03/05/2026
昨年私が有志の保育士さんと企画したフィンランド幼児教室視察ツアー、今年も開催することになりました。
昨年は私の手作り感満載ツアーでしたが、
今年はエラマプロジェクト
の全面協力を
受け、内容をさらに充実。
フィンランド初日はMarimekko本社アウトレット、ヘルシンキ市立博物館、ヘルシンキ市立図書館、アカデミア書店、アアルトカフェ、
などを巡り北欧デザイン、日常のヘルシンキの親子の様子、なぜフィンランドが幸福度世界一位なのか?考えます。
「子どもの主体性を信じる」とはどういうことだろう。
日々の保育のなかで「どこまで見守って、どこから手を貸すべきか! そんな葛藤を、ふと抱えることはありませんか。
その答えを、自分の手で探しに行く9日間。
2026年9月5日、フィンランド幼児教育研修プログラム が出発します。
このプログラムの軸は、
「アートと対話」
✈️✈️✈️
ヘルシンキでは、現地専門家ピリヨ· サレルヴォ氏とともに、保育園を巡り、子どもの創造性を引き出す感性教育のフ ィロソフィーを学びます。
最先端教育都市オウルでは、
スタッフ付き公園 (レイッキプイスト) を視察。「社会全体で子どもを育てる の実像に触れます。
そして、視察の合間には必ず「対話の時間」を。 あそび環境コーディネーター 横尾泉が 体験を「自分の言葉」へと翻訳するファシリテーションを行います。
貸切ボートサウナでの内省を経て、「視察の知識」ではなく、日本の現場ですぐに活かせる「自分なりの確信」を持ち 帰る。
それが、このプログラムの目指すかたちです。
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[こんな方へ】
🌿園のビジョンを「環境と文化」から描き直したい経 営者・リーダー層
🌿日々の葛藤を言語化し「確信」に変えたい保育 士・教諭
🌿これからライフキャ�