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/📰SGSニュース\SGSジャパンは、米山地区複合施設様(宮城県米山市)にて、FSC®プロジェクト認証の認証式を行いました。【プロジェクト内容】 ・プロジェクト名称: 米山地区公共施設 ・プロジェクト所在地: 宮城県登米市米山町西野字的場地...
29/09/2026

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📰SGSニュース
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SGSジャパンは、米山地区複合施設様(宮城県米山市)にて、FSC®プロジェクト認証の認証式を行いました。

【プロジェクト内容】
 ・プロジェクト名称: 米山地区公共施設
 ・プロジェクト所在地: 宮城県登米市米山町西野字的場地内
 ・プロジェクト種別:一度限りの部分認証
 ・プロジェクトの特定部位に対する表示:教室棟(西、東):
  スギ構造材、スギ合板の壁・床・屋根、スギ羽柄材

【認証登録日】
2026年8月6日

FSCとは -------------------------
Forest Stewardship Council® (FSC®)は、責任ある森林管理を世界に普及させることを目的とする国際的な非営利団体です。

FSCは、環境、社会、経済分野の利害関係者の合意によって支持された、責任ある森林管理の原則に基づく規格を定めています。詳しくはwww.fsc.orgをご覧ください。

FSCプロジェクト認証とは -----------------
プロジェクト認証とは、一度しか作らないものや連続する類似プロジェクトについての認証で、例えば、建造物、家の一部、ボートの認証などが挙げられ、土木工事やイベントのインフラも対象となります。

プロジェクト認証には全体プロジェクト認証だけでなく、特定部位に対する認証もあります。
特定部位に対する認証は、例えば家の柱、劇場の舞台部分など、より大きなものの一部のみを認証として主張するものです。

関連サービス ----------------------
森林認証
https://sgsjapan-portal.jp/info_detail.php?id=74

本件に関する問い合わせ先 ----------------
SGSジャパン株式会社
ビジネス アシュアランス 森林認証
TEL:050-1780-7873
FSC®認定番号:FSC® A000523
SGS Japan Inc. in association with SGS HK Ltd. (FSCⓇ CoC Program)

写真:認証式にて
左:登米市長 熊谷 康信 様
右:SGSジャパン株式会社 Head of Operation 今泉 俊一

27/09/2026

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📰SGSニュース
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EU CRAの整合規格、最終承認段階へ
~水平規格・垂直規格のPublic EnquiryとFormal Voteが2026年秋から集中~

2026年9月17日、リスボンで開催された説明会「CRA Standards Unlocked – EU Tour」(CYBERSTAND.eu/STAN4CRA.eu主催)で、欧州委員会、CEN-CENELEC、ETSIおよび各規格の策定担当者から、サイバーレジリエンスアクト(CRA)の整合規格開発の全体像と発行スケジュールが示されました。2026年秋から2027年春にかけてPublic Enquiry(公開照会)とFormal Vote(正式投票)が集中して行われます。

なお、積極的に悪用された脆弱性および重大インシデントの報告義務(第14条)は、2026年9月11日から既に適用されています。2027年12月11日の全面適用に向けて、規格の発行動向を押さえておく必要があります。

詳細はこちら
https://sgsjapan-portal.jp/news_detail.php?id=333

/📰SGSニュース\国内 電気通信事業法 端末設備等規則のセキュリティ要件が強化されます識別符号要件の強化とソフトウェア更新機能・インタフェース対策の追加 ─ 2027年4月1日施行総務省は2026年9月24日、電気通信事業法に基づく端末設...
24/09/2026

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📰SGSニュース
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国内 電気通信事業法 端末設備等規則のセキュリティ要件が強化されます

識別符号要件の強化とソフトウェア更新機能・インタフェース対策の追加 ─ 2027年4月1日施行

総務省は2026年9月24日、電気通信事業法に基づく端末設備等規則の一部を改正する省令(令和8年総務省令第111号)および関連告示(令和8年総務省告示第346号)を公布しました。インターネットプロトコル(IP)で通信する専用通信回線設備等端末に課すセキュリティ条件を強化するもので、初期識別符号の変更の強制化、ソフトウェア更新機能の具体化、インタフェース対策の新設が主な柱で、2027年4月1日から施行されます。

詳細はこちら

サイバーレジリエンス法(Cyber Resilience Act / CRA)

/📰ITAニュースレター9月号\最新の各国の無線認証を中心とした動向を、毎月ITAニュースレターとしてお送りしています。新しい技術や国際状況の変化に合わせて、日々、更新されている認証や規制の動向をお届けしますので、まずはご確認いただき、より...
23/09/2026

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📰ITAニュースレター9月号
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最新の各国の無線認証を中心とした動向を、毎月ITAニュースレターとしてお送りしています。

新しい技術や国際状況の変化に合わせて、日々、更新されている認証や規制の動向をお届けしますので、まずはご確認いただき、より詳細な情報が必要でしたら是非お気軽にお問い合わせください。

詳細はこちら
https://sgsjapan-portal.jp/news_detail.php?id=331

17/09/2026

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📽ショート動画配信
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UN-R171改訂でDCASはどう変わる?01シリーズと02シリーズの主な差分を整理。

ADAS開発・法規対応で押さえたいポイントを短く解説します。

▼ショート動画(YouTube)

https://youtube.com/shorts/rWT80phqwmk?feature=share

▼解説記事(note)

https://editor.note.com/notes/n6b65bc54afec/edit/

動画ではポイントを短くご紹介し、noteでは詳しく解説しています。

ぜひご覧ください。

17/09/2026

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📽ショート動画配信
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FMEDA×RTLフォールトシミュレーションで安全解析を前倒し。

ゲートレベル前から取り組むポイントを解説。

関連コンテンツはこちらです。

▼ショート動画(YouTube)

https://youtube.com/shorts/v9INssbfw6Y?feature=share

▼解説記事(note)

https://note.com/sgsjapan_fsafety/n/n45e8cab32ce6

動画ではポイントを短くご紹介し、noteでは詳しく解説しています。

ぜひご覧ください。

/📋SGSニュース\EU CRA報告義務開始 ― 日本のメーカーが選ぶべき「コーディネーターCSIRT」は?EUのサイバーレジリエンスアクト(CRA: Regulation (EU) 2024/2847)では、積極的に悪用されている脆弱性(...
16/09/2026

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📋SGSニュース
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EU CRA報告義務開始 ― 日本のメーカーが選ぶべき「コーディネーターCSIRT」は?

EUのサイバーレジリエンスアクト(CRA: Regulation (EU) 2024/2847)では、積極的に悪用されている脆弱性(AEV)および重大なインシデント(SI)の報告義務が2026年9月11日から適用され、報告はENISAが構築・運用する単一報告プラットフォーム(Single Reporting Platform: SRP)(portal.cra-srp.enisa.europa.eu)を通じて行うことが法律上定められています。

詳細はこちら
https://sgsjapan-portal.jp/news_detail.php?id=330

サイバーレジリエンス法(Cyber Resilience Act / CRA)

/📋SGSニュース\【施行】EU、包装・包装廃棄物規則(PPWR)|関連サービスのご紹介2026年8月12日より運用されている包装・包装廃棄物規則(PPWR : Packaging and Packaging Waste Regulatio...
14/09/2026

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📋SGSニュース
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【施行】EU、包装・包装廃棄物規則(PPWR)|関連サービスのご紹介

2026年8月12日より運用されている包装・包装廃棄物規則(PPWR : Packaging and Packaging Waste Regulation)では、欧州向けへ上市・展開される包装および包装廃棄物について、段階的に各種準拠が求められます。

SGSでは、2026年8月12日より適用されている第5条向けサービスをはじめ、各種サポートにてお客様の欧州ビジネス継続を支援しております。

詳細はこちら

【施行】EU、包装・包装廃棄物規則(PPWR)|関連サービスのご紹介

13/09/2026

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📽ショート動画配信
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A-SPICE×SOTIF後編。

CL3組織で既存プロセスを壊さずSOTIFを取り込むテーラリングの実践ポイントを解説。

開発・品質部門の方へ。

関連コンテンツはこちらです。

▼ショート動画(YouTube)

https://youtube.com/shorts/2lDRnpCJtbw?feature=share

▼解説記事(note)

https://editor.note.com/notes/n8dc6cad58251/edit/

動画ではポイントを短くご紹介し、noteでは詳しく解説しています。

ぜひご覧ください。

/📋SGSニュース\SGSジャパンは、株式会社Elith様(本社:東京都文京区)にて、AIマネジメントシステムの国際規格であるISO/IEC 42001(JIS Q 42001)と情報セキュリティマネジメントシステムの国際規格であるISO/...
13/09/2026

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📋SGSニュース
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SGSジャパンは、株式会社Elith様(本社:東京都文京区)にて、AIマネジメントシステムの国際規格であるISO/IEC 42001(JIS Q 42001)と情報セキュリティマネジメントシステムの国際規格であるISO/IEC 27001(JIS Q 27001)の認証授与式を行いました。

【登録組織名】株式会社Elith
       https://www.elith.ai/
【対象範囲】企業向けAI活用Saasプラットフォーム「GENFLUX」の提供
【初回登録日】2026年8月21日

【代表取締役 CEO 井上 顧基 様からのコメント】
Elithは、「AIセーフティ・AIセキュリティを、あたりまえの世界に」を掲げ、企業向けAIプロダクトの開発から先端研究、AI導入支援までを手がけています。AIが企業活動や社会の重要な場面に広がるほど、性能や利便性だけでなく、情報を適切に守ること、AIに固有のリスクを把握して管理すること、問題が生じた際に説明し改善できることが重要になります。これらは、お客様に安心してサービスをご利用いただくための基盤であり、AIを社会実装する企業として果たすべき責任だと考えています。

今回、ISO/IEC 27001およびISO/IEC 42001の認証取得にあたり、情報セキュリティとAIマネジメントを一体的に捉え、社内の方針や責任体制、リスク評価、AIシステムの影響評価、教育、インシデント対応、内部監査、マネジメントレビューなどの仕組みを整備しました。今回の審査を通じて、これらのマネジメントシステムが国際規格の要求事項に適合していることを第三者の視点から確認いただけたことは、当社にとって大きな意義があります。また、審査は既存の取り組みを評価いただくだけでなく、自社の運用を客観的に見直し、今後の改善点を明確にする機会にもなりました。

情報セキュリティやAIを取り巻く技術、法制度、社会からの要請は、今後も変化し続けます。そのため、認証取得時点の体制を維持するだけでは十分ではありません。今回の取得を一つの節目として、定期的な評価や教育、監査、経営層による見直しを続け、マネジメントシステムを継続的に改善してまいります。
Elithは、自社での運用を通じて得た知見を、プロダクト開発やお客様へのAI導入・ガバナンス支援にも生かしていきます。安全をAI活用の制約として捉えるのではなく、AIの可能性を安心して引き出すための土台として整え、お客様がAIを継続的に活用できる環境づくりに取り組んでまいります。

ISO/IEC42001認証(AIMS認証)とは ==========
AIMS(AI マネジメントシステム *1)は、国際規格ISO/IEC 42001(JIS Q 42001)に基づき、AIシステムの開発・提供・利用における倫理性・透明性・リスク管理・セキュリティを担保し、責任あるAI運用を実現するためのマネジメントシステムです。
ISMS-AC(情報マネジメントシステム認定センター *2)は、この仕組みを認証する認証機関を評価・認定する制度を運用しており、SGSジャパンはその認定を認証機関として初めて取得しました。

この認定により、SGSジャパンはAIマネジメントシステム認証サービスを、公正かつ信頼性の高い方法で提供できる体制を整えました。
SGSジャパンは、今後もAIガバナンスやリスク管理に関する認証サービスの拡充と品質向上に努め、企業のAI活用における安全性・信頼性の確保を支援してまいります。

*1 https://sgsjapan-portal.jp/info_detail.php?id=275
*2 https://isms.jp/index.html

ISO/IEC27001認証(ISMS認証)とは ==========
情報社会の現在、情報セキュリティリスクは企業リスクの一つとして捉え、対応すべき重要な課題です。
スマートフォンやクラウドサービスなど、ICT(Information and Communication Technology)環境は、目まぐるしく変化を続けています。
それと並行するように、なりすましや標的型ウイルスメールなど、企業を脅かす脅威も進化を続けています。
今や、ICTは企業の重要なインフラとなり、悪質な脅威による、システムの停止、改ざん、誤作動、情報漏えい等は、企業の存続をも揺るがす企業リスクとなりつつあります。
ISO/IEC 27001 *3 は、これらの悪質な脅威を情報セキュリティリスクと捉え、情報セキュリティ課題やリスクを特定し、必要な対策を実施し、継続的に改善しながら、常に情報セキュリティリスクから身を守り、セキュリティが維持できるようにするための情報セキュリティマネジメントシステム(ISMS)の国際規格です。

*3 https://sgsjapan-portal.jp/info_detail.php?id=78

関連研修 ====================
ISO/IEC 42001:2023 規格解釈研修
 https://learning.sgs.com/lmt/!clmsLink.dt?site=sgsssc&p_region=jp&lang=ja&type=R&id=186791448

ISO/IEC 42001:2023 内部監査員研修
 https://learning.sgs.com/lmt/!clmsLink.dt?site=sgsssc&p_region=jp&lang=ja&type=R&id=185779559

ISO/IEC27001:2022 内部監査員研修
 https://learning.sgs.com/lmt/!clmsLink.dt?site=sgsssc&p_region=jp&lang=ja&type=R&id=105823833

本件に関する問い合わせ先:
SGSジャパン株式会社
ビジネス アシュアランス
マネジメントシステム認証
TEL:050-1780-7870

写真:認証書授与式にて
左:株式会社Elith 代表取締役 CEO 井上 顧基 様
右:SGSジャパン株式会社 認証・認定統括責任者 竹内 裕二

住所

神奈川県横浜市保土ヶ谷区神戸町134 横浜ビジネスパーク ノーススクエアⅠ
Yokohama, Kanagawa
240-0005

営業時間

月曜日 09:00 - 05:00
火曜日 09:00 - 05:00
水曜日 09:00 - 05:00
木曜日 09:00 - 05:00
金曜日 09:00 - 05:00

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