【特別レポートプレゼント中】リピート顧客倍増実践会はリピート顧客を増やすCPM分析で業績向上を応援します

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【特別レポートプレゼント中】リピート顧客倍増実践会はリピート顧客を増やすCPM分析で業績向上を応援します リピートコンサルティングでリピーターづくり日本No.1の実績  リピート?

03/09/2024

【初回無料】千葉テレビ主催「稼ぐ力養成講座」
   
千葉テレビ主催の「稼ぐ力養成講座」にて、
 
★「100億PDCAマニュアル」の重要ポイント
 
について、やずや顧問 西野博道先生がお話されます。
   
2万円の書籍を購入した方しか手に入れられない情報(各顧客層別の最適DM配布回数など)も公開されます。

こちら
 
★初回無料(未受講の社限定。1回3名まで)
 
にて受講いただけますので、D2Cならびに通販的なお仕事をされている方は、ぜひ、この機会に、ご受講ください。またお知り合いの方でご興味のある方がいれば教えてあげていただければと思います。

URLはコメント欄に貼りますので、ご参照ください。

【感謝】
07/05/2024

【感謝】

【疎遠になりがちなお客様に毎月手紙をだしていますか?】 「このお手紙いいですね! 出すと顧客が戻ってくるので、毎月出していきます」経営者から、こういったご感想をいただく「おもてなしフォロー」という方法があります。実際にはDMを送付したお客様...
31/03/2021

【疎遠になりがちなお客様に毎月手紙をだしていますか?】


「このお手紙いいですね! 出すと顧客が戻ってくるので、毎月出していきます」

経営者から、こういったご感想をいただく「おもてなしフォロー」という方法があります。

実際にはDMを送付したお客様の6%が2ヶ月以内に商品を再購入してくれます。

一見「6%っていい数字かな??」と思われるかもしれません。

しかし、1回あたり6%の反応でも、長期的な視点でみると全く違ってきます。

1年間(12回)出し続けると

6% × 12回 = 72%

1年間のトータルで考えれば72%がリピートしてくれるということです。

「おもてなしフォロー」の特長は、お客様からいただいた実際のご質問を中心に

疑問点や情報が不足している部分を

1つ1つ丁寧にとりあげて答えていくツールです。

なので、必然的に長文になります。

「長文だと書くだけでも大変なのでは?」

と思われるかもしれませんが、スグに書けるようになります。

なぜなら、日ごろの業務の中で実際にやりとりした

「お客様の声」から文章を書いていくからです。

毎月出すためのネタも尽きることはありません。

あとは、定期的に効率よくDMを出していくだけです。

効率よく回すためには、自動化できるシステムも必要でしょう。

たとえば、DMを出す顧客リストの作成に、わざわざ時間をかけていないでしょうか?

DMを出すための顧客リストの条件を何度も指定しながら抽出するために、毎回時間をかけているということをよくお聞きしていました。

たとえば、この作業に毎回20分かかるのであれば、12回DMを出すのに240分も使うことになります。
24回なら480分も使っています。

DMを出す顧客リストの作成に、わざわざ時間をかける必要はありません。

当会では、ボタン1つで顧客リストを作成できるシステムを作りました。

リストが出るまで、わずか2秒くらいです。

20分が2秒でできるので、空いた時間をツール作成のほうに充てればいいのです。

無料トライアルができますので、まずは、今すぐ使ってみるといいでしょう。

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やずや大番頭西野博道先生が提唱、2回目リピート率100%実現マーケティングツール、100億ロケットフォローシステム

【信頼を築く「1枚の手紙」でお客様は「戻る」!】 なぜ、優れた商品(サービス)を扱っていても リピート(再購入)せずに、離脱するお客様が増えてしまうのでしょうか? いくつかの理由の1つに、 いくら優れた商品を扱っていても、 「嫌いな人からは...
28/02/2021

【信頼を築く「1枚の手紙」でお客様は「戻る」!】


なぜ、優れた商品(サービス)を扱っていても


リピート(再購入)せずに、離脱するお客様が増えてしまうのでしょうか?


いくつかの理由の1つに、


いくら優れた商品を扱っていても、


「嫌いな人からは買いたくない」


という、お客様の心理があります。


逆に、よくある普通の商品(サービス)なのに


「このお店(会社)の人たちが好きだから」、


という理由で、リピートし続けるお客様がいます。


そのため、2回目以降の購入に至ったお客様に対しては


お店(会社)のスタッフが「手紙」という形で


お客様との関係性を強くしていくフォローを行います。


当会クライアントのB治療院でも、


2回目に進んだ「よちよち客」のお客様が


平均2カ月未満で離脱してしまう状況がありました。


もともとB治療院は、お客様にたいして、


フォローの手紙を送っていました。


しかし、そのお手紙は「季節のご挨拶」が中心でした。


「季節のご挨拶」を出すこと自体は悪くはないのですが、


来なくなっているお客様を呼び戻すまでには


至らなかったのです。


そこで、当会が推奨する方法で「手紙」の内容を


修正して出し始めたところ


30%未満だった、よちよち客の推移率が


70%台に増加させることができました。


---------------
    2020年5月 6月   7月  8月    9月   10月
推移率2:33.3% 41.2% 15.8% 23.5% 34.8% 72.0%
---------------


前述しましたが


「季節のご挨拶」を出すことが悪いというわけではありません。


大事なことは、単なるご挨拶だけではなく、


そのフォローツールが、お客様自身の


お悩みや気になることを解決してあげるような


内容になっているかどうかなのです。


こういった「手紙」の1通1通が


お客様からの信頼を築き、


お客様から好かれるスタッフやお店(会社)に変わっていくのです。


ご興味のある方は


まずは、無料メール講座でご説明している方法を参考にしてみてください。


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顧客ポートフォリオマネジメント理論を実践する会

【1通のDMに表れる、売上が「上がる会社」と「下がる会社」の違いとは?】 お客様への「フォローDM」を毎月送っているにも関わらず 「お客様の注文がだんだん減っている・・・」 「このままDMを送り続けても、お金を失うだけでは・・・」 等々、マ...
18/12/2020

【1通のDMに表れる、売上が「上がる会社」と「下がる会社」の違いとは?】


お客様への「フォローDM」を毎月送っているにも関わらず


「お客様の注文がだんだん減っている・・・」


「このままDMを送り続けても、お金を失うだけでは・・・」


等々、マーケティング責任者の悩みは尽きません。


このようなとき、


コストを抑えるため、DMを送る数を減らそう、としたり


DM自体を止めて、メルマガだけにしよう、としていませんか?


しかし、その一方、毎月フォローDMを送ることで、


お客様からの注文が止まることなく、


コンスタントに売上を「上げている会社」もあるのです。


では、売上が「上がる会社」と「下がる会社」のフォローDMには


一体、どのような「違い」があるのでしょうか?



この答えについて、やずや大番頭の西野先生に
インタビューしています。


ぜひ今回の動画をご覧ください。


インタビュー動画はこちらです⇒

【なぜ「嫌な苦情」ほど大勢のお客様を「ファン」に変えてしまうのか?】 日々、お客様から寄せられる 「商品の効果が、まだあらわれないんだけど・・・」 「あの対応は、いったい何なんだー」 といった、様々な胃の痛い苦情。 あなたの会社では、この「...
12/12/2020

【なぜ「嫌な苦情」ほど大勢のお客様を「ファン」に変えてしまうのか?】


日々、お客様から寄せられる


「商品の効果が、まだあらわれないんだけど・・・」


「あの対応は、いったい何なんだー」


といった、様々な胃の痛い苦情。


あなたの会社では、この「嫌な苦情」を


「面倒くさいな・・・」


と、思いながら対応していませんか?


とりあえず、お客様に謝り、電話を切った後


「ふぅ、なんとかやり過ごせた」


と安心して、すぐに他の仕事に戻りたい社員も
多いものです。


しかし自社にとって「嫌な苦情」ほど、大勢のお客様を
「ファン」に変えることができることをご存じでしょうか?


その方法について、やずや大番頭の西野先生に
インタビューしています。


ぜひ今回の動画をご覧ください。


インタビュー動画はこちらです⇒

【お客様がリピート注文の可否を決める「2つのチェックポイント」とは?】 新規客が減っているので、今のお客様をしっかりと繋ぎ止めておきたい。 しかし、利用していたお客様も、いつの間にか買わなくなっている。 あなたも、このような危機感を感じてい...
02/12/2020

【お客様がリピート注文の可否を決める「2つのチェックポイント」とは?】


新規客が減っているので、今のお客様をしっかりと繋ぎ止めておきたい。


しかし、利用していたお客様も、いつの間にか買わなくなっている。


あなたも、このような危機感を感じていないでしょうか?


このような状況にたいして


「キャンペーンのDMを送れば、きっと買ってくれるだろう」


と、安易に考えないでください。


たとえ何回か利用していたお客様でも、


他社が同じような商品を出していて、価格も安ければ、


カンタンに自社から離れ、そのまま戻らなくなってしまうのです。


このような場合、


まず、お客様が商品を買い続けるかどうかを判断する


★2つのチェックポイント


を確認してみてください。


1つ目のチェックポイントとは、


初回のお客様が商品を買った後に、


「この商品を買ってよかったと思うか?」


と、という点です。


そのため、初回のお客様には、買った商品に関して重点的にフォローします。


そのお客様が、商品を2回以上買っているということは、


すくなくとも、1つ目のチェックポイントはクリアできているといえます。


しかし、もうひとつの


2つ目のチェックポイントをクリアできなければ、


お客様はリピーターとして定着せずに、商品を何回も買い続けてはくれません。


じつは、このことを知らない企業は、


安易にキャンペーンのDMを送り、お客様を離脱させています。


では、


★2つ目のチェックポイント


とは何でしょうか?


そして、どのようにフォローすればよいのでしょうか?


この続きは、


健康食品で有名な通販会社「やずや」の大番頭であり、


ダイレクトマーケティング界の伝説のマーケッターの西野博道先生


へのインタビュー動画で、ぜひお確かめください。


【通販マーケティング・ビジネスセミナー】100億を達成する「顧客離脱防止 法3つの仕組み」とは?おもてなしフォロー編 Ver 1


Ver.1はこちら⇒

【なぜ、商品を2回以上買っているお客様が突然買わなくなるのか?】実際に、いろんな企業のデータを調べると、2回以上購入しているお客様がリピーターとして定着せず、とつぜん離脱しているケースは少なくありませ...

【ハガキで短い文章を送るだけで初回客の2回目購入率が約2倍に増加!】 D社では、初回購入のお客様の2回目購入の推移率が約35%という状態で お客様の約7割が2回目を買わずに離脱していました。 せっかく「時間」と「コスト」をかけて成約まで至っ...
29/11/2020

【ハガキで短い文章を送るだけで初回客の2回目購入率が約2倍に増加!】


D社では、初回購入のお客様の2回目購入の推移率が約35%という状態で


お客様の約7割が2回目を買わずに離脱していました。


せっかく「時間」と「コスト」をかけて成約まで至ったお客様なのに


1回だけの購入で終わってしまえば、かけた時間もコストも無駄になってしまいます。


D社のように初回客の2回目購入率が低い会社は、


圧倒的にアフターフォローが不足している可能性があります。


たとえば、以前はハガキやお手紙でフォローしていたけど、


今は止めているといったことです。


D社も以前はハガキをおくっていましたが、忙しくなったこともあり


メルマガと年間数回のカタログ送付だけになっていました。


そこでD社は、初回購入のお客様に対して、


独自のフォローを実施し、3ヶ月後には2回目購入率が約1.5に、


8ヶ月後には約2倍に増加させることができました。


■D社の推移率1(初回→2回目購入)の推移
---------------
     20年1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月
推移率1:34.6% 37.4% 45.7% 56.8% 61.2% 52.6% 56.8% 61.6% 64.5%
---------------


D社がやったことは、まずは、ハガキで短い文章を送ったことでした。


この短い文章には、初回客が離脱する大きな要因となる


★「この商品で本当に良かったのだろうか」という、不安からくる購入後の後悔


を起こさないようにする、大切なメッセージを入れています。


もし、あなたも初めて商品を買ったお客様が2回目を買わずに、離脱しているなら

まずは、無料メール講座でご説明している方法を参考にしてみてください。


■無料メール講座⇒

顧客ポートフォリオマネジメント理論を実践する会

【なぜ、DMを「何回」送っても「顧客の流出」が止まらないのか?】 初回購入のお客様にフォローのツールを送っているにもかかわらず、「顧客の流出」が止まらないことがあります。 あなたは、その「理由」をわかっていますでしょうか? その「理由」とは...
03/11/2020

【なぜ、DMを「何回」送っても「顧客の流出」が止まらないのか?】


初回購入のお客様にフォローのツールを送っているにもかかわらず、
「顧客の流出」が止まらないことがあります。


あなたは、その「理由」をわかっていますでしょうか?


その「理由」とは、


1つの商品であっても


お客様サイドには、


★いろいろなニーズがある


ということがわかっていないのです。


いろいろなニーズがある


にも拘わらず、自社として、


2つ3つの


★少数のニーズにしか対応が出来ていないこと


が主な原因です。




しかし、初回購入のお客様に


「なぜ、この商品を買ったのですか?」


と聞いたとしても、


単に、


「欲しかったから」「良さそうだったから」


という“そっけない返答”ばかりが
かえってくることが多いでしょう。


なぜなら、お客様自身も商品を買ったニーズに
気づいていないからです。


たとえば、身近な例で「コーヒー」を例にすると、


「なぜ、コーヒーを買いましたか?」


と聞かれたら、おそらく大半の方が


「飲みたいから」


という“あいまい”な返答で明確な理由を答えられないはずです。


しかし、心の奥底では無意識に、




「リラックスして気分よく本を読みたい」


「集中力を高めて仕事をしたい」


「眠気を覚まして車を安全に運転したい」


といった理由からコーヒーを買っている
ということをマーケティング担当者は知って
いなければいけません。


この


★「無意識の奥にあるニーズ」の発見法


についてやずや社大番頭 西野博道先生に
今回も突っ込んでインタビューしています。


【視聴者様プレゼント】もあります。ぜひインタビューを参考にしてみてください。


【通販マーケティング・ビジネスセミナー】100億を達成する「顧客離脱防止
法3つの仕組み」とは? Ver.7


Ver.7はこちら⇒

【なぜ、DMを「何回」送っても「顧客の流出」が止まらないのか?】 初回購入のお客様へのフォローの目的は 「この会社から商品を買ってよかった!」 と、思ってもらえることで、2回目を購入いただくことです。 初.....

【かけた広告費をムダにしないための「顧客フォロー術」】 せっかく「広告費」を払って見つけたお客様なのに、1回だけの購入で終わってしまえば、かけた広告費すら補えず、無駄になってしまいます。 もし、あなたも初めて商品を買ったお客様が2回目を買わ...
26/10/2020

【かけた広告費をムダにしないための「顧客フォロー術」】


せっかく「広告費」を払って見つけたお客様なのに、
1回だけの購入で終わってしまえば、かけた広告費すら補えず、無駄になってしまいます。


もし、あなたも初めて商品を買ったお客様が2回目を買わずに、離脱しているなら


まずは、今回の動画で紹介する「顧客フォロー術」を実践してください。


健康食品で有名な通販会社「やずや」の大番頭であり、
ダイレクトマーケティング界の伝説のマーケッターの西野博道先生によれば


初回購入のお客様を2回目購入に導くために


顧客フォローのツールを


★週に1回、最長1年間送りつづける


ことを、お話されています。


お客様に顧客フォローのツールを「毎週」、しかも「1年間」
書きつづけることを想像しただけでも、たいへんな手間がかかる事です。


しかし、お客様の立場で考えれば、毎週のように、親身にフォローをしてくれるわけですから
その担当者や会社に対する「信頼度」が、少しずつ増すはずです。


顧客フォローを続けた結果、


「この会社から商品を買ってよかった!」


と、思ってもらえることで、2回目を購入いただく可能性が高まります。


では、顧客フォローのツールとは、何を、どのような内容で出せばよいのでしょうか?


今回の動画は、初回購入のお客様を2回目購入に導く独自の方法について
西野博道先生にさらに突っ込んで聞いています。


ぜひインタビューを参考にしてみてください。


【通販マーケティング・ビジネスセミナー】100億を達成する「顧客離脱防止法3つの仕組み」とは? Ver.6


Ver.6はこちら⇒

【「お客様の流出」が止まらないあなたへのアドバイス】 もし、あなたが「お客様フォロー」をしているにも関わらず、お客様の流出が止まらないとしたら、やり方を間違えているのかもしれません。 良くある話なのですが、お客様フォローと言いながら、 「今...
17/10/2020

【「お客様の流出」が止まらないあなたへのアドバイス】


もし、あなたが「お客様フォロー」をしているにも関わらず、
お客様の流出が止まらないとしたら、やり方を間違えているのかもしれません。


良くある話なのですが、お客様フォローと言いながら、


「今なら〇割引です」


といった、売込みを、多くの人はやってしまっています。


もちろん、お客様に早く買ってもらいたいという気持ちもわかります。


しかし、お客様フォローは、売込みはとは、まったく別物です。


では、お客様フォローとは、どのようなことを行うのでしょうか?


そんなあなたに聞いてもらいたいのが、


健康食品で有名な通販会社「やずや」の大番頭であり、


ダイレクトマーケティング界の伝説のマーケッターの西野博道先生のお話です。


まず、西野博道先生は、
初回購入のお客様を2回目購入に進めることの
重要性を述べています。


その理由は2つあります。


1つ目は、現状のように、新規客の集客コストが高騰し、
新規客が増えにくい状況にも関わらず


1回目の購入で離脱してしまう初回離脱が増えている
状況があることです。


初回離脱が増える状況をそのままにしておくと、
顧客数の分母が小さくなる一方なので


いくら良いマーケティング施策をおこなっても
顧客数自体が増えるはずがないからです。


2つ目は、1回目の購入で離脱してしまうと


【初回離脱の谷】


という、お客様が深い谷底に落ちたように、


後からいくらフォローしても
ほとんど復帰しないことが分かっているからです。


せっかく集客した新規客を1人も離脱させないために


「この会社から商品を買ってよかった!」


と満足してもらうことが重要であり、


1年以内にもう1回、


お客様との「ご縁」つくっていくことが
「ひとりごとフォロー」という方法です。


今回の動画は、
「ひとりごとフォロー」について、
西野博道先生にさらに突っ込んで聞いています。


まずは、この動画をキッカケに
「1人でも多くのお客様を満足させる」
を志す方が増えることを願っています。


ぜひインタビューをお楽しみください。


【通販マーケティング・ビジネスセミナー】100億を達成する「顧客離脱防止法3つの仕組み」とは? Ver.5


Ver.5はこちら⇒

【集客した新規客を1人も離脱させない! ひとりごとフォローとは?】 コロナ禍をキッカケに、これまで当たり前のように 反応が取れていた広告の反応が落ちたことで、 多数の企業が広告を減らしたり、 広告予算の見直....

【なぜ「面倒なこと」をやらないと会社は潰れるのか?】 じつは、創業から13年目で“やずや”に名称変更される前の 12年間は、 「売ったら、次いこう」 というように「顧客フォロー」のような面倒なことを一切しなかった時代がありました。 その結果...
10/10/2020

【なぜ「面倒なこと」をやらないと会社は潰れるのか?】


じつは、創業から13年目で“やずや”に名称変更される前の


12年間は、


「売ったら、次いこう」


というように「顧客フォロー」のような面倒なことを
一切しなかった時代がありました。


その結果・・・・


社員も仕入れ先も「全部失う」という事態に直面します。


そこから反省した当時の創業者は、以後、


お客様1人1人のお手紙を捨てずにファイリングし、
大切に会話でのコミュニケーションをとることを
重視するようになり、今の規模まで成長させました。


たしかに手作業も多い「顧客フォロー」は大変面倒です。


社員にとっては、日常業務で忙しいうえに、
さらに負担がかかるわけですから、


「できればやりたくない」


が本音ですよね。


しかし、それでは過去の“やずや”社のように
社員も仕入れ先も「全部失う」ということになりかねません。


この


「面倒なこと」


が“コロナ禍”においては、さらに意味を持つように
なってきています。


お客様との関係性を構築していない企業ほど、
顧客離れが一気に加速する可能性があります。


今回の動画は、この「コロナ禍」の時代に
重要なトピックについて、


やずや社大番頭 西野博道先生に
さらに突っ込んで聞いています。


今回のお話は、
あなた自身が「経験したかのように」
感じられるほどに、繰り返し、
繰り返し、繰り返し、お聞きください。


あなたが「面倒なこと」
が実践できる「意志」を固め、
業績を伸ばされますことを願っております。


ぜひインタビューをお楽しみください。


【通販マーケティング・ビジネスセミナー】100億を達成する「顧客離脱防止法3つの仕組み」とは? Ver.4


Ver.4はこちら⇒

「にんにく卵黄」や「熟成やずやの香醋」等の健康食品で有名な「やずや社」は 年商400億円規模の通販業界を代表する企業です。 しかし、そのやずや社も、1997年当時、売上30億円を目前にして 毎月1千万円の...

住所

Kayaba-cyo 3-3-1 SST
Shinjuku-ku, Tokyo

アラート

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