童夢 童夢, コンサルティング会社, 川島田1354/2, Chiba-shiの連絡先情報、マップ、方向、お問い合わせフォーム、営業時間、サービス、評価、写真、動画、お知らせ。

12/09/2013

ここでは挙げられませんが、特定の組織団体へあえてFB上で言いますが、最近の投稿を見ていると、何か勘違いをされていると思う。

普段、何か活動をされていいるとか、実際に何かの事業をされている人たち、ボランティア活動などを既に何年もされている方なら、FBの投稿を見て、ちょっと動いて見ようかな、と成りますが、一歩も動いた事がない、自分の懐も痛めたことも無い人は、FBの投稿を見ても、少し賛同したような記事を投稿し、「いいね」を押すだけで終わりです。 

SNSがこれだ広まり、人の繋がりが希薄になっていくのが、若干寂しい気がします。 

事業というのは、やはり汗をどれだけかいたか、靴を何足履きつぶしたかで決まるものだと思います。ネット関係で成功している方も、商売上言いませんが、裏ではどろどろになって動いたんだと思います。 自分への戒めも含めて。

18/07/2013

頭をガツンと叩かれたような気分になりました!

ある老人の詩をシェアさせて頂きます。

 【ある95歳の老人の詩】

もう一度人生をやり直せるなら・・・・

今度はもっと間違いをおかそう。

もっとくつろぎ、もっと肩の力を抜こう。

絶対にこんなに完璧な人間ではなく、

もっと、もっと、愚かな人間になろう。

この世には、実際、それほど真剣に

思い煩うことなど殆ど無いのだ。

もっと馬鹿になろう、もっと騒ごう、

もっと不衛生に生きよう。

もっとたくさんのチャンスをつかみ、

行ったことのない場所にも

もっともっとたくさん行こう。

もっとたくさんアイスクリームを食べ、

お酒を飲み、豆はそんなに

食べないでおこう。

もっと本当の厄介ごとを抱え込み、

頭の中だけで想像する厄介ごとは

出来る限り減らそう。

もう一度最初から人生をやり直せるなら、

春はもっと早くから裸足になり、

秋はもっと遅くまで裸足でいよう。

もっとたくさん冒険をし、

もっとたくさんのメリーゴーランドに乗り、

もっとたくさんの夕日を見て、

もっとたくさんの子供たちと真剣に遊ぼう。

もう一度人生をやり直せるなら・・・・

だが、見ての通り、

私はもうやり直しがきかない。

私たちは人生をあまりに

厳格に考えすぎていないか?

自分に規制をひき、他人の目を気にして、

起こりもしない未来を思い煩っては

クヨクヨ悩んだり、構えたり、

落ち込んだり ・・・・

もっとリラックスしよう、

もっとシンプルに生きよう、

たまには馬鹿になったり、

無鉄砲な事をして、

人生に潤いや活気、

情熱や楽しさを取り戻そう。

人生は完璧にはいかない、

だからこそ、生きがいがある。

- P.F.ドラッカー 享年95歳 -

13/12/2012

新しい事業を立ち上げて思ったこと

今回は、私らしいというか、負債にともなう事業展開について述べてみたいと思います。

先日、私の学生時代の先輩がオープンした不動産業を営むお店にお邪魔しました。

そこで話題になった事が、収益物件になるはずのものが減益物件になってしまうかもしれない、という話題です。

私の様に、まだ1~2棟目くらいでこれからイケイケという投資家にありがちなのが、物件を選ぶ目線が甘くなる、という事なんですね。

これは、エリートサラリーマンの方によく見られる様ですが、その様な方は属性が良いので、簡単に融資を受けられてしまう、という事です。

なので、不動産投資で、まだ日が浅いと言うか、1~2棟程度の投資家はその点を注意したほうが良い、という事でした。

そこで、幸い私の汚点というか(笑)、利点と言うか、若いうちに大きな失敗しでかしているので、その点の目線がいくらか厳しいという事です。

私が、実際物件を選び、買い付けを普通に入れられるようになるまでに、結構時間が掛かった事は確かです。

如何せん、その負債が原因で、サービサーに債権が譲渡されてしまい、それを処理するのにそこそこの時間を要しましたので。

ただ過去の経験で、負債の怖さを勉強した反面、出所がしっかりしていれば、負債の処理方法も法的に確立されている、という事も知りました。

その代表的なものが民事再生法とサービサー法でしょう。

産業再生機構やその他の方法も、報道ではよく流れますが、あれは株式を上場している大会社にのみ当てはまる方法で、中小例企業には全く関係ない方法です。

私は、その方法知ることによって、全く躊躇がな無いと言えば嘘になりますが、その経験がない方と比較すると、いくらか余裕がある状態で不動産投資に取り組むことが出来ていると思います。

なんで、もし貴方が今、何らかの事業を営んでいる場合、その事業を大きく展開したと考えているならば、負債に関する知識は持っていて損は無いと思います。

貴方がネットビジネス系で活躍されていて、事業展開をキャッシュのみで考えてるという場合は、今直ぐには必要ないかも知れませんが、将来いつ約に立つか分かりませんので、知識だけは持っておいても損はないと思います。

負債は出所がしっかりしていれば、処理する方法が確立されている、という知識があれば、気分的にも余裕が持てると思います。

この様に申しましても、油断して良い、という訳ではなく、知識武装は本当に大切だと、という事を言いたいのです。

これからも、慎重かつ大胆に、事業展開を進めて行こうと、改めて決心した次第です。

12/12/2012

アパートの浄化槽点検に立会いました

先日、私が今回取得したアパートの浄化槽の点検に立ち会いました。

初めて見たのですが、こういう風にして汚水を浄化出来るんだな、と感心しました。

浄化槽の仕組みは、微生物の作用を利用して、汚水を浄化する仕組み。

今では一般家庭用もありますが、生ゴミを微生物の化学反応を利用して土に変える、という商品がありましたよね、あれと同じ仕組みですね。

業者さんに伺うと、浄化槽の点検に立ち会いたいと言ってくる大家さんは稀だそうで、何だか嬉しそうに色々と説明してくれました。

私は、インフラ事業の中で、ちょっと言い方が悪いかもしれませんが、人間の下の世話をする事業は非常に大切な事業だと思っています。

私たちは、普通に生活しているだけで、洗濯の汚水、トイレの汚水、お風呂の汚水など、その汚水を処理してくれる事業がないと、先進的な生活は出来ません。

この事業がないと、アフリカの奥地のような、原住民と同じ事になってしまいます。

人間と言うのは、他の動物と違って、必要以上に物を食べたり、水を使ったり、物を汚したりします。

なので、この下の世話をする事業は、本当に大切な事業なのです。

これは、下の世話だけではなく、食物にも言えることで、特に肉などは、豚や牛、鳥を殺さないといけません。

なので、野生動物などは、必要以上に獲物を取ろうとしませんし、必要以上に食べませんよね。

人間あるいは、人間が飼う動物のみが必要以上に食する傾向があるので。

私は、今日の作業を見ていて、本当にありがたいと思いましたし、また「縁の下の力持ち」の仕事をしている方々に、心から感謝の気持ち抱くのでした。

男性脳と女性脳の話現在のビジネスではよく、女性の気持が分からないと上手くいかないと言われています。これは、おそらく消費行動が女性中心に動いているという事が影響していると思います。私は現在、不動産賃貸業も営んでいますが、この世界も女性の気持が...
11/12/2012

男性脳と女性脳の話




現在のビジネスではよく、女性の気持が分からないと上手くいかないと言われています。




これは、おそらく消費行動が女性中心に動いているという事が影響していると思います。




私は現在、不動産賃貸業も営んでいますが、この世界も女性の気持が分からないと上手くいかない、という部分が多分にあると思います。




それが顕著に出るのが、ファミリー物件だと思います。




ファミリー物件の場合、物件の家賃を払うのはご主人という場合が多いですが、部屋を選ぶ決定権を持っているのは、奥様という場合が多いと聞きます。




これは、普通に考えれば分かりますように、奥様は家事が有るので、水周りのことや、キッチンの使い勝手、洗濯物を干す際にベランダの日当たり具合は、干しやすさ等、普段男では気付かない部分を敏感に察知します。




この様な事を、書いている私も、現在はアパート経営も行っているので、勉強してわかった事で、以前は全く気付かなかった事が多いです。




アパートに限って言うと、ファミリー物件は奥様、シングルタイプが男女半分としても、数字上で見ると全体の70%前後位は、女性が部屋選びをしている、という計算になります。




なので、完全に女性の気持が分からないといけない業種であることが分かります。




それと、男性は比較的数字でものを考える人が多いという統計の様なので、数字で判断されると、物を売る側も中々利益が取りにくいという事があります。




ただ、女性は、比較的感情で判断する事が多いようなので、女性の感情に響くビジネスが出来れば、男性よりは利益が出やすい、という事が言えると思います。




ただ、この感情に響く、という部分が凄く難しく男性には中々理解できない部分があるので、この様な分野では女性ビジネスパーソンが大活躍されていますよね。




世界では、まだまだ内戦や紛争が絶えない地域もありますが、日本は第二次大戦終戦から67年が経ち、現在は平和そのものです。




男の力に頼る部分が、現在ではドンドン少なくなってきて、女性的な感覚が非常に重要視される時代になったのだと思います。




これから、時代はどの様に進んでいくか分かりませんが、日本においては、しばらく女性が活躍する時代が続きそうですね。

ビジネスにおいての農業の位置づけ昨日は、一日中ある会の運営をしていいたため、記事が書けなかったのですが、その会の終了後に宴会でバイオリンの演奏をして頂いたプロのバイオリニストと一緒に食事に行く事が出来ました。それで、バイオリンの話で盛り上が...
03/12/2012

ビジネスにおいての農業の位置づけ




昨日は、一日中ある会の運営をしていいたため、記事が書けなかったのですが、その会の終了後に宴会でバイオリンの演奏をして頂いたプロのバイオリニストと一緒に食事に行く事が出来ました。




それで、バイオリンの話で盛り上がったのですが、あなたは知っていました?バイオリンの値段?




その時、我々の運営側にもバイオリンを10年間習っていた人がいたので、聞いたのですが数百万円のもので、普通だそうです(驚)




数千万円するものも、当たり前という事だそうで、うちの娘はピアノで良かった~~、と安心ました(笑)




話は、ビジネスに戻りまして、農業の話です。




それで、食事した韓国風焼肉店でふっ、と思ったことが、農業というのは非常に大切なビジネスだな、と。




それで、考え見たのですが、農業が強い国は、安定して経済成長しているのではないか、と思います。




アメリカ、オーストラリア、フランス、ドイツといった先進国は、農業がひじょうに発達していますよね。




ワイン、小麦にしても。




これは、私個人の考えですが、食が安定して供給できる余裕があると、工業や商業は安心して思いっきり行動できる様な気がします。




私たち人間もそうですよね。




衣食住が安定して与えられて初めて、高度な文化が育ちますし、仕事もしっかり行う事が出来ます。




日本は、現在農業が非常に厳しい状況です。




後継者も中々育たないですし、その後継者が育たない理由が、儲からない、生活が大変、といったような食を供給するという、最も重要な職業なのに、生活が大変、というこの矛盾。




先進国の殆どの国では、農家は非常に重要な職業に位置づけられていて、フランスのワイン農家などは有名です。




アメリカのトウモロコシ農家しにても、ドイツのカボチャ農家にしても、本当に大切にされています。




日本は主食のお米農家でさえ、生活が大変な農家があると聞きます。




あなたはこの現状を如何お考えでしょうか?




衣食住が強化されて始めて、産業界は安心して、リスクを負ったビジネスを展開できるのだと思います。




なので、私たち都会に住む者は、この辺りを十分に考えて普段から、食物を大切にし、農家の方の頑張りを応援しなくてはいけないと思うんです。




これは、都会で生まれ育った人に多い傾向があるようですが、車がないと生活できない場所なんて考えられない、とか、歩いていける範囲にコンビニが無い場所はあり得ない、とか、そんな事を言っていては、コンビニでお弁当やおでん、アイスクリームも食べられません。




私は、都会の人は、田舎の人に育てて頂いている、という意識を少しだけでも持つことが必要だと思います。

仕事が出来る人と出来ない人の差が開いている理由今回は、仕事においての相手の評価について考えてみたいと思います。貴方は現在、自分で会社を経営しているでしょうか、それとも会社の社員やアルバイトという立場で仕事しているでしょうか。私は、経営者とい...
01/12/2012

仕事が出来る人と出来ない人の差が開いている理由




今回は、仕事においての相手の評価について考えてみたいと思います。




貴方は現在、自分で会社を経営しているでしょうか、それとも会社の社員やアルバイトという立場で仕事しているでしょうか。




私は、経営者という立場で仕事していますが、社員はのんびりしているな、と思った時期がありました。




これは、なぜこの様な考えを持ってしまったかというと、未熟だからです(笑)




感情語と論理語という言い方があるのですが、未熟な段階では感情語を口にする事が多いです。




動きが悪い社員対しては、腹が立つとか、むかつくとか。




これが、成長するとなぜむかつくのか、なぜ腹が立つのか、というところまで突っ込んで考えるようになります。




最近の子供って、こういう言葉をよく口にするな、と思ってことありませんか?




むかつく、うざい、だるい、ねむい・・・・




この言葉って、何も考えていないから、口からぽろっと出るのであって、その理由を突き詰めて考えている場合はこんな言葉は口から出てこないと思います。




おそらく、これは平和ボケの現象の一つだと思っています。




物があふれ、好きな物をある程度買ってもらえる、いつでもそこそこ美味しい食べ物が食べられる、この環境下では平和ボケして当然なのですが、だからと言って、戦争や内戦があったほうが良いという意味ではありません。




戦争は無い方が良いですし、平和なほうが良いに決まっています。




ただ、平和ボケしてしまうと思慮深さがなくなり、何事も表面ばかりに捕らわれてしまう場合が多くなる、という事なんですね。




なので、最近の子供は深く物事を考えないので、平気で人が傷つく様なことをしますし、イジメが最たるものですね。




戦争中の様な、危機意識がピークの状態では、皆がいつ死ぬか分からないという状況なので、イジメなんてしている場合じゃありません。




これからの事、生きていくにはどうすれば良いのか、どこに逃げれば安全なのか、食べ物の確保は出来るだろうかなど、生きていくためにしなければいけない事が山ほどあります。




なので、戦後の復興が終わり、世界一の全然国になった日本に置いて、余りにも平和な環境が長すぎたために、その弊害が出ている気がします。




その点、会社の経営をしていると、いつも順調というわけではないので、何処かに危機感があります。




飲食店や、水商売と言われる商売は天候や景気の影響をまともに受けるので、この意識がもっと強いかもしれません。




私は、この様な点から仕事が出来る人と出来ない人の差は、危機意識の欠如からきているのでは無いか、と思うようになりました。




それと、親の責任が非常に重要だと感じています。




子供に常に危機意識を持たせて、準備をさせる事によって、勉強や将来の事をもっと真剣に考えるでしょうし、逆にもっと大きな夢も抱くと思っています。




これは、会社で教育する事は至難の業で、家庭環境からしか習得できないと、私は思っています。




なので、もし貴方が子を持つ親だとしたら、受験で良い大学に行かせたい気持ちは分かりますが、上記の様な観点から教育というものをもう一度考えてみては如何でしょうか。




これは決して押し付けるつもりはありません。




在日外国人という立場ながら、日本で生まれ育った、日本が大好きな私にとって、日本という国にもっと元気になって貰いたいし、また、これからの日本を背負って立つ子供たちが、もっと逞しく育ってくれたら、私たちも安心できるじゃありませんか。




なので、子供たちのために私たち中高年が人肌ぬいで、将来の子供たちのために頑張ろうではありませんか!

事業は立ち上げないと分からない部分がたくさんありますね新規で事業を立ち上げる場合、おおよそは自分が経験があるか、専門知識がある分野で起業すると思います。これが、2店舗目、3店舗目ならばある程度予測できますが、新規だとその分野に専門的な知識が...
30/11/2012

事業は立ち上げないと分からない部分がたくさんありますね




新規で事業を立ち上げる場合、おおよそは自分が経験があるか、専門知識がある分野で起業すると思います。




これが、2店舗目、3店舗目ならばある程度予測できますが、新規だとその分野に専門的な知識があっても、実際のオペレーションでは予測できない事があります。




例えば、飲食店をオープンしたとしましょう。




他の飲食店で、3年修行してこの分野なら完璧に分かる、という状態だから、独立して新規でお店を出しましょう、と。




それで、実際に運営してみると、分からない事だらけ、という事がけっこうあるものです。




よく出る事柄が、従業員関係の問題でしょうね。




修行中は自分が使われている立場なので、気がつかないのですが、経営者という立場になって、この問題にぶつかるんですね。




私の場合、生まれたときからこの商売で、修行は自社内が殆どなので、経営者になるべく勉強したという事で、父が他界して、その時まだ23歳だったので、それは大変は大変でしたが、経営者が考えるべき事は薄ぼんやりと理解してました。




それで、先程の話に戻りますが、起業したての経営者は従業員問題で悩むと。




この一番の理由は、従業員の立場を考え過ぎる、という点にある思っています。




従業員の立場を100%こなそうとすると、当然ですが利益が出ません。




給料にしても、勤務時間にしても、勤務に関するオペレーションにしても、人間は皆、横着なので(笑)




なので、ここが経営者としての最初の壁でしょうね。




ここを乗越えると、一皮向けるというか、一気に風格さえ出てきます。




そりゃーそうです、従業員と経営者、という立場をしっかり理解するので。




なので、この辺りでまごつかない様に、起業する前の段階で、帝王学や経営者とはどう有るべきか、と言った様な勉強をされる事を強く、お勧めします。

先日、スポーツ番組を見ていて、ちょっと思ったことは、兵役がある国はスポーツが強いのでは?、という事です。まあ、考えてみれば当たり前かも知れませんが、貴方はどう思いますか?それで、最近では韓国は中国といったアジア圏内で、兵役がある国は経済も成...
28/11/2012

先日、スポーツ番組を見ていて、ちょっと思ったことは、兵役がある国はスポーツが強いのでは?、という事です。




まあ、考えてみれば当たり前かも知れませんが、貴方はどう思いますか?




それで、最近では韓国は中国といったアジア圏内で、兵役がある国は経済も成長している、というのは偶然の一致ではないような気がします。




私は在日韓国人なので、本国の徴兵制には従う必要はないのですが、外国に住む国民にもある一定の条件を付けて、本国での徴兵制度に参画するのもいいかもしれないと思いました。




これは、極単純な発想で、男が男らしくなるという事で、話しているだけなので、深い意味はありません(汗;)




話は戻り、スポーツに関して言うと、ドイツ、韓国、中国などの徴兵制度がある国は、スポーツがかなりハイレベルにあると思います。




私の場合、韓国のソウルに親戚がいるので聞いたことがありますが、徴兵制度があることにより、男にとっては確かにいい面が多いと言う事です。




その代わり悪い面もあり、2年間その様な教育を受けるので、政治的にもある程度偏った考え方になる可能性もある、という事です。




何か、国際的な問題が起きたときに、若い世代の人たちが、デモをよく起すのも、その影響があるかも知れませんね。




ただ、世の男はやはり強くないといけない、と思っている私は、教育の面で子供たちに早い段階で男は男らしく、女は女らしくする教育というのも大切なのではないかと思います。




この様な事を言うと、反感を持たれる事もあるかもありますので、あまり突っ込んだ事は言いません。




よく、世間では仕事の面だけをとって、男女平等という話題を出しますが、男女平等というのは当たり前で、政府の言う男女平等というのはちょっと違うような気がします。




男は女に対して、女は男に対して、元々性別が違うのですから、100%分かり合うのは無理な話。




なので、男は力の上では女より強いという前提で、女は子供を産める体だという事を前提に、全く違う生き物だという考えを持って接すると良いのかな、と。




お互いが、それぞれの力を認め合えば、尊敬しあう事も出来るでしょうし、そもそも100%理解できない、という前提でいれば、腹の立つ事もかなり減るのでは、と思っています。




あと1万年とか10万年とか経つとどの様な男女関係に成っているか分かりませんが、自然の流れで物事を考えていくのが一番良いのかな、最近思うのです。

何かを育てる、というのは良い教育になりますね我が家では、先日息子が学校のバザーで購入した、卵型の容器に入った植物を育てています。もうかなり育ってきて、凄いことになっています。写真それで、思ったことなのですが、私たちの年代は小さい頃、空き地が...
24/11/2012

何かを育てる、というのは良い教育になりますね




我が家では、先日息子が学校のバザーで購入した、卵型の容器に入った植物を育てています。




もうかなり育ってきて、凄いことになっています。

写真


それで、思ったことなのですが、私たちの年代は小さい頃、空き地がたくさんあり、ペットを飼っていても遊ばせる所がたくさんあったので、本当に良かったな、と思うわけです。




今の子供たちは、ペットを飼っても、散歩することすら大変で何だか気の毒になってしまいます。




それでも、家の中で飼う人もかなりいますが、私個人的には、出来るだけ動物は外で飼うべき、という派です。




家の中で動物を飼うと、動物が何だか可愛そうに見えてきてしまいます。




田舎育ちなので仕方ないですね(笑)




そんな中で、私も何か生き物を育てることは、教育上凄くいい事だとは思っていますので、我が家では植物を飼ったり、昆虫を飼ったりはしています。




生き物の成長過程を観察することによって、子供たちは生命の不思議さと命の大切さを学ぶものだと思います。




命の大切さを学ぶと、人に対しても優しくなれると思います。




人に優しくなれる、と言うことはその人の気持ちを理解しようとする事ですし、その人の観点を理解しようとすることでもあると思います。




これは、正にビジネスに応用できる考え方だと思いますし、色々な事に応用できる考えかただと思います。




私の子供たちは、それぞれ音楽、スポーツをやっていますが、この様な芸術的観点からも必要な考え方だと思います。




人の気持ちが、少しでも分かるように成ると、その気持ちに応えようと色々と考えたり、行動したりしますよね。




ビジネスなら、広告文とか、音楽なら曲調とか、スポーツなら心に残るプレーとか。




全て、相手がいてこそ成り立つものなので、その様な感覚を子供の時から育てることは、本当に大切だと思います。




貴方にも、もしお子さんがいらっしゃるようでしたら、是非何かを育ててみる事をオススメします。




きっと、子供の世界観が一段と広がることだと思います。

23/11/2012

事業、経営、投資は何か神がかりの部分がある

私は、倒産寸前までいった経験が2度ありますが、今思うと、

確かに色々とバタバタ、正気を失い無いながら動いていました

が、何が効果があって上昇気流に乗ったのか、いまいち分から

ない部分もあります。

よく書籍で、成功者の方が「運が良かった」という言い方をさ

れますが、私も「運」ってあると思っています。

2度も倒産寸前まで行って、復活する事だって運としか思えな

い部分もあります。

増して、私は優れた経営者でもありませんし。

でも、そこに何かがあるとすれば、それは「形振り構わず死に

物狂いで一生懸命頑張る」という事しかないのだと思います。

もう限界、これ以上行ったらそれこそ死んでしまう、という所

まで頑張って、後は天に任せると。

これって、全く根性論なのですが、私個人的にはこの様なスピ

リチュアルな部分てあると思っています。

霊的な何かが働いていて、普段から一生懸命やっている人に、

天は微笑むと。

この様な気持ち持っていると、損得抜きで行動できるし、突き

抜けるとそれが自分には得になって帰ってくるのだと思います



ココで勘違いしやすいのが、自分に事業とはまるで関係ないこ

とをやってしまう事。

例えば、よく書籍で寄付をした方が良い、と書かれていますが

、自分の生活がままならないのに寄付をすると言うのは本末転

倒で、まずは自分が幸せになって初めて、寄付です。

自分の生活を削ってまでの寄付行為と言うのは、見返りを期待

する行為であって、本当の寄付ではない様な気がします。

なので、あくまでも余裕を他人に分ける、という事が本来の寄

付行為だと思います。

ユダヤの経典にも、収入の10%を施しなさい、と書かれてい

ますよね。

ただ、私が確信を持っている事が一つあって、2度の経験から

、自分がその時に思い描いた事と言うのは、「良いイメージ」

を持つように努力する、事です。

これは、色々な書籍に書かれているので貴方も知っているかも

知れませんが、一つの良いイメージを四六時中考え続けるとい

う行為がどれだけ大変か、という事です。

一度やってみて下さい。

本当に難しいです。

それで、これが破産寸前とは非常事態の時には、それが出来る

のではないかと思うんですね。

例えると、悟り、とでも言いましょうか、幸せな人は皆、悟り

が開ける、という言い方をしますが、その様な境地なのでしょ

う。

それで、私の様な凡人は、危機を脱出するとその悟りが、解け

てしまう、という事なんでしょうか。

何だか、取りとめもない話に成ってきてしまいましたが、宗教

を極めた修行僧と言うのが、その境地に達しているのでしょう



私たちは、この悟りを求めて、日々努力しているのだと思いま

す。

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