Living Field Advisor - LFA

Living Field Advisor - LFA 2025年12月、LFA(リビングフィールド・アドバイザー)に名称変更。あなたの「なりたい」を挫折させず、目標達成まで徹底伴走するパートナーとして活動しています。

国家資格キャリアコンサルタントとして、個人の働き方整理と、企業の離職予防・現場リーダー支援を行っています。

30年にわたり通信・教育の現場で、人材育成・組織運営・現場マネジメントに携わってきました。

現在は、働く人の悩みと、経営者・管理職が抱える現場課題の間に立ち、仕事・生活・組織の間にある課題を現場目線で整理しています。

消防団員として地域防災にも関わっています。防災士、個人情報保護士上級の資格も活かし、安心して相談できる場づくりを大切にしています。

社長が「この人を伸ばしたい」と思っている社員がいる。でも、まだ任せきれない。その背景には、本人の能力不足ではなく、社長の期待と本人の認識のズレがあることがあります。右腕候補診断では、社員1名について、社長ヒアリングと本人面談を行い、今後3ヶ...
27/05/2026

社長が「この人を伸ばしたい」と思っている社員がいる。
でも、まだ任せきれない。

その背景には、本人の能力不足ではなく、社長の期待と本人の認識のズレがあることがあります。

右腕候補診断では、社員1名について、社長ヒアリングと本人面談を行い、今後3ヶ月の育成方針をレポートでお渡しします。

対象は、社員5〜20名程度の小規模企業。
社長が現場から抜けられない会社に向いています。

右腕候補診断
77,000円(税込)
※実施前のお支払いをお願いしています

まずは10分だけ、該当する社員の方がいるか確認させてください。

詳しい説明書や診断レポートの匿名サンプルをご希望の方は、Messengerまたは公式LINEからご連絡ください。

#右腕候補診断
#人材育成
#中小企業支援
#現場リーダー育成

14/05/2026

社長が夜まで会社に残っている会社では、現場で小さなすれ違いが積み重なっていることがあります。

「任せられる人がいない」
「結局、自分がやるしかない」
「社員が育たない」

そう感じている時ほど、社員の能力だけではなく、任せる前の言葉が足りているかを見る必要があります。

何を任せたいのか。
どこまで任せるのか。
失敗した時に、どう戻すのか。

社長の期待と、社員の受け止め方がズレたままだと、現場リーダーは育つ前に疲れてしまいます。

社員が辞める前に、組織として見直せることがあります。

12/05/2026

仕事の悩みは、職場の中だけで起きているとは限りません。

家庭のこと、体力のこと、地域とのつながり、災害への備え。
そうした生活の土台が揺れると、働き方の選択にも影響します。

私は国家資格キャリアコンサルタントとして、働く人の悩みや、企業の現場課題を整理する仕事をしています。

また、消防団員として地域防災に関わり、防災士の学びも改めて確認しながら、個人情報保護士上級として相談情報の取り扱いにも配慮しています。

転職するかどうか。
今の職場で続けられるか。
社員が辞める前に、組織として何を見直せるか。

答えを急ぐ前に、まず状況を丁寧に整理すること。
そこから見えてくる選択肢があります。

仕事・生活・組織の間にある課題を、現場目線で整理していきます。

#キャリア支援
#離職予防
#現場リーダー支援

26/03/2026

【一人の「名職人」を、組織を育てる「名コーチ」へ】

4月より、ある建設会社の「次期リーダー候補」として現場を支える職人さんの、リーダーへの脱皮に伴走させて頂くことが決定しました。

その企業様が守り続けてきた「完全自社施工」のクオリティ。
それを次世代に繋ぐ鍵は、現場で一番動けるリーダーが「自分でやった方が早い」というブレーキを外し、若手を育てる「教える技術(コーチング)」という新しい道具を手にすることにあります。

●「背中を見て覚えろ」が届かないもどかしさ
●指導の迷いから生まれる、若手の離職リスク
●経営者がいつまでも「現場の火消し」に追われる孤独

これらは建設業に限らず、IT、印刷、製造、サービス業など、あらゆる組織の「成長痛」です。

ご参考までに、今回導入いただくのは、まずは1ヶ月で組織の目詰まりを特定し、リーダーの意識をアップデートする【指導者育成トライアル・パッケージ】です。

また、管理職層(5〜6名)を網羅し、組織全体の「ボヤ(課題)」を最短で特定する【組織の目詰まり特定パッケージ】も、4月新年度枠として残りわずかですが受付中です。

経営者様が本来の「経営」に専念できる環境を作るために。
現場の「沈黙」を「信頼」に変える翻訳を、私が全力で伴走いたします。

#組織改革 #右腕育成 #現場の翻訳学 #離職防止 #経営者の右腕 #キャリアコンサルタント

11/03/2026

《社長、いつまで「現場の火消し」に時間を使いますか?》

「セルフ・キャリアドック」という、厚労省が推進している施策がありますが、お聞きになったことはございますか。

正直に申し上げて、役所の言葉は現場の経営者には届きにくいですよね。国が「従業員のために制度を整えましょう」と言っても、日々の経営で手一杯なのが本音かと思われます。

しかし、私がキャリアコンサルタントとして、すなわち「経営者と社員の翻訳者」としてこの活動を行っているのには理由があります。

それは、「社長が、本来の経営に専念できる環境を取り戻すため」です。

現場に小さな「沈黙」や「分断」があるままでは、いずれ離職やトラブルという火種になります。その火消し(雑務、採用、教育のやり直し)に、社長の貴重な時間が奪われていませんか?

社員が1人離職する損失は、採用・教育費を含めて「約300万円」にのぼると言われています。それ以上に、社長の「経営に使うべき時間」が奪われる損失は計り知れません。

私は、国が推奨するこの仕組みを使い、現場の「目詰まり」を解消することで、社長が現場に振り回されない「自走する組織」への再構築を支援します。

【3月15日までの緊急ミッション:組織の「目詰まり」特定パッケージ】

4月からの新年度に向け、社長の時間を奪う「組織のボヤ」を特定する特別枠を用意しました。

○正規導入価格(予定):77,000円(税込)
○3月先行導入・ダイレクト優待:53,900円(税込)
※1社1回限り
※3月16日(月)までにお申し込み、17日(火)までにご入金いただける企業様限定

【パッケージ内容】

○代表者への戦略ヒアリング(社長が「本当にやりたい仕事」を伺います)
○キーマン3名への個別インタビュー(現場の「沈黙」を私が翻訳します)
○社長を雑務から解消するための「組織再構築ロードマップ」提示

3月中に「目詰まり」を特定し、4月から社長が経営に専念できる体制へ。

まずはメッセンジャーにて「詳細希望」と一言お送りください。

11/03/2026

現場の翻訳学 Vol.5
【15歳の私が目撃した、二つの「沈黙」】

1980年代半ば、私は「中学4年生」という、世の中のレールからわずかに外れた場所にいました。

毎朝、中学時代の制服を着て予備校へ向かう道中。信号待ちで隣り合う同年代の男子たちは、詰襟の首元に「校章」を光らせ、指定の学生カバンを手にしていました。

一目で「高校生」だとわかる彼らと、同じ格好をしながらも決定的な何かが欠けている自分。そこには、記号一つで隔てられた「外の世界」との鮮明な境界線がありました。

しかし、一歩予備校の教室に入ると、そこにはまた別の「沈黙」が流れていました。

40人の同級生。同じ中学出身の友人とだけは言葉を交わすものの、他の中学から来た者同士では、挨拶こそすれども、休み時間になっても会話が生まれることはありませんでした。

共通の「記号」を失い、かといって新しい「繋がり」も作れない。そんな静かな分断の中にいた15歳の記憶が、今の私の原点です。

組織の現場でも、これと同じことが起きています。
社長と現場の間の「見えない境界線」。同じデスクに座りながら、挨拶以上の会話が消えてしまった「沈黙の教室」のような職場。

その沈黙の正体、私は誰よりも知っています。

そう、挨拶のトーンがわずかに沈む瞬間や、視線を合わせられずに逸らしてしまう動き。それらは単なるマナーの問題ではなく、組織の中に「見えない境界線」が引かれてしまったサインなのです。

私はその境界線に立ち、経営者と社員との言葉を繋ぐ「翻訳者」でありたい。15歳の時に肌で感じたあの孤独を、今の貴社の社員に味合わせないために、私は現場の小さな声に耳を傾け続けます。

01/02/2026

【現場の翻訳学 Vol.4】
その「指示」、現場で正しく「翻訳」されていますか?

「なぜ、何度言っても伝わらないのか」 経営者の皆様が抱くこの悩み。実は、現場の能力不足ではなく、情報の「翻訳エラー」が原因であることがほとんどです。

経営者の言葉は、熱量が高く抽象度が高い。 一方で現場は、具体的な「動作」に落とし込まれないと動けません。

このギャップを放置すると、以下のような実害が発生します。

●無駄な残業代(やり直しのコスト)
●若手の離職(何をすればいいか分からない不安)
●機会損失(社長が現場の火消しに追われ、本来の仕事ができない)

私が提唱する「現場の翻訳学」は、社長の意図を1ミリも漏らさず、現場が即座に動ける「言葉」へと変換する技術です。

2月のスタートにあたり、御社の「情報のパイプライン」が詰まっていないか、一度点検してみませんか。

----------------------

【経営者のための現場診断、受付開始】 「組織のズレ」を特定し、どう翻訳すべきか。30分の無料ヒアリングで、御社の火種を特定いたします。ご興味のある方は、DMにて「診断希望」とお送りください。

----------------------

【2/11 ライブイベント開催決定】 今回の「翻訳エラー」をどう解消し、現場を自走させるか。 祝日の夜、ライブ配信にて具体的な事例と処方箋を公開致します。

■日時:2月11日(水・祝)20:30〜21:15 ■場所:Facebookライブ(本アカウントにて) ■費用:無料

----------------------

連休明けの現場を劇的に変えたい経営者の皆様、ぜひご参加ください。 詳細は追ってイベントページにてご案内致します。

29/01/2026

<<< 「辞めます」と言われてからでは、もう遅い。 >>>

一昨日参加した定例のビジネスミーティングで、いきなり「社員が退職を切り出すシーン」を演じました。

そして昨日の午後、私は消防団員として火災現場の最前線にいました。守秘義務があるため詳細は控えさせていただきますが、現場で痛感したのは「規律」と「当事者意識」の重みです。

命を守る消火活動の傍らで、スマホ撮影に夢中になり動線をふさぐ人、注意されても逆ギレする人。 文字通り「自分に火の粉がかかっていない」という無責任な態度は、現場の安全を脅かし、士気を著しく下げます。

これは、崩壊の兆しがある組織の現場と全く同じです。 「うちは大丈夫」と思っている間に、現場では情報のズレや当事者意識の欠如が積み重なり、ある日突然、深刻なトラブルとして爆発します。

私は、その「爆発」を未然に防ぎたい。 泥臭く情報のズレを解消し、現場に本来の規律と活気を取り戻す。それが私の仕事です。

手遅れになる前に、一度お話を聞かせてください。

住所

Suginami-ku, Tokyo
166-0001

ウェブサイト

https://x.com/gogo_ikuchan, https://wx9mr.hp.peraichi.com/

アラート

Living Field Advisor - LFAがニュースとプロモを投稿した時に最初に知って当社にメールを送信する最初の人になりましょう。あなたのメールアドレスはその他の目的には使用されず、いつでもサブスクリプションを解除することができます。

事業に問い合わせをする

Living Field Advisor - LFAにメッセージを送信:

共有する