デルフィージャパン

デルフィージャパン 【世界最大規模の栽培コンサルティング会社】

◇植物体管理と環境制御で収量アップ!
◇栽培技術の理論を体系的に学び、判断力を身につける!
◇適切な道具を選び、最短距離で目標達成!

【第3回キュウリ編セミナー ~勘と経験だけで栽培していませんか?~】第3回のテーマは「生育調査 植物の見かたとデータ活用」です測る→集める→解析する→活用する→成果が出るあなたのデータ活用はどこまでできていますか?データの5段階活用を徹底解...
08/09/2026

【第3回キュウリ編セミナー ~勘と経験だけで栽培していませんか?~】

第3回のテーマは「生育調査 植物の見かたとデータ活用」です

測る→集める→解析する→活用する→成果が出る
あなたのデータ活用はどこまでできていますか?
データの5段階活用を徹底解説します

データを集めているけどうまく使えていない方…
植物の状態を言語化することができていないのかもしれません
生育の状況を言語化し、把握することでどのデータをとるのかがわかるようになります
こちらは第2回で詳しくお話ししています!
第2回未受講の方も全6回でお申込みいただければ過去回の資料を受け取れ復習できます!

▽キュウリ編セミナーのお申込みはこちら
 お申込み締切は9月9日(水)まで!
https://delphyj.co.jp/news/4069/

#キュウリ栽培  #きゅうり栽培  #データ活用  #スマート農業  #データ駆動型  #オンラインセミナー  #オンライン講座  #デルフィージャパン 

第1回 オンラインセミナー病害虫編~病気はなぜ発生する?地上部と地下部から読み解く病気の発生要因~〇病害発生の仕組み主因:病原菌素因:植物誘因:環境条件各要因が大きくなり3要因が重なると発病する農薬散布は主因である病原菌の密度を減らしている...
03/09/2026

第1回 オンラインセミナー病害虫編
~病気はなぜ発生する?地上部と地下部から読み解く病気の発生要因~

〇病害発生の仕組み
主因:病原菌
素因:植物
誘因:環境条件
各要因が大きくなり3要因が重なると発病する
農薬散布は主因である病原菌の密度を減らしているだけなので、病原菌密度が高まるとすぐに発病してしまいます。これが農薬散布をしても病害が繰り返し発生する理由です。

〇(例)灰色かび病
・主因(病原菌):菌密度が高い
→残渣や病害発生部位を適切に処理する
・素因(植物の状態):摘葉痕が乾かない
→生育を健全に、傷口を乾きやすくする
・誘因(環境条件):植物体への結露
→急激な温度上昇を抑える、温度むらを軽減する

〇全3回に分けて実践的な病害虫対策について解説
第1回  9月11日(金) 病気はなぜ発生する?地上部と地下部から読み解く病気の発生要因
第2回 10月22日(木) 薬剤散布だけに頼らない!診断・防除・衛生管理のポイント
第3回 11月20日(金) 防除の成否は観察で決まる!生態を理解した防除の考え方

①特別な担当講師
・講師:加納賢三
・実際に現場を回っているコンサルタント
★施設園芸を熟知している!
②体系的なセミナー
・中立的な立場から解説
★常に最新情報をアップデート
③その日から実践できる内容
・実際のコンサルティングで伝えていること
・全国の課題をリアルタイムで把握
★生産者が実践し、成果につながった方法

〇資料が手元に残るから知識を深められる
1回分のセミナーで約50ページの資料
つまり、全3回のお申込みで150枚の資料を見返せる
資料で復習することでしっかり実践に繋げられる!

▽病害虫編オンラインセミナー
お申込みはこちら
https://delphyj.co.jp/news/4142/

#デルフィー #デルフィージャパン #病害 #防除 #害虫 #コナジラミ #アザミウマ #うどんこ病 #灰色かび病

【キュウリの根の観察失敗例3選】かん水管理やキュウリの樹に力があるかないかなど、管理の答え合わせとして重要な役割を果たす「根の観察」。皆さんは正しい方法で根の観察をできていますか?間違い①マルチをめくって根の観察をする表面の根しか見えず全体...
01/09/2026

【キュウリの根の観察失敗例3選】

かん水管理やキュウリの樹に力があるかないかなど、
管理の答え合わせとして重要な役割を果たす「根の観察」。
皆さんは正しい方法で根の観察をできていますか?

間違い①マルチをめくって根の観察をする
表面の根しか見えず全体の一部しか確認できない
上根を確認しているだけ!

間違い②栽培終了時に株を引っこ抜いて観察
根の全容は見える!でも栽培終了後の確認だと栽培中の管理に活かせない

間違い③土を掘って根を観察する
根を傷つけるからキュウリがストレスを受ける
さらに毎回掘るのは大変

良い例 土に飼育ボックスを埋めて根を観察
根を傷つけることなく、根の全容を確認することができます。

土への飼育ボックスの埋め方は?
根の観察ポイントは?
詳しくは第3回キュウリ編セミナーにて解説します!
▽お申込みはこちら
https://delphyj.co.jp/news/4069/

●9月オンラインセミナースケジュール〇トマト編 第5回  9月2日(水)地上部環境とかん水で解決する生理障害の対策〇病害虫編 第1回 9月11日(金)病気はなぜ発生する?地上部と地下部から読み解く病気の発生要因〇キュウリ編 第3回 9月14...
31/08/2026

●9月オンラインセミナースケジュール

〇トマト編 第5回  9月2日(水)
地上部環境とかん水で解決する生理障害の対策

〇病害虫編 第1回 9月11日(金)
病気はなぜ発生する?
地上部と地下部から読み解く病気の発生要因

〇キュウリ編 第3回 9月14日(月)
生育調査 植物の見方とデータの活用方法

〇イチゴ編 第5回 9月18日(金) 
効率的な年間を通したCO₂施用

〇施設設備編 第3回 9月25日(金)
地下部環境を最適化する施設と設備

ご参加をお待ちしております!

#デルフィージャパン #トマト #病害虫 #イチゴ #キュウリ #施設 #設備

【第3回オンラインセミナーキュウリ編 開催】  キュウリ栽培でデータを活用できると栽培がやりやすくなる! ①勘や経験が必要なくなる ②再現性のある管理ができる ③失敗が少なくなる  キュウリ栽培においてデータ活用するには… ①キュウリの生育...
31/08/2026

【第3回オンラインセミナーキュウリ編 開催】

キュウリ栽培でデータを活用できると栽培がやりやすくなる!
①勘や経験が必要なくなる
②再現性のある管理ができる
③失敗が少なくなる

キュウリ栽培においてデータ活用するには…
①キュウリの生育状況を言語化する(第 2 回の内容)
↓
②必要なデータを集めて解析する
これが第 3 回の内容!

生育調査 植物の見かたとデータの活用方法
〇データを使った栽培とは?
〇環境データの種類と活用
〇観察と生育調査
〇根の観察

オンラインセミナーの特徴
①実践的な内容
実際にコンサルティングでお話ししている、その時期の栽培ポイントをお伝え
②セミナー中に投票
全国の生産者の状況がわかる
③いつでも質問できる
セミナー中に質問可能
疑問解決をして即実行できる!

資料が手元に残るから知識を深められる
1 回分のセミナーで約 50 ページの資料がもらえるから、全 6 回のお申込みで 300 枚の資料
を見返せる
第 2 回まで受けていなくても資料を見て学べるチャンス!

▽お申込みはこちら
https://delphyj.co.jp/news/4069/

対策を考えるために!生理障害果の原因は、根圧、蒸散、受粉で説明がつきます! 夏秋栽培 生理障害果よくある3選 【全 10 回トマト編オンラインセミナー第 5 回開催!】  正しく診断することで適切な対策ができます! 正しい診断で適切な対策が...
28/08/2026

対策を考えるために!生理障害果の原因は、根圧、蒸散、受粉で説明がつきます!
夏秋栽培 生理障害果よくある3選
【全 10 回トマト編オンラインセミナー第 5 回開催!】

正しく診断することで適切な対策ができます!
正しい診断で適切な対策ができるようになります。

症状が似ていても原因が異なる場合もあります。
まずは、診断の知識を習得しましょう!
そこで夏秋栽培でこの時期によくある生理障害果を3つご紹介します!

その 1
症状:マイクロクラッキング
(へたの周りに小さな亀裂)
原因:日中にかん水が足りず、果実の水分が奪われ、縮んでいる
対策:日中のかん水を増やす

その2
症状:がさ玉・ツヤなし果
(地域によって様々な呼び方があります)
原因:乾燥と高湿度を繰り返して発生
対策:除湿→多すぎる葉の摘葉など

その3
症状:ヘタ汁果
ヘタと果実の間から果汁が出る
出荷後にヘタの下からカビが発生
原因:強樹勢による硬い果皮
高い根圧と高い湿度で行先がなくなった
水分がヘタの下から出てくる
対策:除湿とかん水方法の見直し

ほどんどの生理障害果は蒸散、根圧(かん水)、受粉で説明がつきます
「毎年こんな感じ」で終わらせない!
正しい診断で適切な対策ができます!
まずは診断の知識を習得!
原因がわかれば、対策ができます!
生理障害果は、
かん水・湿度管理・受粉管理
と繋がっているということ!
栽培管理の知識と技術を身に着ければ、
秀品率も上がる!

なぜ体系的に学ぶ必要があるのか
生理障害果の発生のように
全ての項目には繋がり、総合的に判断ができるようになって成果に繋がるからです

2026 年トマト編セミナー
各回でその時期に栽培のポイントとなることをお伝えします
参加者には第 1~4 回の資料をプレゼント!(全 10 回お申込み者限定)
資料が手元に残るから知識を深められる!
1 回分のセミナーで約 50 ページの資料
つまり、全 10 回のお申込みで 500 枚の資料を見返せる
資料で復習することでしっかり実践に繋げられる!
▽トマト編オンラインセミナー
第 5 回 9 月 2 日(水) 地上部環境とかん水で解決する生理障害の対策
講師:デルフィージャパン 齊藤 章
詳細・お申し込みはプロフィールのリンクまたは以下の URL から!
https://delphyj.co.jp/news/3640/
#デルフィー #トマト #環境制御 #スマート農業

25/08/2026

【全 3 回 病害虫編 オンラインセミナー開催】
すべての施設園芸生産者の皆様へ

「病害虫を防ぐには、どの農薬を使えばいいですか?」
よくある質問です。
しかし、病害虫対策は農薬を散布することだけではありません。
病害虫の発生には、ハウス内の環境や植物の状態、侵入経路、日々の作業など、さまざまな
要因が関係しています。
だからこそ、発生の仕組みを理解し、発生しにくい環境をつくることが重要です。
デルフィージャパンの病害虫編セミナーでは、農薬だけに頼らず病害虫を防ぐための考え
方をお伝えします。
動画のように、実際のコンサルティングでお伝えしている内容を、現場に即して具体的にお
話しします!

◯デルフィージャパン セミナーの特徴
① 特別な講師
・講師:加納賢三
・実際に現場を回っているコンサルタント
★施設園芸を熟知している!
②体系的なセミナー
・中立的な立場でお話できる
・常に最新情報を得ている
③その日から実践できる内容
・実際にコンサルティングでお話していること
・リアルタイムで全国の課題を把握している
・実際に生産者の方が実践し成果を出した方法
病害虫対策について全 3 回で体系的にお伝えします!

▽病害虫編オンラインセミナー
詳細・お申込みはこちら
https://delphyj.co.jp/news/4142/
第 1 回お申込み締切:9 月 11 日(金)

21/08/2026

対策を考えるために!生理障害果の原因は、根圧、蒸散、受粉で説明がつきます!
【全 10 回トマト編オンラインセミナー第 5 回開催!】
「なぜ、この生理障害が起きたのか?」
まずは正確な観察と診断が重要です。
症状だけを見て、原因を決めつけていませんか?
生理障害の原因は、単純に「水不足」「肥料不足」とは限りません。
今回のテーマは、
「地上部環境とかん水で解決する生理障害の対策」
・果実のどこに、どのような症状が、いつ、発生しているのか
・果実の内部では何が起きているのか
・根圧、蒸散、受粉はどう関係しているのか
診断のポイントと原因を考える知識を身に着けると、状態を正しく読み解くことができ、
「なぜ起きたのか?」が見えてきます。
そして、正確な対策ができるようになります。
栽培を成功させる近道です。

2026 年トマト編セミナー
各回でその時期に栽培のポイントとなることをお伝えします
参加者には第 1~4 回の資料をプレゼント!(全 10 回お申込み者限定)
資料が手元に残るから知識を深められる!
1 回分のセミナーで約 50 ページの資料
つまり、全 10 回のお申込みで 500 枚の資料を見返せる
資料で復習することでしっかり実践に繋げられる!
▽トマト編オンラインセミナー
第 5 回 9 月 2 日(水) 地上部環境とかん水で解決する生理障害の対策
講師:デルフィージャパン 齊藤 章
詳細・お申し込みはプロフィールのリンクまたは以下の URL から!
https://delphyj.co.jp/news/3640/
#デルフィー #トマト #環境制御 #スマート農業

【24節気 処暑】ホルモン処理いつまで続ける?〇処暑とは8月下旬は、二十四節気の「処暑」にあたります。処暑とは、夏の厳しい暑さが峠を越え、次第に和らぎ始める頃を表します。しかし近年は、処暑を迎えても厳しい残暑が続くため、施設園芸では引き続き...
20/08/2026

【24節気 処暑】ホルモン処理いつまで続ける?

〇処暑とは
8月下旬は、二十四節気の「処暑」にあたります。
処暑とは、夏の厳しい暑さが峠を越え、次第に和らぎ始める頃を表します。
しかし近年は、処暑を迎えても厳しい残暑が続くため、施設園芸では引き続き高温への備えが欠かせません。
今回は、今後の収量や生育を左右する、トマト栽培での着果ホルモン処理の終了時期についてお伝えします。

〇今ホルモン処理をやめると…
処暑を迎えても、まだ厳しい暑さが続いています。現在のような高温下では花粉が出にくく、マルハナバチの活動も鈍るため、ホルモン処理が欠かせません。
処理をやめて不着果が増えると、直後の収量が減るだけでなく、着果負担の減少によって樹勢が強まります。一度生育のバランスが崩れると立て直しに時間がかかり、その後の管理も難しくなります。

〇いつまで続ける?
平地の越冬栽培では、ホルモン処理は一般的に6月上中旬頃から始め、9月中旬以降まで続けます。
ただし、終了時期は地域やその年の気候によって異なります。
そのため、暦だけで決めず、ハウス内の温度や花の状態、マルハナバチの訪花を確認しながら判断することが大切です。

〇終了の判断ポイント
①気温
日平均気温25℃未満、夜温20℃未満の日が数日続く
②花粉の発生
開花中の花をスマートフォンの画面などの上で軽くたたき、黄色い花粉が十分に出る
③マルハナバチの訪花
マルハナバチが安定して訪花し、脚に花粉団子が確認できる

#処暑 #二十四節気 #収量 #ホルモン処理 #トマト #キュウリ #イチゴ #ピーマン #ナス #暑さ対策 #高温対策 #オンライセミナー #デルフィー

【CO2施用機ってどれだけの能力が必要?】ハウスの生産性を上げるために!!換気やカーテン、どんな設備が適正なのか?いろんなことを考えなくちゃいけないCO2って光合成に絶対必要な事は分るけど?濃度ppm?量kg?どちらで考えて機器を選定すれば...
19/08/2026

【CO2施用機ってどれだけの能力が必要?】

ハウスの生産性を上げるために!!
換気やカーテン、どんな設備が適正なのか?
いろんなことを考えなくちゃいけない
CO2って光合成に絶対必要な事は分るけど?
濃度ppm?量kg?どちらで考えて機器を選定すれば良いの??

答:1時間に10a当たり6kg以上施用できる能力が必要。
  量で計算した方が、栽培上管理しやすいです

理由:晴天日に植物は、光合成のために6kg/10a/時間以上のCO2を吸収します
   目標の栽培を達成するための施設・設備を決定する
   ヒントや答えが満載の120分です!

▽お申し込みはこちらから
https://delphyj.co.jp/news/4049/
#

#オンラインセミナー  #デルフィージャパン  #施設  #設備投資 CO2

住所

羽川545- 4
Oyama-shi, Tochigi
3230012

営業時間

月曜日 08:30 - 17:00
火曜日 08:30 - 17:00
水曜日 08:30 - 17:00
木曜日 08:30 - 17:00
金曜日 08:30 - 17:00

電話番号

+81285387290

ウェブサイト

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