01/05/2013
先日地震の予言のような手紙が届きました。掲載します。
2013年地震について
橋が倒れながら 車が落ちていく光景が見えた。高速道路のような柱で支えられている
道路の橋も落ちていく。光景が変わって、紙に数字が書かれているのをみた。
5月5日 4回
5月6日~5月21日 直下型地震の回数が書かれていた。4~7回2桁ではなかったが、毎日起きる。
次に日本地図がでてきた。東北辺りから九州辺りまでの地図。
回数の日図家を覚えようと目を凝らして見ていると、「室戸岬」と聴こえた。
室戸岬と富士山が地価で霊線でつながっている。
始まる。
(室戸岬始まる=富士山始まる)富士山爆発
この榊原が室戸岬から富士山につながっている道の上にある。
5月5日 淡路島 M10 朝8:00 朝、昼、夜、夜中、夜中は大きな津波が大阪にくる
淡路島の後に東南海地震。連鎖的に順番に起きる。
(5月21日の後、東南海地震へと続くのか?
一旦は室戸岬で終わる。その後また続く。
(その後とは?)
長い期間ではない。皆が安心したころにまた起こるということだ。
おまえたちは揺れなくなると、もう終わったと思うだろう。
4月28日頃からは、動物、鳥類は察知する。察知しないのは人間だけ。
(6月10日について)
首相官邸はグシャ。
4月26日満月より、だんだん月は赤くなり、太陽が大きくみえ、まぶしさを増し、
目もあけられない様になり、カメラで撮る人が増えて、何か今までと違ったものが
映し出されたりする。
4月28日頃から動物、鳥類がみかけられなくなり、地震の前ぶれ的現象があちこちで
おこりだします。