08/28/2026
テキサスから。
英語サイトの制作会社選びで、10秒でできる実力チェックがあります。候補の会社名を、そのままGoogleで検索してみることです。
今年8月、在米日系のウェブ制作会社5社を調べたら、3社は検索流入が推定ゼロでした。「サイトを作る会社」なのに、自分のサイトでは集客できていない。これが業界の実態です。
もうひとつ小ネタを。「ホームページ」を homepage と訳すと、英語ではトップページ1枚の意味になります。サイト全体は website。メニューの英語ひとつで「英語圏の会社ではないな」と見抜かれてしまいます。
制作会社の4タイプ比較から、選び方の7つの基準、円・ドル併記の費用相場、英語での言い方まで、見積もりの前に知っておきたいことをブログに全部まとめました。これから英語サイトを作る方、作り直す方はぜひ。
英語サイト制作・ホームページ制作を英語対応の制作会社に依頼する前に。会社タイプ別の比較、失敗しない選び方7基準、円・ドル併記の費用相場、AI検索対応まで米国テキサスの専門家が解説。まずは無料相談へ。