アジアで働こうや!

アジアで働こうや! 日本人がアジアで働く、アジアの人たちが日本で働くということについて?

【アジアに商売の原点あり】
年齢や国籍、性別問わず、日本とアジアの人たちが行き来し、文化交流はもとより、ビジネスでの親交・相互協力をはかることで、新しい未来が見えてくるはず。
アジアと日本の将来を長い目で見たときにいまするべきことは何かを一緒に考えていきませんか?

アジア、アフリカで仕事を創りましょう。
05/10/2020

アジア、アフリカで仕事を創りましょう。

このブログのテーマは“仕事は自分で創れ!”としている。実は、2002年に仕事は自分で創れという本を出版したことがある。この頃には、このテーマで一冊の本にで…

01/04/2017

皆様に多くの情報を発信してきました本ページ『アジアで働こうや!』は『アジア・アフリカで働こうや!』にリニューアルしました!
今後はアジアだけではなく、アジア・アフリカで働くをテーマに様々な情報を発信して参ります!どうぞ以下のURLクリックしていただき、いいね!、フォローをお願い致します。
これからもよろしくお願いします。
https://www.facebook.com/52asia.africa/

2017年3月26日、『アジアで働こうや!』は『アジア・アフリカで働こうや!』にリニューアル!
アジアだけではなく、アジア・アフリカで働くをテーマに様々な情報を発信して参ります!

24/03/2017

アフリカのシリコンバレーとも言われるルワンダ。

アジア、アフリカとつながるビジネスを楽しんでみませんか。
16/03/2017

アジア、アフリカとつながるビジネスを楽しんでみませんか。

【私たちは世界を知っているか】2016年8月27,28日2日間にわたり、ケニアにて、アフリカ開発会議 TICAD Ⅵ が開催されました。安倍首相が現地入りする様子をテレビ等の報道で見られた方も多いかもしれません。私たちはすべてを知ることはで...
13/09/2016

【私たちは世界を知っているか】
2016年8月27,28日2日間にわたり、ケニアにて、アフリカ開発会議 TICAD Ⅵ が開催されました。安倍首相が現地入りする様子をテレビ等の報道で見られた方も多いかもしれません。
私たちはすべてを知ることはできませんが、知ろうとする努力によっていまいる世界を広げていくことができます。アジアやアフリカといった私たち日本にはまだ多くの情報がない地域のことを知ることで、いままでの常識や価値観が変化するかもしれません。
本日ご紹介するのは外務省がCNNへ委託して制作したアフリカの動画です。ぜひご覧ください。

外務省公式Youtubeチャンネルより
https://www.youtube.com/watch?v=YfKlnDmuob0

For more information, please visit our website: http://www.mofa.go.jp/afr/af2/page3e_000453.html http://www.mofa.go.jp/policy/oda/index.html http://www.mofa....

【全自動洗濯機を使わない国で働く】1日中電気がどこにもなくて働く場所に私たちが行くことはそうそうないかもしれませんが、1日の中で電気がつながらない時間がある国に行ったり、時間的にはインターネットもつながらないような場所というのは現代社会でも...
31/07/2016

【全自動洗濯機を使わない国で働く】
1日中電気がどこにもなくて働く場所に私たちが行くことはそうそうないかもしれませんが、1日の中で電気がつながらない時間がある国に行ったり、時間的にはインターネットもつながらないような場所というのは現代社会でも当然にありえます。国内でもインターネットのつながらない山間は当然あります。
私たちはあまりにも日常生活の便利さに慣れ過ぎて、なにか本当の生きる力なのかを忘れてしまう瞬間が何度もあります。スキルといいますが、生きる力に直結しないスキルにばかり注目していないだろうか。私たちは本当はなにをするためにアジアやアフリカといった新興国に行こうとしているのか見直す必要があるかもしれません。

日本だけで生活をしていると、ついつい麻痺してくるが、こんな便利すぎる国は他にないと実感する。私が働き出しての30年ぐらいで、ビジネスや生活のあらゆるものが自動…

【地方に生きる】本日発売になりました。『吉野川に生きる』という書籍があります。Iターン、Uターン、Jターンといわれ、地方と都市の比較論、生活の便利さ、心の豊かさなどを比較する議論が活発ですが、地球上にいる誰も大自然の恩恵ゼロでは生きていくこ...
19/07/2016

【地方に生きる】
本日発売になりました。『吉野川に生きる』という書籍があります。
Iターン、Uターン、Jターンといわれ、地方と都市の比較論、生活の便利さ、心の豊かさなどを比較する議論が活発ですが、地球上にいる誰も大自然の恩恵ゼロでは生きていくことができないということを忘れてはいけません。自然に生かされている私たち生活、暮らし。徳島県の吉野川という素晴らしい大自然のもとに生きる人たちが文章を寄せた書籍ができあがりました。吉野川に生きる会とブレインワークスの共著です。ぜひ手に取ってみてください。

【吉野川に生きる】
吉野川に生きる会と弊社が手がけた新刊が今月発刊されます‼︎

徳島を愛し、吉野川を愛する人たちの故郷に対する熱い思いを凝縮☆

吉野川の素晴らしさ、阿波の歴史の奥深さを知るには最高の1冊です!

本当の地域再生とは何か。徳島に生きる、吉野川に生きる人たちの活動にそのヒントが隠されています!

是非ご覧ください♩

http://www.canaria-book.com/html/book/book_2016.html #333

15/07/2016

【海外で活躍する人材のセミナー】シニア・学生必聴!
EGA(エマージンググローバルエリア)セミナー開催!!
アジア、アフリカの新興国が日本のビジネスの活性化のヒントになったり、成長を楽しめる機会になることは間違いない!
本セミナーは、会場に行けない人でも全国からオンラインで接続して視聴が可能です。

☆主催☆ブレインワークスグループ
☆日時☆平成28年7月21日 (木) 14:00~16: 30※13:30受付開始
下記リンクから、HPでエントリーしてください!
http://www.bwg.co.jp/seminar/2016/ega20160721.html

これから海外で活躍したいなら、アジア、アフリカは外せない!今回はアフリカのウガンダからオンラインで講師が登壇します。日本を飛び出して海外でビジネスをする!

【世界80か国で事業展開する会宝産業株式会社 近藤会長】金沢の世界80か国に展開する会宝産業株式会社の近藤会長が、徳島県で講演されます。静脈産業を世界に、という思いで、生産消費ばかりしている動脈産業の経済社会の在り方をリサイクル、循環という...
12/07/2016

【世界80か国で事業展開する会宝産業株式会社 近藤会長】
金沢の世界80か国に展開する会宝産業株式会社の近藤会長が、徳島県で講演されます。静脈産業を世界に、という思いで、生産消費ばかりしている動脈産業の経済社会の在り方をリサイクル、循環という静脈産業として廃車リサイクル事業を軸とされています。壮大な事業構想をささえる志を徳島で熱くお話されます。今回無料セミナーです。世界に羽ばたきたい、社会貢献に関心がある方、ぜひご参加ください。お問い合わせは、徳島の「吉野川に生きる会」Facebookメッセージで。

【8月23日特別ナイトセミナーのご案内】
<金沢からグローバル静脈産業の旗手へ>
今回、吉野川に生きる会では、SOを共催したブレインワークス主催ベトナムダナン市カンファレンスにおいてご紹介頂いた石川県金沢市の会宝産業㈱近藤典彦会長が麻植倫理法人会主催の講話に来られるのを機会に参加させて頂こうと思います。会宝産業㈱は、世界80ケ国で、車の中古部品リサイクルビジネスを展開し、世界の環境保護にも貢献されていますが、2014年9月には、カンブリア宮殿に出演され、放送をご覧になった方も多いと思います。              
①地方から、国内と海外を結んだグローバルビジネスモデルの構築
②リサイクルという静脈産業(グリーン)分野での、海外展開の成功
③新たなグリーンビジネスへの挑戦
④生きる会と同じベクトルで先行している企業に学び協働する
◆特別ナイトセミナー
 “会宝産業の100%リサイクルビジネスの構築”
 日時: 2016年8月23日(火) 18:00~20:00
     懇親会(希望者)  20:00~21:30
◆倫理モーニングセミナー
 “世界各国での車リサイクルシステムの展開”
 “ 新たなグリーンビジネスへの挑戦 ”
 日時: 2016年8月24日(水) 6:00 ~7:00
※場所:両日とも鴨島セントラルホテル
※セミナー会費:両日とも無料
徳島でグローバルな静脈産業の成功例と新たな農業へのチャレンジをジックリ聞くまたとない機会です。是非、参加頂き、その軌跡、ノウハウ、今後の展望を知り、生きる会・木村式自然栽培そして環境事業へのエネルギー、パワーアップ等に御活用願えれば幸いです。
お問い合わせ FBメッセージか代表理事:島勝まで

【日経/働く人、過半数は女性とシニア】働くのは若年~中年の男性という時代はとうに終わっていた。女性とシニアが半数を超えました。これからは日本人と外国人の比率が話題になる。移民問題というと大げさな気がしてしまうのですが、少子化の日本にとってこ...
30/06/2016

【日経/働く人、過半数は女性とシニア】
働くのは若年~中年の男性という時代はとうに終わっていた。女性とシニアが半数を超えました。これからは日本人と外国人の比率が話題になる。移民問題というと大げさな気がしてしまうのですが、少子化の日本にとってこのままでは労働力人口の維持は不可能で、イギリスの話は他人事ではないかもしれません。日本人が外国へ行く、外国人が日本へ来る。とどまり方もいろいろな変化が生まれる。いまこそ、世界を見に行くときです。

日経電子版
http://www.nikkei.com/article/DGXLASFS29H5B_Z20C16A6MM8000/?n_cid=NMAIL001

 総務省が29日公表した2015年国勢調査の抽出速報集計で、就業者全体に占める女性と65歳以上の高齢者の割合が初めて5割を超えたことが分かった。少子高齢化のあおりで労働力人口は6075万人と前回の10

【ぶらり一人旅でアジアへ飛び立つ】英国の旅行ガイドブックが、ベトナムを一人旅に最適な国1位に選びました。国や地域によって、治安のばらつきはあるものの、東南アジアの風土や歴史を感じながらも、現在進行形で発展する国の姿を見ることができるベトナム...
27/06/2016

【ぶらり一人旅でアジアへ飛び立つ】
英国の旅行ガイドブックが、ベトナムを一人旅に最適な国1位に選びました。国や地域によって、治安のばらつきはあるものの、東南アジアの風土や歴史を感じながらも、現在進行形で発展する国の姿を見ることができるベトナム。海外の中でも新興国を目指す人にとってはエキサイティングな国の一つになることは間違いないと思います。みなさんのこれから活躍する場を探すときに現地を肌で感じ、人生を見つめることができる一人旅は有用かもしれません。

 英国の旅行ガイドブック「ラフガイド(Rough Guides)」を発行するラフガイド社(Rough Guides)は、「一人旅に最適な国トップ10」を発表した。その...

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