株式会社 新産業文化創出研究所(ICIC)

株式会社 新産業文化創出研究所(ICIC) 社会や地域が求める課題解決策や潜在的なニーズ、市場に対応する新たな? ICIC : Institute of Creative Industries & Culture

セミナー「地域ブランディングによるまちづくり」(現地参加/オンライン)等のご案内**********************************************************************━ ICIC NEW...
07/07/2026

セミナー「地域ブランディングによるまちづくり」(現地参加/オンライン)等のご案内
**********************************************************************
━ ICIC NEWSメール ━━2026/07/06号━━
発信元 ◇ 株式会社 新産業文化創出研究所  
      ICIC (Institute of Creative Industries & Culture)
     http://www.icic.jp/ 

いつもICICのメールマガジンをご覧頂き、誠にありがとうございます。
ICICでは、社会や地域課題の解決、企業課題の解決、技術の事業化、事業の社会実装に向けた地域での共創や実証などを目指す多様な主体の支援を行っています。

そのため、産学連携や企業連携のためのオープンイノベーション、及び地域との対話交流、共創関係の構築のためのリビングラボ機能のプラットフォーム形成も各地で進めております。
本日のメルマガは、ICICが企画や運営に関わる大和ハウスグループ みらい価値共創センター コトクリエにおける、地域ブランディングに関するセミナー、及び研究会のご案内をさせていただきます。

□□◆目 次◆□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□

1.セミナー案内「地域ブランディングによるまちづくり
   ~戦略策定から定着・自走までの実践プロセス~」 8/4(火)14:00~
2.研究会案内「地域ブランディングによるまちづくり共創研究会」(予告)

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1.セミナー案内「地域ブランディングによるまちづくり
  ~戦略策定から定着・自走までの実践プロセス~」 8/4(火)14:00~
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(1)セミナー要旨
 
「地域ブランディング」は移住促進や不動産価値向上、地域産品の高付加価値化などにつながるものですが、現在ではまだ、成果が短期に見えにくく投資回収が難しいこと、効果測定が不明確で価値を定量化しづらいこと、地域ブランディング行動に対しての事業者のマネタイズや公民連携スキームが未形成なこと、関係者調整の複雑さやキーパーソン頼みの取組である等のことから、継続性が損なわれやすい等の課題もあります。
本セミナーは、地域ブランディングを考える方がまずは実態を知り、次の行動を考えるためのセミナーです。
セミナー後には、研究会活動としてワーキングを実施する予定です。

(2)セミナー日程等 
・日 時:8月4日(火) 14:00~17:00 
・方 法:会場参加およびオンライン参加
・場 所:大和ハウスグループみらい価値共創センター コトクリエ
     (奈良市西九条町4丁目1-1)  
・参加費:無料

(3)お申込みフォーム
 https://kotokurie.smilesurvey.co/s/4704e07a/o

(4)セミナー概要
 ①第1部 講演会 14:00~16:00
 「地域ブランド定着・自走への方策」
   講師:株式会社地域ブランディング研究所 代表取締役 吉田 博詞 氏
 「地域ブランド戦略のスキルセット」
講師:株式会社CAP 代表取締役 樫野 孝人 氏
  質疑応答・トークセッション
  進行:株式会社新産業文化創出研究所 代表取締役 廣常 啓一  

 ②第2部 意見交換会 16:10~17:00

※詳細は下記サイトをご覧ください。(Peatixサイトに移動します)
 https://peatix.com/event/5045190

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2.共創研究会「地域ブランディングによるまちづくり共創研究会」(予告)
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コトクリエでは社会課題の解決のための技術や事業創出を目指す共創活動を実施しており、2026年度は「地域ブランディングによるまちづくり共創研究会」を開催予定です。
今年度の具体的な研究会活動の予定は後日ご案内いたします。

【研究会活動概要】
(1)参加費 無料(交通費や事業実施に係る費用は自己負担)
(2)活動内容 
 ①セミナー、勉強会等
  ・どなたでも参加可能
  ・今年度は、郊外住宅地域や中山間地域など地域特性に応じた地域ブラン
   ディングを考えるセミナーもしくはピッチ大会等を検討中。
 ②共創ワーキング(奈良で実施予定)
  ・テーマに関する企画・アイデアを検討。
  ・多様な参加者がアイデアやリソースを持ち寄り、新しいものを生み出す
   共創活動。
  ・フィールド実証 等
 

皆さまのご参加を心よりお待ちしております。

▼「地域ブランディングによるまちづくり」実践を目指すプレーヤーのためのセミナー大和ハウスグループみらい価値共創センター「コトクリエ」では、2021年の開所より社会課題解決を目指し、... powered by Peatix : More than a ti...

ICICでは、社会や地域課題の解決、企業課題の解決、技術の事業化、事業の社会実装に向けた地域での共創や実証などを目指す多様な主体の支援を行っています。その中の1つ、地域ブランディングに関するセミナー及び研究会のご案内いたします。------...
03/07/2026

ICICでは、社会や地域課題の解決、企業課題の解決、技術の事業化、事業の社会実装に向けた地域での共創や実証などを目指す多様な主体の支援を行っています。
その中の1つ、地域ブランディングに関するセミナー及び研究会のご案内いたします。

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1.セミナー案内「地域ブランディングによるまちづくり
  ~戦略策定から定着・自走までの実践プロセス~」 8/4(火)14:00~
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詳細は下記サイトをご覧ください。(Peatixサイトに移動します)
https://peatix.com/event/5045190

(1)セミナー要旨
 
「地域ブランディング」は移住促進や不動産価値向上、地域産品の高付加価値化
などにつながるものですが、現在ではまだ、成果が短期に見えにくく投資回収が
難しいこと、効果測定が不明確で価値を定量化しづらいこと、関係者調整の複雑
さやキーパーソン頼みの取組である等のことから、継続性が損なわれやすい等の
課題もあります。
本セミナーは、地域ブランディングを考える方がまずは実態を知り、次の行動を
考えるためのセミナーです。
セミナー後には、研究会活動としてワーキングを実施する予定です。

(2)セミナー日程等 
・日 時:8月4日(火) 14:00~17:00 
・方 法:会場参加およびオンライン参加
・場 所:大和ハウスグループみらい価値共創センター コトクリエ
     (奈良市西九条町4丁目1-1)  
・参加費:無料

(3)お申込みフォーム
 https://kotokurie.smilesurvey.co/s/4704e07a/o

(4)セミナー概要
 ①第1部 講演会 14:00~16:00
 「地域ブランド定着・自走への方策」
   講師:株式会社地域ブランディング研究所 代表取締役 吉田 博詞 氏
 「地域ブランド戦略のスキルセット」
講師:株式会社CAP 代表取締役 樫野 孝人 氏
  質疑応答・トークセッション
   進行:株式会社新産業文化創出研究所 代表取締役 廣常 啓一  

 ②第2部 意見交換会 16:10~17:00

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2.共創研究会「地域ブランディングによるまちづくり共創研究会」(予告)
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コトクリエでは社会課題の解決のための技術や事業創出を目指す共創活動を
実施しており、2026年度は「地域ブランディングによるまちづくり共創研究会」
を開催予定です。
今年度の具体的な研究会活動の予定は後日ご案内いたします。

【研究会活動概要】
(1)参加費 無料(交通費や事業実施に係る費用は自己負担)
(2)活動内容 
 ①セミナー、勉強会等
  ・どなたでも参加可能
  ・今年度は、郊外住宅地域や中山間地域など地域特性に応じた地域ブラン
   ディングを考えるセミナーもしくはピッチ大会等を検討中。
 ②共創ワーキング(奈良で実施予定)
  ・テーマに関する企画・アイデアを検討。
  ・多様な参加者がアイデアやリソースを持ち寄り、新しいものを生み出す
   共創活動。
  ・フィールド実証 等
 

皆さまのご参加を心よりお待ちしております。

研究助成、及び共創的研究開発プログラム提案の募集、PPPまちづくりPJの募集のご案内*****************************━ ICIC NEWSメール ━2026/5/26号━発信元 ◇ 株式会社 新産業文化創出研究所 ...
29/05/2026

研究助成、及び共創的研究開発プログラム提案の募集、PPPまちづくりPJの募集のご案内
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━ ICIC NEWSメール ━2026/5/26号━
発信元 ◇ 株式会社 新産業文化創出研究所  
ICIC (Institute of Creative Industries & Culture)
     http://www.icic.jp/ 
いつもICICのメールマガジンをご覧頂き、誠にありがとうございます。
本日は、ICICの廣常が関わる「アジア・オセアニア研究助成」、「SDGsの達成に向けた共創的研究開発プログラム」の2つの公募のご案内と、「PPPによる浪江駅西側地区再開発事業者と地域への進出事業者、地域での事業提案者、地域との共創希望者」の募集のための総会(説明報告・セミナー・ワーキング発表)の計3つのご案内を致します

□□◆目 次◆□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□
1. 公益財団法人りそなアジア・オセアニア財団 
  アジア・オセアニア研究助成の応募者募集

2. 国立研究開発法人科学技術振興機構(JST) 社会技術研究開発センター(RISTEX)2026年度 社会技術研究開発事業 「SDGsの達成に向けた共創的研究開発プログラム(SOLVE for SDGs)ソリューション創出フェーズ」 提案募集

3. 浪江駅西側地区共創会議の総会とまちづくりワーキングを開催
PPPによる浪江駅西側地区再開発事業者、進出事業者、地域事業提案者、地域との共創希望者を募集 ※セミナーはオンライン視聴可能
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1. 公益財団法人りそなアジア・オセアニア財団 
 アジア・オセアニア研究助成の応募者募集
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アジア・オセアニア地域に関する人文・社会科学分野の研究者を数多く輩出することを目指して実施する学術支援事業です。
(1)調査研究助成、(2)国際学術交流助成、(3)出版助成の3種類を展開し、調査研究(個人研究)の支援に重点を置いています。
調査研究費が得られにくい環境にある若手研究者(年齢制限有)を特にサポートいたします。
国際学術交流助成および出版助成は調査研究の後継支援として加えたプログラムですが、現在応募資格に制限を設けておらず、開催意義や出版価値の高い案件へも支援しています。
※ICIC廣常が財団理事として参画しています
(1)調査研究助成
アジア・オセアニア諸国・地域に関する人文・社会科学分野(社会、文化、歴史、政治、経済等)における調査・研究活動への助成。政府などの公的機関や一般企業からの支援を得にくい若手研究者(40歳未満の方)への支援に重点を置く。
(2)国際学術交流助成
アジア・オセアニア諸国・地域に関する人文・社会科学の研究分野における、国際学術交流を目的とした国際会議、シンポジウムの開催への助成。
(3)出版助成
アジア・オセアニア諸国・地域に関する人文・社会科学の研究分野における、研究成果の出版に対する助成。
■応募期間 2026年5月18日~2026年7月31日(必着)
■詳細・申請は➡ https://www.resona-ao.or.jp/project/promotion/index.html
■問合せ先➡ https://docs.google.com/.../1FAIpQLSfAekXPfbJzY2.../viewform

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2. 国立研究開発法人科学技術振興機構(JST) 社会技術研究開発センター(RISTEX)2026年度 社会技術研究開発事業 「SDGsの達成に向けた共創的研究開発プログラム(SOLVE for SDGs)ソリューション創出フェーズ」 提案募集
────────────────────────────────────■
地域が抱える具体的な社会課題に対して、研究代表者と地域で実際の課題解決にあたる協働実施者が共同で、既存の技術シーズの活用による解決策の創出が目標です。
※ICIC廣常がプログラムアドバイザーとして支援しています。
■研究開発費(直接経費)*1課題当たり 1,900万円/年 程度上限
■応募期間 2026年4月8日~2026年6月3日(正午)
■詳細・申請は➡ https://www.jst.go.jp/ristex/proposal/proposal_2026.html
■問合せ先 国立研究開発法人科学技術振興機構
      社会技術研究開発センター 募集担当 [email protected]

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3. 浪江駅西側地区共創会議の総会とまちづくりワーキングを開催
PPPによる浪江駅西側地区再開発事業者、進出事業者、地域事業提案者、地域との共創希望者を募集 ※セミナーはオンライン視聴可能
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浪江町では、「浪江駅西側地区整備計画」に基づく事業の具体化のため、町内外の事業者や町民等が参画する共創の場として、当地区のまちづくりに参画いただける企業・団体・個人の参加を募り、昨年5月に浪江駅西側地区共創会議を設置しました。共創会議では、浪江駅西側地区の再開発にともなうPPPでの基盤整備や
進出する事業者、また、事業アイデアを持つ方々、事業支援を行う機関などをマッチングする共創会議を行っています。
発足以降、コミュニティ部会での個別ワーキング・まちづくりワーキングの実施や基盤整備部会での検討や個別サウンディングの実施を通して、町民や事業者の皆さまと、駅西側地区整備後のまちづくりについて議論や情報交換を実施してまいりました。
今年度も引き続き、新たな参加者を募集し、より実現性の高いまちづくりに向けた民間事業の具体化を目指し、共創会議を運営してまいります。
(会員以外の方も参加可能です)
※ICIC廣常が浪江町共創推進アドバイザーとして事業伴走支援しています。
(1)【午前の部】個別事業テーマ別ワーキンググループ成果発表
・日時 令和8年5月30日(土曜日)10時30分~12時00分(予定)
・場所 浪江町地域スポーツセンターサブアリーナ、会議室ほか
     (浪江町権現堂下馬洗田5-2)
・内容 共創会議のコミュニティ部会で組成された6つのワーキンググループから、各グループ10分程度で取組内容や進捗状況について発表を行うほか、取組内容等を記載した資料を展示するスペースを設け、皆様にご覧いただきます。
 ※オンライン参加の場合、展示スペースの視聴はできません。

(2)【午後の部】浪江駅西側地区共創会議総会・まちづくりワーキング
・日時 令和8年5月30日(土曜日)13時30分~16時30分(予定)
・場所 浪江町地域スポーツセンターサブアリーナ(浪江町権現堂下馬洗田5−2)
・内容 町から駅西側地区の整備状況の進捗に関する説明や基調講演、だれでも参加可能なまちづくりワーキングを開催します。
 浪江駅西側地区における共創の取組みに、ぜひお力をお貸しください。
 ※オンラインでの配信は総会のみとなります。
 まちづくりワーキングについては、現地参加の方のみ参加可能です。
・講演 新産業文化創出研究所(浪江町共創推進アドバイザー) 廣常啓一
 タイトル「産学公民共創プラットフォーム形成に向けた、共創主体の多様化と交流の加速化~浪江国際研究学園都市構想の実現
に向けた「学」の共創参画促進を例に~」

(3)交流会
・日時 令和8年5月30日(土曜日)17時30分~19時30分(予定)
・場所 如水(浪江町高瀬原田2)
・会費 6,000円

■詳細・申請は➡ https://www.town.namie.fukushima.jp/soshiki/34/42978.html
■問合せ先  浪江町市街地整備課F-REI立地室  Tel:0240-23-6927

UR九州支社は、7月10日(月)に、令和4年度に完成した工事・業務について優秀な工事・業務成績を収め、URの業務に貢献していただいた施工業者および優秀受注者の皆さまに対し、感謝状等を贈呈いたしました。令和5年度建設コンサルタント業務等優秀受...
15/05/2026

UR九州支社は、7月10日(月)に、令和4年度に完成した工事・業務について優秀な工事・業務成績を収め、URの業務に貢献していただいた施工業者および優秀受注者の皆さまに対し、感謝状等を贈呈いたしました。令和5年度建設コンサルタント業務等優秀受注者 受賞者一覧表(九州支社)
調査 令和4年度浦添市経塚公園社会実験支援業務 株式会社新産業文化創出研究所

UR都市機構のお知らせです。

新たに「大学経営共創支援」に関するフェイスブックページを立ち上げました。「いいね」でご参加お待ちしています大学を取り巻く環境変化により、国立公立、私立問わず、これまでの大学経営を再構築する必要があります。少子化による学生数の減少・授業料収入...
07/04/2026

新たに「大学経営共創支援」に関するフェイスブックページを立ち上げました。「いいね」でご参加お待ちしています

大学を取り巻く環境変化により、国立公立、私立問わず、これまでの大学経営を再構築する必要があります。少子化による学生数の減少・授業料収入の減少、専門性の高い大学職員などの人材確保やアウトソーシング、国からの運営交付金の減額 、多様な財源の確保など課題は山住です。大学を核とした産学連携や地域連携によるまちづくりやイノベーション創出には、大きな可能性があります。大学の法人や教職員、学生と企業や自治体、地域産業や住民など多様な共創による新たな大学経営の可能性を追求する支援グループのページです。

https://www.facebook.com/profile.php?id=61575453617951

大学を取り巻く環境変化により、国立公立、私立問わず、これまでの大学経営を再構築する必要があります。少子化による学生数の減少・授業料収入の減少、専門性の高い大学職員などの人材確保やアウトソーシング、国からの運営交付金の減額 、多様な財源の確保など課題は山住です。大学を核とした産学連携や地域連携によるまちづくりやイノベーション創出には、大きな可能性があります。大学の法人や教職員、学生と企業や自治体、地域産業や住民など多様な共創による新たな大学経営の可能性を追求する支援グループのページです。

【ヒアリング参加者募集】沖縄でのキャンプ文化をもりあげるため、事業者連携、地域連携、自治体連携の可能性を探るためのヒアリング調査を行います。オートキャンプ、防災キャンプ、アウトドア用品やアクティビティなどで、まずは公園での、連携して実施する...
28/02/2026

【ヒアリング参加者募集】

沖縄でのキャンプ文化をもりあげるため、事業者連携、地域連携、自治体連携の可能性を探るためのヒアリング調査を行います。

オートキャンプ、防災キャンプ、アウトドア用品やアクティビティなどで、まずは公園での、連携して実施する「社会実験」を想定しています。

ご関心ある方は、是非ご協力をお願いいたします。

◆詳細・お申し込み◆

【参加者募集】浦添市経塚公園での実証実験のためのヒアリング(キャンプ関連コンテンツ) シェア ツイート 開催日 2026年3月2日(月)~3月11日(水) 開催時間 実際するヒアリング日は、個別調整で決定させていただきま...

(( #宛先の氏名 (姓) #)) 様***********************************************************************福島県の浪江駅西側地区まちづくりに於ける事業アイデア発表内容...
12/02/2026

(( #宛先の氏名 (姓) #)) 様

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福島県の浪江駅西側地区まちづくりに於ける事業アイデア発表内容紹介と共創参加者募集
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━ ICIC NEWSメール ━━2026/2/13号━━
発信元 ◇ 株式会社 新産業文化創出研究所  
ICIC (Institute of Creative Industries & Culture)
     http://www.icic.jp/ 

いつもICICのメールマガジンをご覧頂き、誠にありがとうございます。
福島県浪江町では、浪江駅西側地区の再開発にともなう基盤整備や進出する事業者、また、事業アイデアを持つ方々、事業支援を行う機関などをマッチングする共創会議を行っています。本日は、この共創会議に於ける事業アイデアの発表内容紹介と共創会議への参加者の募集案内をさせて頂きます。

ICICの廣常は、浪江町アドバイザーとして本事業に関わっております。

詳細説明ページ ➡ https://icic.jp/seminar/event15858/ 

□□◆目 次◆□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□

1. 浪江駅西側地区共創会議について
2. 浪江駅西側地区共創会議コミュニティ部会3部制(第3回)の概要【2/18開催】
3. 事業アイデア発表内容、及び共創ワーキング内容

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■─────────────────────────────────────
 1. 浪江駅西側地区共創会議について
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浪江町では、町民や民間企業等の知見を最大限に活かしながら、最新のサイエンスやテクノロジーを積極的に活用して“町の課題”の解決に取り組み、更に町に不足する多様なリソースを町外から誘導し、町の新たな魅力や価値を創出する「共創」を進めていきます。

町民や研究者等が交流を通じて新たな活動を生み出す場として成長していきます。その活動は、お互いが理解を深め合い、学び合うことで、地域課題が共有されるようになり、それが、研究活動や地域の知恵等と結びついて、生活環境と価値向上に結び付く新ビジネスやスモールビジネスの誕生などにつながっていく可能性を秘めています。

このような背景のもと、共創の仕組みを機能させる場として、再開発が進む浪江駅西側地区地区のまちづくりに参画したいと考える個人・団体の参加を募り、浪江駅西側地区共創会議を設立しました。

共創会議の中で多様な支援策のある浪江町で事業をお考えの方や出たアイデアに対して共創を求める方、投資や協力をいただける方などとのマッチングを目的としたコミュニティ部会があります。   
また、まちづくりの基盤整備などのPPPに関心のある方で、開発や事業者とのマッチングを求める方を中心とした基盤整備部会、そのエリアマネジメントなどの共創支援も行っています。

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 2. 浪江駅西側地区共創会議コミュニティ部会3部制(第3回)の概要【2/18開催】
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●日 時  令和8年2月18日(水)13:30~16:30(希望者:交流会 16:50~17:50)
●場 所  浪江町防災交流センター会議室(浪江町室原八龍内22-1)
●WEB参加 第1,2部に限りZoom傍聴可能

第1部 まちづくりワーキングの当日配布資料および
第3部 個別事業テーマ別ワーキングのグループ一覧を町HPに掲載しています。
▽ご参加の参考としていただけましたら幸いです。
 https://www.town.namie.fukushima.jp/site/events/42048.html

●参加申し込み
 https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSfpcV-9lU3FKzzObYkbxC0Zt2flak1i8NHHp_EElIv7yLKsZQ/viewform
 
 初めてのご参加、新規入会も大歓迎です。皆さまの視点や発想を気軽に持ち寄って、当地区のまちづくりを具体化していく場になります。お申込をお待ちしております。

■─────────────────────────────────────
 3. 事業アイデア発表内容、及び共創ワーキング内容
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●地域からのレクチャー(第2部・オンライン有り)
 ・エリアマネジメントについて
 ・発表 : 株式会社いのちとぶんか社 取締役 葛西優香氏

●事業アイデア発表のテーマと内容、発表者 (第2部・オンライン有り)
(1)パーソナルモビリティ事業
 ・概要 : 電動車椅子をはじめとするパーソナルモビリティのシェアリングを主軸にラストワンマイルの交通課題解決につながる事業の提案
 ・発表 : 株式会社 渡辺商店 渡邉魁杜氏、川村航大氏

(2)馬と触れ合うまちづくり
 ・概要 : ノーマ・ホースヴィレッジが培ってきたホースセラピー、ホースマンシップ等の知見を活かし、馬事文化に根差した事業の提案
 ・発表 : 一般社団法人SOMA共同代表 高橋大就氏

(3)水素活用まちづくり
 ・概要 : 水素ステーション隣接地にオープンする水素100%ホテル(電気・ガス供給)の事業の提案
 ・発表 : 株式会社 伊達重機 代表取締役社長 前司昭博氏

●テーマ別ワーキング(第3部・現地での参加者のみ)
(1)燻製ラボWG
・概要
間伐材や剪定枝などの多様な未利用木材を燻製チップとして有効活用し、新たな特産品づくりや燻製体験教室、レストラン等の6次産業化事業を検討します。林業・農業・飲食業・研究者などが共創する地域拠点施設「燻製ラボ」を設置し、樹種や燻製技術による香りや風味の違いを研究。地域産食材の燻製商品やオリジナルブレンドチップの研究、開発を通じて、未利用資源の価値向上と地域産業の新たな展開を目指します。

・特に参加を期待する業種等
  木材関係者/食品関係者/調理関係者/地域振興関係者/木材チップや燻製をテーマにした研究や技術、事業に関心のある方

(2)思い出継承まちづくりWG
・概要
災害や再開発により失われる建物や道具などを「ごみ」ではなく「思い出のツール」として捉え、リユースやリサイクルを通じて地域の記憶を未来へつなぐ取組を検討します。解体・分別・再利用の仕組みづくりを進め、古い建材を新たな建物や景観に活かすことで、懐かしさと新しさが共存するまちづくりを目指します。異分野が共創し、持続的な社会や地域、生活スタイルを目指すサーキュラーエコノミー(循環型経済)に貢献する事業モデルを模索します。

・特に参加を期待する業種等
設計、建築、解体、建材業界/インテリア、リサイクルリユース、リース、物流倉庫業界/物質材料等研究者/ランドスケープの研究者、デザイナー、アーティスト/古材を内外装で活用する店舗事業

(3)スポーツを活用したまちづくりWG
・概要
浪江駅西側地区にて、交流施設(一部FUKUSHIMA WWW.クラブハウス)×オンライン併設医療モール(仮)を拠点とした、Well-Beingなまちづくりとダイバーシティ&インクルージョンへの取組について検討します。駅西側地区はF-REIの建設により性別、年齢、国籍、価値観などの多様な個性が集う地区となります。様々な人が共助互助の関係性を構築し、個々の個性や能力が活かされる場づくりを通して地域住民と共に暮らしやすいエリアとする為のアイディアをみんなで気軽にディスカッションします

・特に参加を期待する業種等
スポーツ、スポーツまちづくり/健康関係、福祉・介護関係者/地域コミュニティ連携/医療関係者/上記設計・建築・施工関係者/地域拠点関係者/ダイバーシティ/海外交流/F-REIとの連携

(4)モビリティWG
・概要
事業提案発表のあったパーソナルモビリティのシェアリングを主軸に地域外から訪れる研究者・事業者・観光客をはじめ、住民や高齢者など多様な移動ニーズに対応し、誰もが使いやすい移動環境の実現を目指します。観光、福祉、日常利用といった分野を横断しながら、エリアマネジメントや関係事業者との連携を視野に入れ、サービスモデルの共創・実証を通じて、浪江町にフィットするモビリティの仕組みを模索します

・特に参加を期待する業種等
パーソナルモビリティ(電動車椅子等)メーカー、販売・レンタル事業者/モビリティシェアリング、MaaS、交通サービス事業者/観光事業者、旅行事業者、エリアマネジメント関係者/地域拠点施設(駅、公共施設、商業施設、宿泊施設等)関係者/高齢者支援、福祉・介護、医療関係者/物流・施設内搬送、ラストワン
マイル配送関係者/交通DX、サービス設計、データ活用、アプリ開発等のIT・テック事業者/決済、ポイントサービス等の金融・IT事業

(5)馬とのふれあいWG
・概要
事業提案発表のあったノーマ・ホースヴィレッジが培ってきた馬関連ソリューションをベースに乗馬体験や餌やり体験など気軽に馬と触れ合える場の創出、馬車によるエリア内移動の仕組みづくり、さらには馬耕体験など馬を活用した農体験の導入等を通じて、馬文化が日常に息づくまちの姿を共創します。その他、馬活用のエリアマネジメントなどのイノベーティブなサービス産業の創出も目指します。

・特に参加を期待する業種等
馬と触れ合いたい方/乗ってみたい方/馬と触れ合う仕事がしたい方/馬の扱いができる方/馬を活用したエリアマネジメントやサービス産業を共創したい方

1.日時等 日時 令和8年2月18日(水曜日)13時30分~16時30分 会場 浪江町防災交流センター会議室(浪江町室原八龍内22−1) 2.申込期限 【部会と交流会に参加希望の方】 令和8年2月12日(火)15時00分まで 【部会のみ参加...

新たな官民連携手法(シーズ)の提案を募集します!~民間事業者からの提案を踏まえた新たな官民連携手法の構築を推進~ 
06/02/2026

新たな官民連携手法(シーズ)の提案を募集します!
~民間事業者からの提案を踏まえた新たな官民連携手法の構築を推進~
 

国土交通省のウェブサイトです。政策、報道発表資料、統計情報、各種申請手続きに関する情報などを掲載しています。

住所

外神田4-12-2 ウチダビル3F
Chiyoda-ku, Tokyo
101-0021

電話番号

03-5297-8200

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