株式会社ビブレンス

株式会社ビブレンス 企業や自治体の「チームの活性化」「一人ひとりの無限の可能性の覚醒」?

ビブレンス=「VIBRANCE」とは、以下の3つの単語からくる造語です。
● VISION(目標〜自分のなりたい姿を描くこと)
● BRAVE(勇敢〜勇気をもって取り組むこと)
● PERFORMANCE(実行〜高い成果を上げること)

また、VIBRANCEには「活気がある、わくわくする」というような意味もあります。充実した人生を創りゆく上で一番大切なことは、「どのように生きていきたいのか、どうしたいのか」という強い一念を持つことではないでしょうか。そしてその目標に向けてどれだけ近づけたか、どんな事を成し遂げられたのか、つまりは結果を、成果を上げられたのか、この繰り返しこそが、「生き抜く」ことだと思います。当然、途中に様々な障害があるとは思いますが、その障害に向けてどれだけ果敢に挑めるのか。故郷鹿児島の大先輩である稲森京セラ名誉会長は「失敗というのはそのことへの挑戦をやめたときのことをいう」と言われていましたが、挑戦することの根幹は「勇気」であると思います。目標、勇気、行動の3つをベースにしながら、私たちビブレンスは、「わくわくするような職場、人材、仕事」の価値創造をお手伝いします。

サブネームの「"AO"corner」は格闘技で挑戦者が位置する「青コーナー」の意味があります。これは約10年前、格闘技を通じてお知り合いになったミュージシャン青西高嗣さんの不朽の名曲からきています。10年前、独立するかどうかで悩んでいたときに、私に勇気を与えた歌です。同時期、日本全国"AO"corner運動ということで、青西さんが全国4カ所で100時間ライブを敢行しました。偶然出張で訪れていた福岡の警固公園で「独立をしようとしている友人へのエールを送ります」と歌ってくれた「"AO"corner」は今も私の胸中に深く刻まれています。

本日は弊社重要顧客の新入社員フォローアップ研修でした。久々の北海道開催。とても涼しく、涼しく過ごしやすい環境でした。長期間の配属前研修を経て、いよいよ配属となるわけですが、社会人の基本行動のコンテンツに基づき、参加者一人一人が自分の現状につ...
16/09/2026

本日は弊社重要顧客の新入社員フォローアップ研修でした。久々の北海道開催。とても涼しく、涼しく過ごしやすい環境でした。長期間の配属前研修を経て、いよいよ配属となるわけですが、社会人の基本行動のコンテンツに基づき、参加者一人一人が自分の現状について真摯に向き合っていました。とても学びの深い、そして新入社員らしく爽やかで、学習意欲旺盛な雰囲気で終えることができました。これから苦労することもあると思いますが、一つ一つ乗り越えて大成功をしてもらいたいと思います。皆さんお疲れ様でした。

昨日月曜日は地方自治体の責任職向けの研修に登壇しました。8月に前段講義があり、約1ヶ月の職場実践を経て、昨日の後段講義につなげました。チームビルディングがメインテーマでしたが、それを実現していくためには様々なハードルがあります。皆さん1ヶ月...
15/09/2026

昨日月曜日は地方自治体の責任職向けの研修に登壇しました。8月に前段講義があり、約1ヶ月の職場実践を経て、昨日の後段講義につなげました。チームビルディングがメインテーマでしたが、それを実現していくためには様々なハードルがあります。皆さん1ヶ月間の職場実践で一つ一つを丁寧に対応し乗り越えてこられました。やりきった方々の意見交換はとても学びの大きいものがあります。充実感持って皆さんお帰りになりました。お疲れ様でした。

9月になっても地道にコラムは連載中毎週木曜日に株式会社Win-Gが運営されるWebマガジン「ハチドリのはね」に「オンラインとの向き合い方」というテーマで連載をしています。288回目は、「AIの「3つのべからず」に思う、推進する側の自戒と、考...
13/09/2026

9月になっても地道にコラムは連載中

毎週木曜日に株式会社Win-Gが運営されるWebマガジン「ハチドリのはね」に「オンラインとの向き合い方」というテーマで連載をしています。288回目は、「AIの「3つのべからず」に思う、推進する側の自戒と、考える時間を生み出すためのAI」です。

今回は、生成AIの利用が私たちの「思考力」にどのような影響を及ぼすのかを探ります。海外の実験では、AIを短時間使っただけで問題の正解率が急低下したという衝撃的な結果も報告されています。 記事の中では、識者が説くAI活用の「3つのべからず(先生にしない・学びたいことに使わない・答えを求めない)」を紹介しています。AIに頼りきりになることで、自分で考える力が知らず知らずのうちに奪われてしまうリスクに警鐘を鳴らしています。

AIが簡単に答えを出してくれる時代だからこそ、自ら考えさせる職場でのOJTの価値はさらに高まるはずです。AI推進者の視点から、「考える時間」を生み出すための本来のAIとの向き合い方を紐解く内容となっています。 日々のAI活用を見直すきっかけとして、ぜひご一読ください!

人と組織に変化を促す育成マガジン【HACHIDORI NO HANE(ハチドリのはね)】

木曜日は旅行会社のプレゼンテーション研修オンライン版でした。事前に作成した企画提案書のロールプレイを撮影し、再生→講師や他メンバーからのフィードバック、その後、フィードバックに基づいた資料修正や話し方の練習をしてリトライ。自己成長を実感出来...
11/09/2026

木曜日は旅行会社のプレゼンテーション研修オンライン版でした。事前に作成した企画提案書のロールプレイを撮影し、再生→講師や他メンバーからのフィードバック、その後、フィードバックに基づいた資料修正や話し方の練習をしてリトライ。自己成長を実感出来る研修です。プライベートレッスンのようなこの研修、受講者の方も成長時間があったと確信します。みなさんお疲れ様でした。

水曜日は青森で次世代リーダー研修。3ヶ年計画の初年度、2回目の研修。今年度は「当たり前のことを当たり前に実践するためのしくみづくり」6月の初回研修終了後約2ヶ月、各人が自職場の業務改善に取り組み、その成果を持ち寄って参加しました。実践してき...
10/09/2026

水曜日は青森で次世代リーダー研修。3ヶ年計画の初年度、2回目の研修。今年度は「当たり前のことを当たり前に実践するためのしくみづくり」6月の初回研修終了後約2ヶ月、各人が自職場の業務改善に取り組み、その成果を持ち寄って参加しました。実践してきたことが多かったので、相互啓発による相乗効果も高かったと感じました。次回は11月です。みなさん、おつかれさまでした。

昨日火曜日は仙台で中堅ゼネコンの所長研修に登壇しました。全部で3グループあり今回が最後のグループでした。テーマは「チームの生産性向上」生産性向上のネックになっているのは、管理者のプレイヤー部分の過多と俗人化です。 リーダー個人が優れているこ...
09/09/2026

昨日火曜日は仙台で中堅ゼネコンの所長研修に登壇しました。全部で3グループあり今回が最後のグループでした。テーマは「チームの生産性向上」生産性向上のネックになっているのは、管理者のプレイヤー部分の過多と俗人化です。 リーダー個人が優れていることは良いことかもしれませんが、ここに依存してしまうのは非常によろしくないです。仕組みを変えていくという視点で今後のマネジメントを見直しました。 時間はかかるとは思いますが道筋は見えたと思います。 みなさんお疲れ様でした。

昨日月曜日は電力会社の次世代リーダー研修に登壇しました。昨日のテーマは問題解決。 プレイヤー個人の問題解決スキルをを高めていくことも大事ですが、リーダーとして、職場の問題点を可視化・構造化をして、メンバーを巻き込むというスキルが大事になって...
08/09/2026

昨日月曜日は電力会社の次世代リーダー研修に登壇しました。昨日のテーマは問題解決。 プレイヤー個人の問題解決スキルをを高めていくことも大事ですが、リーダーとして、職場の問題点を可視化・構造化をして、メンバーを巻き込むというスキルが大事になってきます。この辺りを徹底して実習形式で行いました。 みなさん、納得感、手応え感を感じる一日だったと確信します。 おつかれさまでした。

ビブレンスマガジンのシェアです。今回は、IT分野をメインに担当しながら、音楽(ロック)やトレッキング、散歩など多彩なテーマも幅広く執筆する田中さんのコラムをご紹介します。150回目のタイトルは「『ケチ』と『無駄遣いしない』ことの違い」です。...
07/09/2026

ビブレンスマガジンのシェアです。

今回は、IT分野をメインに担当しながら、音楽(ロック)やトレッキング、散歩など多彩なテーマも幅広く執筆する田中さんのコラムをご紹介します。150回目のタイトルは「『ケチ』と『無駄遣いしない』ことの違い」です。

ふと自分や周りの人の「お金の使い方」について考えたことはありませんか?
本記事では、日常の何気ない気づきから、「ケチ」であることと「無駄遣いをしない」ことの境界線について掘り下げています。

コラム内では、田中さんが高校生の頃に見た世界的ロックスター、ミック・ジャガーのエピソードも登場!ロック好きの田中さんならではのユニークな視点で、思わず「なるほど」と頷いてしまうお金の価値観が綴られています。

日々の買い物のクセや、自分のお金に対する向き合い方を振り返るきっかけになるかもしれません。どなたでも気軽に楽しく読める内容になっていますので、ぜひリンクから本編をチェックしてみてください!

こんにちは、STです。 残暑はあっても夜ちょっと立ち止まると秋の虫の音が聞こえてくる季節になりました。 もともと定休のない貧乏暇なしの生活なのですが、特に8月末からなぜか慌ただしい毎日を送っています。 そんな...

9月になっても地道にコラムは連載中毎週木曜日に株式会社Win-Gが運営されるWebマガジン「ハチドリのはね」に「オンラインとの向き合い方」というテーマで連載をしています。287回目は、「ローソンの「よろず相談店」に思う、地域のハブとしてのコ...
07/09/2026

9月になっても地道にコラムは連載中

毎週木曜日に株式会社Win-Gが運営されるWebマガジン「ハチドリのはね」に「オンラインとの向き合い方」というテーマで連載をしています。287回目は、「ローソンの「よろず相談店」に思う、地域のハブとしてのコンビニと、箱を活かす人の営み」です。

今回は、東京都日野市の団地にオープンしたローソンの取り組みを題材にしています。

AIアバターによる案内やオンラインでの生活相談ブースなど、最新技術を活用して高齢者を支える仕組みは、コンビニが新たな「地域のハブ」であり、重要な生活インフラへと進化していることを示しています。

しかし、「どれだけ立派なインフラ(箱)が整っても、本質はやはり人にある」というのが今回の重要なメッセージです。デジタルという土台の上に人がどう集い、暮らしをどう変えていくのか。自治体や民間企業にデジタルの使い方をお伝えしている弊社の視点も交えながら、これからの街のあり方について考察しました。

ぜひリンクよりご一読ください。

人と組織に変化を促す育成マガジン【HACHIDORI NO HANE(ハチドリのはね)】

木〜金は旅行会社のプレゼンテーション研修でした。この研修はオンライン版、対面版とありますが、とにかくタイトルは必ずプレゼンがうまくなる研修です。 事前に取り組んできた事前課題を発表してもらい、それをVTRに収めて、あらゆる視点からフィードバ...
06/09/2026

木〜金は旅行会社のプレゼンテーション研修でした。この研修はオンライン版、対面版とありますが、とにかくタイトルは必ずプレゼンがうまくなる研修です。 事前に取り組んできた事前課題を発表してもらい、それをVTRに収めて、あらゆる視点からフィードバックをして修正をして、次の日にはきちんとプレゼンができるようになる研修です。

今回も皆さん、成長を実感されて終えることができたようです。お疲れ様でした。

住所

Setagaya-ku, Tokyo
1570067

ウェブサイト

アラート

株式会社ビブレンスがニュースとプロモを投稿した時に最初に知って当社にメールを送信する最初の人になりましょう。あなたのメールアドレスはその他の目的には使用されず、いつでもサブスクリプションを解除することができます。

事業に問い合わせをする

株式会社ビブレンスにメッセージを送信:

ショートカット

共有する