株式会社Thoughtful Gift

株式会社Thoughtful Gift 株式会社Thoughtful Gift (ソートフルギフト 略称:TG)

株式会社Thoughtful Gift は企業の成長と事業継続の目的達成をミッションとしております。
成長へのルート、その解答は「人材」「金融」ではないでしょうか?
企業は常に変化し成長する生き物です。生き物にとっての細胞と同様に、企業は“人材”で成り立ち、生き物に栄養が必要なように企業にも“金融”という栄養が必要不可欠です。
成長への最適なルートを導き出すために、最良の人材発掘と最適な金融サービスを私たちにお手伝いさせて下さい。
私たちは、社名に掲げているように「思いやり」ある贈り物を届けます。

【2019年10月7日 CAREER CARVER 5周年 Thanks day】に出席してきました。CAREER CARVER通算(2014年~2019年の5年間通算)決定人数ランキングに4位を頂きました。これからの5年間もしっかりと成果...
08/10/2019

【2019年10月7日 CAREER CARVER 5周年 Thanks day】に出席してきました。

CAREER CARVER通算(2014年~2019年の5年間通算)決定人数ランキングに4位を頂きました。

これからの5年間もしっかりと成果を残したいと思います。

今後ともよろしくお願い申し上げます。

31/05/2017

【TGニュース】

リクナビNEXTと提携している約400社の転職エージェントで、「求職者の評価の高い」エージェント上位ランキングが発表されました。

弊社は、平均決定年収(高年収帯)ランキングで全国1位となることができました。

“ GOOD AGENT RANKING ~2016年度下半期~ ”

https://next.rikunabi.com/tenshokuknowhow/archives/4848/

先月4月8日に開催いたしました弊社創業10周年は、美しい桜の花が飾られた会場に100名を超える大勢の方々にお越しいただき、皆様のおかげをもちまして盛大に幕を閉じることが出来ました。その後も、「素敵な会でしたね」「楽しかった」と多くのお褒めの...
18/05/2015

先月4月8日に開催いたしました弊社創業10周年は、美しい桜の
花が飾られた会場に100名を超える大勢の方々にお越しいただき、皆様のおかげをもちまして盛大に幕を閉じることが出来ました。
その後も、「素敵な会でしたね」「楽しかった」と多くのお褒めの言葉を頂戴いたしました。

そのような、お褒めの言葉を頂けた会でしたので、当日、スタッフが撮影しました写真には、素敵な笑顔ばかりが写っておりました。
わたくし共はじめ、皆様の自然な笑顔があまりにも素晴らしかったので、当日の模様をアニバーサリー動画として作成いたしました。

ご参加いただきました方々はもとより、ご参加いただけなかった方や、TG会にご興味をもっていただいている方など、こちらのアニバーサリー動画にて弊社を更に知っていただけますと嬉しいです。

以下、アドレスをクリックしていただき、YouTubeにて閲覧できます。
※全編にて音声がございますので、ご注意ください。
 また、一部のデバイスでは閲覧できないこともございます。ご了承ください。
↓↓↓↓↓
http://youtu.be/a9ESlfGwCWU
※動画に関しまして、何か不都合な点がございましたら、お伝えください。

まだまだ未熟な弊社でございますが、新たな10年を迎えるため、一歩一歩、邁進し、皆様に何かの「気づき」や「出逢い」、そして様々な場面でお役立てができるよう、精進してまいりますので、ご指導、ご鞭撻のほど、よろしくお願い申しあげます。

2015年4月8日に開催されました、株式会社Thoughtful GiftのTG桜の会のアニバーサリー動画です。 当日の模様、皆様の素敵な笑顔を集めました。 愉しんでいただけますと幸いです。

09/03/2015

【TGインフォメーション60】~会社を良くするストーリー⑩~

日本の企業の場合、部長(課長職以上)の年収がグローバルレベルで見ると、低水準かと思います。
戦後長らく、終身雇用と年功序列を前提とした給与システムだったためかと思います。
今後、グローバルな人材確保するには、支障をきたす懸念があるのではないかと考えております。

これを是正するのは、どのような手順を踏むべきなのでしょうか?

お答えします。

まず、規模にもよろうかとは思いますが、我が国の管理職レベル
の報酬水準は決して安いとは思っておりません。
我が国の管理職層の人数が多すぎるのです。
終身雇用や年功序列は、組織や業務の細分化として現在も残っています。
そうした組織に慣れ親しんだ従業員は、それ以上の業務負担に耐え難く感じます。
結果的に報酬水準は安くなくとも、生産性の低い管理職が生まれる訳です。
そうした水準を前提に、高い生産性を誇る人材を採用しようにも、報酬感があわなかったり、うまく活かしきれない事態に陥ると理解しています。
こういう事態を回避するには、労働生産性を著しく改善させることが必要です。
これに必要な対策は、無論、下部組織の統廃合と集権化です。
要は管理職ポジションを整理集約するのです。
従来の管理職とは比較にならないような、責任権限を与えることです。
その上で、ライン長の役職手当を増額するなどの、職務給や役割給的思想の強化を目指した人事制度改革を行う必要があります。
但し、これらの改革の効果は一朝一夕には現れないものです。
また、社長ら、トップマネジメントがしっかりしなければ、下位の人材や企業風土の変革は成立しません。
上層部が目的を共有し、少なくとも2年近くの長期に亘ってそのプロセスにコミットし続けることが不可欠と考えます。

08/02/2015

【TGインフォメーション59】
~会社を良くするストーリー⑨~

超大手企業からベンチャー企業、新興企業へご転職された方々から、下記のようなご相談、ご質問を受けております。

強い会社と弱い会社の違いの一つに仕事を期日内にやりあげることができることにあると考えております。
しかし、今までの育ち方もあるかと思いますが、そこを指導、育成していくことが困難な面に直面しております。
仕事へ興味、やりがいを持って頂きながら、モチベーションを上げることなどで対処しておりますが、このような場合、どのようにして進めることが
大切なのでしょうか?

私の感覚論ではありますが、以下のとおり回答申し上げます。

まずすべての業種・職種・職務に言えることですが、モチベーションの高い、低いは第一に個人の問題です。
好奇心、向上心、責任感の3つが備わっている個人は、大概モチベーションが高いと考えています。
こうした個人がどれだけいるかどうかが、強い会社とそうでない会社を分けることになります。
よって、会社の強さの根源は、採用活動にあるといっても過言ではありません。

とはいえ、ご質問のように、いまの組織はどうすればいいのか、ということになってしまいますし、
上述の3要素を兼ね備えた人材でも、会社がそれをうまく使いきれなければ、宝の持ち腐れです。
多くの場合、こうした問題の解決策を人事制度、特に評価や報酬に求めがちですが、それは間違いです。

こうした3要素をもった人材は、処遇が悪ければ、他社に転職(もしくは独立)してしまう時代です。
ややもすれば、よい処遇を与えていても退職・独立してしまうのかもしれません。
こうした人材に長く活躍してもらうためには、この会社での仕事が自分の経験や力量を向上させてくれる、
と感じさせることが不可欠です。

個人の経験や力量を向上させるには、裁量権と方法論、それにプライズが必要です。
自由に取り組ませること、とはいえ、その方法の指導を含む支援を惜しまないこと(外部専門家の活用含む)、
それにそれができたら「あなたが一番。あなたのおかげ」と周囲に知らしめるような賞のようなもの
が効果的です。これは特に制度である必要はなく、「そういう風にしてもらえる」という雰囲気のほうが大事です。

それでは、ご質問のように、期日内に仕事を仕上げないようなケースはどう改善すればいいのでしょうか。
個人的な意見としては、このようなケースの人材と上述のような話題の対象となる人材は、まったく種類が
違うと考えています。なぜならば、責任感すら持ちあわせていない人材に責任感を持たせるお話だからです。

まず組織的に期日を守らない雰囲気がある場合に、原因は二通り考えられます。
期日の設定自体がおかしいのか、本当に期日を守らないかです。
期日の設定自体がおかしい場合のほうが対処は簡単ですが、いずれの場合も“犯人”がいるはずです。
期日を守らないことを悪いと考えない人材が、上層部にいるほど、こうした雰囲気は強くなりがちです。
逆に、上層部に何としても期日を守る人材がいれば、そういう雰囲気にはなりません。

一点気を付けなければならないのは、実際に作業をしない人(たとえば社長)が、その期日を守れ、といっても
逆効果しか招かないことです。作業をする立場の人材が、きちんとした期日を設定し、自分も含めて期日の
厳守に取り組むことが解決策です。

それでも期日を守らない人材がいる場合、それこそ責任感の欠如と言わざるを得ません。そうした人材を
いかに処分・処遇するかは会社方針によるところですが、そのような“犯人”を抱えている限り、なかなか
責任感と向上心を両立させる雰囲気は醸成できないと考えております。

03/12/2014

【TGインフォメーション58】
~会社を良くするストーリー⑧~

先日、関東圏を中心に100か所以上の学習塾経営をされている社長とお会いしました。20年来のお付き合いを頂いておりますが、お会いした当時は業績は芳しくなく、離職者が多い企業でした。
残業も多く、有給を取得できる社員は殆どなく、社員の不満はたまるばかりでした。
そんな時、残業ゼロとし、今では優良な企業へ変貌しました。
それは、どんなことをしたのでしょうか?

【ご回答】
当時の社員方々の考え方は、残業すれば業績が上がる?、残業をしなければ仕事が回らないなどと言い、なかなか行動が変わりませんでした。
社員から不平不満愚痴を聞き出してみると、残業ゼロにするヒントがたくさん隠れてました。
例えば、
・生徒向けのテスト問題は、授業終了後、数時間かけて作成しておりました。テスト問題内容について講師の先生へ聞いてみると、生徒さんに覚えて欲しいところ、気になるところを出題しているとの回答。授業では、そういった覚えて欲しいことについて教えている。
→授業中に試験問題は考えることは十分であり、問題作成は30分もあればできることが判明。しかし、当時はPCスキルが低かったため、それは自宅でPCスキル習得する環境作りをし、本件に関する残業問題は解消。
・テストの採点時間を大幅削減し、残業ゼロへ。
→採点スピードをあげるには、
答えをみながら採点 ×
答えを暗記している ○
そして生徒の顔と能力も意識している。
採点スピードが3~5倍にアップの上、ミスも少なくなった。

など

当社の社長は、残業ゼロを言い続け、メリハリもでき、そのため業績も上がる。休日出勤もしない、有給も取得し、社員の笑顔が増え、離職者も殆どなく、業績は順調に推移されております。

答えは社員が持っている、社員の声へ耳を傾け、聞き出すことがおっても大切ですね。

14/10/2014

【TGインフォメーション57】
~会社を良くするストーリー⑦~

大手企業からベンチャー企業、新興企業などへ転職され、マネージメントが上手くいかない、パフォーマンスを思うようにあげられないといった相談を多く受けます。
このような場合、どのように対処したら、よろしいでしょうか?

【ご回答】
大手企業の方は、自らも優秀、周囲も優秀、仕組みも優れている環境に育っていますからね。
それらが整っていない環境を否定しがちです。

しかしながら恐ろしいのは、実は自分が本当に“優秀”なのかという点です。
組織の人材を活用できず、不足した組織の仕組みを構築できないのでは、その組織において優秀であるとは言い難いです。ここが一流企業出身者がそうでない企業に転職した場合の落とし穴です。

判断だけできる人はいらないのです。内部的な改革を推進でき、外部から仕事をとってこれる人材が中小・中堅企業に求められています。逆に申せば、こういう人材が一流企業にいるか、ということも疑問になってしまいます。

さらに、転職した人材が考えることは、自らの身の安全(ジョブセキュリティ)です。
自分がたいした成果もあげられない、もしくは、上述のギャップに気がついた上で、このジョブセキュリティ意識が強い人がいた場合、それは“他責性”の行動が駆り立てられることになります。
要は、「うまくいかないことは、人のせい」ということです。意識するとせざるにかかわらず、これがたいへん多く見受けられます。

こうならないために、こういう人には以下のようにおすすめします:
① まずは自分が独力でこなせること/こなせないことを早期に認識する
② 自分が独力でこなせないことは、他人・部下に求めないことを厳守する
③ 自分でこなせることを、他人にこなさせることに注力する
④ 独力でこなせないことは、部下とともにこなし、自らも責任負担する
⑤ ③の場合にも、昔との比較(個人も、前職企業の話も)は厳禁。②④の場合にはもってのほか
⑥ 判断者ではなく、助言者・教育者・相談相手に徹する

③の範囲が多ければ多いほどいいに決まっていますが、そうでないということを理解することが肝要かと存じます。

02/10/2014

【TGインフォメーション56】
~会社を良くするストーリー⑥~

今週、3社のオーナー経営者より株式譲渡の相談を受けました。
3社に共通しているのは、創業オーナー社長であること、創業時より今まで黒字経営であること、オーナー社長が50代であること、創業30年以上であることです。

理由としては、今後、生き残っていくには、資金力+知名度と判断され、その2点が大手企業に見劣りするとの思いからだそうです。
そして、後継者育成をしてこなかった、、、とのいうのが最大の理由かと考えます。

日経トップリーダー10月号にも書かれておりましたが、強権型リーダーはもう古い!
全員経営で生き残りを図る、と伝えておりました。

弊社では、後継者育成支援、まさに社員の皆様の能力を最大限引き延ばす経営のお手伝いをさせて頂き、業績低迷の脱却、第二創業期の会社への変革のご支援をさせて頂いております。

04/09/2014

【TGインフォメーション55】
~会社を良くするストーリー⑤~

お客様から大変難しい問題を投げかけられ、お手伝いしている事例をご披露します。 社員数10名程度の会社で、営業ノウハウは社長がすべて持っており、残念ながら、社員には営業ノウハウを持ち合わせておりません。現社長が高齢かつ体調不良となり、ここ1年で、社長が持っているものを体系化して引き継ぐには、どのようにしたら良いでしょうか?

【ご回答】
難しいお話しですね。
業種業態にもよりますが、上記の情報から勘案するに、社長の人脈を引き継がねばならない ということになりますよね。

人脈形成 = 能力+人格+実績、との認識から、人脈承継は、 どんな業態においても極めて困難です。 とはいえ、まずは社長が権限移譲を図る必要があります。 承継対象の営業担当に対し、経営全般を任せない限り、営業判断を委譲したことになりません。 ここがひとつめの課題です。被承継者は、資金繰りや業績全般を含む、経営判断をできるように しなければなりません。(1)

まずはその覚悟を社長にもっていただいたところで、被承継者のご紹介を兼ねつつ、全てを委譲 する旨をお客様に対して個別に説明する必要があります。要は、顧客からの連絡は、社長では なく、被承継者に来るようにしなければなりません。(2)

顧客から見て、権限が委譲されたという風に認識されるためには、顧客のご要望に対し、 即答ができるようになる必要があります。このために(1)が必要なわけです。 さらに、この即答の仕方には、個人の信念やら人格が大きく投影されるはずです。 いかにして、これを被承継者にお伝えするかがキーポイントです。実例を用いて教えていくOJT が一番ですが、即答のためには事前に教えられるだけ教えておく必要があります。(3)

とはいえ、(3)は既存顧客に対して、とてもむずかしく、実現可能性は低いのではないでしょうか。

このことから、被承継者は(1)(2)(3)を踏まえつつ、以下にして「自分の顧客を開拓してゆくか」 がキーとなります(4) 1年の間に、既存顧客との取引を維持継続しながら、新規顧客を開拓するということなので、 極めて難しいお話しと思います。特に、いままで営業をしたことがないのであれば、それは至難の業といえなくもないと考えます。

現在、弊社では上記のような会社のサポート、経営継承のお手伝いが大変多くなっております。

27/08/2014

【TGインフォメーション54】

金融商品取引法2種免許を有している会社が、クラウドファウンディング事業を共同でできる業務、資本業務提携先を探しています。

ご存知の通り、政府は産業振興策の目玉としてインターネットで投資を募るクラウドファンディングを積極的に推進していこうとしていますが、一方で未公開株詐欺などが横行しているために取り締まりも厳しくしています。
そのような背景から、金商法の免許は新規では取れなくなっている現状もあり、公募やファンド組成ができる金商免許を持っている会社の価値は高まっています。

クラウドファンディング事業に興味のある会社で、システ ム開発の資金、技術、人などを出してくれる会社があれば資本業務提携をしたいと考えています。
ご興味ある会社がございましたら、お声掛け下さいませ。

22/08/2014

【TGインフォメーション53】

北陸地方にある酒蔵の100%株式の1円譲渡案件のご相談を受けました。デッドの引き受けはございますが、1円での譲渡案件です。
なぜか数か月ごとに、酒蔵のM&A案件の相談を頂きます。
ご興味あり方は、ご連絡下さいませ。
日本酒に縁があります(笑)

19/08/2014

【TGインフォメーション52】
~会社を良くするストーリー④~

弊社では、お客様が目標数字を達成するため、まずは「聴く力」=「企業診断」をさせて頂いております。

他社様との大きな違いは、
・他社様:経営者側の視点
(経営者のかゆい所へ手が届く、俺の日記通りにやればいいんだぞー)
・弊社:従業員側の視点(社員の日記、社員の心を知る)

でございます。

ビジネスや人生というのは、人々へ与えた影響の結果、つまり、人々の生活を豊かにしたか、喜んで頂けたかで評価されるものではないでしょうか?
しかし、ビジネスの代表的な管理手法である財務会計、管理会計は、あれほど洗練されて影響力がありながら、このような本質的な考え方を無視してきておりました。
そこで、企業がいかに自社の社員、顧客を大切に扱っているか、社員、顧客が喜んで頂けることへ耳を傾ける、聴く力が大切かと考えております。
社員、顧客が自社のことをどのように思っているか、どこへ不平、不満があるかを聞き出すことし、不満者を減らし、自社のファン、愛社精神にあふれる社員を増やすことが成長のエンジンと考え、ご支援しております。

世の中に小さな企業しか存在しなかった時代、経営者は、社員や顧客が何を考え、何を感じ、思っているかを熟知しておりました。
何が社員、顧客を喜ばせ、何が社員、顧客の不満となるかを、確かめる術を持っておりました。
社員、顧客からのフィードバックも、その場で受けることができました。事業を継続するため、成長するためには、経営者は、社員、顧客の声を尊重する以外は方法がなかったのでしょう。
しかし、今では企業は経営者が社員、顧客を把握しきれない規模まで成長しました。
社員、顧客の考え方などを測る術を持たない経営者は、売上重視の経営になり、売上が上がっているから、自分たちの行動は正しい、間違っていないと考えるようになったかと思います。

社員が喜び、その延長線上には必ずや顧客が喜んで頂けるものかと考えます。

社員の心の日記をのぞきたくありませんか?
社員の心を把握できた時、そこは成長の道を歩んでいけるものと信じております。

そこで、弊社は社員の内なる声に耳を傾ける「聴く力」を推奨しております。

その結果、ここ数年では、年間 50社程度ではありますが、確実に業績改善、黒字化のご支援をさせて頂いております。 

住所

西原2-2/3
Shibuya-ku, Tokyo
151-0066

電話番号

03-6804-7028

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