Toppan Brand Consulting

Toppan Brand Consulting TOPPANのブランディング支援専門サービス 企業・事業・商品のブランドづくりにむけて、ブランド戦略の立案から、CI、VI、ネーミング、広告・広報、空間開発、風土改革など、ブランディングに関する様々な領域でコンサルティングとソリューションを提供しています。

書籍『広告ってすごい!がわかる人気講座 vol.1』(発行:日経広告研究所、発売:日本経済新聞出版社)の第Ⅲ章「ブランド」のパートで、「社会的価値創造企業を目指すトッパンのブランディング(佐藤圭一/凸版印刷)」が掲載されました。
09/04/2019

書籍『広告ってすごい!がわかる人気講座 vol.1』(発行:日経広告研究所、発売:日本経済新聞出版社)の第Ⅲ章「ブランド」のパートで、「社会的価値創造企業を目指すトッパンのブランディング(佐藤圭一/凸版印刷)」が掲載されました。

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月刊『広報会議』2018年6月号の巻頭特集「企業ブランド再構築プロジェクトの進め方」に寄稿記事「企業のブランドを見直すには? 考え方の基本と実践パターン」が掲載されました。
09/05/2018

月刊『広報会議』2018年6月号の巻頭特集「企業ブランド再構築プロジェクトの進め方」に寄稿記事「企業のブランドを見直すには? 考え方の基本と実践パターン」が掲載されました。

あなたがもしも、社内で「わが社のリブランディングを進めよ」と言われたら──?そもそも企業ブランドとは何か、そしてどんなときにブランドを見直すべきか。ロゴやツールの刷新だけではなく、プロセスを重視し実践...

凸版印刷発行の情報誌『ideanote』2017年12月号で、特集「今、求められるブランディングとは」が掲載されました。*デジタルブックはこちらhttp://www.toppan.co.jp/solution/ideanote/paraly...
05/01/2018

凸版印刷発行の情報誌『ideanote』2017年12月号で、特集「今、求められるブランディングとは」が掲載されました。

*デジタルブックはこちら
http://www.toppan.co.jp/solution/ideanote/paraly/ideanote_vol115/index.html

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情報の氾濫により伝えたいことが伝わりづらい現代において、戦略的に企業や商品に意味や価値を付けそれをカタチにする。情報の受け手に、他者とは違う特別なものとして好ましく認識してもらうためのブランディングが、今、再認識されています。今、求められているブランディングとは?コーポレートブランディングの最前線をお届けします。

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2017年7月13日、7月26日にideaセミナー「トッパンのブランディングメソッド」を開催いたしました。セミナーレポートを公開しています。http://www.toppan.co.jp/solution/seminar/br2017/==...
16/09/2017

2017年7月13日、7月26日にideaセミナー「トッパンのブランディングメソッド」を開催いたしました。

セミナーレポートを公開しています。
http://www.toppan.co.jp/solution/seminar/br2017/

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PROGRAM 1
企業の価値を高めるために - それぞれのブランド戦略 -
http://www.toppan.co.jp/solution/seminar/br2017/01.html
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企業ブランド方法論はさまざまなところで語られていますが、企業それぞれのビジネス領域や業態が異なるように、ブランドの構築手法も企業によって最適解は異なるはずです。例えばBtoB企業におけるブランド構築など、本セミナーでは、それぞれの企業ブランド戦略について解説します。

■講演者:
凸版印刷株式会社 トッパンアイデアセンター マーケティング企画部 ブランド戦略チーム
井口 実夏、 金井 淳一郎

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PROGRAM 2
企業の未来を可視化する「事業ブランディング」
http://www.toppan.co.jp/solution/seminar/br2017/04.html
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企業ブランドや商品ブランドと異なる「事業ブランド」は、戦略的な企業活動にさらなるドライブをかける役割を担うことが可能です。本セミナーでは、事業ブランドとは何か、事業ブランディングのプロセスと効用を実際のプロジェクトの事例を交えながら解説します。

■講演者:
凸版印刷株式会社 トッパンアイデアセンター マーケティング企画部 ブランド戦略チーム
生島 大輔

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PROGRAM 3
世界の最新ブランディング事例 ‒ Cannes Lions 2017より -
http://www.toppan.co.jp/solution/seminar/br2017/05.html
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6月に行われたばかりの世界最大級の広告賞「カンヌライオンズ2017」からブランディングに関する最新事例をピックアップして速報的にお届けします。

■講演者:
凸版印刷株式会社 トッパンアイデアセンター マーケティング企画部 ブランド戦略チーム
亀井 光則

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PROGRAM 4
実践!インターナル・ブランディング
・トッパンのインターナル・ブランディングサポート
・インターナル・コミュニケーションの潮流と課題
・パネルディスカッション「いま、求められるインターナル・ブランディングとは」
http://www.toppan.co.jp/solution/seminar/br2017/06.html
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M&Aや事業・組織再編などの活発化やダイバーシティの流れの中で、企業は理念やビジョンを従業員にどのように伝え、意識を統一していく必要があるのか、企業の取り組みや課題などを紐解いていきます。

■講演者&パネリスト:
凸版印刷株式会社
 ブランディングディレクター 佐藤 圭一
日本広報学会
 経営コミュニケーション研究チームリーダー 清水 正道 氏

■ファシリテーター:
凸版印刷株式会社 トッパンアイデアセンター マーケティング企画部 ブランド戦略チーム
課長 前田 啓太

日本マーケティング学会の第58回マーケティングサロンにおいて、「『選ばれ続ける必然』を作り出す企業ブランディングの進め方」の講演を行いました。
08/04/2017

日本マーケティング学会の第58回マーケティングサロンにおいて、「『選ばれ続ける必然』を作り出す企業ブランディングの進め方」の講演を行いました。

【第58回マーケティングサロンレポート】

 超成熟市場のいま、ビジネスにおける差別化はますます困難になっています。そして、かつてない情報洪水のなか、企業が伝えたいことはなかなか伝わりづらい時代です。価値観が多様化し社員のつながりも薄くなった現代では、組織の一体感も求められます。そんななか、企業らしさや自社の魅力などアイデンティティを見直して、長きにわたって選ばれ続ける存在をめざす「企業ブランディング」に、あらためて注目が集まっています。

 今回のマーケティングサロンでは、2016年8月に発売された書籍『選ばれ続ける必然 誰でもできる「ブランディング」のはじめ方』の著者である佐藤圭一氏をゲストスピーカーに迎え、社員を巻き込みながら自社のあるべき姿をカタチにして共有していく企業ブランディングの実践的な方法について、具体的な事例をまじえてわかりやすく解説していただきました。

http://www.j-mac.or.jp/news/14242/

 最後に、恒例の集合写真を撮りました。前列中央が佐藤圭一氏です。

ideanoteセミナー「コーポレートコミュニケーション2016」のレポートを公開しました。 http://www.toppan.co.jp/solution/seminar/cc2016/index.html===============...
26/12/2016

ideanoteセミナー「コーポレートコミュニケーション2016」のレポートを公開しました。 http://www.toppan.co.jp/solution/seminar/cc2016/index.html

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Seminar 1
選ばれ続ける企業になるためのブランディングの進め方
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「選ばれ続ける企業」になるためには、自社のあるべき姿を明確にし、あらゆる接触ポイントで一貫したコミュニケーション活動が必要になります。企業として何を伝えるべきかをしっかり考え、あるべき姿をカタチにする「ブランディング」の方法について、わかりやすく解説します。

講演者:凸版印刷株式会社 ブランディング・ディレクター 佐藤圭一
http://www.toppan.co.jp/solution/seminar/cc2016/01.html

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Seminar 2
統合レポート徹底解剖!
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専門家から高評価を得ている企業の統合レポートを独自の視点で分析。良い統合レポートとは、どのような情報を掲載すればいいのか、ESG情報はどこまで有効なのかなど、今後のレポートづくりに役立つ情報をご提供します。加えて海外企業の有料レポートについても詳しく解説します。

国内企業編
講演者:凸版印刷株式会社 加藤公明
海外企業編
講演者:クロスインサイト株式会社 鈴木浩氏
http://www.toppan.co.jp/solution/seminar/cc2016/03.html

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Seminar 3
CSRコミュニケーションの最新動向
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2016年発行のCSRレポートやWEBサイトにおいて、GRI G4の利用が進んでいる先進企業の分析を通じたCSRコミュニケーションの新たな傾向をお伝えします。G4の準拠状況やバウンダリーの開示状況といった定量データとあわせて、ESG投資への対応やSDGsをどのように取り入れているかなどをご紹介します。

講演者:凸版印刷株式会社 小髙悠詩
http://www.toppan.co.jp/solution/seminar/cc2016/07.html

2016年11月8日(火曜日)にトッパン小石川ビルにおきましてideanoteセミナー「コーポレートコミュニケーション」を開催致しました。このレポートではセミナーで講演した内容のエッセンスをご案内します。今回のセミナーでは2016年発行の統合レポートやCSRレポートの国内外のトレンドを読み解き今後の方向性を探ります。また選ばれ続ける企業となるためのブランディングについてもご紹介しています。

2016年11月8日、12月6日にコーポレートコミュニケーションに関するセミナーを開催いたします。==============================================ideanoteセミナーコーポレートコミュニケーシ...
02/11/2016

2016年11月8日、12月6日にコーポレートコミュニケーションに関するセミナーを開催いたします。

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ideanoteセミナー
コーポレートコミュニケーション
~ステークホルダーは、御社のココを見ている~
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社会的課題の解決による「価値創造」へ企業の意識が変化する中、コーポレート・コミュニケーションも大きな変革期を迎えています。企業活動の結果を示す財務情報から、新たな価値をつくりだすためのポテンシャルとプロセスを示す、非財務情報中心のコミュニケーションへと企業は舵を切り始めました。
一方、成熟市場で差別化が難しく、しかも情報過多で伝えたいことが伝わりづらい現代において、ステークホルダーから信頼され選ばれ続けるためには、社内をどう変え、何を伝えればいいのか、多くの企業は模索し続けています。
当セミナーでは、2016年発行の統合レポートやCSRレポートの国内外のトレンドを読み解くとともに、これらのレポートを利用する投資家の声を踏まえ、今後のレポーティングの方向性を探ります。
加えて、人々の心の中に形づくられる無形の資産である企業ブランドをいかにカタチづくり、高めていくのか、M& Aやグローバル化など企業を取り巻く環境が目まぐるしく変化する時代に「選ばれ続ける企業」となるためのブランディングの進め方についてご紹介します。

凸版印刷、第63回カンヌライオンズ国際クリエイティビティ・フェスティバルでブロンズ受賞http://www.toppan.co.jp/news/2016/08/newsrelease150824.html
25/08/2016

凸版印刷、第63回カンヌライオンズ国際クリエイティビティ・フェスティバルでブロンズ受賞
http://www.toppan.co.jp/news/2016/08/newsrelease150824.html

(左から) 写真1、2、3 「Connect Pen & Notebook」(ツナゲルペンとツナゲルノート) ノートの回路をつないでLEDを点灯

ブランディングの入門書『選ばれ続ける必然 誰でもできる「ブランディング」のはじめ方』が講談社+α新書より発売されました。http://www.amazon.co.jp/dp/406272944X
25/08/2016

ブランディングの入門書『選ばれ続ける必然 誰でもできる「ブランディング」のはじめ方』が講談社+α新書より発売されました。

http://www.amazon.co.jp/dp/406272944X

選ばれ続ける必然 誰でもできる「ブランディング」のはじめ方 (講談社+α新書)

VISUAL Identity ~企業のロゴに込められた想い~file:10  | 周年記念ロゴ今回は企業の周年記念ロゴをご紹介いたします。周年記念ロゴは、企業設立からの周年記念の際に作られ、一般的に1年間限定で名刺やカタログ、広告、WEB...
15/08/2016

VISUAL Identity ~企業のロゴに込められた想い~
file:10 | 周年記念ロゴ

今回は企業の周年記念ロゴをご紹介いたします。周年記念ロゴは、企業設立からの周年記念の際に作られ、一般的に1年間限定で名刺やカタログ、広告、WEBサイトなどに使用されます。また、ロゴと併せてメッセージ(スローガン)を加えることもあります。 それでは各社の周年記念ロゴを見てみましょう。

■ウシオ電機様 50周年ロゴマーク(2014年)
ウシオ電機様の50周年ロゴマークは、そのルーツであるランプ製品や、人々の笑顔、光や太陽をモチーフにデザインされています。ロゴマークの七色の光は、用途が拡がり続ける光の可能性を示し、その可能性をウシオの光技術で実現することで、みんなが笑顔になる素敵な世の中にしたい、という想いを表現しています。

■八千代銀行様 90周年(2014年)
八千代銀行様の90周年ロゴマークは、大地に根ざす「大樹」をモチーフに、地域を支える憩いの場や未来への成長を表現しています。地域に根を張った金融機関として、金融業務を通じて地域社会の発展に貢献する想いを周年ロゴマークに反映させました。

■読売新聞北海道支社様 発刊50周年(2009年)
読売新聞北海道支社様の発刊50周年記念ロゴマークは、大自然に囲まれた北海道の大地をモチーフに、その地で生活を営む人々により支えられてきた、読売新聞北海道支社様の50年間を表しています。大自然のモチーフになじむ素朴なタッチの風合いと、柔らかな色合いで表現しています。

http://toppan-branding.com/knowledge/2010/knowledge13.html

普段何気なく目にするロゴ。それは、企業が持つ理念や志、姿勢などを集約し、シンボルとして視覚化したものです。 トッパンが手がけた、企業の「顔」ともいうべきシンボルマークやロゴタイプについて、その由来を中心に、コンセプトや開発経緯などをご紹介します。

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1-3-3, Suido
Bunkyo-ku, Tokyo
112-8531

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