Re:public Inc.

Re:public Inc. リ・パブリックは、持続的にイノベーションが起こる 生態系(=エコシステム)を研究し(Think)、実践する(Do)、 シンク・アンド・ドゥタンクです。

私たち、リ・パブリックは、持続的にイノベーションが起き続ける「生態系」を研究(Think)し、デザイン(Do)する、シンク・ドゥ・タンクです。この領域での研究と実践、いずれにおいても世界トップクラスを目指す小さな組織。例えるなら、「イノベーションの建築家」集団と言えるかもしれません。人間、社会、文化、科学技術、ビジネスなど広大な領域を横断・俯瞰し、家屋やビル、橋梁などの建築物に結実する、極めて学際的かつ実学的な領域=建築。このような学際性と実学性を伴った組織・社会のデザインが、私たちのフィールドです。

Our new company, which we named Re:public Inc., is not a design firm nor a research agency, but a Think & Do tank. As we have been involved in a

discussion with the national government on Japanese innovation ecosystem in recent years, we have come to realize that often the culture of an organisation, a society, or a nation, is left untouched, undiscussed. While a top-down change maybe equally effective within an organisation, we find it cannot be a solution when problems of today have become increasingly complex and beyond control of a single institute.

MOMENT新刊4号が出ています🙌
30/04/2025

MOMENT新刊4号が出ています🙌

\📢約3年ぶりに新刊を発売!/
MOMENTは、あらゆる地域や分野を横断しながら、新しい都市のあり方を探索する人たちのためのトランスローカルマガジンです。気候も風土も異なるアジア各地をめぐった4号の特集は「つくりかたをかえる」。

インドネシア生まれの発酵フード、テンペをめぐる紀行文から、タトゥーアーティストをはじめさまざまなつくり手を訪ねたバリ島のバイク旅、山形県大江町での採集とインクづくり、福岡県広川町で久留米絣の「色」を見出す滞在制作、磯野真穂と伊藤ガビンの対談、精神科医・星野概念を迎えた「ひまをとりもどす」座談会など、世の中の状況が変わるなかで、しなやかにつくる人たちに出会い、自分たちの取材や制作の方法も大きく変えながら、これからのつくりかたを探ります。

6/21(金)は、下北線路街空き地でZEBRAHOOD2024のショーケースを担当します!うち(Re:public Inc.)とたんぽぽの家、WASEDA EDGEの3つのブースが並びますので、ふらりと見に来てくださいね!屋外エリアなので、...
08/06/2024

6/21(金)は、下北線路街空き地でZEBRAHOOD2024のショーケースを担当します!うち(Re:public Inc.)とたんぽぽの家、WASEDA EDGEの3つのブースが並びますので、ふらりと見に来てくださいね!屋外エリアなので、天候に恵まれることを祈る!

この他、カンファレンス、ワークショップ、マルシェなど、多彩な企画で下北沢をジャックします。ゼブラ企業に関心ある方もそうでない方も、是非、このソーシャルイノベーションの祭典に足をお運びください!

 第2回となるゼブラ企業とその周りのエコシステムを集めたゼブラフェス 「ZEBRAHOOD 2024」のテーマは 『スクランブル 〜次の100年をみんなで作る最初の1日〜』。 多種多様な出自の人々が群れとなり、100年後の未来を共に...

Kyoto Creative Assemblageのサマープログラム、募集開始しました!昨晩リリースして、僕の周りだけでもあっという間に登録10人超えたのを確認しています。数日で札止めになると思いますので、気になっている方はどうかお早めに!...
08/06/2024

Kyoto Creative Assemblageのサマープログラム、募集開始しました!昨晩リリースして、僕の周りだけでもあっという間に登録10人超えたのを確認しています。数日で札止めになると思いますので、気になっている方はどうかお早めに!

理論と実践を橋渡しして、デザイン業界の世界の最先端を行くDan Hillさんをゲストにお招きしています。

そして、「KCAといえば」のYutaka Yamauchi先生、Mizuno Daijiro先生に、われらが市川 文子も登場!熱い2日になりそうです!

僕も裏方で参加します。7月9日、10日は京都でお会いしましょう♪

登録はPeatixから。コメント欄にリンクを貼ります!

\ CDW2023 in   /We are happy to announce and invite you to the Circular Design Week 2023 (CDW23), which will take place ...
11/10/2023

\ CDW2023 in /

We are happy to announce and invite you to the Circular Design Week 2023 (CDW23), which will take place from November 27 to December 3 in Kagoshima Prefecture🌋.

CDW23 is a 7-day event that provides a grand opportunity for local/domestic/international researchers, designers, and practitioners in and around the field of and other diverse backgrounds.

CDW23 comprises two parts:
🏃‍♀️🌲 - 1. Circular Design Tours and Workshops:
field tours and workshops, jointly organized by local practitioners of circular design in five cities and towns in Kagoshima (*stay tuned for more details coming soon☝️).
🗓: Nov.27th - Dec.1st

🤝🌐 - 2. Circular Design Conference:
a 2-day knowledge-sharing and networking opportunity for local/domestic/international researchers, designers, and practitioners in and around the field of circular design (**Check out the link for further details and ticket info below in the comment☝️).
🗓: Dec.2nd-3rd

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\ CDW23 in #鹿児島 へのご案内 /

Circular Design Week 2023は、11月27日から12月3日までの7日間にわたり、鹿児島県で開催されるイベントです。このイベントには、線形経済から循環経済への移行を実現するための取り組みを推進する国内外の実践者、研究者、企業、有職者が参加される予定で、海外からは主にアジア太平洋地域からの参加を見込んでいます。ご参加いただくことで、 #サーキュラーデザインの海外と国内の取り組みについて知ることができるのみならず、ネットワークを広げていただける貴重な機会になると考えております。

CDW23は次の2つのフェーズで構成されています:
🏃‍♀️🌲 - 1)Circular Design Tours and Workshops:
鹿児島県内5カ所で開催されるフィールドツアーとワークショップ(※詳細は追って発信いたします☝️)。
🗓: 11月27日 - 12月1日

🤝🌐 - 2)Circular Design Conference:
参加者が自らの経験を振り返り、地元の実践者、海外(特にアジア太平洋地域)および国内のサーキュラーデザインを専門とする研究者やデザイナー、その他の参加者とのネットワークを構築するための2日間のカンファレンス(※原則英語で行われますが、日本語の字幕および一部逐次通訳が入る予定です☝️ 詳細はコメント欄のPeatixをご覧ください)。
🗓: 12月2日 - 12月3日

📢木原共さん個展「明日たちの日記 Diary of tomorrow(s)」をTHINK OF THINGS で開催!もう1つの道を選んだら、未来はこれまでと全然違うものになるかもしれない。ではもし、そちらの道へ進んだ「もう1人の私」の日々...
22/08/2023

📢木原共さん個展「明日たちの日記 Diary of tomorrow(s)」を
THINK OF THINGS で開催!

もう1つの道を選んだら、未来はこれまでと全然違うものになるかもしれない。ではもし、そちらの道へ進んだ「もう1人の私」の日々を垣間見られるとしたら...?

メディアアーティストの 木原 共 (Tomo Kihara) さんによる新作「明日たちの日記 Diary of tomorrow(s)」は、AI技術を⽤いて、本⼈の過去の⾏動データや⼈⽣の価値観をもとに“未来の私“が描かれた⽇記を⽣成する試みです。ワークショップに参加すると、ご自身の名前が表紙に箔押しされた、あり得るかもしれない未来の1ヶ月が記された、世界に1つの日記を手に入れることができます。詳細&お申し込みは、プロジェクトサイト内の予約ページから◎ ​​https://diary-of-tomorrows.com/

INFO:
POPUP & WORKSHOP「明日たちの日記 Diary of tomorrow(s)」
展示期間:2023年8月24日(木)〜8月29日(火) 11:00 - 19:00
場所: THINK OF THINGS 1F CASE
アクセス: 151-0051東京都渋谷区千駄ヶ谷3-62-1 1F 
最寄駅:JR原宿駅竹下口より徒歩3分
展示:無料
ワークショップ参加費:3300円 (日記代込み)

‍ARTIST:
木原 共 / Tomo Kihara
新たな問いを人々から引き出す遊びをテーマに、実験的なゲームやインスタレーションの開発を行う。近年の作品はアルス・エレクトロニカ STARTS PRIZE (リンツ、2021年)にノミネートされたり、Victoria & Albert Museum(ロンドン、2022年)で展示された。

CREDITS:
企画・デザイン・開発:木原 共
主催:コクヨ ヨコク研究所
キュレーション・構成:RE:PUBLIC

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本展はヨコク研究所とリ・パブリックがともに進める「自律協働のエクササイズ」の第3弾。来る自律協働社会に向けた「練習」を積むためのゲームや道具を、アーティストやクリエイターを迎えてプロトタイプし、遊びながら実演・実装してみるシリーズです。詳しくはコメント欄に!

今日、4月19日は創業記念日。そして、今年は当社の10回目の記念日でした!2013年4月19日、Hiroshi Tamuraと市川 文子、そして、当時、東大院にいた原田 恵の3人に、イタリア留学中で、戻ってきたところで合流すると約束してくれ...
19/04/2023

今日、4月19日は創業記念日。そして、今年は当社の10回目の記念日でした!

2013年4月19日、Hiroshi Tamuraと市川 文子、そして、当時、東大院にいた原田 恵の3人に、イタリア留学中で、戻ってきたところで合流すると約束してくれた内田 友紀を加えたスタートでした。当初は個人事務所に毛が生えたレベルからでしたけれど、今日時点で27人。それなりの所帯になりました。国籍も、日本、イタリア、台湾、オランダ、そしてもうすぐロシアから。創業当初、「いずれはインターナショナルな会社に」と夢見ていましたが、まずまず目標達成でき、想定以上のスピードに驚いてしまっています。

事業については、「イノベーションが持続的に起こる環境を研究し、実践する」ことを、一貫して多方面で展開してきて、現在の中心的なテーマが、「循環型都市・社会のデザイン」、「多文化共生の推進」、「地域文化・資源の創造的継承」、そして、これらをつなぐ人や組織のネットワーク形成とエンパワーメントなど。田村や市川や内田や、その後に加わってくれたメンバーが情熱を燃やしてチャレンジする領域に広がってきていることも、嬉しい展開です。

さて、これからの10年に向けて。次の10年は2033年。SDGsが2030年に終わって、ネクストアクションが動き出しているはずです。当社の野望として、この次の10年、20年のグローバルな展開に、いくばくか関与できることを目指したい。そのために、足元のよりよい未来に寄与する活動を進めていきます。カタチになりつつあるものも、妄想の域を出ないものも取り混ざりつつですが。

① CDP (Circular Design Praxis) の本格始動!
昨年、京都工芸繊維大学 KYOTO Design Labで産声を上げた、Circular Design Praxis。多元的で持続可能な世界を目指す、アジアパシフィック発の運動体として、有機的な産官学連携の活動を輩出していきます。今年の夏に、再び京都でカンファレンスを開催予定!CDPのNewsletterでご案内しますので、是非、ご登録ください。
https://www.circulardesignpraxis.org/

② 竹建築「バンブフル」プロジェクト、事業スタート!
鹿児島・薩摩川内のサーキュラー・リビングラボ活動を通じて研究開発を進めてきた竹建築ですが、日本初の常設建築実現に向け、鹿児島県内を中心に実装を進めます。薩摩川内市内に工房の立ち上げも!

③ 資源の地域循環を加速するUrban Cycle Materials、スタート!
先日、浜田の寺井 正幸さんを訪ねたときに一気に構想が持ち上がりました。地域の自然や産業から生み出される廃材を、地域の中で創造的に活用する認証や調達の仕組み。これを神戸から始めたい!EUとの連携も模索を始めています。

そして、「今年こそは!」と共同代表・田村を鼓舞している彼の個人プロジェクトがもう一つ。

④ 「ビジネスエコロジー」本の執筆&リリース!
昨年度のKyoto Creative Assemblageで体系化を進めた、マルチステークホルダーによるビジネスの持続可能性を打ち立てる手法・「ビジネスエコロジー」を、それが必要とされる時代の変化や未来への展望を含めて著します。ここ10年、ずっと「書く、書く」と言い続けてきた彼の不義理を、今年こそ晴らさねば!

10年経って、国の制度上はもうスタートアップと認められないところまで来てしまったそうですが、まだまだ事業体としてはまだまだ未成熟で、是非、次の10年を皆さんに支えられながら歩んでいけたらと思っています。引き続き、当社・Re:public Inc.をよろしくお願いいたします。

\📖「あしたのしごと-アジアの実践者と考える、オルタナティブな未来」を出版しました🎉/コクヨ ヨコク研究所から、初の書籍『あしたのしごと』が8月22日に発売されました。リ・パブリックは、研究所の立ち上げから企画・リサーチ・本書の制作までご一...
28/08/2022

\📖「あしたのしごと-アジアの実践者と考える、オルタナティブな未来」を出版しました🎉/

コクヨ ヨコク研究所から、初の書籍『あしたのしごと』が8月22日に発売されました。リ・パブリックは、研究所の立ち上げから企画・リサーチ・本書の制作までご一緒しました💪

ベトナム🇻🇳、インド🇮🇳、台湾🇹🇼の実践者たちと対話を重ね「自律」と「協働」を手がかりに、少し先の暮らし方・働き方を考える1冊です。急激な社会変化に直面しながらも、文化や地域に深く根ざし、その手で新しい動きをつくっていく人たちの営みとその背景を探索するうちに「自分たちがこれからどうありたいか」も浮き彫りになっていきます。

なぜアジアか?
日常のニュースから理論の枠組み、ビジネスやデザインのトレンドまで、私たちの思考はともすると欧米由来のものに偏重しがちです。けれど、自分たちもその一部であるアジアの文化や、そこにルーツを持つ現代の動きを体感することで、違う風が吹いてくるのではないか。
そんな予感をもとに、3つの地域の方々と話しました。

ベトナム: ピーナッツ畑から農家の働き方を変革する Đạt Foods Bui Thang Long さん🥜
インド:街角ストアの店主に、仕入れの自由を確保する ShopKirana Sumit Ghorawat さん🚚
台湾:台東スローフードフェスティバルを通じ、少数民族と地域の文化を掘り下げる Li-Chin Kuo さん( 發現臺東慢食 )🌾

文化の翻訳とサポートは、
小原 祥嵩 さん( ハバタク株式会社 / Habataku Inc. )、
Pham Kieu Oanh さん(CSIP)、
村上 矢 さん( Incubate Fund )
山崎 亮 さん( studio-L )、通訳の戴開成 さん...and more!

「私たちに必要なのは、客観的な未来予測よりも、自分たちのありたい未来を主体的に「ヨコク」し、そこへ向けて実践していく力かもしれません」(「はじめに」より)

コクヨ ヨコク研究所は、2022年1月に発足したコクヨ株式会社のリサーチ&デザインラボ。これからの暮らし方、働き方、社会や都市のあり方を「予測」ではなく「ヨコク」し、多くの人や組織と協働しながら実践していきます。本書はヨコク研の発信第1弾🎊

執筆はヨコク研の 江藤 元彦 さん、 金森 裕樹 さん、加賀大喜さん。大胆な線でぱっとイメージを広げてくれる装画は 佐貫 絢郁 さん。長い編集期間を伴走し、言葉にならないものまで掬い上げてくれた 仲村 健太郎 さんによる装丁は、手触りも素敵なのです〜📕

KOKUYO / コクヨ さんのプレスリリースはこちら。
https://www.kokuyo.co.jp/newsroom/news/product/20220818cs.html
お取扱店はこちら!
https://www.kokuyo.co.jp/pdf/ash*tanoshigoto.pdf
Amazonでも近日発売予定ですが、まずはお近くの取扱店or 取扱店のオンラインショップでぜひ!
ON READING 青山ブックセンター READAN DEAT 、BOOKNERD、タコシェ、恵文社一乗寺店、TOUTEN BOOKSTOREなどなど、オンラインでのお取り扱いも拡大中です!

20/04/2022

当社は昨日、創業9周年を迎えました。日頃からお世話になっている皆様への感謝を、この機会に改めて申し上げます。共同代表・Hiroshi Tamuraの投稿を以下に書き添え、周年のご報告に代えさせていただきます。
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昨日がRe:public Inc.の9回目の誕生日でした。会社としてはまだまだ不完全な子供のようなステージですが、会社っぽくなってないのはむしろ維持していきたいカルチャーと言えるのかも。

メンバーは想像を超えて増えました。今は27人、うち女性19人、男性8人です。日本人がほとんどですが、イタリア人とオランダ人が1人ずつ。来月、台湾から新メンバーが参加します。

創業時に掲げた「持続的なイノベーションを生み出す環境のシンク&ドゥ・タンク」という新業態は、ようやくカタチになってきました。

来週25日には鹿児島県薩摩川内市に常設型のサーキュラーハブ『RE:STORE (レストア)』をオープン。市民との共創を通じた循環型の生活文化を生み出す拠点として、楽しい企画を準備中です。

今年の夏には、随分とお待たせしてしまっているトランスローカルマガジンmomentの4号も、満を辞してリリースの予定!

その他にもいろいろ新たなチャレンジを進行中ですので、折々、ご報告させていただきます。いよいよ10年目の節目に入った当社を、引き続きどうぞよろしくお願いします!

関連会社のUNA Laboratoriesで人材募集しています。同社が運営する手仕事の宿・Craft Inn 手 téのマネージャー候補のポジションです。地域文化を体験・体感を通じて伝えていく仕事です。ご関心ある方は是非、ご一報ください!
28/03/2022

関連会社のUNA Laboratoriesで人材募集しています。同社が運営する手仕事の宿・Craft Inn 手 téのマネージャー候補のポジションです。

地域文化を体験・体感を通じて伝えていく仕事です。ご関心ある方は是非、ご一報ください!

Craft Inn 手 マネージャー候補 募集 この度、株式会社UNAラボラトリーズが運営する宿「Craft Inn 手 [té]」のマネージャー候補を募集いたします。 Craft Inn 手[té] は伝統的建造物群保 […]

【3/28(月)まで会期延長しました、が、あと5日!】Circular Design Exhibition &ブックフェア SHIBUYA TSUTAYA で開催してます。ぜひ〜!
24/03/2022

【3/28(月)まで会期延長しました、が、あと5日!】
Circular Design Exhibition &ブックフェア
SHIBUYA TSUTAYA で開催してます。ぜひ〜!

\ Circular Design Exhibition SHIBUYA TSUTAYA 開催決定/先日、下北沢BONUS TRACKで開催した『Circular Design Exhibition(サーキュラーデザイン展)』ですが、なんと...
01/03/2022

\ Circular Design Exhibition SHIBUYA TSUTAYA 開催決定/

先日、下北沢BONUS TRACKで開催した『Circular Design Exhibition(サーキュラーデザイン展)』ですが、なんと【本日3/1から3/25まで】シブツタこと渋谷TSUTAYA(スクランブル交差点前)7階にてポップアップ展示が決まりました!

トランスローカルマガジンmomentチーム監修の「サーキュラーデザイン」ブックフェアも併設しております👀

是非、会場へいらしてください!

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※先日の展示の様子をBonus Trackの皆さんが丁寧にレポートしてくださいました。ありがとうございます!!
https://note.com/bonustrack_skz/n/n625b04477dcd?fbclid=IwAR2WZqXp46C7CyEJR-Y0XnJCk45WrvDlgALwRf0nso5OGhGGpL_VkllYUYY

2/18(金)にギャラリーにて開催された「Circular Design Exhibition 〜鹿児島のサーキュラーデザイン ローカル資源から考える私の循環〜」の様子をお届けします。 会場の様子 鹿児島県薩摩川内市は、グローバルな課題として循環....

住所

東京都文京区湯島2-26/5
Bunkyo-ku, Tokyo
1130034

営業時間

月曜日 10:00 - 18:00
火曜日 10:00 - 18:00
水曜日 10:00 - 18:00
木曜日 10:00 - 18:00
金曜日 10:00 - 18:00

電話番号

+81 3 5817 4434

ウェブサイト

アラート

Re:public Inc.がニュースとプロモを投稿した時に最初に知って当社にメールを送信する最初の人になりましょう。あなたのメールアドレスはその他の目的には使用されず、いつでもサブスクリプションを解除することができます。

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