障害年金手続き専門みんなのねんきん社労士法人

障害年金手続き専門みんなのねんきん社労士法人 障害年金手続き代行のみを専業で行う社会保険労務士法人です。年間1200件のご相談を受け付け、その9割がうつ病などの精神疾患に悩む方。代表者自身も指を失う障害を負っており、同じ立場で相談に応じています。

みんなのねんきん社労士法人では新しい事業を始めることにしました。「障害者雇用支援事業」です。みんなのねんきん社労士法人は個人を相手に、障害年金手続き代行を専門に行う会社ですが、最近は企業からの相談も寄せられるようになりました。それは、障害者...
05/06/2026

みんなのねんきん社労士法人では新しい事業を始めることにしました。

「障害者雇用支援事業」です。

みんなのねんきん社労士法人は個人を相手に、障害年金手続き代行を専門に行う会社ですが、最近は企業からの相談も寄せられるようになりました。

それは、障害者の雇用に関するもの。

来月からは法定雇用率が引き上げられ、企業は対策を迫られています。

その影響があってのことだと思います。

今後は障害をお持ちの方をどう活用していくかが問われる時代。

それに対応する新事業なのです。

この新事業に対する想いを、代表の岡田社労士がコラムにまとめました。

ここだけの話、今回はこんな話です みんなのねんきん社会保険労務士法人は「年金で障害者に寄り添い、年金で社会に貢献する」をビジョンに掲げています。 このビジョンをもとに、個人に対して、障害年金手続代行サ

10/05/2026
こんな相談増えてます。「自身で障害年金の申請手続きをして不支給になってしまった」そんな案件でも、みんなのねんきん社労士法人が再申請して結果を出しています。自身の申請で最も多い失敗は、自身の病歴を申告する「病歴・就労状況等申立書」の記述。本人...
23/04/2026

こんな相談増えてます。

「自身で障害年金の申請手続きをして不支給になってしまった」

そんな案件でも、みんなのねんきん社労士法人が再申請して結果を出しています。

自身の申請で最も多い失敗は、自身の病歴を申告する「病歴・就労状況等申立書」の記述。

本人の主観的な「悲痛な日記」にしてしまうことです。

「こんなに苦しかった」

「あんなに苦しかった」

という日記を提出しても障害年金受給にはつながらないのです。

そんな案件を、みんなのねんきん社労士法人がどのようにして再申請で結果を出しているのか。

弊社のノウハウの一端を確認してみてください。

ここだけの話、今回はこんな話です 障害年金は100%書類審査。自力で申請し不支給となった実例をもとに、専門家が介入して「逆転受給」されるまでの全工程を解説します。 なぜ辛さを綴った日記では通らないのか

10/04/2026

2020年3月に創業以来、みんなのねんきん社労士法人のウェブサイトは大幅な修正無くこれまで6年やってきました。

(細かな修正は私がちょこちょこやっていたのですが・・)

7年目のこの時期、思い切ってウェブサイトを大幅に刷新しました!

我々の強みを強く訴える内容に改めて、障害年金を希望する方にアピールしています。(下の画像をタップして是非新しいサイトをご覧ください!)

今、障害年金の実務の現場は審査体制が大きく変わったようで、以前よりも対応が困難になっています。

公表されている必要書類以外のものを要求する差し戻し(返戻へんれい)が大幅に増加しているからです。

これでは知識の無い一般の方が自力で手続きするのはまず無理。

そんな方の力になれるよう、これからも努力を続けます。

創業10年に向けて、読者のみなさま、これからもよろしくお願いいたします。

https://disability-pension.minna-no-nenkin.com/

今、障害年金手続きで一度提出した申請書類に対して差し戻しが行われる事態が激増しています。この差し戻しを「返戻(へんれい)」というのですが、この返戻が2025年の後半以降増えているのです。やっかいなことに、この返戻に対して、そのまま指示通りに...
19/03/2026

今、障害年金手続きで一度提出した申請書類に対して差し戻しが行われる事態が激増しています。

この差し戻しを「返戻(へんれい)」というのですが、この返戻が2025年の後半以降増えているのです。

やっかいなことに、この返戻に対して、そのまま指示通りに対応しても、かえってその影響で年金が不支給になってしまうことがあるのです。

おかしくないですか?

今、障害年金手続代行の現場で何が起きていて、みんなのねんきんがどう対処しているのか、コラムで確認してみてください。

ここだけの話、今回はこんな話です 今回は、2026年3月現在の障害年金の審査の現場で起きている客観的な事実をお話しします。 メディアも注目する審査環境の変化についてです。 そして、この激変する環境下で

みんなのねんきん社労士法人に寄せられる障害年金相談で、こんな悩みが寄せられます。「主治医に相談したら、『うつ病で年金なんて難しいよ』と流されてしまった・・」「忙しそうな先生に障害年金の話を切り出すことも難しい・・」「生活のために失業手当をも...
13/02/2026

みんなのねんきん社労士法人に寄せられる障害年金相談で、こんな悩みが寄せられます。

「主治医に相談したら、『うつ病で年金なんて難しいよ』と流されてしまった・・」

「忙しそうな先生に障害年金の話を切り出すことも難しい・・」

「生活のために失業手当をもらいたいけれど、そうすると年金はもらえなくなるの?」

これらは障害年金の手続きに入る前の悩みと言えます。

特に、主治医に対して障害年金の話をするのが難しいという悩みは多く寄せられます。

また、

障害年金と失業手当(基本手当)は老齢厚生年金と違って併給が可能です。

「どっちも受け取れますよ!」

と、教科書上の簡単な話ではありません。

問題はそこではありません。もっと根本的なものです。

これらの悩みにみんなのねんきんがどのように対応しているのか、コラムを参考にしてください。

ここだけの話、今回はこんな話です 「うつ病で障害年金を受けられるなら手続きしてみたい」 年が明けて寒さが本格的になる時期。 年度が明けてさまざまな環境が一変する時期。 心身の調子を崩しやすく、将来への

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Chiyoda-ku, Tokyo
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