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【6/17開催│無料オンラインセミナー】世代を理解するのではなく、共創するマネジメント「Z世代と一緒に成長する組織」https://www.tac.biz/seminar/260617/Z世代は「打たれ弱い」「すぐ辞める」と言われがちですが...
10/06/2026

【6/17開催│無料オンラインセミナー】世代を理解するのではなく、共創するマネジメント「Z世代と一緒に成長する組織」
https://www.tac.biz/seminar/260617/

Z世代は「打たれ弱い」「すぐ辞める」と言われがちですが、本質はそこにありません。本セミナーでは、Z世代当事者として新卒1年で退職を経験し、現在は経営者としてZ世代と共に組織を運営している講師の実体験をもとに、世代間で起きる“誤認”の構造を解き明かします。情報過多社会・絶対評価環境で育った彼らがなぜ納得性を重視するのか、なぜ「意味のない消耗」を避けるのかを社会背景と共に整理します。その上で、管理から共創へとシフトする具体的なマネジメント手法を提示し、明日から実践できるアプローチをお伝えします。

【研修効果】
・Z世代の価値観と行動背景を構造的に理解できる
・世代間のすれ違いを防ぐ対話スキルが身に付く
・共創型マネジメントへの転換視点を獲得できる

【対象者】
・経営者/幹部層
・管理職/リーダー層
・人事/育成担当者

■プログラム
日程:2026年6月17日(水) 14:00~16:00
実施方法:Zoom(ウェビナー 形式)
参加費:無料(要予約)
プログラム:
1.なぜZ世代との“すれ違い”は起きるのか
・Z世代の社会背景と情報環境の変化
・絶対評価世代が持つ価値観の特徴
・「根性論」が機能しにくい構造的理由
・離職はなぜ“起きるべくして起きる”のか
・世代の問題ではなく構造の問題として捉える視点

2.Z世代と共創するマネジメント実践法
・Z世代が理解していること/していないことの構造を可視化する
・信頼を築くフィードバックの頻度と質
・成果より“成長実感”を可視化する方法
・管理から共創へ ― 覚悟の転換
・短期的な解決策を求めない

■注意事項
※Web会議システム「Zoom」のウェビナー形式を使用いたします。視聴用URLは、お申込 み後にお届けする自動送信メールにてお送りします。
※URLが記載されたメールが届かない場合は、セミナー前日までにお問い合わせください。セミナー当日はご対応できかねますのでご了承ください。
※当日のセミナーの録音や撮影につきましてはご遠慮ください。
※同業の方、個人の方のご参加はご遠慮いただいております。

■講師プロフィール
新村 利光(しんむら としみつ)講師
LEMITH合同会社 代表

1996年生まれ。新卒で入社した企業を1年で退職。採用される側として120社以上の面接を経験し、その後起業。現在は年間400社以上の企業支援を行うWeb・DXコンサルティング会社を経営している。Z世代当事者としての視点と、経営者としてZ世代をマネジメントする実践経験を併せ持つ。組織づくりや採用・育成においてホラクラシーを念頭に「管理から共創へ」をテーマに企業運営を行っている

⇒ ご予約・詳細はコチラ
https://www.tac.biz/seminar/260617/

【7/1開催│無料オンラインセミナー】2027年 情報処理技術者試験 大幅改定に備える!人事・教育担当者が押さえるべき「現行試験」と「新試験」の戦略と予想問題公開https://www.tac.biz/seminar/260701/2027...
08/06/2026

【7/1開催│無料オンラインセミナー】2027年 情報処理技術者試験 大幅改定に備える!人事・教育担当者が押さえるべき「現行試験」と「新試験」の戦略と予想問題公開
https://www.tac.biz/seminar/260701/

2027年に大幅な改定が予定されている情報処理技術者試験。この改定は、企業のIT人材育成戦略に大きな影響を与え、人事・教育ご担当者様からは多くのご不安やご質問の声をいただいております。
DX推進が加速する現代において、情報処理技術者試験は多くの企業でIT人材のスキル可視化・標準化の指標として、昇格・昇給要件や評価指標に組み込まれるなど、その重要性はますます高まっています。
しかし、「新試験制度にどう対応すればよいのか」「現行試験の学習は無駄になるのか」といった疑問を抱えているご担当者様も少なくないのではないでしょうか。
本セミナーでは、情報処理技術者試験対策のリーディングカンパニーであるTACの講師が登壇し、2027年新試験制度の最新情報と改定のポイントを分かりやすく解説します。
さらに、TACが独自に分析・作成した新試験の出題傾向と予想問題をご紹介。
そして、今まさに取り組むべき「現行試験」受験の意義と、新試験への効果的な移行戦略について、実践的なアプローチを具体的にご提案します。
変化の激しい時代だからこそ、貴社のIT人材育成を成功に導くための「今」と「未来」の戦略を、本セミナーで見つけてください。

【おすすめの方】
・2027年の情報処理技術者試験改定について、最新情報を効率的に収集したい方
・新試験制度への対応方針を検討中で、具体的な戦略を知りたい方
・現行試験の学習が新試験にどう繋がるのか、その有効性を確認したい方
・IT人材育成における情報処理技術者試験の活用方法について、より深く理解したい方
・IT人材育成にご活用できる情報処理技術者試験対策サービスをご検討中の方

【アンケート回答特典あり】
セミナー参加後、アンケートに回答いただいた方に、特典として当日ご紹介するTACが作成した予想問題(PDF)を進呈いたします。

■プログラム
日程:2026年7月1日(水) 14:00~15:00
実施方法:Zoom(ウェビナー 形式)
参加費:無料(要予約)
プログラム:
① 2027年度新試験制度の最新情報と改定のポイント
IPA・経済産業省から発表されている2027年度新試験制度の情報をまとめ、解説いたします。
② TACが分析・作成した新試験の出題傾向と予想問題の紹介
IPAの発表に先立ち、TACで独自に予想した新試験問題を元に、現行試験と新試験の出題傾向や学習方法の違いを解説いたします。
③新試験への架け橋としての現行試験:今受けるメリット
2026年度の本試験CBT化も踏まえ、新試験制度に対する現行試験受験の有用性をお話します。
注意事項:
※Web会議システム「Zoom」のウェビナー形式を使用いたします。視聴用URLは、お申込 み後にお届けする自動送信メールにてお送りします。
※URLが記載されたメールが届かない場合は、セミナー前日までにお問い合わせください。セミナー当日はご対応できかねますのでご了承ください。
※当日のセミナーの録音や撮影につきましてはご遠慮ください。
※同業の方、個人の方のご参加はご遠慮いただいております。

■講師プロフィール
藤澤 大輔 講師
情報処理技術者試験対策講座専任講師
2005年より情報処理技術者試験対策の講師として数多くの受講生を合格に導いてきたTAC情報処理講座のベテラン講師。
長年の経験に裏打ちされた分かりやすい解説と受講生一人ひとりに寄り添う丁寧な指導で、常に高い人気を誇っています。企業研修においては内定者から既存社員まで、それぞれのレベルに合わせた実践的な情報処理試験対策を提供し、企業のIT人材育成に貢献しており、また、情報処理試験の傾向を深く分析し、オリジナル教材や問題集、公開模試の作問も手掛けるなど、その知見は多岐にわたります。
豊富な実務経験と長年の指導実績から、単なる知識の伝達に留まらない、試験合格に直結する本質的な理解を提供。 今回のオンラインセミナーでは、これまでの情報処理技術者試験の分析等で得た深い知見を基に、 2027年度に予定されている情報処理技術者試験改訂の主な変更点と、それに対する効果的な対策をわかりやすく解説いたします。

⇒ ご予約・詳細はコチラ
https://www.tac.biz/seminar/260701/

【人事・研修担当者様向けコラム更新しました】山本実之氏による“人事担当者を元気にするコラム”の連載第79回「未来を書くことで夢は実現する」https://www.tac.biz/column/genki_vol79/「夢をもっていますか?」...
29/05/2026

【人事・研修担当者様向けコラム更新しました】山本実之氏による“人事担当者を元気にするコラム”の連載第79回「未来を書くことで夢は実現する」
https://www.tac.biz/column/genki_vol79/

「夢をもっていますか?」
「どんな夢をみていますか?」
そんな問いをされたら、どのように答えますか?

「んーー、最近みてないな、今日もみていないし……」
いや、その夢ではなく、将来の夢です。

何をしたいかを明確にしてもっておくことは、とても大切だといわれています。
旅行であればどこに行くのか? 米国なのか欧州なのか、米国だとすれば西海岸か東海岸か、さらにはサンフランシスコかロサンゼルスか、それともニューヨークか、といったように、より明確にしておくことが実現の可能性をあげていくといわれています。
そして、その明確なゆめに達成の日時をいれていく、そのことによって達成率は大幅にあがっていきます。つまり、「ゆめに日付を」ということになります。
ぜひ、願いやゆめに日付をいれていきましょう。

日頃、願いや想いを考えたときに、どのようにしていますか?
パソコンで書き留めていますか? そうですよね。パソコンはとても便利で、通常、活用されていることが多いと思います。整理されるし、きれいだし、迷いなく使っていますよね。
ところで、目標を書くときにその達成率をあげるコツがあるとしたら、知りたくありませんか? 実は「ペンをもって、ノートや紙に書き出す」ということなんです。
これはボディランゲージの世界的な権威で、ベストセラー作家のアラン・ピーズ氏とバーバラ・ピース氏(ご夫妻)が説いています。

「そんなことで、成功率ってあがるの?」なんて声が聞こえてきそうな気がしますね。
キーボードを打つときに使う指の動作は8種類のみ、それに比べて、手で紙に書くとき必要となる動作は1万種類を超えるそうです。パソコンで何かを打つときと、手で文字を書く作業とでは、潜在意識につながる度合いの深さが違うといわれています。つまり、ペンで紙に書いた方が記憶に残りやすくなるのです。記憶していくことは達成のために最も大切なことです。自分の心にしっかりと刻まれることになるからです。
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元大手食品メーカーグループ会社 代表取締役社長の山本実之氏が、これまでに人財開発の仕事に関わった経験や、体系的に学ばれた知識をもとに「人事担当者が、仕事が楽しく感じるようになる」アドバイスやメッセージをお伝えしていく、まさに「人事担当者を元気にするコラム」をお届けします。
コラムの続きはこちら ⇒
https://www.tac.biz/column/genki_vol79/

★PMBOK®と認知心理学をベースにしたエデュテインメント教材を使用した、プロジェクトマネジメント習得研修のご案内https://www.tac.biz/special/pm_edutainment/デジタル化の加速に伴い、働き方はますます...
21/05/2026

★PMBOK®と認知心理学をベースにしたエデュテインメント教材を使用した、プロジェクトマネジメント習得研修のご案内
https://www.tac.biz/special/pm_edutainment/

デジタル化の加速に伴い、働き方はますますチームやプロジェクトベースとなっています。これらを成功させるためには、計画立案からチームの連携に至るまで、一貫したプロジェクトマネジメントスキルとコミュニケーション能力が不可欠です。このスキルは「リーダー」だけに必要なものではなく、チーム全員が目標に向かって取り組むために必要なものです。

プロジェクトマネジメント習得研修『チームで成功するためのキックオフ』は、エデュテインメント教材『プロジェクト勇者』を活用した実践的なチームビルディング活動を通じて、若手社員やプロジェクト経験の少ないビジネスパーソンが、基本的な協働的コミュニケーションスキルを身につけることを目指します。さらに、役割理解と共感スキルを習得し、協働スキルを高めることで、即戦力としての成長を促進します。このコースを受講することで、プロジェクトチームがより強固になり、成功を導くための基盤を築くことができます。

エデュテインメントによる学びと遊び、共感からプロジェクトマネジメントの基礎が自然と身につきます。
詳細につきましては、下記のご案内をご覧ください。
https://www.tac.biz/special/pm_edutainment/

【5/27開催│無料オンラインセミナー】「やりたいことがない社員」の支援方針が明確になる 4タイプ分類で読み解く キャリア支援の新しい進め方https://www.tac.biz/seminar/260527/「やりたいことがない」と話す社...
11/05/2026

【5/27開催│無料オンラインセミナー】「やりたいことがない社員」の支援方針が明確になる 4タイプ分類で読み解く キャリア支援の新しい進め方
https://www.tac.biz/seminar/260527/

「やりたいことがない」と話す社員に、どうキャリアの支援をすればよいのか。人事担当者や上司管理職として迷いを感じたことはありませんか。能力がないわけではないが、自分のキャリアを言葉にできない。そんな社員に対して、従来の支援がうまく機能しない場面も増えています。本セミナーでは、社員のキャリアに対する思考タイプを以下の4タイプ別に分類し、新しい支援の方法をお伝えします

1.やりたいことが明確×内的キャリア重視タイプ
2.やりたいことが明確×外的キャリア重視タイプ
3.やりたいことが不明確×内的キャリア重視タイプ
4.やりたいことが不明確×外的キャリア重視タイプ

キャリアの目的が明確な人にも、そうでない人にも対応できる、新しいキャリア支援のアプローチをご紹介。3月に出版した『キャリアは言語化でうまくいく』の内容をベースに、明日から現場で実践できる具体策をお伝えします。

【研修効果】
・やりたいことがない社員の支援方針が明確になる
・4タイプ別に最適な関わり方が理解できる
・キャリア面談での問いかけ・対話の質が向上する

【対象者】
・社員のキャリア支援・離職対策を担う人事担当の方
・キャリア面談で部下の本音を引き出せずに悩んでいる管理職の方

【セミナー概要】
日程:2026年5月27日(⽔) 14:00~16:00
実施方法:Zoom(ウェビナー 形式)
参加費:無料(要予約)
プログラム:
1.イントロダクション
2.よくあるキャリア研修の限界
3.「目標がない」「現状維持が目標」という社員へのキャリア支援の方法
4.目標の有無×キャリアで重視する要素でわけるキャリア思考の4タイプ
5.タイプ別のキャリア支援の考え方
6.質疑応答
注意事項:
※Web会議システム「Zoom」のウェビナー形式を使用いたします。視聴用URLは、お申込 み後にお届けする自動送信メールにてお送りします。
※URLが記載されたメールが届かない場合は、セミナー前日までにお問い合わせください。セミナー当日はご対応できかねますのでご了承ください。
※当日のセミナーの録音や撮影につきましてはご遠慮ください。
※同業の方、個人の方のご参加はご遠慮いただいております。

【講師プロフィール】
井上 洋市朗(いのうえ よういちろう)講師
株式会社カイラボ代表取締役
1985年東京生まれ。大学卒業後、日系コンサルティング会社に就職するも2年足らずで退職。その後、商社や社会人教育のベンチャー企業を経て2012年に株式会社カイラボを設立。企業向けの離職防止コンサルティングを開始し、これまで離職防止の支援を行った企業は200社以上、離職対策の研修受講者は1万人に上る。また、新卒入社後3年以内に会社を辞めた早期離職者へのインタビューをまとめた「早期離職白書」を定期的に発行するなど、精力的に発信を行う。
現在は、企業の若手向け研修からリーダー研修、キャリア研修なども幅広く担当。自身がキャリア迷子になった経験や、年間2000人以上の新入社員、OJT担当者、管理職、経営陣と接する中で「キャリアの軸」を言語化する重要性に気づき、全国各地で20~50代を対象にしたキャリア研修を実施している。高校生や大学生向けのキャリア教育の授業にも登壇している。

⇒ ご予約・詳細はコチラ
https://www.tac.biz/seminar/260527/

【人事・研修担当者様向けコラム更新しました】新入社員・若手社員の情報セキュリティ研修は「知識+習慣」をセットで──SNS時代に必要な“ハラオチする設計”とはhttps://www.tac.biz/column/202604_security...
01/05/2026

【人事・研修担当者様向けコラム更新しました】新入社員・若手社員の情報セキュリティ研修は「知識+習慣」をセットで──SNS時代に必要な“ハラオチする設計”とは
https://www.tac.biz/column/202604_security_education/

新年度が始まり、新入社員の姿が目立つ季節になりました。フレッシュな雰囲気が伝わってくる一方で、この時期に耳にするのが「新入社員や若手社員のSNS投稿がきっかけで、社内情報が外に広がってしまった」といったトラブルです。
投稿した本人に悪意がなくても、「仲間内にだけ見せた(つもり)」「社名や個人情報は出していない(はず)」「投稿はすぐ消した(消えると思っていた)」という感覚で投稿してしまうことは少なくありません。ところが実際には、何らかの形で外部に共有され、広まり、その写真や動画への写り込みや投稿の文脈から勤務先や業務内容が推測され、さらなる拡散や炎上へとつながるケースがあります。その結果として、企業の信用低下や取引先への影響、社内対応コストの増大にまで発展してしまうこともあるのです。
もちろん多くの企業では、機密情報の定義や社内規程、端末・アカウント管理、持ち出しルール、インシデント時の報告経路など、情報セキュリティに関する研修がしっかり実施されているはずです。では、それでもトラブルが起きてしまうのはなぜでしょうか?
ここで考えたいのは「研修を実施したかどうか」ではなく、実際のSNS投稿の場面で「自分で判断できる状態」をつくれていたか、という点です。

■知識は大前提。でも“投稿直前の数秒”を支える習慣がカギ
情報セキュリティ研修の土台は、もちろん「知識」です。とはいえ多くの場合、知識を持っていたにもかかわらず、事故が起きてしまっています。これを単純に「知識不足(または指導不足)」として捉えるのは、早計でしょう。
ここで大切なことは、知識と同時に、社会人としてのマインドセットや習慣が身についているかという点です。いくらルール(知識)を理解していても、投稿の瞬間に意識から抜けてしまっていれば、間違った行動が起ります。特に最近のSNSは写真や動画の投稿が中心で、「今撮って、すぐ投稿」という使い方が当たり前になっています。さらに「鍵アカ」「親しい友達限定」「一時公開」といった機能によって、“公開している”という感覚が薄れやすい環境にもなっています。もちろん、実際にはインターネットの世界に“限定”などというものはなく、一度投稿した情報は果てしなく広い世界に向けて公開してしまっていることになるのですが、それを投稿前に想像することができていないのです。
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例年この時期は、新入社員のSNS投稿による情報漏洩事故といったものが取り沙汰されることが多いところですが、今年は特に多く感じられます。多くの報道などをを受けて、各企業・団体などで情報セキュリティに関する研修の見直しや再受講が求められ、TACにお声がけをいただくといったケースも増加している状況です。
大切なことは、知識と同時に、社会人としてのマインドセットや習慣が身についているかという点です。いくらルール(知識)を理解していても、投稿の瞬間に意識から抜けてしまっていれば、間違った行動が起ります。
そういった点をコラムとして解説しました。

コラムの続きはこちら ⇒
https://www.tac.biz/column/202604_security_education/

【レポート】社員が辞める理由を可視化! 経営・現場を巻き込み離職対策を立案するには?(2026年度版)https://www.tac.biz/special/26employeejourney/経営陣や人事が『離職対策』や『リテンション』の...
28/04/2026

【レポート】社員が辞める理由を可視化! 経営・現場を巻き込み離職対策を立案するには?(2026年度版)
https://www.tac.biz/special/26employeejourney/

経営陣や人事が『離職対策』や『リテンション』の重要性を伝えても、現場には重要性が理解されなかったり、非協力的だったり、離職対策がうまく進まないことはありませんか?離職対策はいまや多くの企業にとって大きな経営課題です。この課題に取り組むには、経営陣、人事、現場が一体となって取り組む必要がありますが、離職の現状や実態については年齢、役職、部署によって認識が異なる組織が多くあります。
本レポートでは、そういった認識の齟齬を解消し、現場の実態を可視化し本質的な離職対策を立案するためのアプローチ方法を早期離職の専門家が詳しく解説します。

このような方におすすめ
場当たり的な対処ではなく、構造的に離職を減らしたい
制度や施策を作っても現場に浸透せず、結局変わらない状況を変えたい方
面談やアンケートはあるのに、打ち手につながらずモヤモヤしている方

すぐ試せる!現場を巻き込んだ離職対策に有効な「エンプロイージャーニー」作成シートと、作成を補助する付録付き!
詳細はこちら⇒
https://www.tac.biz/special/26employeejourney/

【人事・研修担当者様向けコラム更新しました】山本実之氏による“人事担当者を元気にするコラム”の連載第78回「人生、愉快に生きていこう!」https://www.tac.biz/column/genki_vol78/世界に数ある大学の中で、ラ...
24/04/2026

【人事・研修担当者様向けコラム更新しました】山本実之氏による“人事担当者を元気にするコラム”の連載第78回「人生、愉快に生きていこう!」
https://www.tac.biz/column/genki_vol78/

世界に数ある大学の中で、ランクをつけると常に上位に入る大学、それが、ハーバード大学です。設立は1636年。日本ではトップである東京大学も世界で見ると第26位(Times Higher Education 2026による)。前年の28位から順位を2つ上げましたが、それでも世界との差は開いていくばかりで、この差はなかなかうまらないように感じます。
ちなみにハーバード大学は世界ランキング第5位。上位には、スタンフォード大学やマサチューセッツ工科大学等、多くは米国の大学で占められています。

今日ご紹介する、ハーバード大学の3つのマインドは、私のメンターの一人である、慶應義塾大学名誉教授の村田昭治先生からおききした内容です。

村田昭治先生は、慶應義塾の福澤基金による第1回目の派遣留学制度で、ハーバード大学へ留学され、その際にとてもインパクトを受けたということで、紹介されていました。
ただ、この話は、実は直接本人からおききしたのではなく、ラジオを通じて、教えていただいた内容です。
ずいぶん前になりますが、その当時、私の妻は、妹の出産のお手伝いのために、九州へ帰省をしていました。私は、小さな社宅に一人、めったに聴かないラジオのスイッチを、その時たまたまいれたのです。まさにこれも運命。もし、このころ、妻が妹のために里帰りしていなければ、また私がラジオをつけることがなければ、その後に大きく影響を与えてくださった、メンターである村田先生との出会いもなかったのです、まさにご縁というしかありません。
人生の不思議さを改めて感じる日々です。まさに運命は偶然の中にあるのかもしれません。
なにげなくきいていたラジオ番組は、村田先生と現役の大学生がいろいろと話をしている公開放送でした。学生が質問をし、それに村田先生がこたえていくという進め方でした。そのころ、マーケティングを学んでいたので、当然、村田先生の名前は知っていたものの、直接お会いしたことも、声を聴いたこともありませんでした。

ラジオを通じて声を聴いていると、村田先生の言葉は学生を勇気づけるメッセージにあふれていました。まさに背中をおす応援団長のような感じで、世の中にこんな大学教授がいるのかと驚きの連続でした。そのあたたかなメッセージを聴きながら、なんども涙することもありました。村田先生のその声には、はりがあり、つやがあり、まるで音楽のような素晴らしい声色でもありました。

ある学生が「人生に迷っています」というと、「そうだよね。人生は迷うよね」と話したあと、ご自身も三田文学に憧れ、慶應義塾に惹かれたものの、経済学を学ぶことになったことなどを赤裸々に語っていました。
迷うことは決してマイナスではないと、あたたかく、包み込むように語り、学生を勇気づけていたことがとても印象に残っています。
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元大手食品メーカーグループ会社 代表取締役社長の山本実之氏が、これまでに人財開発の仕事に関わった経験や、体系的に学ばれた知識をもとに「人事担当者が、仕事が楽しく感じるようになる」アドバイスやメッセージをお伝えしていく、まさに「人事担当者を元気にするコラム」をお届けします。
コラムの続きはこちら ⇒
https://www.tac.biz/column/genki_vol78/

【TACbiz特集】今年度中に稼働する「サプライチェーン強化に向けたセキュリティ対策評価制度(SCS評価制度)」をご存じですか? その読み解き方とスマートな備えを解説しますhttps://www.tac.biz/special/scs_ex...
17/04/2026

【TACbiz特集】今年度中に稼働する「サプライチェーン強化に向けたセキュリティ対策評価制度(SCS評価制度)」をご存じですか? その読み解き方とスマートな備えを解説します
https://www.tac.biz/special/scs_explanation/

経済産業省及び内閣官房国家サイバー統括室が主導する「サプライチェーン強化に向けたセキュリティ対策評価制度(SCS評価制度)」の一部が、いよいよ2026年度下期から運用開始予定であると発表されました。準備期間は限られており、今後のビジネスを考えるとできるかぎり早めに対応する必要がありそうです。
独立行政法人 情報処理推進機構(IPA)が毎年発表している『情報セキュリティ10大脅威』*1 の2026年組織編によると、「サプライチェーンや委託先を狙った攻撃」が2019年に初選出されて以来、8年連続8回目の選出と、非常に大きな課題となっていることがわかります。
近年発生しているサイバー攻撃では、ターゲットとなる組織を直接狙うのではなく、セキュリティ対策が手薄な取引先や委託先(サプライチェーン)を「踏み台」とする手口が高頻度で発生しています。
たとえばある病院では、委託先とのネットワーク接続点の管理が不十分だったために攻撃者の侵入を許し、救急受け入れを停止せざるを得なくなってしまったといった深刻なケースが、またある部品サプライヤーではランサムウェア攻撃(データ暗号化するなど人質化し、脅迫する攻撃)に遭い、親会社を含めた全工場を停止せざるを得なくなったケースなどがあります。
単独の組織ではなく、サプライチェーン全体の弱点を突かれ、影響が広範囲に及ぶ現状からも、業界全体での対策・強化が急がれています。
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情報処理安全確保支援士でもある、TAC株式会社 IT講座企画部長の小野直也が、今年度中に稼働する「サプライチェーン強化に向けたセキュリティ対策評価制度(SCS評価制度)」について、その読み解き方とスマートな備えを解説した特集記事を公開しました。
記事はこちら ⇒
https://www.tac.biz/special/scs_explanation/

【人事・研修担当者様向けコラム更新しました】新入社員のPCスキル不足はなぜ起こる? Word・Excel研修とITリテラシー教育が改めて重要視される理由https://www.tac.biz/column/newemployee_it2/春...
16/04/2026

【人事・研修担当者様向けコラム更新しました】新入社員のPCスキル不足はなぜ起こる? Word・Excel研修とITリテラシー教育が改めて重要視される理由
https://www.tac.biz/column/newemployee_it2/

春は多くの企業で新入社員を迎える時期ですが、基本的なPC操作でつまずく新入社員が多いという悩みは、企業規模や業種を問わず聞かれます。
とくにビジネスの現場では当たり前のツールとして使われるWord・Excel・PowerPointなどのOffice系アプリケーションの操作の場面で新入社員が戸惑う姿を見かけるケースは少なくありません。

◦ Wordでタブを使わず、空白で無理に位置合わせをしてしまう
◦ 改行と段落の違いを理解しないまま文書を作り、体裁が崩れやすい
◦ Excelで知っている範囲の関数だけで無理に解こうとして、表が複雑化する
◦ 見た目を優先してセル結合を多用し、集計・並べ替え・再利用が難しくなる

大学生活においてOfficeに触れている人は少なくありませんし、本人も「使っていた」と認識しています。しかし学生時代の利用は、多くの場合「自分の提出物を形にする」ためのものです。見た目が整っていれば完成となり、再利用性・引き継ぎ・ミスの起こりにくさまで厳密に求められることは多くありません。
ただしこれは、「最近の若手はデジタルが苦手」という話ではありません。現在の新入社員世代はスマートフォンやタブレットを日常的に使いこなし、新しいツールへの適応も早い世代です。苦手なのは「デジタルそのもの」ではなく、「業務で求められるPC操作」と「その作法」であるケースが多いのです。
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TAC株式会社 IT講座企画部にて、パソコン関連の教材制作およびパソコンスクール運営、インストラクションを担当している内野愛佳講師が、問題の本質に焦点を当てて、解決策を提案しています。

コラムはこちら ⇒
https://www.tac.biz/column/newemployee_it2/

住所

神田三崎町3-2/18
Chiyoda-ku, Tokyo
1018383

営業時間

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火曜日 09:30 - 17:30
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