株式会社edit

株式会社edit “伝えたい”を“伝わる”カタチに。
ソーシャルメディアでビジネスを広げよう。

今やFacebook, Instagram, ブログなどのソーシャルメディアをビジネスに活用することは、ビジネスチャンスを広げる上で当たり前の手段となってきました。

しかしながら、何を目的に、何をソーシャルメディアで発信したいのか、そのコンセプトがはっきりしていないと発信する情報も意味の薄いものになってしまったり、

始めた当初は頻繁に更新するけれど次第に更新がぱったりとなくなってしまう企業アカウントが多数あることも事実です。

株式会社editは、企業がビジネスでソーシャルメディアを利用する際に、目的、ターゲットを絞り込み、目的に合ったメディアの選定から、ストーリーのあるコンテンツづくりまでお手伝いします。

集客や売上につながるコンテンツの企画・制作・運営のご相談は株式会社editへお気軽にご相談ください。

【株式会社editのコンテンツマーケティング~その①~】皆さん、おはようございます。秋も深まってきて朝晩などはちょっと暖房が欲しくなるくらいになりましたね。寒暖差に体調など崩さないようお身体ご自愛くださいね。さて、株式会社editを設立して...
28/10/2016

【株式会社editのコンテンツマーケティング~その①~】

皆さん、おはようございます。

秋も深まってきて朝晩などはちょっと暖房が欲しくなるくらいになりましたね。

寒暖差に体調など崩さないようお身体ご自愛くださいね。

さて、株式会社editを設立しておかげさまで数ヶ月が経ちました。

この間、ビジネスを通じてお会いした方々はじめ友人も含めいろいろな方から受けた質問が

「で、コンテンツマーケティングって結局何するの、何がしたいの?」でした。

“伝えたい”を“伝わる”カタチに

をキャッチコピーとしている株式会社editのメインサービス内容が皆さんにきちんと伝わっていないこの事態は放置できない!ということで、今日は「コンテンツマーケティングって何?」に答えつつ

なぜ今、日本でコンテンツマーケティングが注目されるようになったのかその背景についてもきちんと説明したいと思います。

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コンテンツマーケティングとは?
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まず、コンテンツマーケティングの定義について、多くのサイトが引用または参照しているアメリカのコンテンツマーケティングインスティテュートの定義を以下に引用します。

“Content marketing is a strategic marketing approach focused on creating and distributing valuable, relevant, and consistent content to attract and retain a clearly-defined audience ― and, ultimately, to drive profitable customer action.”

【和訳】
コンテンツマーケティングとは、適切で価値ある一貫したコンテンツを創造し伝えることに重点を置いた戦略的なマーケティング手法。明確化した見込み顧客を引きつけ、関係性を保持することで最終的には利益につながるユーザーの行動を促すことを目的とする。

という、わかったようなわからないような定義がされています。

要するに、

・価値あるコンテンツをつくる
・見込み顧客を明確に設定する
・価値あるコンテンツをその見込み顧客に対して伝える
・その結果自分たちに利益となる行動を見込み顧客にとってもらう

というのがコンテンツマーケティングの最も基本的な考え方です。

アメリカでは2000年頃からコンテンツマーケティングまたはその概念が普及しはじめ

P&Gやマイクロソフトなどの大手企業でも既に取り組まれている手法です。

日本では2014年頃からコンテンツマーケティングという言葉や手法が、

主にSEO(Search Engine Optimization=検索エンジン最適化)に頼ってきた企業を中心にもてはやされるようになってきました。

その背景には、Google社の検索システムの仕様変更が大きく関わっています。

SEOって何?については説明があまりに長くなるので割愛しますが、検索エンジンで上位表示をされるための手法と思ってください。

次の章ではコンテンツマーケティングが日本でもブーム化しつつある背景についてご説明します。

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コンテンツマーケティングが日本で台頭してきた背景
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ここ数年Google社の検索上位表示の条件が「より閲覧したユーザーに価値あるものであること」が重要視されるようになりました。

例えば、

・閲覧するデバイスの多様化に対応したサイトの構造であること(特にスマートフォン対応ができていること)
・検索キーワードに合致したユーザーにとって有益なコンテンツが含まれていること

などが検索で上位表示されるうえでとても重要な要素となってきました。

1番目のデバイスの多様化は説明するまでもなく、多くのユーザーがパソコンだけでなくスマートフォンなどのモバイル端末で検索・閲覧を行うようになったため。

2番目の「検索キーワードに合致したユーザーにとって有益なコンテンツを含む」については、

これまではページの中にそのキーワードを含んでいて、検索エンジンが調べに来る場所に置いておけばそれも検索優先順位としてカウントされてしまう背景がありました。

そうなると、タイトルと実際の文章の中身がかみ合っていなくても、人間が見える場所にキーワードがなくても、検索エンジンさえ読み取ってくれれば検索上位に来てしまうという

ユーザーにとっては無駄な時間を費やすことにしかならない現象が起こることがありました。

これではGoogle検索自体の評価を下げる要因になってしまいます。

また、他のサイトからリンクがたくさんつながっている=有益な情報があるサイトであろうことも検索上位にくる上で重要な要素となっていました。
※他のサイトからリンクをもらうことを「被リンク」と呼びます。

これらの施策が今のGoogleの検索システムでは全く機能しないかと言うとそうではありません。

被リンクをたくさん持っているサイトで、競合が少なかったり、競合を圧倒するだけの被リンクを持つことが出来れば検索上位を維持することはある程度可能でしょう。

でも、Google側はあくまでもユーザーの有益性を最重要視して検索結果に反映します。

そうなると、被リンクで検索上位を競い合っていた企業同士の場合、よりユーザーに有益なコンテンツを持っているサイトの方が検索上位に来ることになります。

これまで被リンクSEOだけで検索順位を上げていた企業の場合、ユーザーに有益なコンテンツを持っていないことで検索順位が下がってくる傾向が出始めました。

また、被リンクで検索順位を上げていたSEO会社の多くも、これまでのやり方だけでは思うような成果が出せなくなってきました。

そこで注目されるようになったのがコンテンツマーケティングなのです。

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今日はひとまずここまで。

次回以降の記事では「コンテンツマーケティング」と「コンテンツSEO」の違いや、

株式会社editのソーシャルメディアを活用したコンテンツマーケティングについて引き続き説明していきます。

どうぞお楽しみに!

#コンテンツマーケティング

#ウェブマーケティング

【Instagram(インスタグラム)の写真コラージュアプリ「LAYOUT(レイアウト)」の使い方】Instagram(インスタグラム)と言えば、1枚の写真にコメントとハッシュタグを付けて情報発信することで、つながりたい人たちとつながること...
19/10/2016

【Instagram(インスタグラム)の写真コラージュアプリ「LAYOUT(レイアウト)」の使い方】

Instagram(インスタグラム)と言えば、1枚の写真にコメントとハッシュタグを付けて情報発信することで、つながりたい人たちとつながることのできるアプリ。

でも、どーしても写真1枚だけでは伝えきれない時ってありますよね。

例えば、レストランで今日のランチメニューと併せてお店の目印になるような外観を一緒に見せたり、

一皿ずつ出てくるお料理を何枚にも分けて投稿するのではなく、1枚の写真の中でコラージュしたり。

多くのインスタグラムユーザーやインスタグラム社自体も、写真1枚のインパクトにこだわっているのは事実。

それでもやはり、たくさんのユーザーにいろんな楽しみ方が出来るように、

インスタグラム社側もInstagram(インスタグラム)と併用して使える便利な公式アプリを提供しています(無料)。

その一つが今日ご紹介する、複数枚の写真を1枚にコラージュ(合成)する「LAYOUT(レイアウト)」アプリ。

複数枚の写真を選択するだけで、8~9パターンものコラージュ画像を自動的に作りだしてくれます。

あとはその中から好きなレイアウトを選んで、必要があれば微調整して投稿するだけ。

では、以下に使い方を簡単にご説明します。

「LAYOUT(レイアウト)」アプリを単独で使うことも出来ますが、今回はInstagram(インスタグラム)からLAYOUT(レイアウト)アプリを呼び出して

そのままInstagram(インスタグラム)で投稿する方法を解説します。

①「LAYOUT(レイアウト)」アプリをまだインストールしていない方はApp StoreやGoogle Playからまずインストールしましょう。「LAYOUT」で検索すれば上位に表示されるはずです。

②Instagram(インスタグラム)を起動して、画面右下「LAYOUT(レイアウト)」アプリのボタンをタップすると「LAYOUT(レイアウト)」アプリの画面に切り替わります。

③カメラロールから使いたい写真を2枚以上選択します。
※この時メインにしたい写真を一番最初に選択しておくと、その写真をメインにしたレイアウトが多く表示されます。

④画面上にレイアウトパターンが8~9パターン表示されるので、好みのレイアウトを選択すると「LAYOUT(レイアウト)」アプリの編集画面に切り替わります。

⑤「LAYOUT(レイアウト)」アプリ内の編集画面でできること。
・REPLACE:写真の位置を入れ替える
・MIRROR:写真を左右反転する
・FLIP:写真を上下反転する
・BORDER:各々の写真の間に境界線を入れる
・各々の写真を拡大・縮小する
・各々の写真の画面の中でのサイズ(占有率)を変更する

⑥必要な編集が終わったら画面右上の「NEXT」をタップすると、Instagram(インスタグラム)の編集画面に切り替わります。

⑦あとはInstagram(インスタグラム)の普通の使い方でフィルターをかけたり、編集したり、コメントやハッシュタグを付けて投稿するだけ!

1ステップで簡単にコラージュ写真を作って投稿まで完了することができます。

▼以下のブログでは詳細な図解入りで同記事を掲載しています。併せてご一読ください!
http://www.edit-tokyo.jp/?p=280 

そして、この先はちょっと玄人向けTIPS。

《TIPS1》
「LAYOUT(レイアウト)」アプリで写真を1枚だけ選択して、写真の使いどころを変えてみると1枚の写真であたかも複数枚の写真を使ったような効果を出すことができます。

《TIPS2》
大胆!「LAYOUT(レイアウト)」アプリで写真1枚だけ選択して1枚の写真を並べるだけでなんとなくアーティスティックな、インスタジェニックな写真が偶然できてしまうことも!?

《TIPS3》
「LAYOUT(レイアウト)」アプリでざっくりレイアウトのベースを選んでおいて、Photoshopでピクセル単位の細かいサイズ調整や各写真の角度・明るさ等を仕上げる。プロが作業時間を効率的に使うために「LAYOUT(レイアウト)」アプリを使うなんて方法もあります。

遊んだり、クリエイティブワークにといろいろ使える「LAYOUT(レイアウト)」アプリ。

あなたの工夫次第ではもっと面白い使い方が出来るかもしれません。

そこはクリエイティビティの見せ所。

「クリエイティビティがないから助けて~」のお助けアプリでもありますので是非活用してみて下さいね。

以上、「LAYOUT(レイアウト)」アプリの使い方あれこれでした!


#インスタグラム
#インスタ

#レイアウト
#アプリ
#写真
#コラージュ

【Instagram(インスタグラム)のビジネスアカウント(コンタクトボタン付き)開設方法】Instagram(インスタグラム)のビジネスアカウントがじわりじわりとサービスをスタートしてから2ヶ月ほどが経過しました。今日はこれからビジネスで...
08/10/2016

【Instagram(インスタグラム)のビジネスアカウント(コンタクトボタン付き)開設方法】

Instagram(インスタグラム)のビジネスアカウントがじわりじわりとサービスをスタートしてから2ヶ月ほどが経過しました。

今日はこれからビジネスでInstagram(インスタグラム)を活用してみようと思っている方にビジネスアカウントの開設方法を説明します。

とは言っても、最初にアカウントの開設する際は通常アカウント・ビジネスアカウントの違いはありません。

通常アカウントを開設し、そのアカウントをビジネスアカウントに設定するという手順でビジネスアカウントになります。

では、ビジネスアカウントと通常アカウントの違いは何かと言うと…

・プロフィールページにコンタクトボタンが追加される(メール・電話・GoogleMapへの誘導が可能)
・業種の表示が可能
・今週1週間の各投稿の表示回数(インプレッション数)がわかる ※対前週の増減を含む
・今週1週間の投稿の閲覧人数(リーチ数)がわかる ※対前週の増減を含む
・今週1週間のプロフィールページの閲覧数がわかる ※対前週の増減を含む
・今週1週間のウェブサイトのクリック数がわかる(URLを設定している場合のみ) ※対前週の増減を含む
・投稿をインプレッション数・リーチ数・エンゲージメント数(いいね数+コメント数)・いいね数・コメント数でソートができる
※7日間、30日間、3ヶ月、6ケ月、1年、2年の期間設定も可能
※投稿全体・写真のみ・ビデオのみに対してのソートも可能
・フォロワー数の遷移データがわかる
・フォロワーに関する情報(性別、年代、場所等)がわかる
・フォロワーが最もアクティブな時間帯がわかる
※フォロワーデータの閲覧には100人以上のフォロワー数が必要です。
・広告出稿が可能になる

主なものだけでもこれだけのデータ入手と広告出稿が可能になります。

但し、2016年10月6日現在ビジネスアカウントはスマートフォンアプリのみに対応した機能で、PCからは利用できません。

また、ほとんどのデータはグラフ表示には対応していないので、グラフ化したい場合はご自身で行うか外部アプリの併用が必要です。

ビジネスアカウントを設定するためにはFacebookページとの連動が必須となります。

Facebookページをお持ちでないビジネスユーザーの方は、まずFacebookページを先に作っておく必要がありますのでご注意を!

以下、通常アカウントを開設してビジネスアカウントに設定するまでを順番に説明します。

※既にInstagram(インスタグラム)の通常アカウントをお持ちの方は第2章からお読みください。

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第1章 Instagram(インスタグラム)の通常アカウントを開設する
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①スマホにInstagram(インスタグラム)のインストールができていない方はまずインストールしましょう。
※アカウントの開設はPCでも可能ですがここでは割愛します。

②Instagram(インスタグラム)を起動

③「Sign Up With Phone or Email」をタップ

④電話番号またはEmailアドレスを入力して「Next」

⑤Full Name, Passwordを入力して「Next」
※Full Nameはプロフィールページで表示される名前・名称です。
※この時点でPhotoは設定しなくても大丈夫です。もちろんここで設定も可能です。
※プロフィールPhotoは110px×110px以上が最適サイズですが、1:1ならばどのサイズでも中心がキレイにおさまります。

⑥Usernameを入力して「Next」
※Usernameはログインする際に使う名前です。
※半角英数と一部の記号「.(ピリオド)」や「_(アンダーバー)」のみが使えます。

以下、Facebookや自分の電話帳リストとの連携を聞かれますが、基本的につなぐ必要がなければ「Skip」で問題ありません。

⑦Find Facebook Friends => SkipでOK

⑧Find Contacts => SkipでOK

⑨次のページで「Done」をタップ =>「Continue Anyway」でOK

これでInstagram(インスタグラム)の通常アカウントの開設は完了です。

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
第2章 開設した通常アカウントをビジネスアカウントに設定する
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次以降はビジネスアカウントに設定するための手順です。
※ビジネスアカウントの設定にはFacebookページと管理者のログイン情報が必須です。

①プロフィールページのオプションボタン(ギザギザの○)をタップ。

②ACCOUNTメニューの中の「Switch to Business Profile」を選択。

③Instagram Business Tools => Continue

④Login with FacebookをタップするとFacebookログイン画面が表示されるか自動ログインします。
※管理者権限を持っているFacebookページでないと連携ができません。必ず管理者権限のあるFacebookページとログイン情報を準備しておきましょう。

⑤Connect Your pageの画面が現れます。

⑥接続するFacebookページを選択して「Next」

⑦Set Up Your Business Profileで

・メールアドレス
・電話番号
・位置情報

がFacebookから自動的に読み込まれるので、ユーザーに知られてよい情報にそれぞれ変更します。

知られたくない情報はブランクにしておきましょう。

ここで入力した「メールアドレス」「電話番号」がコンタクトボタンから連絡可能に。

「位置情報」が同じくコンタクトボタンをタップしてGet DirectionsでGoogle Mapに接続される位置情報になります。

「Done」をタップして「Welcome」の画面が表示されればビジネスアカウントの設定が完了です。

プロフィール写真・画像は110px×110px以上の1:1の写真・画像が最適です。

既にお店や企業としてInstagram(インスタグラム)をご利用中の方も、

これからビジネスにInstagram(インスタグラム)の活用をご検討中の方も、

よりビジネスに有益な情報の集まるビジネスアカウントを是非活用してみて下さい!

▼以下のブログでは詳細な図解入りで同記事を掲載しています。併せてご一読ください!
http://www.edit-tokyo.jp/?p=256


#インスタ
#ビジネスアカウント

【Instagram(インスタグラム)の改行・段落設定方法の改善点まとめ】日々プラットフォームの変更が特にアナウンスもなく行われているInstagram(インスタグラム)。これまで使い勝手が悪いと大変評判の悪かった改行・段落についてもだいぶ...
01/10/2016

【Instagram(インスタグラム)の改行・段落設定方法の改善点まとめ】

日々プラットフォームの変更が特にアナウンスもなく行われているInstagram(インスタグラム)。

これまで使い勝手が悪いと大変評判の悪かった改行・段落についてもだいぶ改善されてきましたので、2016年9月現在の最新情報をまとめておきます。

【改行について】
・コメント欄で英語・日本語を問わずリターン(改行)キーを押したところが改行ポイントとして認識されます。
※以前は数珠つなぎになってしまいました。
※文頭に記号(※、━、— 等)が来る場合は改行がうまくいかない場合があります。

【段落について】
・段落については相変わらず空白行は無視されてしまいます。空白行を1行あけても3行あけてもでも空白行は無視されつまった状態になります。
※行間をあけたい場合は「.(ピリオド)」や「・(なかぐろ)」を使って改行ポイントを作る必要があります。

改行・段落の不便さについてInstagram(インスタグラム)側としては投稿データの軽量化・長文投稿スパム防止という狙いがあったようですが、

使い勝手のあまりの悪さにクレームも多かったとみえ、だいぶ柔軟なプラットフォームになってきました。

ビジネスでInstagram(インスタグラム)を活用するなら、

写真の見栄えの良さは当然ながら、文章の読みやすさ、レイアウトの美しさも

・文章をきちんと読んでもらう
・ユーザーの離脱率を減らす

上で重要な要素です。

サンプル文章を例に、Instagram(インスタグラム)でユーザーにとって読みやすく美しいレイアウトを実現する方法を以下のブログでご紹介しています。

是非ご一読ください!

http://www.edit-tokyo.jp/?p=243


#インスタ
#改行

【Instagram(インスタグラム)で縦長写真を3ステップで投稿する方法】Instagram(インスタグラム)と言えば正方形の写真!とまだ思い込んでいる方いませんか?2015年の8月から縦長写真も投稿できるようになってますよー。では、どう...
26/09/2016

【Instagram(インスタグラム)で縦長写真を3ステップで投稿する方法】

Instagram(インスタグラム)と言えば正方形の写真!とまだ思い込んでいる方いませんか?

2015年の8月から縦長写真も投稿できるようになってますよー。

では、どうやって縦長写真を投稿するかというと…
※2枚目の写真を参照してください。

①Instagram(インスタグラム)を起動してカメラマークをタップ。投稿する写真を選択します。(写真左)

②画面左端の「 」の逆マークをタップするとグーッと写真が縦長の状態になります。(写真中央)

③あとはフィルターをかけたり編集して投稿するとタイムラインに縦長の写真を投稿完了!(写真右)

Instagramヘルプセンターの公式アナウンスによると、写真・動画のアスペクト比(縦横比)は

縦向き、横向きともに

【1.91:1~4:5】

までとのこと。わからいづらいですね^^;

例えば、iPhone5sで縦向きに撮影した写真であれば

横 640ピクセル:縦 1136ピクセル(1:1.775 => 4:7.1)

iPhone6sで縦向きに撮影した写真は

横 3024ピクセル:縦 4032ピクセル(1:1.333 => 4:5.333)

となるので、たいていの場合縦向き写真は上下がカットされた状態になることも覚えておきましょう。

それでも、正方形の枠をやぶってユーザーの利便性を優先したあたりは

玄人好みのアプリから幅広いユーザー層を獲得するための妥協点なのでしょうね。

ちなみに、正方形写真が並んだプロフィールページでは、

縦長写真も写真の中心点を起点として正方形にトリミングされて表示されます。

正方形の美学を譲らないレイアウトもこちらでしっかり維持。

Instagram(インスタグラム)らしいイジらしさがイイですね♪

縦長写真の投稿方法にモヤモヤしていた方は早速試してみて下さい!


#インスタ
#縦長写真

【Instagram(インスタグラム)で不要な下書き投稿を消す方法】以前の投稿で、今年からInstagram(インスタグラム)に下書き保存機能が付いたことをお知らせしました。でも、あれこれ作業をしているうちに不要な下書き保存が「Drafts...
22/09/2016

【Instagram(インスタグラム)で不要な下書き投稿を消す方法】

以前の投稿で、今年からInstagram(インスタグラム)に下書き保存機能が付いたことをお知らせしました。

でも、あれこれ作業をしているうちに不要な下書き保存が「Drafts」欄に残ってしまうこともありますよね。

今日はこれを削除(破棄)する方法をサクッと教えちゃいます。

2枚目の図を参照しながら①~④までのステップで簡単に不要な下書きを削除(破棄)できます。

①Instagram(インスタグラム)を開いてカメラマークをタップ。

②Drafts欄の右端にある「Manage(3)」をタップすると現在下書き保存されている投稿が表示されます。
※( )内の数字は現在下書き保存されている投稿の数。

③画面右上の「Edit」をタップして削除(破棄)したい下書きを選択します。

④最後に画面下部の「Discard Posts(投稿を破棄)」をタップすると選択した投稿が削除(破棄)されます。

下書きの数が2つ3つくらいであればさして邪魔にはならないと思いますが、数が多くなったり、「どっちの下書きが本番用だったっけ?」

なんてことにならないように「もう要らない!」となった下書きは整理して作業時間の効率化を図りましょう。

ちなみに、そもそもInstagram(インスタグラム)の下書き保存ってなんだったっけ?という方は以前の投稿も併せてご参照ください。

▼以前の投稿はこちら
http://www.edit-tokyo.jp/?p=170


#インスタ
#下書き保存

【Instagram(インスタグラム)の位置情報は集客を上げる第2のハッシュタグ】「Instagram(インスタグラム)で集客を上げるには?」的な記事を読んでいるとよく出てくるのが位置情報は必ず付けましょう!アクセスや「いいね!」数が上がり...
14/09/2016

【Instagram(インスタグラム)の位置情報は集客を上げる第2のハッシュタグ】

「Instagram(インスタグラム)で集客を上げるには?」的な記事を読んでいるとよく出てくるのが位置情報は必ず付けましょう!アクセスや「いいね!」数が上がります!という文言。

ビジネスユーザーだけでなく、個人ユーザーにとってもつながりを広げられるなら広げたいと思うのは当然のことですよね。

でも、肝心な「なぜ?」について書いてある記事がほとんどないので

今日はなぜ投稿に位置情報を付けることで集客アップにつながる可能性があるのかを詳しく説明します。

以前の投稿で、Instagram(インスタグラム)は「 #(ハッシュタグ)」を活用することで

フォロワー以外のユーザーにもリーチを広げられることをご紹介しました。

▼以前の投稿はこちら
http://www.edit-tokyo.jp/?p=125

ハッシュタグは、

・同じハッシュタグを使った人がハッシュタグのまとめページから投稿を見てくれる

・検索画面でハッシュタグをキーワードで検索した人が投稿を見てくれる

という方法で情報のまとめ&拡散ツールとして機能します。

これと同じように、位置情報を付けておくと、

・同じ位置情報を付けた人が投稿を見てくれる

・検索画面でその位置(お店の名前やエリアの名前等)を検索した人が投稿を見てくれる

という方法でハッシュタグ同様、まとめ&拡散の機会を広げることができます。

だからこそ、位置情報は第2のハッシュタグ=第2の拡散ツールとして機能するのです。

お店や宿泊施設、オフィス、観光地などピンポイントの位置情報だけでなく

・Tokyo, Japan

・Shinjuku-ku, Tokyo, Japan

など広範囲な位置情報も付けることが可能です。

ピンポイントに位置を誘導したい方にとっても、詳細な位置は知られたくない人にとっても

位置情報は場所を知らせる以外にリーチを広げる拡散ツールとしての意味があることをうまく活用すると集客アップにつなげることができますよ。

ビジネスでInstagram(インスタグラム)を活用したい人にとっても

個人で近くにいる人、共通の興味・関心のある人とつながりたい人にとっても

単純に情報拡散のチャネルを増やしたい人にとっても

位置情報はつながりの機会を広げる第2のハッシュタグと覚えておいてください。

効果的なハッシュタグ、位置情報の付け方のご相談は株式会社editへお気軽にお問い合わせください。

▼お問い合わせ
http://www.edit-tokyo.jp/?page_id=22


#インスタ
#集客

【Instagram(インスタグラム)の下書き保存機能で作業時間を効率的に】皆さんの中にはInstagram(インスタグラム)をプライベートではなくビジネスで利用されている方もいらっしゃるかと思います。これまでInstagram(インスタグ...
07/09/2016

【Instagram(インスタグラム)の下書き保存機能で作業時間を効率的に】

皆さんの中にはInstagram(インスタグラム)をプライベートではなくビジネスで利用されている方もいらっしゃるかと思います。

これまでInstagram(インスタグラム)の投稿は、

①写真を選ぶ
②写真を加工する(フィルターを使ったり、編集機能で調整したり)
③キャプションを書く
④投稿する

までを原則ワンステップで行う必要がありました。

が、今年の夏前頃から突然「Save Drafts」という下書き保存機能がついたことによって、

作業途中の状態を保存できるようになりました。

①の写真を選ぶ以降のステップに進んでから途中で作業を中断しなくてはいけなくなったとき、

画面左上の「<」をタップすると「Save Drafts(下書き保存)」メニューが出てきます。

作業内容を破棄しても構わない時は「Discard(破棄)」を選択。

「Save Drafts(下書き保存)」をタップすると、写真だけでなくなんとキャプション画面で入力していたテキストや位置情報、

シェアする他のメディアのアカウント情報まで1枚の写真と併せて保存されます。

作業を再開したい時は、Instagram(インスタグラム)を開いて写真選択画面を起動します。

すると「Camera Roll」の上に「Drafts」というちょっと表示の薄くなった写真が見つかるはずです。

その写真を選択すると、編集途中だった状態に画面が切り替わります。

この下書き保存機能を活用すれば、作業時間と投稿時間を分けることができます。

つまり、編集作業は電車移動や細切れにあいた時間を利用して何回かに分けて

投稿はユーザーからの反応が多く見込めるお昼12時台や夜22時台にパパッとやってしまう

という「予約投稿」まではいかないものの、作業時間を大幅に効率化することが可能となりました。

「えー、そんなの知らなかった~!」という方は是非活用してみて下さいね。

スマホに振り回されるのではなく、あくまでも人間がスマホを利用する立場でありますように。


#インスタ
#下書き保存

【ご存知ですか?Instagram(インスタグラム)のハッシュタグは1投稿30個まで】2016年6月に全世界のユーザー数が5億アカウントを超えたInstagram(インスタグラム)。※ビジネスアカウント等の個人以外のアカウントを含みます。そ...
30/08/2016

【ご存知ですか?Instagram(インスタグラム)のハッシュタグは1投稿30個まで】

2016年6月に全世界のユーザー数が5億アカウントを超えたInstagram(インスタグラム)。
※ビジネスアカウント等の個人以外のアカウントを含みます。

そのもっとも優れた機能のひとつが「 #(ハッシュタグ)」です。

ハッシュタグとは、 #(半角シャープ記号)にアルファベットまたは日本語の文字をスペースをあけずに原則1語で記述したもの。
※「_(半角アンダーバー)」のみ記号が使えますが、それ以外はタグが途切れてしまいます。
※「@(半角アットマーク)」は個別のアカウントへのリンクになってしまうので注意しましょう。

インスタグラムユーザーであれば、







なんてハッシュタグを見かけることは多いのではないでしょうか?

ホームページのSEO対策で、多く検索されるキーワードを使うのと同じように

インスタグラムでもハッシュタグを有効に活用することで潜在顧客様へのリーチを広げることが可能です。

しかも、クリック広告などと違ってインスタグラムのハッシュタグをつけるのに費用はかかりません。

そして、インスタグラムのハッシュタグは1投稿につき30個までつけることができるのです。

あまりに投稿内容と関係のないハッシュタグをつけるのはマイナスイメージにつながりかねませんが、

広義で関係のありそうなハッシュタグを見つける努力をすれば、

30個というハッシュタグを見つけるのは決して無理な話ではありません。

実際、株式会社editでも出来る限り30個またはそれに近いハッシュタグをつけた投稿をすることで

フォロワー数以上の「いいね!」を得てきた実績があります。

見込み顧客様、潜在顧客様へのリーチを広げるためにはできるだけ多くのハッシュタグをつけることは不可欠です。

但し、投稿内容と全く関係ないものつけるとスパム扱いされてしまうので関係性には注意が必要です。

では、なぜハッシュタグをつけるとリーチを広げられるのでしょうか?

インスタグラム内には虫めがねマークの検索機能があります。

昨今、インスタグラムユーザーは単純に自分の写真を投稿するだけではなく、

この検索機能を使って自分の知りたい情報を探すようになりました。

つまり、検索してほしいキーワードや人気のあるハッシュタグをつけておくことで

ユーザーが検索した際に自分の投稿を見つけてもらえる可能性が増えるわけです。

そして、特筆すべきはその検索結果にはMost Recentという掲載順があり、

投稿時間の鮮度で表示されるという素晴らしい特長があります。

クリック広告のように1番上の枠を買わなくても、誰もが平等に1番最初に投稿が表示されるチャンスがあるということです。

上位表示される時間が短くてもリーチを広げられるビッグキーワードと

上位表示される時間が長いスモールキーワードをうまく使い分けることで

短時間の集客と長期的な集客を合わせて取り込むことが出来るのもインスタグラムのハッシュタグならではです。

この素晴らしい事実に気づいていない競合他社さんはまだたくさんいますよ。

だからこそ、可視化できる商品・サービスを持っているお店・宿泊施設・観光業・住宅業界業等の企業様には

是非とも使っていただきたいのがInstagram(インスタグラム)なのです。

効果的なハッシュタグの選び方をもっと知りたい方は株式会社edit([email protected])へ是非お問い合わせください。


#インスタグラム

【インスタグラムでコンタクトボタン付きのビジネスアカウントが利用可能に】2010年からサービスをスタートした写真共有スマートフォンアプリInstagram(インスタグラム)。2012年にはFacebook(フェイスブック)傘下に入ることで独...
25/08/2016

【インスタグラムでコンタクトボタン付きのビジネスアカウントが利用可能に】

2010年からサービスをスタートした写真共有スマートフォンアプリInstagram(インスタグラム)。

2012年にはFacebook(フェイスブック)傘下に入ることで独自の機能とFacebookのインフラを織り交ぜ

利便性やサービスの向上が最も著しいソーシャルメディアの1つ。

そのInstagram(インスタグラム)で、Facebookページのようなビジネスに特化したアカウント利用が可能になるサービスが一部の地域で既にスタートしています。

既に使っているアカウントをビジネスアカウントにできるかどうか調べるには、

①プロフィールページ右上のギザギザの〇ボタンをタップしてオプションページへ移動。

②ACCOUNTのメニューに「Switch to Business Profile」というメニューがあるかどうか確認。

「Switch to Business Profile」が見つからなければ残念ながら今はビジネスアカウントに対応していないことになります。

2016年8月24日現在、私のアカウントはまだでした(涙)。

ビジネスアカウントと通常アカウントの一番の変更点は、プロフィールページに「Contact」ボタンを新たに設置できるようになることです。

「Contact」ボタンには以下のいずれかが設定できるようです。

・Google Mapでダイレクトに店舗やオフィスへの誘導が可能に
・Emailでのコンタクトができるように

実店舗を持っているビジネスオーナー様であれば店舗への誘導がGoogle Mapとの連動でワンステップでできるようになるのはとても便利。

また、Emailでのコンタクトができるようになれば他の資料請求フォームからの問い合わせと一括管理ができてこれもまた便利ですね。

Instagram(インスタグラム)のDM(ダイレクトメッセージ)は相互フォローをしていないと確実に届かない場合があるので、

これまでお問い合わせを見逃していたビジネスオーナー様にはとても重要な機能になります。

この他にもビジネスアカウントでは、

・業種の表示が可能
・フォロワー数の遷移データがわかる
・投稿の閲覧数がわかる
・投稿からプロフィールページへのクリック数、いいねの数、コメント数がわかる
・ウェブサイトURLを設定している場合はウェブサイトのクリック数がわかる
・フォロワーに関する情報(性別、年代、場所等)がわかる
・反応の多い投稿がひと目でわかる
・投稿が何人にリーチしたかがわかる
・フォロワーが最もアクティブな時間帯がわかる

等、ビジネスにおけるマーケティングデータ解析に必須のデータが、解析アプリ等を利用せずに手に入るようになります。

近い将来全てのアカウントでこの機能が使えるようサービスを拡充していくようです。

Instagram(インスタグラム)をビジネス利用されたい方は是非こまめにビジネスアカウントに移行できるかどうかチェックしてみて下さいね。

※ビジネスアカウントに関する情報は、http://thebloghelp.com/ より必要な部分を抜粋・編集・翻訳しています。


#インスタグラム
#ビジネスアカウント

【Instagram(インスタグラム)で世界5億人の潜在顧客とつながろう!】Instagram(インスタグラム)は2010年10月6日にサービスをスタートしたスマートフォンアプリ。アプリ内で高度な写真加工が可能な上、ハッシュタグの有効活用で...
15/08/2016

【Instagram(インスタグラム)で世界5億人の潜在顧客とつながろう!】

Instagram(インスタグラム)は2010年10月6日にサービスをスタートしたスマートフォンアプリ。

アプリ内で高度な写真加工が可能な上、ハッシュタグの有効活用で世界5億人に発信できるソーシャルメディアとして今最も注目されています。

2012年4月9日Facebook傘下に入り、独自の機能にFacebookの技術を導入することでユーザビリティの向上も急加速中。

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2016年8月15日現在データ ※instagram.comより抜粋
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◆ユーザー数:5億人+(2016年6月21日現在)※企業アカウントなど個人以外を含む。
◆月間アクティブユーザー数:5億人+
◆1日のアクティブユーザー数:3億人+
◆アメリカ以外のユーザー比率:80%+
◆1日の「いいね!」数:42億「いいね!」
◆1日平均投稿数:9,500万投稿
◆投稿シェア数:4兆+

このデータからもわかるように、インスタグラムはユーザー数が急増している上、

アクティブユーザー(アカウントを持って実際に投稿や閲覧をしているユーザー)が非常に多いメディアです。

アメリカ以外のユーザー数(特にアジア圏)の増加も著しいメディアであることも注目すべき点です。

写真がメインのコンテンツであること、ハッシュタグで投稿内容の推測がつくこと

今年に入り翻訳機能(英語版のみ)がついたので多言語での文字コンテンツの共有も可能になったこと

も相乗効果となり、海外へも瞬時に情報発信とリーチが可能です。

・可視化できる商品・サービスを持っている
・海外展開をしている、する予定がある
・インバウンドのお客様を呼び込むことが出来る

そんなお店や宿泊施設、企業様には是非活用していただきたいもっともホットなソーシャルメディアです。

でも…

・インスタグラムに掲載できるような写真がない
・何をどう発信すればいいのかわからない
・リソースにゆとりがない

そんなお悩みをお持ちの企業様は是非、株式会社editへご相談ください!

アカウントの取得からプロフィールページの作成、コンテンツの企画・制作・運営までトータルにサポートいたします。

【株式会社editとソーシャルメディアマーケティング始めませんか?】Facebook, Instagram, Twitter, Youtube, LINE, ブログ等、世の中にはさまざまなソーシャルメディアが誕生し、個人・法人を問わず誰でも...
12/08/2016

【株式会社editとソーシャルメディアマーケティング始めませんか?】

Facebook, Instagram, Twitter, Youtube, LINE, ブログ等、世の中にはさまざまなソーシャルメディアが誕生し、個人・法人を問わず誰でも簡単に情報を発信することができる時代になりました。

今やソーシャルメディアを自社ホームページへ誘導するための入り口として活用することもビジネスの上で欠かせない時代です。

一方で、とりあえずアカウントは作ったものの最初にいくつか記事を掲載した後はほぼ停止アカウントとなっている企業アカウントを見かけることも少なからず。

こういった企業様の多くは初めにきちんとコンセプトや目的、着地点を設定せずにとりあえず始めてしまったことが大きな原因と考えられます。

株式会社editでは、御社の商品・サービスに合ったソーシャルメディアの選定から発信するコンテンツのコンセプト設定、コンテンツの企画・制作・運営までをトータルにサポートします。

「ソーシャルメディアはビジネスにも重要、有効」そこまではわかっているけど、いったいうちの会社・お店は何を発信すればいいの?

そんなお悩みをお持ちの企業様もお気軽にお問い合わせください。

なんとなく発信された記事では、閲覧する側のお客様も何をどうリアクションすればよいかわかりません。

きちんとコンセプトとストーリーをもって情報発信をしていけば、そこにはそのコンセプトに共感する人たちが集まります。

ソーシャルメディアの最大の利点は集まった人たちも同様に情報発信をしていることです。

情報を発信することで、御社の潜在顧客様がどんな興味・関心をもっているかの情報が逆流してくるのです。

それは御社の商品やサービスに大きなヒントや結果をもたらしてくれる可能性を多分に秘めています。

株式会社editと一緒に、結果の出るソーシャルメディアマーケティングを始めてみませんか?

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