ICICビジネスイノベーション

ICICビジネスイノベーション 現在 準備中 新産業文化創出研究所(ICIC)が提供するビジネスイノベーショ?

我が社ICICではシンクタンク機能として、次世代のライフスタイル、潜在的なニーズや継続させれない課題、つまり今後のマーケットに対応する企業、ビジネス、技術のあり方、アイデアを提言、提案しています。その提言を実現する為のコンサルティングやプロジェクトマネジメントが業務ですが、その一つのキーワードが「次世代」です。

あなたの子供や孫の世代にあなたの企業のあり方や研究機関の研究テーマ、行政や政治のあり方を社会に説明できるようにしなくてはなりません。CSR、アウトリーチ活動もその為にあります。
次世代の為の企業活動や研究内容を子供の為にプログラム化して社会や地域とコミュニケーションする事で説明責任を果たすだけで無く次世代の人材も育成する事ができます。

次世代のマーケットに対応するビジネスとその為に重要となるイノベーションの様々な情報の提供と関連する研究会、セミナー、ワークショップ、異分野連携プロジェクトも行って参ります。

サイエンスアゴラ in 健都 ~自分らしさを理解する~RISTEX(社会技術研究開発センター)では、北大阪健康医療都市「健都」で「サイエンスアゴラ in 健都 ~自分らしさを理解する~」を開催します。本イベントのテーマは「自分らしさ」です。...
04/10/2025

サイエンスアゴラ in 健都 ~自分らしさを理解する~
RISTEX(社会技術研究開発センター)では、北大阪健康医療都市「健都」で「サイエンスアゴラ in 健都 ~自分らしさを理解する~」を開催します。

本イベントのテーマは「自分らしさ」です。

健康・医療を核にまちづくりを進める「健都フェス」と、科学と社会をつなぐ対話の場「サイエンスアゴラ」が共鳴して実現した本セッションでは、近年注目される「個別最適化」や「パーソナライズ」に着目します。バイタルデータ(測定)、腸内環境、身体感覚や感性など、多様な切り口から ”わたしを形づくるもの” を探ります。

当日は、日本人初のスプリント種目世界大会メダリストである為末大氏(株式会社 Deportare Partners代表/元陸上選手)、人間の感性や美的判断の原理を探求する美学者の伊藤亜紗氏(美学者/東京科学大学/教授 博士(文学))、腸内細菌研究の専門家でありバイオベンチャー企業経営者でもある生命科学者の福田真嗣氏(株式会社メタジェン 代表取締役社長CEO/慶應義塾大学先端生命科学研究所 特任教授)が登壇し、運動・哲学・食・感性といった分野を横断したトークセッションを展開予定。「自分らしさ」と健やかな暮らしの未来について語り合い、参加者とともに考えます。

「自分らしさとは何か?」「自分に合う暮らし」をともに考えてみませんか。

RISTEX(社会技術研究開発センター)では、北大阪健康医療都市「健都」で「サイエンスアゴラ in 健都 ~自分らしさを理解する~」を開催します。本イベントのテーマは「自分らしさ」です。2025年11月16日(日)13:00~14:30 エ...

02/10/2025

燻製ラボ「多様な木質チップ活用の燻製技術と新事業に対する事業化と地域実装の共創活動(仮称)説明会」【日時のみ先行予告】 シェア ツイート 開催日 2025年10月21日(火) 開催時間 16:00~17:30 場所 オンライン開催 ZOOMミー.....

02/10/2025

思い出継承まちづくり「解体建物などの思い出の建材や家具、衣装などの活用事業に対する事業化と地域実装の共創活動(仮称)説明会」【日時のみ先行予告】 シェア ツイート 開催日 2025年10月21日(火) 開催時間 16:00~17:30 場....

02/10/2025

イノベーション創出をもたらす
集積性について

文部科学省では「マテリアル先端リサーチインフラ(ARIM)」事業において、国内26の大学・研究機関に先端設備の全国的な共用体制を整備するとともに、共用設備の利用により創出されたマテリアルデータを、データサイエンス等に利活用しやすい形式に整え...
29/08/2025

文部科学省では「マテリアル先端リサーチインフラ(ARIM)」事業において、国内26の大学・研究機関に先端設備の全国的な共用体制を整備するとともに、共用設備の利用により創出されたマテリアルデータを、データサイエンス等に利活用しやすい形式に整えて収集・蓄積してきた。この度、約11万件のデータを令和7年9月30日から所定の利用料のもとで共用開始する(共用データ数は今後も設備利用に応じて増加予定)。多様な設備群から創出されたマテリアルデータが、個々の研究機関の垣根を越えて広く利活用されることにより、データ駆動型マテリアル研究開発の加速とともに、我が国の国際競争力の引き上げが期待される。

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どなたでも参加可能な 浦添市第14回経塚公園利活用連絡会を8月14日に開催します。参加者、また公園活用提案者を募集しています。
13/08/2025

どなたでも参加可能な 浦添市第14回経塚公園利活用連絡会を8月14日に開催します。参加者、また公園活用提案者を募集しています。

浦添市 第14回経塚公園利活用連絡会  シェア ツイート 開催日 2025年8月14日(木) 開催時間 19:00~21:00 場所 浦添市役所 6階(601会議室) 参加費 無料 募集人数 30名程度 募集対象者 経塚公園を活用したい人 活動に仲...

10/08/2025

沖縄セルラー電話株式会社(本社:沖縄県那覇市、代表取締役社長:菅 隆志、以下 沖縄セルラー)、KDDI株式会社(本社:東京都、代表取締役社長 CEO:髙橋 誠、以下 KDDI)、株式会社バイオーム(本社:京都府京都市、代表取締役:藤木 庄五郎、以下 バイオーム)は2023年9月7日から2023年9月8日まで、世界自然遺産に登録されている沖縄県西表島の生物多様性保全を目的に、スマホアプリ「Biome(バイオーム)」と「Starlink Business」を活用した外来種調査(以下 本調査)を実施します。

サーキュラーエコノミー価値共創研究会 第2回オンラインセミナー「水リスクとサーキュラーエコノミー」
28/07/2025

サーキュラーエコノミー価値共創研究会 第2回オンラインセミナー「水リスクとサーキュラーエコノミー」

サーキュラーエコノミー価値共創研究会 第2回オンラインセミナー「水リスクとサーキュラーエコノミー」 シェア ツイート 開催日 2025年8月6日(水) 開催時間 16:00~17:30 場所 オンライン ZOOMミーティング 参加費 無料 募集...

18/06/2025

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事業機会につながるサーキュラーエコノミー~今すぐ始める地域と産業の共創~
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━ ICIC NEWSメール ━━2025/06/18号━━
発信元 ◇ 株式会社 新産業文化創出研究所  
      ICIC (Institute of Creative Industries & Culture)
     http://www.icic.jp/ 

いつもICICのメールマガジンをご覧頂き、誠にありがとうございます。
ICICでは、社会や地域課題の解決、企業課題の解決、技術の事業化、事業の社会実装に向けた地域での共創や実証などを目指す多様な主体の支援を行っています。
そのため、産学連携や企業連携のためのオープンイノベーション、及び、地域との対話交流、共創関係の構築のためのリビングラボ機能のプラットフォーム形成も各地で進めております。
本日のメルマガは、ICICが企画や運営に関わる大和ハウスグループ みらい価値共創センター コトクリエにおける、サーキュラーエコノミーに関するセミナーのご案内をさせていただきます。

□□◆目 次◆□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□

「事業機会につながるサーキュラーエコノミー~今すぐ始める地域と産業の共創~」

※実施はすべてオンラインです。
 第1回 7月7日(月) 16:00~17:30
 第2回 8月6日(水) 16:00~17:30
 第3回 未定(後日案内) 
 第4回 未定(後日案内) 

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■セミナー趣意
持続可能なまちづくりにおける循環経済(サーキュラーエコノミー)と収益化や企業成長戦略に結び付ける革新的ビジネスの共創を目的としたセミナーです。

■主 催 大和ハウスグループ みらい価値共創センター コトクリエ

■事務局 新産業文化創出研究所

■セミナー要旨
循環型経済は環境保護と持続可能な社会の実現を目指す重要な取り組みです。地域の再生や産業創出に向けたモデルの実現が期待されており、経済産業省や環境省も地域特性を活かした取り組みを推進しています。
本研究会では企業成長と地域モデルの両立を目指し、革新的な技術やビジネスモデルを開発を検討します。第一歩として本セミナーを開催し、その後共創研究会を通じて社会実証へと展開します。

■詳細ご案内ページ
https://peatix.com/event/4418937/view

■開催方法 オンライン
申込みいただいた方に当日のURLをご案内いたします。

■セミナー日程(全4回)
(1)第1回「サーキュラーエコノミーとサーキュラーシティ(都市・まちづくり)」
・日時:7月7日(月) 16:00~17:30
・概要:サーキュラーエコノミーの全体像とサーキュラーエコノミーで考えるまちづくりリスク 

・講演概要
 ①「サーキュラーエコノミーの政策と実践 ~サーキュラシティの実現へ~」
 三菱UFJリサーチ&コンサルティング株式会社 研究開発第1部(大阪) 
 副主任研究員 小島 雄祐 氏 
 持続可能な社会の実現に向けて、重要な考え方である「サーキュラーエコノミー」について、基本的な考え方を示しつつ、国内での具体的な事例や政策についてご紹介いただきます。

 ②「官民が共創するサーキュラーシティ」 
 蒲郡市役所企画部企画政策課サーキュラーシティ推進室 
 主査 杉浦 太律 氏
 https://www.city.gamagori.lg.jp/site/circularcity/
 「サーキュラーシティ蒲郡」のビジョンと実践、公民連携によるサーキュラーシティの推進に向けて

(2)第2回「水リスクとサーキュラーエコノミー」
・日時:8月6日(水) 16:00~17:30
・概要:水(上下水道)、インフラ、気象変動、災害リスクとサーキュラーエコノミー

・講師・発表者
 山梨大学 大学院総合研究部 生命環境学域 環境科学系 教授 西田 継 氏
 株式会社リバー・ヴィレッジ 代表 村川 友美 氏
 株式会社地圏環境テクノロジー 技術営業推進部長 青木 純一 氏

(3)第3回「資源リスクとサーキュラーエコノミー」
・日時:未定(後日ご案内) 
・概要:資源等の原材料リスクと廃棄物、下水リスクとサーキュラーエコノミー

(4)第4回「エネルギーリスクとサーキュラーエコノミー」 
・日時:未定(後日ご案内)
・概要:エネルギー(再エネ・発電蓄電・省エネ・熱・油等)とサーキュラーエコノミー

※第3回以降の日程、セミナー内容、講師などは決定次第お知らせいたします。また、講演内容は現時点での予定ですので、変更になる可能性がございます。

■お申込みフォーム
https://letter.daiwahouse.co.jp/webapp/form/20712_qqeb_436/index.do

皆さまのご参加を心よりお待ちしております。

22/05/2025

健都万博2025 ヘルスケアの革新的技術・サービス等の社会実装に向けた取り組み~実証デモ・体験会・展示会への参加者(出展企業・地域事業者など)を募集しています!~
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━ ICIC NEWSメール ━━2025/5/21(水)号━━
発信元 ◇ 株式会社 新産業文化創出研究所  
いつもICICのメールマガジンをご覧頂き、誠にありがとうございます。ICICでは、2020年より北大阪健康医療都市(「健都」)の多様な主体によるオープンイノベーション、リビングラボの構築に係る企画、試行的研究会の企画運営に従事して参りました。
そして昨年(2024年)より、健都共創推進共同企業体の構成者として「健都万博」の企画運営を大阪府より受託しております。
昨年は「健都万博」の先行イベントとして、健都におけるリビングラボ形成に向けたリビングラボの考え方や実践について学ぶ機会や、展示会を開催しました。今年度(2025年)は、ヘルスケア分野の技術や商品、サービスなどの社会実装の加速を目的とした3つの事業(①実証デモ ②体験会 ③展示会)を実施します。
上記3つの事業にご参加いただくために、2つのコースをご用意しています。是非参加のご検討をお願いいたします。
□□◆目 次◆□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□
1.北大阪健康医療都市(健都)について
2.健都万博について
3.お申込みいただける2つのコースについて
  (1) 総合コース(実証デモ・体験会・展示会)
  (2) 展示会コース
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 1.北大阪健康医療都市(健都)について
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吹田市と摂津市にまたがり、JR岸辺駅周辺にある健康・医療のオープンイノベーションが進められている地域。国立循環器病研究センターや健都イノベーションパーク等、オープンイノベーションの拠点が整備されている。また、駅前商業施設、健都レールサイド公園等の市民が集まる場が整備されており、「実証フィールド」として活用することができます。
健都ポータルサイト:https://co-creation.ken-to.jp/about/
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 2.健都万博について
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大阪府のライフサイエンス産業振興事業。大阪・関西万博のインパクトを活用し、健都にオープンイノベーションと社会実装の流れをつくることを目的に、ヘルスケア関連のセミナー・体験会・展示会等、様々なイベントを実施します。健都の基本理念の実現を一層加速することで、健都をヘルスケア分野の企業・アカデミアや地域住民等にとってより魅力的な地域とすることを目指します。
今年度は、以下の3つの事業を実施します。
(1) 実証デモ
健都、もしくは健都周辺の店舗や施設、事業所において、社会実装を目指すヘルスケア関連の革新的技術や商材を少人数の方に使っていただき、グループインタビュー等を通して、実証の方法などを検討・フィードバックをいただく機会です。
(2) 体験会
実証デモを踏まえて、健都、もしくは健都周辺の店舗や施設、事業所において、地域住民等を対象にヘルスケア関連の革新的技術や商材を広く試していただく機会です。最終消費者からのフィードバックをいただくことができます。 
(3)展示会
ヘルスケア関連の革新的技術や商材の実機やパネル展示、商談の機会(50種以上の展示)です。国内外の企業や地域住民等の参加を想定しています。 
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 3.お申込みいただける2つのコースについて
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●コースと対象者のご紹介●
「総合コース(実証デモ・体験会・展示会)」「展示会コース」の2つのコースをご用意しています。
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(1) 総合コース(実証デモ・体験会・展示会)
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実証デモ、体験会、展示会の3つの事業にご参加いただくことで、自社のヘルスケア関連の技術や商材の社会実装の加速につなげていただくコースです。
ご参加にあたっては、実証デモ、及び体験会がより効果的なものになるように、皆様にはご選択いただいたテーマの『検討会』にご参加いただく必要があります。検討会では、自己紹介、実証デモや体験会の実施に向けた打ち合わせ、及びリビングラボの創出に向けた意見交換などを行います。
【参加対象者】以下の3つの立場での参加が可能です!
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参加対象者 1)ヘルスケア関連の技術や商材をお持ちの企業など
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社会実装したいヘルスケア関連の技術や商材をお持ちの企業や大学研究機関等で、実証デモや体験会の会場となる健都・健都周辺の事業者や最終消費者からの意見を聞いたり、国内外の市民が集まる展示会において自社製品の情報発信、実証デモ・体験会での取り組みをアピールしたい方
★お申込み時は、「テーマ型検討会」をご選択ください。
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 参加対象者 2)地域事業者
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実証デモや体験会の会場となり、ヘルスケア関連の技術や商材をもつ企業等と、自社本業とのシナジーを生み出したいと考える健都・健都周辺に店舗や施設等をもつ事業者の方など。
★お申込み時は、「リビングラボ創出検討会」をご選択ください。
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 参加対象者 3)ヘルスケアに関心のある方(団体・個人)
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健都をフィールドとしたリビングラボ構築に関心ある方、実証デモや体験会にご協力いただける市民活動団体等、健都およびその周辺にお住まいの方、働く方、訪問される方など。
 ★お申込み時は、「リビングラボ創出検討会」をご選択ください。
【総合コースのお申込みについて】
〇参加いただく立場ごとに、ご参加いただく『検討会』が異なりますので、お申込みの際は、「詳細・お申込み先」の中に対象別に記載している検討会をご選択の上、お申込みください。
〇検討会では、参加者同士でより具体的な話し合いができるように、「睡眠」「アンチエイジング」「こどもの発達・健康」などのいずれかに分かれて所属していただくことになります。お申込み時に、入力フォームにて希望するテーマをご選択ください。
<募集期間> 2025年5月20日(火)〜6月10日(火)
 ※活動スケジュールを踏まえ募集期間を定めていますが、終了後であっても引き続き申し込みを受付けます。
<審査結果> 2025年6月16日(月)までに、お申込の際にご入力いただいたメールアドレスにお知らせします。 
 詳細・お申込み先:https://icic.jp/kentobanpaku2025/
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(2) 展示会コース
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ヘルスケアに関連する技術、商材(商品、サービス)の展示会のみにご参加いただくコースです。50種以上の展示・発表を設ける他、発表や商談が可能なスペースのご用意もあります。
【展示会の名称】
健都万博2025 ~ヘルスケアのオープンイノベーションを目指して〜 ヘルスケアの革新的技術・サービス等の大規模展示会
【参加対象者】
ヘルスケア関連の技術、商材(商品やサービス)をお持ちの方など
【実施日】  2025年9月26日(金)9時~17時(予定)
【実施場所】 ニプロ株式会社 本社ビル1F 貸し会議室(ホール1・2)
【展示会コースのお申込みについて】
詳細・お申込み先:https://icic.jp/kentobanpaku2025/
●主催・事務局●
【主催】大阪府
【事務局】健都共創推進共同企業体
     <代表機関>株式会社博報堂
     <構成団体>株式会社博報堂プロダクツ、一般社団法人健都共創推進機構、株式会社新産業文化創出研究所
【問い合わせ】 [email protected]

***********************************************************************浪江駅西側地区共創会議の参加メンバー募集と、キックオフセミナーのご案内**************...
15/05/2025

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浪江駅西側地区共創会議の参加メンバー募集と、キックオフセミナーのご案内
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本日は、ICICの廣常がアドバイザーを務める福島県浪江町での浪江駅西側地区整備計画と公民連携PPP及び、多様な主体の連携を推進する「まちづくりの共創会議」の参加メンバー募集(入会退出自由・参加費無料)、そして5月29日開催のキックオフセミナーのご案内をさせていただきます。

□□◆目 次◆□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□
1.浪江駅西側地区整備計画と多様な主体が参加するまちづくり共創会議
2. 浪江駅西側地区共創会議の説明動画を公開しました
3.浪江駅西側地区共創会議(入会退出自由・参加費無料)の会則・入会方法
4. 共創会議キックオフセミナー(キックオフ会議)を開催します
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 1. 浪江駅西側地区整備計画と多様な主体が参加するまちづくり共創会議
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福島県浪江町(なみえまち)は、福島県浜通り(沿岸部)の北部に位置し、双葉郡に属します。平成23年3月11日の東日本大震災は東日本全体に甚大な被害をもたらしました。福島県では、東京電力福島第一原子力発電所の事故のため、双葉郡の市町村の住民は避難を余儀なくされ、浪江町全域に避難指示が出され21,000人の町民は全国に散り散りになりました。

令和5年6月には福島復興再生特別措置法が改正され、帰還困難区域の特定復興再生拠点区域外において、避難指示を解除し、住民の帰還・居住を可能とする「特定帰還居住区域」の設定制度創設と「特定帰還居住区域復興再生計画」の認定を受けました。本計画に基づき、令和6年度より除染とインフラ整備を進め、早期避難指示解除を目指しています。

また、令和5年度に策定をした『浪江国際研究学園都市構想』※を踏まえ、浪江駅西側地区整備の具体的な方針を定めた『浪江駅西側地区整備計画』を策定しました。
本エリアでは、国が設立した福島国際教育研究機構(F-REI)※の立地も決まり、町による基盤整備と民間による施設整備を適切に組み合わせた、公民連携によるまちづくりを進めていきます。

その一環として、政府・自治体、町民、地域事業者、教育・研究機関、金融機関、さらに町外、県外の企業や研究機関、NPOといった多様なプレイヤーが連携する「浪江駅西側地区共創会議」を設立します。この共創会議は、JR浪江駅前のF-RRI周辺地域のまちづくりや産業創出をハード、ソフトを含めて公民連携、異分野連携で開発し地域経営する新たな枠組みの共創プラットフォームとなります。この共創参加メンバーを募集いたします。

※『浪江駅西側地区整備計画』の詳細は、浪江町の公式HPよりご覧ください。
 ➡ https://www.town.namie.fukushima.jp/soshiki/34/38863.html

※福島国際教育研究機構(F-REI)とは
 F-REI(エフレイ)は、福島をはじめ東北の復興を実現するとともに、日本の科学技術力・産業競争力の強化に貢献する、世界に冠たる「創造的復興」の中核拠点として、国が設立した法人です。F-REIは福島イノベーション・コースト構想の取組により整備された拠点間の司令塔として連携等を促進するなど、構想を更に発展させるものです。
・詳細は ➡ https://www.f-rei.go.jp/
・その他 ➡ https://www.pref.fukushima.lg.jp/site/portal/f-rei-overview.html

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 2. 浪江駅西側地区共創会議の説明動画を公開しました
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共創会議の説明動画をYouTubeなみえチャンネルで公開しました。
先日の説明会に参加できなかった方も以下URLからぜひご覧ください。
https://www.youtube.com/watch?v=QScWtnvhfr8

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 3.浪江駅西側地区共創会議(入会退出自由・参加費無料)の会則・入会方法
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共創会議の基本的な取り決めを会則として決定しました。
会則と併せて入会方法をホームページに掲載しました。

▶会則・Q&A・入会申込方法はこちら
https://www.town.namie.fukushima.jp/soshiki/34/39156.html

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 4. 共創会議キックオフセミナー(キックオフ会議)を開催します
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日 時  令和7年5月29日(木)13:30~16:30
場 所  浪江町地域スポーツセンターサブアリーナ(浪江町権現堂下馬洗田5−2)
内 容  浪江町共創推進アドバイザーによる講演、町から情報提供等
   セミナー終了後に いこいの村なみえ にて交流会を開催

■講 師  新産業文化創出研究所 所長 廣常啓一
■講演概要
社会環境の複雑化、急速な市場変化、行政財政の制約などを背景に、多様なプレイヤーによる「共創」の重要性が高まっています。
今日の複雑な課題に対応するには、単一の業界や企業の力だけでは人材・能力・予算などの面で限界があります。そのため、異なる立場の関係者が協力して新たな価値を生み出す共創が注目されています。

共創の形態は、公民連携や産学連携にとどまらず、地域・住民・企業・顧客間、同業種・異業種の企業間など、政府・自治体、市民、教育・研究機関といった多様なプレイヤーが連携することでその力を発揮します。
また、事業に於いても研究や開発の段階、事業化や社会実装の段階、人材確保や資金調達の段階、営業や販路開拓の段階など様々な事業段階にも活用できます。

浪江駅西側地区においても、まちづくりや地域経営、課題解決、コミュニティビジネス創出だけでなく、新技術やビジネスの創出、社会実装、マーケティングなど様々な側面で新たな価値を生み出す、共創プラットフォームの形成が進められています。
このプラットフォームと支援機能を活用することにより、地域と共創に参加する双方にとっての新たな価値を生み出すことができます。

本講演では、浪江町と浪江駅西側地区の経営資源を活用した地域共創の可能性について、「どのようなプレイヤーとの連携が考えられるか」、「どのような価値が創出されるか」、そして「その価値を様々な立場の参加者がどのように獲得したり活用したりできるか」、「価値をビジネスなどのチャンスとして事業化や横展開するのか」などを、具体的な事例を交えながらご紹介します。

セミナー概要等
   https://www.town.namie.fukushima.jp/soshiki/34/39157.html

申 込 以下のWEB申込フォームまたはお電話により受付(5/20申込期限)
   https://forms.gle/eowuoDszk6XDT1Kb8

※キックオフセミナーは全て公開で、5月29日時点で入会していない方も参加可能です。6月以降に開催する部会では会員のみが参加可能なプログラムが含まれます。

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●上記配信内容は、コミュニケーションアプリ「Slack」でも投稿しております。
 以下の招待リンクURLからどなたでもご参加いただけます。退出も自由に可能です。

【ワークスペース】浪江駅西側地区共創会議
https://join.slack.com/t/w1737071969-cfw212597/shared_invite/zt-2xtyu4ygn-iAwwrQMAf6vcg3zS1bim5A
※初回利用にはアドレス登録(スマートフォンの場合はアプリインストール)が必要です。
 有料と無料がありますが、無料アカウントで必要な機能としては問題ありません。

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◆問合せ先
 浪江町市街地整備課 F-REI立地室 担当 伊藤、村松
 〒979-1592 福島県浪江町大字幾世橋字六反田7-2
 TEL:(0240)23-6927 FAX:(0240)23-6928
 Mail➡ [email protected]

福島国際研究教育機構(Fukushima Institute for Research, Education and Innovation、略称F-REI(エフレイ))は、福島をはじめ東北の復興を実現するとともに、日本の科学技術力・産業競争力の強化に貢献する、世界に冠たる「創造的復興...

国立大学法人奈良先端科学技術大学院大学(奈良先端大)の隣地(県有地52,745.25㎡)の活用(PPPや定借、購入等)や、奈良先端大との連携等の調査の一環として、「1.説明会及び共創推進意見交換会」「2.アンケート調査」を実施します。説明化...
05/02/2025

国立大学法人奈良先端科学技術大学院大学(奈良先端大)の隣地(県有地52,745.25㎡)の活用(PPPや定借、購入等)や、奈良先端大との連携等の調査の一環として、「1.説明会及び共創推進意見交換会」「2.アンケート調査」を実施します。説明化や意見交換会への参加、アンケート協力いただける方や企業の皆様を募集しております。詳細はHPをご覧ください。

第1回は、東京会場となります。オンラインでの参加も受け付けております。
【東京会場】第1回 奈良県/ 奈良先端大隣地(県有地)活用に係る説明会&共創推進意見交換会
https://icic.jp/seminar/event14942/ 

第2回、第3回は、奈良県生駒市の現地施設で行います。

【奈良会場】第2回 奈良県/ 奈良先端大隣地(県有地)活用に係る説明会&共創推進意見交換会
https://icic.jp/seminar/event14970/ 

【奈良会場】第3回 奈良県/ 奈良先端大隣地(県有地)活用に係る説明会&共創推進意見交換会
https://icic.jp/seminar/event14978/

【奈良会場】第3回 奈良県/ 奈良先端大隣地(県有地)活用に係る説明会&共創推進意見交換会 シェア ツイート 開催日 2025年2月26日(水)  開催時間 14:00 - 16:00 希望者は、現地見学会あり(時間調整中) ※ピッチ希望者.....

住所

外神田4-12-1 ウチダビル3F 
Chiyoda-ku, Tokyo
101-0021

電話番号

+81352978200

ウェブサイト

アラート

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