ないでください。
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普段、僕は相談者に対しては地に足着いた、現実的な話しかしません。
家族を含めた人間関係の悩みや性格性質の話、仕事関係の話。中には鬱や多重人格、難病の方もいらっしゃいます。
『相談先がわからない悩みは全部どうぞ』というスタイルです。
これからする話は、知りたい人にだけ話してきた話です。
ただ、僕の近しい人たちとは、これからする話をいつも当たり前のことのように話しています。
今、とんでもないレベルの強いオバケを連れている人が異常なスピードで増えています。うちに来られる方も、です。
これ、何もなければいいですが、病気や不幸を仕掛けてくる輩も多いです。どれくらいの強さかと言えば、関わると低レベルの霊能者なら再起不能にされるレベル。
素人同士でも『憑いてる憑いてない』を簡単に調べる方法があります。
来られた方にはやり方をお教えしています。
憑いている人は大体、顔に出ています。
強すぎるオバケを連れている人は数年前までは年に1人か2人くらいだったんです。それが今や10人中2人くらいいます。異常事態です。
何も憑いていない人を見ると「おっ!スゴイな」と逆に思うほど。
僕は今のこの現実が恐ろしくてたまらないのです。何が起こっているんだろうと。これはこれからも増えていくと思います。
おそらく魔界の扉でも開いてしまっているのでしょう。
世界が何かにつけておかしいのは誰もが気付いていると思いますが、おかしいのは目に見えることだけじゃありません。何もかもです。
世の中一体どうなっていくのでしょう?
目に見える世界は「世界を変える野望と能力を持つ方々」に任せて、見えない世界は僕と仲間たちが何とかしないといけないと真剣に思います。
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病院に行っても治らない原因不明の病気や症状というのは霊障を疑った方がいいです。
医者が治せないものは「医者じゃ治せないもの」だからです。
そういう方がうちに来られます。
病院で匙を投げられたような方、原因不明と言われたような方です。
白血病、パーキンソン、重症筋無力症、多系統萎縮症、癌、強烈な悪魔憑き・・・・・
いろんな方がみえました。
悪魔憑きは綺麗な若い女性が白目を向いて四つん這いでうちの事務所の中をケタケタ笑いながら走り回るんです。
仕留めたらぐったりしたあとで、40分くらいかけて起き上がって、真顔でお姉さん座りに変わりました。
「あなたは本当の相談は何ですか?」と尋ねると、彼女は
「はい。私、経営者になりたいんです。」と答えました。
「じゃあ今からはその話をしましょう。」となりました。
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身近でわかりやすい例も挙げると、例えば不眠症。
おかしいと思いませんか。人間はクタクタに疲れたら確実に眠れます。
何日もまともに眠れないのはメラトニンセロトニンより、本人にオバケが憑いていて眠らせない、もしくは部屋にそれがいて邪魔する時です。
なのでそれを仕留めれば眠れます。以前、参加したホームパーティーで相談を受けた不眠で悩むある有名な歌手の女性も、オバケ退治したら5分後にはソファーで熟睡していました。
例えば鬱。これだけ医学が発達してもなぜ誰も治せないのですか?
すべてじゃありませんが、これも殆ど霊障です。人間はそこまで弱くないはずです。
以前、出張カウンセリングをやった時、鬱で2年会社に行けず、□□未遂を繰り返しているという方が来られました。
「鬱はいつからですか?」と聞いても、隣にいる奥さんに、
「おまえが言ってよ・・・・」と、俯いたままか細い声で言われます。
聞けば前日まで何もなかったのに、ある朝突然発症したといいます。
この日も奥さんが車を運転してこられたそう。
その後は奥さんに席を外して貰い、ご本人と二人でカウンセリングです。
やっかいなのが憑いていたので、そのオバケだけ退治したらすぐに元気になって顔も変わり、しかも饒舌になられました。
ホテルのラウンジだったのですが、離れた席にいる奥さんに、
「おーい!帰りは俺が運転していくわー!」と大きな声で言っていました。奥さんもビックリです。
先日お邪魔した企業様では、
「普段、店舗で一番元気な女性社員が突然声が全く出なくなった。病院でも異常なしと言われて・・・」
ということだったので本人を呼んで、見ると、明らかな霊障。
それを仕留めて喉に刺さっているもの(オバケの悪戯または攻撃)を抜いたら即、大きな声が出るようになって泣いて喜ばれました。
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世の中には出鱈目なスピ系も多いです。
例えば「私が除霊して魂を浄化させる」なんて言う人。
そんなの例え上に上げられても、上の世界では「お前はお断り!」と言って帰されることの方が多いです。つまりまた戻ってくるから無意味です。
なので僕は容赦なく仕留めます。でないとこっちに反撃に来ることもありますから。
これが真実です。
幽霊と僕が言うオバケは違います。
幽霊は死んだ人。人畜無害です。せいぜい見える人にはうっとうしく感じるくらい。
オバケというのは別次元から来る、害を与える輩。姿かたちも様々。
これをやっつけられる人間はめったにいません。
20年近く、人知れず能力者として真剣に戦ってきて、ようやくいろいろわかってきました。
「そういうことだったのか!」とようやく繋がり、掴んだなと本気で感じられたのは本当にここ一週間くらいのこと。
その気づきがあって今、これを書いています。まだまだ道半ばですが。
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昔お会いした霊能者の方は僕の頭上を見ながら「噓でしょ!?」といきなり手を合わせ始めました。
「あ、じゃああなたは見えるんですね。」
「あ、当たり前です!!」
「何が見えてますか?」
「〇〇様ですよね!・・・初めて本物見ました・・・」
東京で飲み会で出会った霊能者という人からは、
「近藤さん、バックが凄いですね・・・前世もぶっとんでますね。」
と言われました。僕を見て何も反応しなければ偽物だなと判断しています。でもどんな霊能者でもオバケをやっつけることまではできない。
だから増える一方です。これからおかしな人や事件が激増すると思います。オバケをやっつける手は全然足りていません。
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「私も変なことが続く」「体調が悪いのに異常なしと言われる」という方。こういった話が好きな方もお越しください。知りたい方には真実を教えます。
これが『人に言えない秘密』の一部。
一緒に戦いたい人、戦えるようになりたい、私も人の身体を治せるようになりたい、生きているうちに誰も真似できない意義あることをしたい、これを見て何かピンときたという方もご相談ください。
あなたの人生がというより、自分で平凡だと思っていた、変わらないはずのあなたの運命が大きく変わります。
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僕は霊能者じゃありません。カウンセラーです。
ただの、じゃないですけどね。