株式会社 働き方改革推進室

株式会社 働き方改革推進室 「①経営層②働き手③企業」の「三方」を強くする「三方強し」で、「経? 貴社の「働き方改革推進室」を代行します!

22/06/2020

「コロナ・エフェクト」により、「働き方」も大きく変わりました。
「テレワーク」と「オフィスワーク」の
「業務目的別「最適」組み合わせ」
が、今や「標準仕様」となりつつあります。
そのような「時流」に対して、
どのような人事(採用・育成・評価)制度に改革すれば、
貴社は、勝ち残ることができるのでしょうか?

勝ち残りたいなら勝てない「日本型雇用制度(終身雇用・年功序列)」を捨てて、勝てる「市場価値本位型(MVO)雇用制度」を導入しましょう!

⇒「日本型雇用制度(終身雇用・年功序列)」は、「失われた30年」の主要因
「日本型雇用制度」は、 「個を弱く(=アマチュア化)し、組織を弱く(=アマチュア化)する」
こんな制度を温存していては、これからも、負け続けることは、必須
このままでは、「失われた」40年、50年・・・となってしまいます。  

「個を強く(プロ化)し、組織を強く(プロ化)する」 市場価値本位型雇用制度 (MVO:マーケット(M)バリュー(V)オリエンテッド(O)) の導入を、強く推奨いたします!

14/06/2020

コロナショックを受けての「ウィズコロナ」時代 「働き方」という点では、「テレワーク」の浸透が、一番の変化ではないでしょうか?

DXという観点からすると、世界の中で、大きく「周回遅れ」となっていた日本が、「半強制的」に、DX化を推進せざるを得なくなりました。

また、もう一つの周回遅れ 「アマチュアビジネスパーソン製造機」としての「日本型雇用制度(終身雇用・年功序列)」も、「テレワーク」の本格的な導入とともに、大きく改革することが必須です。なぜなら、「日本型雇用制度」は、「時間評価」「忠誠心評価」なので、「上司の監視」がなければ、評価できないからです。

「ウィズコロナ」「テレワーク」時代にふさわしい「雇用制度」「評価委制度」は、「成果評価」であり、その成果は、「利益貢献度」と「組織貢献度」の2軸で評価する必要があります。

もちろん、業界や企業、それぞれのビジネスモデルによって、「利益貢献度」や「組織貢献度」の「評価の指標」は、異なります。

しかし、基本となる考え方は、一つです。

「ウィズコロナ」「テレワーク」時代にふさわしい「雇用制度」「評価制度」を、いち早く、導入し、「新しい時代」に適応した人材と組織を創り、是非、我々とともに、「強い会社」を創りましょう!

住所

Shibuya-ku, Tokyo
1510063

アラート

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