ゴールシステムコンサルティング株式会社

ゴールシステムコンサルティング株式会社 TOCをベースとしたダイナミック・フロー・マネジメントにより「組織化と人材育成」「ナレッジ」「ビジネスプロセス」のフローを継続的に改善することを通じて、変革と価値創出のスピードの飛躍的な向上を実現します

10/04/2026

電子部品・デバイス業界をはじめ、 製造業の製品開発に携わる方へ。

「フロントローディングに取り組んでいるのに手戻りが減らない」
「最後はエンジニアの踏ん張りで帳尻合わせになる」

この問題の根本原因と解決策を解説する無料セミナーを開催します。
ぜひ同僚の方にもシェアしてください!

■セミナー詳細・無料申込
https://www.goal-consulting.com/seminar/free-seminar/260424-setbased-concurrent.html?utm_source=facebook&utm_medium=reel&utm_campaign=260424_concurrent

【開催概要】
日時:2026年4月24日(金)16:00〜17:00
形式:オンライン(Zoom)/参加無料
対象:製造業の製品開発部門 管理職・リーダークラス

#製品開発 #電子部品 #製造業 #リードタイム短縮 #手戻り削減

「納期に収まる工程表を作ったのに、なぜプロジェクトは遅れるのか?」それは、工程表が"現場の現実"ではなく"希望的観測"で作られているからです。エンジニアが自ら「守りたい!」と思える工程表の作り方を、大手電子部品メーカーの実例とともに解説しま...
08/04/2026

「納期に収まる工程表を作ったのに、なぜプロジェクトは遅れるのか?」
それは、工程表が"現場の現実"ではなく"希望的観測"で作られているからです。
エンジニアが自ら「守りたい!」と思える工程表の作り方を、大手電子部品メーカーの実例とともに解説しました👇

こんにちは。ゴール・システム・コンサルティングの真道(しんどう)です。前回は、プロジェクトの詰め込み過ぎを防ぐ「スタガー(プロジェクト開始時期をずらすこと)」についてお話ししました。 しかし、プロジェ.....

■YouTube公開(2026/03/11)YouTube新動画を公開しました。今回は、YouTubeで公開での「ボトルネック徹底活用」シリーズ(全3回)のまとめとして、ジョブショップ型工場に焦点をあててお話します。ジョブショップ型レイアウ...
12/03/2026

■YouTube公開(2026/03/11)
YouTube新動画を公開しました。
今回は、YouTubeで公開での「ボトルネック徹底活用」シリーズ(全3回)のまとめとして、ジョブショップ型工場に焦点をあててお話します。

ジョブショップ型レイアウトを持つ工場では、設備ごとに役割が分かれ、工程が複雑に絡み合うため、リードタイムが長くなりやすく、在庫や納期の問題も起きやすくなります。
こうした環境では、ボトルネック工程の扱い方が全体の成果を大きく左右します。

今回の動画では、切削ツール製造業での不良半減の取り組みや、半導体製造における検査工程のリードタイム短縮事例などを取り上げながら、ボトルネックを中心に工場の流れを整える考え方を整理しました。
特に重要なのが、ボトルネック工程を止めないこと、そしてそれ以外の工程が持つ余裕能力を「保護能力」として活用するという視点です。

最終的な目的は、工程内の滞留やバラつきを減らし、モノの流れを整えることです。
ジョブショップ型の工場で改善を進めるために、また、TOCの考え方を現場で実践するためのヒントとして、ご覧いただければと思います。

製造業におけるボトルネック徹底活用を、具体的に学ぶ3回シリーズの総まとめとして、ジョブショップ型工場におけるボトルネック活用の全体像を整理しました。不良半減の事例、保護能力の考え方、投入ルールの再設計...

26/02/2026

■YouTube公開(2026/02/26)
 →動画リンクはコメント欄からご覧ください!
YouTube配信、新動画を公開しました。
今回は、前回に引き続き、製造業のボトルネック徹底活用の具体策についてです。

改善を続けているのに成果が伸びない…その背景には、ロスを正しく定量化できていない、あるいは不良の真因を掘り下げずに稼働率だけを上げようとしている、という問題があります。
今回の動画では、不良対策と段取り改善を軸に、ボトルネックを徹底活用するための考え方を整理しました。
内段取りと外段取りの区分、ムダの抽出、改善の順序など、実例を交えて解説しています。

改善活動を成果に結びつけたい方は、ぜひご覧ください!

■note公開(2026/2/19)久しぶりにGSCのnote記事を公開しました。今回は、GSCの製品開発マネジメントコンサルティングをリードする、執行役員CTO兼チーフコンサルタント真道久英が担当しています。CCPMではよく耳にする「プロ...
19/02/2026

■note公開(2026/2/19)
久しぶりにGSCのnote記事を公開しました。今回は、GSCの製品開発マネジメントコンサルティングをリードする、執行役員CTO兼チーフコンサルタント真道久英が担当しています。CCPMではよく耳にする「プロジェクトのスタガー(ズラし)」の製品開発現場における重要性を事例でお話しています。ぜひご覧ください!

こんにちは。ゴール・システム・コンサルティングの真道(しんどう)です。 私は、これまで20年近くにわたり製品開発のマネジメント変革をお手伝いしてきました。今回から数回にわたって、私がこれまでに製品開発現場...

■YouTube公開(2026/02/11)YouTube新動画を、昨日17時に公開しました。今回は、久しぶりに村上悟がお話します。今回の内容は、村上が長年得意とし、多くの実績をあげてきた、「ボトルネックを徹底活用するために、製造業の改善手...
12/02/2026

■YouTube公開(2026/02/11)
YouTube新動画を、昨日17時に公開しました。
今回は、久しぶりに村上悟がお話します。
今回の内容は、村上が長年得意とし、多くの実績をあげてきた、「ボトルネックを徹底活用するために、製造業の改善手法IE、QC、PMを使いこなす」方法の具体的な解説です。
小説『ザ・ゴール』のように、TOCだけでは製造業でのボトルネック徹底活用はできません。具体的には、どのようにボトルネックを改善して徹底活用するか?そこで役立つのが、日本製造業が得意としてきた各手法です。

今回の動画では、ボトルネック工程を本当に活かすために、まず何を確認し、どのように原因を整理すべきかを解説しています。ポイントは、停止やロスを感覚ではなく時間として捉え、その原因が人の作業なのか、設備なのか、品質なのかを見極めることです。

実際の事例を通して、原因に合った分析と改善を行うことで、稼働率や成果を大きく引き上げたプロセスを紹介しています。
改善が空回りしていると感じている方に、現場を見直すための視点としてご覧いただければと思います。

▼動画はこちら
本日17時公開YouTube
もっとボトルネックを徹底活用したい【DBR環境下でIE、QC、PMを徹底活用する】

一口に「ボトルネックの徹底活用」と言っても、私(村上)の著作の初期に多少紹介されている程度で具体的にどうするかはあまり語られてきませんでした。 今回はDBR環境下でボトルネックを徹底活用するというテーマで、手...

02/02/2026

「工程表はあるのに、今日やることが曖昧」
この状態、あなたの現場でも起きていませんか?
✔ ベテランは忙しそうで聞けない
✔ 若手は自己流で進める
✔ 後から手戻りが発生する
原因は、段取を個人に任せていることです。
本編では
・週1回の段取り
・毎日10分の立ちミーティング
という、すぐ試せるやり方を解説しています。ぜひご覧ください。
今回紹介した事例の詳細はYouTubeで!
👉 YouTubeでのフル動画はこちら https://youtu.be/ByijUWuoZGY 
CCPMの基礎解説動画 👉 https://youtu.be/InpBpXNcs6s
さらに詳しい解説は 👉 https://bit.ly/4pZQ1er
💡 製品開発の進め方に悩んだら、ぜひご覧ください!

30/01/2026

「工程表はあるのに、今日やることが曖昧」
この状態、あなたの現場でも起きていませんか?
✔ ベテランは忙しそうで聞けない
✔ 若手は自己流で進める
✔ 後から手戻りが発生する
原因は、段取を個人に任せていることです。
本編では
・週1回の段取り
・毎日10分の立ちミーティング
という、すぐ試せるやり方を解説しています。ぜひご覧ください。
今回紹介した事例の詳細はYouTubeで!
👉 YouTubeでのフル動画はこちらhttps://youtu.be/ByijUWuoZGY 
CCPMの基礎解説動画 👉 https://youtu.be/InpBpXNcs6s
さらに詳しい解説は 👉 https://bit.ly/4pZQ1er
💡 製品開発の進め方に悩んだら、ぜひご覧ください!

■YouTube公開(2026/01/28)工程表は作っている。進捗会議も開いている。それでも、プロジェクトが計画通りに進まない。そんな違和感を覚えたことはありませんか?今回の動画では、あるグローバルニッチトップメーカーの製品開発部門で、納...
28/01/2026

■YouTube公開(2026/01/28)
工程表は作っている。進捗会議も開いている。
それでも、プロジェクトが計画通りに進まない。
そんな違和感を覚えたことはありませんか?

今回の動画では、あるグローバルニッチトップメーカーの製品開発部門で、納期遵守率40%弱から100%へと改善した実例をもとに、プロジェクトが遅れる本当の原因と、その解決アプローチを解説しています。

週1回、チームで顔を合わせて工程表を1週間分のToDoにバラし、達成すべきゴール、必要なリソース、進め方を事前にすり合わせる「段取コミュニケーション」がプロジェクトの成功には不可欠です。この仕組みによって、仕事は「出来高を確認する管理」から、問題の発生を未然に防ぐ先手管理へと変わっていきます。

今回のYouTube動画、トラブル対応に追われる消火型のマネジメントから、落ち着いて前を向ける防火型への転換を考えている方は、ぜひご覧ください!

製品開発プロジェクトで✅工程表通りに進まない✅後から認識違いが発覚して手戻りが多い✅進捗会議が「詰める場」になっているそんな悩みはありませんか?この動画では、CCPMを活用した製品開発マネジメントの実践事.....

■YouTube公開(2026/1/14)YouTube配信、新動画を本日17時に公開しました。今回のYouTubeは、製造業の定番のお悩み「納期遅れが多い」問題を、どう「見える化」するかについてです。「データの見える化」は、まず「グラフ化...
14/01/2026

■YouTube公開(2026/1/14)
YouTube配信、新動画を本日17時に公開しました。
今回のYouTubeは、製造業の定番のお悩み「納期遅れが多い」問題を、どう「見える化」するかについてです。

「データの見える化」は、まず「グラフ化」から。
今回の動画では、納期課題をデータで正しく見える化する方法を解説しています。
ジョブショップ型工場での繰り返し受注生産を例に、納期実績をヒストグラムで表すことで、性質の異なる問題が一目で分かることを紹介しています。

現状と目標を同じグラフで共有できると、関係部署との議論の質が大きく変わります。
データ活用の第一歩として、納期問題に悩む製造業のリーダーの方にお勧めです。ぜひご覧ください!

製造業の現場では切っても切り離せない「納期の問題」。製品を何とか納期内に完成させるために、生産管理の人は走り回り、工場の人達は残業もいとわず…というのは、忙しい工場にお馴染みの風景です。今回の動画では...

26/12/2025

製品開発の工程表を見て「どう考えてもムリだよな…」と思いながら、
とりあえず走り出して、きつくなったら後で相談―。
この“先延ばし癖のプロジェクトマネジメント”が、
納期遅延や開発中止の悪循環を生んでいます。
このショート動画では、その一端と
悪循環を断ち切るキーワード「先手管理」をご紹介。
具体的な進め方は本編で詳しく解説しています。
👉 YouTubeでのフル動画はこちら https://youtu.be/nroPQlAequQ
CCPMの基礎解説動画 👉 https://youtu.be/InpBpXNcs6s
さらに詳しい解説は 👉 https://www.goal-consulting.com/solution/ccpm.html?utm_source=facebook&utm_medium=reel&utm_campaign=251224_red&utm_content=251224

■YouTube公開(2025/12/24)YouTube配信、新動画を本日17時に公開しました。2025年の動画公開は今回が最後になります。今年も1年間、GSCYouTubeチャンネルをご覧いただきありがとうございました!・今回のテーマは...
24/12/2025

■YouTube公開(2025/12/24)
YouTube配信、新動画を本日17時に公開しました。2025年の動画公開は今回が最後になります。今年も1年間、GSCYouTubeチャンネルをご覧いただきありがとうございました!

今回のテーマは、製品開発プロジェクトにおける「先手管理」です。納期から逆算した日程を置いただけの工程表でスタートし、メンバーは目の前のタスクで手一杯。相談はトラブルが顕在化してから…という悪循環に心当たりはないでしょうか。

今回の動画では、ゴール・システム・コンサルティングが支援先の製品開発現場で実践している
✔計画段階での3つのポイント
✔実行段階での3つのポイント
を整理しながら、先延ばし型マネジメントを先手管理へ切り替える具体的なアプローチを解説しています。

製品開発の納期遵守や、エンジニアの定着率向上に取り組みたいリーダー・マネジメントの方におすすめです。

製品開発の現場では、みんな忙しいあまり「とりあえず走り出して、きつくなったら後で考える」進め方になりがちです。その結果、ムリ筋のガントチャート、相談の遅れ、後半で一気に噴き出すトラブル…最終的には大幅...

住所

1-2/15
Chiyoda-ku, Tokyo

営業時間

月曜日 09:30 - 17:00
火曜日 09:00 - 17:00
水曜日 09:30 - 17:00
木曜日 09:30 - 17:00
金曜日 09:30 - 17:00

電話番号

+81352822480

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