一般社団法人 中小企業EAP普及推進協議会 - NextEAP

一般社団法人 中小企業EAP普及推進協議会 - NextEAP 中小企業のメンタルヘルス対策から予防・復職支援までトータルに支援し?

■EAP(Employee Assistance Program)とは?

従業員(経営者)の個人的または仕事に関わる問題の早期発見や解決をサポートし、組織全体の生産性を向上させるための企業向け総合サービスです。

従業員が、個人的または仕事にまつわる問題に直面すると、組織はその従業員のパフォーマンス低下や、メンタル不全による休職等の危機に直面する可能性もあります。

EAPによるメンタルヘルス対策は、そのような問題の早期発見と解決をサポートして組織全体の向上につなげるという考えに基づいており、企業にとっては最も重要なヒューマンリソースマネジメント戦略なのです。

米国では「フォーチュントップ500」に位置する企業の90%がEAPを導入しており、12,000社を上回るEAP会社が存在すると言われています。E APは職場におけるメンタルヘルスの基本「治療よりも予防すること」に注力し、従業員が

働きやすい職場環境を作りあげます。


■NextEAP(ネクスティープ)のEAPサービスの特長

従来型のEAP業者は独自のノウハウを大企業向けに個別にカスタマイズし提供する場合が多いため、中小企業にとって割高感がありました。
ネクスティープは下記の方法によりリーズナブルな料金でサービスを提供するため、中小企業のお客様でも無理なくご利用頂けます。

・異業種の複数の企業がコンソーシアム(共同体)を構成し共通サービスを利用
・研修メニューを標準化し複数の企業で共同研修
・低コストで利用できるスタンダードなツールやメソッドを活用
・個人向けの電話・メール相談や対面カウンセリングは大手EAP業者へ委託しサービスを提供


地域に密着した活動により中小企業の課題・ニーズに迅速に対応

・ネクスティープのコンサルタントは首都圏の事業所に対象を絞り、対面重視で経営者、人事担当者の課題・ニーズを収集し、タイムリーに問題解決を支援します。
・問題によっては地域の専門家(社会保険労務士、精神科医、弁護士)をご紹介し連携します。

5/21 浦和コミュニティセンターで開催した企業活性化セミナー「メンタルアプローチこそ企業活性化の鍵」はお蔭さまで無事終了しました!講師の朝妻秀子先生は、人間の心理の仕組みと、企業が本来持っている力を最大限に発揮するため、心理学をどう活用す...
22/05/2013

5/21 浦和コミュニティセンターで開催した企業活性化セミナー「メンタルアプローチこそ企業活性化の鍵」はお蔭さまで無事終了しました!

講師の朝妻秀子先生は、人間の心理の仕組みと、企業が本来持っている力を最大限に発揮するため、心理学をどう活用すればよいか、事例を挙げて、わかり易く丁寧に説明されていました。

参加者の殆どは人事労務担当者でしたが皆様、真剣な眼差しで、頷きながら静聴されていたのが印象的でした。

■企業活性化研修プログラム
今回、ネクスティープは株式会社と東京ビジネスラボラトリーと共同で中小企業を対象にしたリーズナブルな企業活性化研修プログラムを発表いたしました。

ご興味がある方は、下記フォームよりお問い合わせください。
http://www.nexteap-healthycompany.jp/%E3%81%94%E4%BE%9D%E9%A0%BC-%E3%81%8A%E5%95%8F%E5%90%88%E3%82%8F%E3%81%9B/

21/03/2013

職場において労働者の健康管理等を正しく行うためには医学に関する専門的な知識が不可欠です。こうしたことから常時50人以上の労働者を使用する事業場ごとに産業医を選任し、労働者の健康管理等を行なうことが事業者に義務付けられています。

産業医の役割は治療ではなく、従業員の健康管理、事業所へのアドバイス、衛生教育などコミュニケーション能力と人間性が問われる仕事です。

しかし、現状、産業医資格を持ち、経験のある医者が不足しており、事業者が自社に合った産業医を探すことは難しい状況と言えます。

もし、下記のような点でお悩みでしたら、ネクスティープに是非ご相談ください。

産業保健に関するノウハウとネットワークを活用し、貴社に役立つ情報提供・助言を行います!

①事業所が大きくなり産業医の選任が必要になった。
②現在の産業医に不満を持っている。自社に合った産業医を探している。
③産業医は良い方だけど多忙。産業医のサポートができる外部リソースを探している。

http://www.nexteap-healthycompany.jp/%E3%83%87%E3%82%B6%E3%82%A4%E3%83%B3/%E7%94%A3%E6%A5%AD%E5%8C%BB%E6%8E%A2%E3%81%97-%E7%94%A3%E6%A5%AD%E5%8C%BB%E6%A5%AD%E5%8B%99%E8%AA%BF%E6%95%B4%E6%94%AF%E6%8F%B4/

18/03/2013

システム開発を行っているIT企業の場合、急にプロジェクトメンバーにメンタル不調者が発生したら代替要員の確保、引継、教育に思いがけない時間と費用を費やしてしまいます。

また、発症前から生産性や品質が低下しており、後になって大問題に発展する危険があります。

ときにはリカバーできず納期の遅延、予算オーバー、重要顧客からの信用失墜と言った経営の死活問題に発展する場合もあります。

こういう問題の多くはプロジェクトでの人間関係と過重労働が影響しています。

こういう問題はベテランのプロジェクトマネージャー、SEなら誰でも経験したり、噂に聞いたりしているはずです。

問題は、わかっているのに蓋をして放置していることです。

プロジェクトメンバーの健康を管理し、いち早く兆候を掴んで対応していれば、これまで、どれだけのコストを削減し、利益を生み出していたか見積もってみれば、メンタル対策の意義がわかるはずです!

25/02/2013

労働政策審議会は、15日、労働災害減少のために国が今後5年間にわたって重点的に取り組む事項を定めた「第12次労働災害防止計画(案)」について妥当と答申しました。

「小規模事業場がメンタルヘルス対策に取り組めるような支援措置を充実する。 」との取り組みも挙げられていますが、中小企業対策は具体的でわかりやすい仕組みを構築し、継続的に地道な取り組みが必要です。

財政的な問題もあり、国の支援事業には継続性について疑問符がつきます。今後は中小企業向けに積極的に取り組む民間の事業場外資源との連携がポイントになります。

http://www.mhlw.go.jp/stf/houdou/2r9852000002v7ud.html

厚生労働省の報道発表資料について紹介しています。

2013年2月22日、武蔵浦和コミュニティセンターで開催したセミナー「中小企業経営におけるメンタルヘルス対策の重要性 」の様子です。
24/02/2013

2013年2月22日、武蔵浦和コミュニティセンターで開催したセミナー「中小企業経営におけるメンタルヘルス対策の重要性 」の様子です。

24/02/2013

ネクスティープ代表の宮川浩一さんが東京マラソンを完走したそうです!

宮川さん、おめでとうございます!

ゆっくりお休みください( ´ ▽ ` )ノ

昨日(2月22日)のセミナー「中小企業経営におけるメンタルヘルス対策の重要性 」が無事終了しました。参加者の皆様、ご協力を頂いた、皆様、誠に、ありがとうございました!本セミナーの主旨は、まず参加者に企業のメンタルヘルス対策の全体像を掴んでい...
23/02/2013

昨日(2月22日)のセミナー「中小企業経営におけるメンタルヘルス対策の重要性 」が無事終了しました。
参加者の皆様、ご協力を頂いた、皆様、誠に、ありがとうございました!

本セミナーの主旨は、まず参加者に企業のメンタルヘルス対策の全体像を掴んでいただくと共に、現状の優先課題をどう把握し、解決に向けて、どのようなアプローチをとるべきかについて共有することでした。

内容は盛り沢山で1時間半では十分説明しきれないところがあったかと思いますが、参加者の方は、皆、最後まで真剣にお話しを聴いていらっしゃいました。

講演後、参加者の皆様とお話する機会がありましたが、やはり、メンタルヘルスは企業にとって重要な課題。しかし、組織として、どう対応すればよいか迷っておられる経営者、人事労務担当者多いと痛感しました。

確かに企業の事情は様々であり、解決の優先順位は異なります。
課題を正確に分析・把握した上で、無理をせず、実現可能な計画をたて、焦らず一歩一歩着実に取り組んでいくことが重要だと思います。

今後も引き続き同様のセミナーを開催し、事例を加えて、お役に立つご紹介すると共に、できる限り、個々の企業に訪問し、情報提供・アドバイスを行っていきたいと考えております。

引き続き、よろしくお願いいたします!

◆本セミナー資料「中小企業経営におけるメンタルヘルス対策の重要性 」の送付を希望される方は、下記URLのフォームからご依頼をお願いいたします。

http://www.nexteap-healthycompany.jp/%E3%81%94%E4%BE%9D%E9%A0%BC-%E3%81%8A%E5%95%8F%E5%90%88%E3%82%8F%E3%81%9B/

従業員がメンタル不調で急に休職すると企業に大きな損害が発生します。例えば、従業員がうつ病と診断された場合、速やかに休業させる必要があるため、仕事の引き継ぎが不十分な場合が殆どであり、業務の支障が懸念されます。やはり従業員のメンタル不調を予防...
18/02/2013

従業員がメンタル不調で急に休職すると企業に大きな損害が発生します。
例えば、従業員がうつ病と診断された場合、速やかに休業させる必要があるため、仕事の引き継ぎが不十分な場合が殆どであり、業務の支障が懸念されます。
やはり従業員のメンタル不調を予防することが損害を最小限にするための最も重要な取り組みになると考えます。

しかし、実際には従業員本人がメンタルに支障をきたしていることに気がつかないケースが多く、そのきっかけとなる問題(悩み)からケアし、解決を支援していくことが重要です。

ネクスティープは「なんでも相談窓口」を設け、24時間、電話・メールで経営者・従業員とその家族に対して問題解決の支援を行います。

例えば、
・異動したが慣れない仕事で上司に叱責され精神的にきつい
・夫が深夜に目を覚ますことが多く「うつ」ではないかと心配
・赤ちゃんが飲んだミルクを吐いてしまうが対処法がわからない
・両親と介護と相続の問題でもめている
・借金が返済できなく困っている
・交際相手に振られひどく落ち込んでいる

http://www.nexteap-healthycompany.jp/

ネクスティープ - 中小企業の健康経営と社員のメンタルヘルスをサポートするEAP事業者です。経営者、従業員向けにカウンセリング、研修等のサービスを通じて企業のメンタルヘルスを支援します。また労働、経済等の法律問題の相談も専門家と連携して対応します。NextEAPは事業規模に関係なく「すべての会社にEAPを提供し、健康経営を実現! 」をミッションとし、今までコストの障壁でEAPを導入できなかった中小事業者を支援します。

ネクスティープの「24時間何でも悩み事相談」は会員企業の経営者、従業員だけでなく、その家族も利用できるんですよ! http://www.nexteap-healthycompany.jp/%E3%82%B5%E3%83%BC%E3%83%9...
15/02/2013

ネクスティープの「24時間何でも悩み事相談」は会員企業の経営者、従業員だけでなく、その家族も利用できるんですよ!

http://www.nexteap-healthycompany.jp/%E3%82%B5%E3%83%BC%E3%83%93%E3%82%B9/

一般社団法人中小企業EAP普及推進協議会(NextEAPネクスティープ)は主に中小企業の経営者・社員の活性化のためのメンタルヘルス&各種支援サービスです。一般社団法人による会員制による中小企業向けに設計したパッケージですので、これまでメンタルヘルス対策に取り組むことが難しかった中小企業において低コストで質の高いサービスが受けられます。

住所

大宮区北袋町1丁目93-1 不二ビル新都心館
Saitama-shi, Saitama
330-0835

電話番号

048-871-6647

アラート

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