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TACbiz TACの法人研修は、企業それぞれの課題ニーズに即した研修プログラムをカスタムメイドすることで、幅広い業界・業種のお客様より高評価を頂戴しております。

【10/29リアル開催│無料セミナー】日鉄ソリューションズ×TACの実践考証 チームで 越境したら、「当たり前」が変わって見えた話 2社の「越境」実践から探る、 開かれた組織開発への 第一歩組織開発に取り組む中で、「良くしたいのに、なんで、...
14/10/2026

【10/29リアル開催│無料セミナー】日鉄ソリューションズ×TACの実践考証 チームで 越境したら、「当たり前」が変わって見えた話 2社の「越境」実践から探る、 開かれた組織開発への 第一歩

組織開発に取り組む中で、「良くしたいのに、なんで、わかってくれないのだろう…」「どうして、変わろうとしないのだろう…」と、つい相手を変えようと押し付けがましくなったり、視野が狭くなったりしていませんか?
一生懸命だからこそ陥りがちな、その近視眼的な状態。……それって実は、自分たち(組織開発チーム)自身の考え方や課題の捉え方が、いつの間にか凝り固まっているサインかもしれません。
本イベントでは、そんな状態から抜け出す「開かれた組織開発」への第一歩として、日鉄ソリューションズとTACの2社の組織開発チームが実践した「越境ワークショップ」の裏側を紐解きます。最大の特徴は、担当者が1人で外の学びを持ち帰るのではなく、「チームごと」他社と交わったこと。お互いの未解決のリアルな課題を持ち寄り、違う価値観同士で語り合いメンバー同士が刺激し合うことで、自社の「当たり前」が大きく揺さぶられる変化が起きました。
当日は、この「越境」を仕掛けた実践者である3人、幅広い人事経験を持ち「人事図書館」のコミュニティ運営にも携わる岡本 光敬(おかもと みつたか)氏と、エンジニア出身で現在HRBPとして組織開発に奮闘する日鉄ソリューションズの工藤 圭(くどう けい)氏と、TAC担当者にて、きれいにまとまった成功事例ではなく「現場で実際に何が起きたのか」をファクトベースでありのままに共有して行きます。

飲み物やフードを片手に、組織開発について本音でモヤモヤや気づきを語り合いませんか?
ぜひ、職場のメンバーをお誘い合わせの上、ご参加をお待ちしております!

【おすすめの人】
・自社の組織開発の進め方に少しマンネリを感じ、新しい視点を取り入れたい方
・「個人の学び」で終わらせず、チーム全体に他社からの刺激を波及させたい方
・「越境」や「開かれた組織開発」の実践例(うまくいったことも、泥臭いことも)を知りたい方
・他社の組織開発担当者と、きれいごと抜きのリアルな悩みや実践知を語り合いたい方
・一方的なセミナーではなく、リラックスした雰囲気での対話や交流を楽しみたい方
・一緒に越境ワークショップをやってみたい!と思っている方

■プログラム概要
日程:2026年10月29日(木)18:30~21:00(開場: 18:00)
 18:30~20:00 セミナー・WS
 20:00~21:00 交流会
実施方法:会場実施(東京:武蔵野美術大学 市ヶ谷キャンパス)
参加費:無料(要予約)
プログラム:
・オープニング・自己紹介
 イントロダクション
 趣旨説明、登壇者紹介
・パート①:事例紹介
 工藤氏、岡本氏による「越境のリアル」
 質疑応答
・パート②:考察
 事例から読み解く「越境で何が起きたか」の深掘り
 質疑応答
・パート③:ディスカッション
 「自社を開くには?」をテーマに、テーブルでざっくばらんな対話
・交流会
 ドリンク&フードを片手に、話し足りないテーマで懇親会!
持ち物:筆記用具、お名刺
実施会場:武蔵野美術大学 市ヶ谷キャンパス
〒162-0843 東京都新宿区市谷田町1丁目4 7F コワーキングスペース「Ma」
JR中央・総武線「市ケ谷」駅より徒歩3分
東京メトロ有楽町線・南北線「市ケ谷」駅、都営新宿線「市ヶ谷」駅4番出口より徒歩3分
注意事項:
※定員に達した時点で受付を終了いたします。
※プログラムの詳細は、都合により一部変更となる場合がございます。
※同業の方、個人の方のご参加はご遠慮いただいております。
※イベント中にカメラによる撮影がありますのでご了承ください。参加者による撮影は許可がない限りお断りさせていただきます。

■スピーカー
工藤 圭 (くどう けい)氏
日鉄ソリューションズ株式会社
2008年の入社以来、エンジニアとして金融機関向けのシステム開発プロジェクトに携わる。2024年からはエンジニア業務に加え、部門HRBPとして組織開発にも取り組んでいる。社外では、人事図書館書籍アンバサダー、家島応援団、プロボノプロジェクトなどにも参加している。
岡本 光敬 (おかもと みつたか)氏
人事図書館 CET(コミュニティエンパワーチーム)
大学卒業後、日系メーカーの人事部門にてキャリアをスタート。採用・教育・労務・人事制度・人事戦略をはじめ、海外拠点の立ち上げやM&A後のPMIなど、幅広い人事領域を経験する。
2023年に独立し、株式会社アンド・リスペクトを設立。上場企業から中堅・ベンチャー企業まで、さまざまな企業を対象に、人事制度設計・人事戦略・組織づくりを中心とした人事コンサルティングを行っている。2024年には、「仲間と学びで、未来を拓く」を掲げる人事図書館の立ち上げに参画。現在はCET(コミュニティ・エンパワー・チーム)のメンバーとして、コミュニティの運営や企画に携わっている。

★ご予約・詳細はTAC法人向けサービス紹介サイト「TACbiz」にてお願いします。
 左側メニュー「リンク」よりページをひらき、上部メニューの「セミナー」よりご確認いただけます。

【10/21開催│無料オンラインセミナー】~部下の本音を引き出し、信頼関係と生産性を高める傾聴実践~マネジメント変革型コミュニケーション研修本研修は、管理職・組織長を対象に、部下の本音を引き出し信頼関係を構築するためのコミュニケーション実践...
13/10/2026

【10/21開催│無料オンラインセミナー】~部下の本音を引き出し、信頼関係と生産性を高める傾聴実践~マネジメント変革型コミュニケーション研修

本研修は、管理職・組織長を対象に、部下の本音を引き出し信頼関係を構築するためのコミュニケーション実践力を高め、マネジメントの在り方そのものを変革することを目的とする。単なる傾聴スキルの習得にとどまらず、日常の1on1やマネジメント場面において、部下の意欲や主体性を引き出し、組織の活性化および生産性向上につなげることを狙いとする。研修では、傾聴の構造理解に加え、質問・要約・感情反映などの具体的スキルを扱い、ウェビナー形式でのミニ演習やケーススタディを通じて実践的に習得する。現場で再現可能な行動レベルまで落とし込み、翌日からのマネジメント改善につながる内容とする。

■研修効果
・部下の本音を引き出す対話力向上
・信頼関係構築による組織活性化促進
・生産性向上につながるマネジメント変革

■対象者
・企業の管理職(課長~部長クラス)
・チームマネジメントを担うリーダー層
・部下育成・評価面談を行う上位職層

■実施概要
日程:2026年10月21日(水)14:00〜16:00
実施方法Zoom(ウェビナー 形式)
参加費:無料(要予約)
プログラム:
1. 導入:マネジメント課題の構造理解
・「話してもらえない上司」が生まれる要因
・コミュニケーションロスと組織成果の関係
・信頼関係がマネジメント成果に与える影響
2.傾聴の基本構造とマネジメント視点
・言葉・感情・意図の3層構造
・「聞く」と「聴く」の違い
・部下の本音が出ないメカニズム理解
3.実践スキル演習(ウェビナー内ワーク含む)
・開かれた質問・閉じた質問の使い分け
・要約・感情反映の実践トレーニング
・ミニケース演習(1on1場面の改善)
・チャットまたは個人ワークによる振り返り
4.現場実装とマネジメント変革設計
・明日から実践する3つの行動原則
・1on1改善の具体ステップ
・組織活性化につながる関係性設計
注意事項:
※Web会議システム「Zoom」のウェビナー形式を使用いたします。視聴用URLは、お申込 み後にお届けする自動送信メールにてお送りします。
※URLが記載されたメールが届かない場合は、セミナー前日までにお問い合わせください。セミナー当日はご対応できかねますのでご了承ください。
※当日のセミナーの録音や撮影につきましてはご遠慮ください。
※同業の方、個人の方のご参加はご遠慮いただいております。

■講師プロフィール
西田 達哉(にしだ・たつや)講師
国家資格キャリアコンサルタント
ブリーフセラピストベーシック
アドラー心理学マスタープラクティショナー
情報処理技術者試験(システムアナリスト・プロジェクトマネージャー等)

大手保険会社に入社し、IT部門にて約40年間従事。生保・損保・医療・介護分野における基幹システム構築や金融機関共同開発プロジェクトに携わり、システム戦略立案、プロジェクトマネジメント、リスク管理などを担当。長年にわたり管理職として組織運営および人材育成に関わる。
その後、人事・教育部門にてキャリア研修や人権研修の企画・実施を担当し、社内におけるキャリア形成支援の仕組みづくりに従事した。
還暦を機に設立した法人においては、企業向けキャリア研修を集合型で実施し、1回あたり約30社の企業担当者が参加する研修会を運営。また、企業1社に対しては従業員向けキャリア相談支援を2年間継続し、個別支援を通じたキャリア形成支援にも従事している。
自身も50代半ばで体調変化を経験し、働き方とキャリアの見直しを迫られたことを契機にキャリア支援領域へ活動を拡大。現在は法人を基盤として、企業・個人向けキャリアコンサルティングのほか、キャリアコンサルタント教育講座やコミュニケーション研修を主催している。

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【10/16開催│無料オンラインセミナー】急成長企業が挑むマネジメント改革 実践的チームビルディングとリーダー育成組織の成長に伴い「管理職によってマネジメントの考え方やスキルにばらつきがある」「社員一人ひとりの個性を活かしながら、組織として...
08/10/2026

【10/16開催│無料オンラインセミナー】急成長企業が挑むマネジメント改革 実践的チームビルディングとリーダー育成

組織の成長に伴い「管理職によってマネジメントの考え方やスキルにばらつきがある」「社員一人ひとりの個性を活かしながら、組織としての一体感をどうつくるか」「研修を実施しても、現場での行動変容につながらない」といった課題を抱える企業は少なくありません。
本セミナーでは、社員数200名を目前に組織・リーダー育成の強化に取り組んだ株式会社HERO innovationの渡辺氏と、同社のリーダー育成研修を担当した井上講師が登壇。組織が成長する中で直面した課題や、リーダーに求められる役割、個々の強みを活かしたチームづくり、研修を通じた意識・行動の変化などについて、ディスカッション形式で深掘りします。
「個性を活かしながら組織を強くするには何が必要か」「リーダーに求める共通基盤をどうつくるか」「学びを現場の行動変容につなげるにはどうするか」など、人事・研修担当者が組織開発やチームビルディングを考えるうえで参考となる、リアルな事例とヒントをお届けします。

■このような方におすすめ
管理職・リーダー層の育成や、マネジメント力の底上げに課題を感じている人事・研修担当者
組織の一体感・チーム力を高めたい人事・組織開発担当者
研修を実施しても現場での行動変容につながらないなど、研修効果や組織づくりに課題を感じている担当者

■実施概要
日程:2026年10月16日(金)12:30~14:00
実施方法:Zoom(ウェビナー 形式)
参加費:無料(要予約)
プログラム:
1.オープニング&登壇者紹介
2.パネルディスカッション
・「マネジメントのばらつき」組織拡大に伴う課題
・「泥臭い実践論」解決へのアプローチ
・チームを動かす「自己効力感」と行動変容
・本事例のソリューション
3.質疑応答
注意事項:
・Web会議システム「Zoom」のウェビナー形式を使用いたします。視聴用URLは、お申込 み後にお届けする自動送信メールにてお送りします。
・URLが記載されたメールが届かない場合は、セミナー前日までにお問い合わせください。セミナー当日はご対応できかねますのでご了承ください。
・当日のセミナーの録音や撮影につきましてはご遠慮ください。
・同業の方、個人の方のご参加はご遠慮いただいております。

■登壇者プロフィール
渡辺 文也 氏
株式会社HERO innovation
東京支店長、経営管理本部 本部長、経営推進部/人事部 部長、経営推進室/経営管理室 室長
宮城県出身。大学で福祉心理学を学んだ後、IT系東証プライム上場企業に入社し、当時最年少で管理職に就任。経営・マネジメント・営業・マーケティングの経験を積み、2020年に株式会社HERO innovationへ入社。現場と経営の両面から、組織と事業の成長を推進している。

井上 洋市朗(いのうえ よういちろう)講師
株式会社カイラボ代表取締役
1985年東京生まれ。大学卒業後、日系コンサルティング会社に就職するも2年足らずで退職。その後、商社や社会人教育のベンチャー企業を経て2012年に株式会社カイラボを設立。企業向けの離職防止コンサルティングを開始し、これまで離職防止の支援を行った企業は200社以上、離職対策の研修受講者は1万人に上る。また、新卒入社後3年以内に会社を辞めた早期離職者へのインタビューをまとめた「早期離職白書」を定期的に発行するなど、精力的に発信を行う。
現在は、企業の若手向け研修からリーダー研修、キャリア研修なども幅広く担当。自身がキャリア迷子になった経験や、年間2000人以上の新入社員、OJT担当者、管理職、経営陣と接する中で「キャリアの軸」を言語化する重要性に気づき、全国各地で20~50代を対象にしたキャリア研修を実施している。高校生や大学生向けのキャリア教育の授業にも登壇している。

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【CompTIA SecAI+試験のリリース記念キャンペーン実施!】AIリスクの管理責任者は誰なのか? 今、セキュリティ人材に「AI対応」のアップデートが求められています。セキュリティ担当者は「AI特有の攻撃手法」を知っていますか?社内でA...
06/10/2026

【CompTIA SecAI+試験のリリース記念キャンペーン実施!】AIリスクの管理責任者は誰なのか? 今、セキュリティ人材に「AI対応」のアップデートが求められています。

セキュリティ担当者は「AI特有の攻撃手法」を知っていますか?
社内でAI関連のセキュリティ事故が起きた時、誰が対応しますか?
AI活用が拡大する中、従来の対策では防げないAI特有のセキュリティ脅威が急増しています。
現場のセキュリティ担当者が「AIのリスク」と「AIによる業務効率化」の両面を正しく理解し、自社を守るための実践スキルを習得することが、組織の今あるべき防衛策です。
そのソリューションとして最適なのがCompTIAのSecAI+です。AI対応のセキュリティ人材の育成に取り組みませんか?

TACではCompTIA SecAI+試験のリリースを記念して、2026年10月1日~2026年12月11日の期間で「CompTIA SecAI+ バンドル商品キャンペーン」を実施しております。「CompTIA CertMaster Perform」と「リテイクバウチャーチケット」がセットになった 「CompTIA SecAI+ Complete Bundle with Retake」を通常の一般価格よりお求めやすい価格でお申込みいただけるチャンスです。ぜひご検討ください。

CompTIA SecAI+試験の内容や、キャンペーンの詳細につきましては、TAC法人向け人材教育サービス紹介サイト「TAC.biz」にてご確認ください。
⇒ プロフィール画面の「リンク」より移動できます。

【10/13より3回連続シリーズ開催│無料オンラインセミナー】AI導入を組織の成果につなげる― 現場浸透から業務再設計まで、3STEPで学ぶ実践原則 ―生成AIへの期待が急速に高まり、多くの企業がツールの導入や実証実験を進めています。一方で...
05/10/2026

【10/13より3回連続シリーズ開催│無料オンラインセミナー】AI導入を組織の成果につなげる― 現場浸透から業務再設計まで、3STEPで学ぶ実践原則 ―

生成AIへの期待が急速に高まり、多くの企業がツールの導入や実証実験を進めています。一方で、「一部の社員による個人的な利用にとどまっている」「PoCを実施したものの、本格展開につながらない」「現場での具体的な活用方法が見つからない」「導入したツールが業務成果に結びついていない」といった課題も顕在化しています。
国内を代表する先進企業においても、AI導入で最も大きな壁の一つとなっているのは「現場への浸透」です。AIの性能や導入計画が優れていても、現場で業務を行う人たちが「自分の仕事とどう関係するのか」を理解し、自分ごととして捉えなければ、業務は変わりません。
現場のメンバー自身が、自分たちの業務を言語化し、現在のやり方に潜む問題に気づき、「このままではいけない」「よりよい業務に変えていこう」という意志を持つこと。そして、DX推進部門が方法論とデジタル・AIの知見を持って伴走することが重要です。
本セミナーでは、AI導入を組織の成果につなげるために必要な考え方を、全3回のSTEP形式で解説します。
各回は単独でもご参加いただける内容ですが、3回を通して受講することで、「課題に気づく」「進め方を理解する」「現場から動き出す」という流れを体系的に学んでいただけます。
※3回シリーズとなりますが、ご希望の回のみの参加も可能です。
※お申込いただいた方は、各回のオンデマンド視聴ができます。

■このような方におすすめ
・AI導入を進めているものの、現場への浸透に課題を感じているDX推進部門の方
・生成AIの活用がPoCや一部社員の利用にとどまっている方
・ツール導入後の具体的な業務成果が見えない方
・現場を巻き込みながらAI活用を進めたい方
・生成AI研修の次に、どのような人材を育成すべきか検討している人事・人材開発部門の方
・AIを使える人ではなく、AIを活用して業務を変えられる人材を育成したい方
※ 本講座は特定AIツールの選択・操作方法・システム導入・プログラミングを学ぶ研修ではありません

■実施概要
日程:
【第1回】2026年10月13日(火)14:00~15:15
【第2回】2026年11月10日(火)14:00~15:15
【第3回】2026年11月17日(火)14:00~15:15
※各回セミナー60分+質疑応答、研修紹介15分
※3回シリーズとなりますが、ご希望の回のみの参加も可能です。
※お申込いただいた方は、各回のオンデマンド視聴ができます。
実施方法:Zoom(ウェビナー 形式)
参加費:無料(要予約)
プログラム:
【第1回】AI導入は、なぜ期待どおりに進まないのか[先進企業も直面する「自分ごと化」の壁]生成AIの導入が進む一方で、実際の活用は一部の社員や個人業務にとどまり、組織全体の成果につながっていない企業も少なくありません。なぜ、期待されているAIがPoCや個人利用で止まってしまうのでしょうか。 第1回では、AI活用をめぐる最新の変化と、先進企業でも直面している「現場浸透の壁」を取り上げます。AI導入を目的にしてしまったときに起こる失敗や、現場が自分ごととして捉えられない構造を、現場の実例を交えながら解説します。
【第2回】AI活用を成果につなげるための基本原則[自分たちの業務を言語化し、問題に気づく力]AIに「何をさせるか」を考える前に、自分たちが現在どのような業務を行い、どこに問題を抱えているのかを理解する必要があります。 第2回では、AI活用を業務成果につなげるために、押さえておきたい基本原則を解説します。現場のメンバー自身が業務を言語化し、業務全体と個々の作業を構造的に捉えることにより、ムダや分断、属人化などの問題が見えてきます。そのうえで、人が担うべき判断とAIに任せられる処理を見極めることが、AIを前提とした業務再設計の出発点となります。
【第3回】組織としてAI導入を成功させるには[現場から始め、組織へ広げるための実践ポイント]個人によるAI活用を、どのように組織の成果へ広げていけばよいのでしょうか。 第3回では、業務全体の目的と前後のつながりを押さえ、関係者と目指す成果を共有したうえで、現場の具体的な業務から小さく実践を始めるための準備と進め方を解説します。
現場が主体となって業務の問題を捉え、DX推進部門が方法論とAIの知見を持って伴走することで、納得感のある改革案が生まれます。さらに、業務全体への効果を確かめ、他部門との共通点や条件の違いを踏まえて展開することが、組織としてAI活用を定着させる力になります。
注意事項:
※Web会議システム「Zoom」のウェビナー形式を使用いたします。視聴用URLは、お申込 み後にお届けする自動送信メールにてお送りします。
※URLが記載されたメールが届かない場合は、セミナー前日までにお問い合わせください。セミナー当日はご対応できかねますのでご了承ください。
※当日のセミナーの録音や撮影につきましてはご遠慮ください。
※同業の方、個人の方のご参加はご遠慮いただいております。

■講師プロフィール
久木田 浩一(くきた こういち) 講師
株式会社IMゼロワンサポート 代表取締役
公益社団法人企業情報化協会 デジタル業務改革 Evangelist
総務省認定地方公共団体DXアドバイザー
長年にわたり、企業や地方公共団体の業務プロセス改革、DX推進および人材育成を支援。
現場のメンバー自身が業務を言語化し、現在の業務に潜む問題を発見したうえで、実行可能な改革案をつくり組織として動ける「現場主体の業務改革」を専門としている。
企業・自治体を対象に、実際の業務を題材とした「デジタル業務改革実践ワークショップ」を数多く実施。業務を熟知する現場と、改革の方法論やデジタル技術の知見を持つDX推進部門が協働することで、改革を構想だけで終わらせず、実行と定着につなげる支援を行っている。
現在は、これまで培ってきた業務改革の方法論にAIの視点を組み込み、「AIを使える人」から「AIを活用して業務を変えられる人」への人材育成に取り組んでいる。

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【10/8開催│無料オンラインセミナー】社員のモチベーションを引き出し、合格へ導く資格取得支援「あたりまえ化」勉強法と、学びを自分ごと化させる1on1対話術近年、法定雇用率の引き上げや合理的配慮の義務化など、障害者雇用を取り巻く環境は大きく...
01/10/2026

【10/8開催│無料オンラインセミナー】社員のモチベーションを引き出し、合格へ導く資格取得支援「あたりまえ化」勉強法と、学びを自分ごと化させる1on1対話術

近年、法定雇用率の引き上げや合理的配慮の義務化など、障害者雇用を取り巻く環境は大きく変化しています。そのような中、企業には法令対応や雇用数の確保にとどまらず、障害のある社員の定着と活躍を実現することがこれまで以上に求められています。
本セミナーでは、500社/5,000名以上の障害者雇用に携わった経験を持つ講師が、障害者雇用を取り巻く最新動向や企業に求められる対応をはじめ、職場定着につながるコミュニケーションのポイント、能力発揮を促進する合理的配慮の考え方、現場で実践できるマネジメント手法について、事例を交えながら分かりやすく解説します。障害者雇用担当者はもちろん、人事・総務部門の担当者、現場管理職の方など、障害者雇用の推進に関わるすべての方におすすめのセミナーです。ぜひご参加ください。

【対象者】
・障害者雇用・定着に課題を感じている人事・教育担当者
・障害者雇用に関する現場社員・管理職への教育や研修を担当している方
・障害者が活躍できる組織づくりやマネジメント施策を検討している人事・部門責任者

■実施概要
日程:2026年10月8日(木) 13:00~14:30
実施方法:Zoom(ウェビナー 形式)
参加費:無料(要予約)
プログラム:
1.障害者雇用を取り巻く最新動向
2.なぜ合理的配慮が活躍に直結するのか
3.定着から活躍へ 具体的なマネジメント方法
4.成果に貢献する組織づくりとは
5.質疑応答
注意事項
・Web会議システム「Zoom」のウェビナー形式を使用いたします。視聴用URLは、お申込 み後にお届けする自動送信メールにてお送りします。
・URLが記載されたメールが届かない場合は、セミナー前日までにお問い合わせください。セミナー当日はご対応できかねますのでご了承ください。
・当日のセミナーの録音や撮影につきましてはご遠慮ください。
・同業の方、個人の方のご参加はご遠慮いただいております。

■講師プロフィール
吉田 瑛史 講師
株式会社スタートライン
障害者雇用エバンジェリスト ​
企業支援/就職・転職支援/人事採用/業務開発/マネジメント/農福連携/就労移行支援など、500社/5,000名以上の障害者雇用に携わった経験から、わかりやすく障害者雇用を伝道する「障害者雇用エバンジェリスト(伝道者)」
企業だけでなく、自治体への研修登壇実績も多数。

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【人事・研修担当者様向けコラム更新しました】山本実之氏による“人事担当者を元気にするコラム”の連載第83回『「実之、仕事は楽しいか?」 父からのメッセージ』https://www.tac.biz/column/genki_vol83/社会人...
25/09/2026

【人事・研修担当者様向けコラム更新しました】山本実之氏による“人事担当者を元気にするコラム”の連載第83回『「実之、仕事は楽しいか?」 父からのメッセージ』
https://www.tac.biz/column/genki_vol83/

社会人になってから、父からよく聞かされた言葉、それがこの言葉、「実之、仕事は楽しいか?」「仕事を楽しんでるか?」というメッセージです。
小さいころから、なにかと「仕事は楽しいぞ。30代から40代は働き盛りで楽しいぞ」「若さがうらやましいな」などと、食事のときなどに声がけされていました。その影響もあってか、私には「仕事は楽しいものだ」ということが、幼いころから定義づけされていたように思い出されます。
ベースに仕事観があったので、「楽しいか?」ってきかれると、「そうだね、楽しんでるよ」という会話が日々あったことを記憶しています。

私が入社したころ、父は単身赴任をしていました。といっても金曜日の夜には帰宅して、また月曜の朝に出勤するというスタイルだったので、単身赴任の中では恵まれた生活スタイルだったように思います。
私は入社当初、商社部門に配属になり、若手営業として無我夢中に走り回っていました。会社では上司とぶつかったり、お客様との関係のほかいろいろな課題もあったりして、悩むようなこともありました。
そんな時、父はお酒が好きだったので、夜、ウイスキーを片手に、父の単身赴任先を訪ね、いろいろと相談したことを思い出します。いつも父はウイスキーを片手に「うん、うん」といいながら、楽しそうに私の話を聴いていました。
父も仕事が好きだったのでしょう。私が仕事のことを話していると、自分の若いころを思い出す。自分が社会にでたころ、入社した当時の感覚を味わうことができて、とても楽しいと言っていました。

私が入社2年目の立場でみえる世界を話しているときに、「おそらく課長は~のように思っているな」「部長は~のように考えていたな」などと、私を中心として起きた出来事をベースに、社内力学のようなものを話してくれました。
普通なら入社2年目のレベル感でみながら、「課長はしょうがねえな」などといってしまいそうなところ、父も指導する立場を経験しているので、一つひとつ、上司の想いなども教えてくれました。人間学、社会学、サラリーマン学などを、お酒をのみながら受講していたのかもしれません。今になっても貴重な会話だったように思います。そうか、課長はそんな思いだったのか、と全く別の視点を得られる機会にもなっていました。

「よきリーダーになるためには、君が上司から見て、使いやすく、そして頼りになるメンバーになることが必要なんだ」ということも、よく言っていました。「よき部下にならなければ、よきリーダーの姿もみえないんだ」とも。ある面、帝王学的教えだったようにも感じています。
かなり早い段階から、課長での視線や部長からの景色なども想像できるような資質を身につけることができたのも、この父との会話がとても大きかったように感じています。
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元大手食品メーカーグループ会社 代表取締役社長の山本実之氏が、これまでに人財開発の仕事に関わった経験や、体系的に学ばれた知識をもとに「人事担当者が、仕事が楽しく感じるようになる」アドバイスやメッセージをお伝えしていく、まさに「人事担当者を元気にするコラム」をお届けします。
コラムの続きはこちら ⇒
https://www.tac.biz/column/genki_vol83/

【10/5開催│無料オンラインセミナー】社員のモチベーションを引き出し、合格へ導く資格取得支援「あたりまえ化」勉強法と、学びを自分ごと化させる1on1対話術https://www.tac.biz/seminar/261005資格取得研修やス...
16/09/2026

【10/5開催│無料オンラインセミナー】社員のモチベーションを引き出し、合格へ導く資格取得支援「あたりまえ化」勉強法と、学びを自分ごと化させる1on1対話術
https://www.tac.biz/seminar/261005

資格取得研修やスキルアップに向けた社員のリスキリングにおいて、「モチベーション維持のためのフォローをどこまでやったらいいのか迷う」「努力して学習しているのに結果に繋がらない」「忙し過ぎて時間をどのように捻出したらいいのかわからない」といったお悩みを抱えていませんか?
実は、学習が継続しない、試験に合格できない最大の原因は、個人の意志の強さではなく「合格できる勉強法(学習のコツ)」を知らないことにあります。
本セミナーでは、40代で行政書士(2ヶ月一発合格)、宅建士、50代では高難易度資格といわれる公認会計士にも合格し、NHK・Eテレをはじめメディアにも多数出演する宇都出講師をお招きして、速読法・記憶法・コーチング ・認知科学を取り入れた勉強法の基本とコツをお伝えします。
さらに、そこに組織や上司による「本人のWill(やりたいこと)を引き出し、学びを自分ごと化させる1on1対話」が組み合わさることで、社員は自発的に学習へ向かうようになります。挫折せずに成果を出す「あたりまえ化」勉強法を解説するとともに、社員の成長意欲を引き出し、学びを『自分ごと』に変える関わり方・1on1対話術をお伝えします。社員の自発的な学びと成長を促すための具体的なアプローチを学びませんか?

■このような方にオススメ
・リスキリングや資格取得を推進しているが成果が出ないとお悩みの方
・受講者を支援したいが何をしてあげたらいいのかを模索している方
・資格研修の導入に興味はあるがハードルが高いと迷われている方
・受講者を励ましたりモチベーションを上げるセミナーや講演を検討されている方

■実施概要
日程:2026年10月5日(月)14:00〜15:30
実施方法:Zoom(ウェビナー 形式)
参加費:無料(要予約)
プログラム:
【学習者本人の「やり方」】成果が出る「あたりまえ化」勉強法
・「勉強嫌い」でも大丈夫!
 「学校の勉強法」バイアス(思い込み)チェックテスト
・試験勉強は超シンプルなProject?!
 結果が出る3つのポイント - なぜ「いきなり過去問」?
・「やる気がでない」でも大丈夫!
 ハードルを下げて「読む・思い出す・語る」を繰り返す
・脳を知れば勉強も仕事もうまくいく
 情報処理の中枢=ワーキングメモリを有効活用する
【人事・上司の「関わり方」】学びを「自分ごと化」する1on1対話術
・意識の矢印を相手に向けて聞く
・本人のWILL(キャリアの軸)を聴き、学びと接続させる対話
・不安や壁を吐き出させ、モチベーションを再点火する対話
・学んだ知識の活かし方や社内での出口(役割)を一緒に描く対話

注意事項:
※Web会議システム「Zoom」のウェビナー形式を使用いたします。視聴用URLは、お申込み後にお届けする自動送信メールにてお送りします。
※URLが記載されたメールが届かない場合は、セミナー前日までにお問い合わせください。セミナー当日はご対応できかねますのでご了承ください。
※当日のセミナーの録音や撮影につきましてはご遠慮ください。
※同業の方、個人の方のご参加はご遠慮いただいております。

■講師プロフィール
宇都出 雅巳 講師(うつで・まさみ)
速読×記憶術を活用した勉強法の専門家。トレスペクト教育研究所代表。
1967年生まれ。東京大学経済学部卒。出版社、コンサルティング会社勤務後、ニューヨーク大学に留学(MBA)。外資系銀行を経て、2002年に独立し、トレスペクト経営教育研究所(現・トレスペクト教育研究所)を設立。30年以上にわたり、速読・記憶術を試験勉強に活用しながら実践研究を続け、脳科学や心理学、認知科学の知見も取り入れた独自の勉強法を確立した。司法試験、医学部受験など難関試験にチャレンジする多くの受験生を合格に導くとともに、自らもCFP、行政書士、宅建士、公認会計士試験などに、メルマガやブログで試験勉強の様子をリポートしながら合格。NHK・Eテレをはじめメディア出演も多数。現在は監査法人に勤務。

⇒ ご予約・詳細はコチラ
https://www.tac.biz/seminar/261005

【9/16リアル開催】組織のコミュニケーションと関係性が変わる!LEGO®シリアスプレイ®を用いた『チームビルディング体験会』https://www.tac.biz/seminar/260916組織のパフォーマンスを高めるためには、心理的安...
03/09/2026

【9/16リアル開催】組織のコミュニケーションと関係性が変わる!LEGO®シリアスプレイ®を用いた『チームビルディング体験会』
https://www.tac.biz/seminar/260916

組織のパフォーマンスを高めるためには、心理的安全性の高いチームづくりが不可欠です。しかし、このような課題に対して、言葉だけの通常の会議や面談では、個人の本音や潜在的な想いを引き出すことは容易ではありません。
そこで、組織のコミュニケーション課題を根本から解決するアプローチとして今注目されているのが、「LEGO®シリアスプレイ®(LSP)」です。
本手法は、レゴブロックを組み立てることで、参加者の頭の中にあるモヤモヤとした考えや言葉にしづらい価値観を「可視化」します。ブロックという客観的な作品(メタファー)を通すことで、心理的なハードルが下がり、普段は発言が少ないメンバーからも驚くほど豊かな意見が引き出されます。
本セミナーでは、実際にレゴブロックに触れながら「手で考える」プロセスをご体験いただきます。

【このような課題をお持ちの方におすすめです】
・チーム内のコミュニケーションを活性化し、風通しを良くしたい
・メンバー一人ひとりの主体性や、潜在的なアイデアを引き出したい
・上司・部下、部署間の垣根を越えた「相互理解」を深めたい
・心理的安全性の高い組織をつくるための新しいアプローチを探している人事・教育担当者様

自組織のチームビルディングや対話の質を劇的に変える、全く新しいアプローチをぜひご自身でご体感ください。

■実施概要
日程:2026年9月16日(水)15:00〜17:00(開場: 14:30)
実施方法:会場実施(東京:TAC八重洲校)
参加費:無料(要予約)
プログラム:
①イントロダクション
・LEGO®シリアスプレイ®とは?(開発の背景と理論)
・なぜ相互理解やチームビルディングに効果的なのか
②スキルビルディング(準備運動)
・ブロックに慣れる、手を使って考える感覚を掴む
③【実践】コア・ワーク体験
・お題に沿った作品づくり
・作品を通じたストーリーテリングと対話(相互理解の体験)
④現場での活用事例のご紹介・質疑応答
・実際の企業での導入事例
・振り返り
定員:20名(1社2名様まで)
持ち物:
・筆記用具
・お名刺
実施会場:
資格の学校TAC 八重洲校202教室
〒104-0031 中央区京橋1-12-2 住友生命八重洲東ビル1F
※JR東京駅八重洲中央口より徒歩8分
 日本橋駅B1出口より徒歩6分
 京橋駅6番出口・宝町駅A6出口より徒歩5分
申込締切:2026年9月16日(水)13:00
注意事項:
※定員に達した時点で受付を終了いたします。
※プログラムの詳細は、都合により一部変更となる場合がございます。
※同業の方、個人の方のご参加はご遠慮いただいております。
※イベント中にカメラによる撮影がありますのでご了承ください。参加者による撮影は許可がない限りお断りさせていただきます。

⇒ ご予約・詳細はコチラ
https://www.tac.biz/seminar/260916

【出展のお知らせ】9/29(火)・30(水)の2日間、東京国際フォーラムで開催される「日経XTECH NEXT 東京2026」にCompTIA日本支局と共同出展いたします。https://www.tac.biz/news/202609_xt...
31/08/2026

【出展のお知らせ】9/29(火)・30(水)の2日間、東京国際フォーラムで開催される「日経XTECH NEXT 東京2026」にCompTIA日本支局と共同出展いたします。
https://www.tac.biz/news/202609_xtech/

TACは2026年9月29日(火)・30日(水)の2日間、東京国際フォーラムで開催される、未来をつくるテクノロジー展「日経クロステックNEXT 東京 2026」(主催:日経BP)に、CompTIA日本支局と共同で出展しております。
なぜDXは思うような成果につながらないのか。その答えは技術ではなく、人材にあるかもしれません。CompTIA×TACブースでは、DXワークフローをもとに必要なスキルを可視化し、学習から認定資格までを支援する人材育成ソリューションをご紹介します。
出展ブースは「DXソリューションEXPO」のブース番号:364となります。ご来場の方はぜひ弊社ブースまでお立ち寄りください。

また、CompTIA/TACの提供により、オープンシアターでの講演を下記の通り実施いたします。

AI時代のDX推進を止めない人材戦略 ~ジョブロールで考えるCompTIA資格活用法~
DXやAI活用を進める企業が増える一方で、スキル不足や人材育成の遅れが推進の障壁となっています。本講演では、DX/AX推進に必要な人材像をジョブロール別に整理し、AI EssentialsやSecAIを含むCompTIA資格群を活用した実践的な育成ロードマップを紹介します。
[日程]
 ① 9月29日(火)12:40~13:00  ② 9月30日(水)13:40~14:00
 ※上記①と②は同内容となります。
[登壇]
 CompTIA日本支局 多喜 由城 氏

詳細はこちら⇒
https://www.tac.biz/news/202609_xtech/

住所

神田三崎町3-2/18
Chiyoda-ku, Tokyo
1018383

営業時間

月曜日 09:30 - 17:30
火曜日 09:30 - 17:30
水曜日 09:30 - 17:30
木曜日 09:30 - 17:30
金曜日 09:30 - 17:30

電話番号

+81352769801

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