(有)日本アイ・オー・シー

(有)日本アイ・オー・シー 【公式HP】http://j-ioc.com  ■販路開拓専門のコンサルティング会社。『 オフィシャルサイト⇒http://j-ioc.com
業界トップ企業や注目企業など市場に影響力のある顧客を新規開拓し、その取引実績を元にして短期間に取引先を開拓する独自の販売戦略の構築支援を行います。

1月17日(金)に実施するホリエモンAI学校(株)の荒木社長との対談セミナーは、お席の半分が埋まりました。藤冨の分身となっているAIもすくすくと成長中です。▼JIOC営業メンター@ChatGPT版▼https://chatgpt.com/g...
12/12/2024

1月17日(金)に実施するホリエモンAI学校(株)の荒木社長との対談セミナーは、お席の半分が埋まりました。

藤冨の分身となっているAIもすくすくと成長中です。
▼JIOC営業メンター@ChatGPT版▼
https://chatgpt.com/g/g-2H9Bx93dl-jiocying-ye-menta

AIを脅威と捉えるのではなく、味方につけることが出来れば、生産性は爆上がりします!

電子メールや チャットツールがないとビジネスマンは仕事ができなくなったように、AIも間違いなくビジネスマンの必須アイテムになります。

要は使い方次第。
会社主導で、社員のAIリテラシーを向上させませんか?

3月22日(金)東京国際フォーラムでセミナーを開催します。出版記念セミナーの収録動画を試聴版として編集しますので、ぜひご覧ください。変化の激しい時代では、複数の高いアンテナを立てておく必要があります。つまり、チームで変化対応をする体制を築く...
25/02/2024

3月22日(金)東京国際フォーラムでセミナーを開催します。

出版記念セミナーの収録動画を試聴版として編集しますので、ぜひご覧ください。

変化の激しい時代では、複数の高いアンテナを立てておく必要があります。
つまり、チームで変化対応をする体制を築くことが、勝ち残り戦略のキモとなります。

そして、持続的な成長を図るためには、優秀な社員を集める原資(粗利益)をしっかりと稼ぐ仕組みづくりが不可欠。

まずは、10分のyoutube動画をご覧ください。

なぜ、部門横断チームなのか?圧倒的な高収益企業を観察していると、ある共通点が浮き彫りになります。それは「売れる!」から逆算した【売りモノ開発】が定着している組織です。キーエンス、ユニクロ、セブン-イレ.....

昨日は「出版記念セミナー」にご参加いただきました皆様、誠にありがとうございます。アンケートにも全員ご協力を頂きましたことも、重ねて御礼申し上げます。集計結果は…非常に良い   95.2%まあまあ良い  4.8%ありきたりの内容 0%不満  ...
27/01/2024

昨日は「出版記念セミナー」にご参加いただきました皆様、誠にありがとうございます。
アンケートにも全員ご協力を頂きましたことも、重ねて御礼申し上げます。

集計結果は…

非常に良い   95.2%
まあまあ良い  4.8%
ありきたりの内容 0%
不満       0%

と、ご満足頂けた様で、主催者冥利に尽きます。

引き続き「部門横断チーム」で高収益体質を実現する支援に尽力し、多くの実例を作り上げていきたいと考えております。
乞うご期待ください。

26/12/2023

無料進呈 書籍の概要が10分で理解できる【図解ガイド】を無料で差し上げます。 書籍には、書かれていない内容も記

アメリカ、イタリア、スペインなど15カ国が「非常事態宣言」を発動した「コロナ騒動」社会的・経済的な不安を引き起こしていますが…大きな視点で捉えていくと、時代が要請する「構造的変革」へいち早く対応する最大のチャンスなのでは?!と捉えることも出...
18/03/2020

アメリカ、イタリア、スペインなど15カ国が「非常事態宣言」を発動した「コロナ騒動」

社会的・経済的な不安を引き起こしていますが…

大きな視点で捉えていくと、時代が要請する「構造的変革」へいち早く対応する最大のチャンスなのでは?!
と捉えることも出来ます。

昨日、配信したコラムは通常の3倍以上のアクセスがありました。
ぜひ、お時間を作ってお読みください。

ホーム コラム 第408話 30年に一度の大チャンス到来?! 第408話 30年に一度の大チャンス到来?! 2020/03/17       「藤冨さんが半年前からずっと言っていた“世界的な大不況”が現実味を帯びてきましたね。今できること.....

【コラム更新しました】《第272話 価格競争で負け込んでいる営業部を活性化させる策》「インターネットが浸透した影響や、競合の低価格戦略もあって、売上が伸び悩んでいます。営業部を活性化させる良い方法論はないでしょうか?」藤冨の持論である「闇雲...
08/08/2017

【コラム更新しました】

《第272話 価格競争で負け込んでいる営業部を活性化させる策》

「インターネットが浸透した影響や、競合の低価格戦略もあって、売上が伸び
悩んでいます。営業部を活性化させる良い方法論はないでしょうか?」

藤冨の持論である「闇雲に営業研修を実施しても、効果をなさない…」という主
張をよくよくご理解している社長さんからの久しぶりのメール。

電話でお話を伺うと、どうやら競合がめちゃくちゃな価格破壊を仕掛けていて、
ネットでも派手に宣伝をしているとのこと。

問い合わせ件数が、減っているのも問題なのだが、一番悩ましいのは…

続きはこちらから⇒ https://www.j-ioc.com/column/4851/ 

顧客・市場心理を解読し事業成功確率を飛躍的に上げる! 商品コンセプトづくりから実戦営業まで一気通貫で「ブレない軸」を共創します

《第267話 初めて営業社員を採用する際の重要視点》「今度、営業社員を雇おうと思っているんです。初めてのことなので面接に立ち会ってもらえないでしょうか?」 下請業の比率を少しずつ下げ、自社商品の拡販が徐々に増えてきた社長から、2017年の新...
03/07/2017

《第267話 初めて営業社員を採用する際の重要視点》

「今度、営業社員を雇おうと思っているんです。初めてのことなので面接
に立ち会ってもらえないでしょうか?」

下請業の比率を少しずつ下げ、自社商品の拡販が徐々に増えてきた社長か
ら、2017年の新年早々にきたご相談。

社長自らがトップセールスで「あの会社が導入した機器ならすごい商品に
違いない!」と誰もが思う「インパクトユーザー」を獲得し、DMやパブリ
シティを駆使した作戦も当たり、見込み客を順調に獲得しているとのこと。

あとは、興味を持ってくれた見込客をしっかりとフォローできる体制が整
えば、売上は上がるだろう…そう言った目論見からの人員増加計画でした。

私は、人材採用のプロではないし、知見もありません。
なので、一度はお断りをしました。

でも…

続きはこちらから⇒ https://www.j-ioc.com/column/4764/  

27/06/2017

【コラム更新しました】

《第266話 トップセールス退職の危機をチャンスに変える》

「ウチのトップセールスがヘッドハンティングされたようで、7月いっぱいで
辞めさせて欲しいって言ってきました。引き留める良い方法はありますでしょ
うか?」

先日、ご無沙汰していた社長から、携帯に連絡をもらったご相談。

伺えば、会社全体の売上の20%をそのトップセールスマンが作っているらしく、
利益が吹っ飛ぶのでは? と酷く不安を抱えていらっしゃいました。

給与をいくらか増やして引き留めようか。
それとも、昇格させて引き留めようか。

色々と思案していました。
しかし、よくよくお話を伺うと…

続きはこちらから⇒ https://www.j-ioc.com/column/4748/ 

19/06/2017

【コラム更新しました】

《第265話 売れる提案営業と売れない提案営業の違いとは》

「昨年から自社ブランドの商品を開発して、(社長自身が)売り込んでいます。
しかし、なかなか上手くは行きませんね…」

前回のコラム「下請け企業の新規開拓を困難にする3つの理由」をご覧になっ
て久しぶりにメールをくれた技術系の社長。

本業の営業体制を見直すプロジェクトをご一緒させて頂いた直後、「やはりこ
のままで企業として持続させるには不安だ…」と、一念奮起して下請け比率を
少しでも下げるために「自社ブランド」商品を売り出したそうです。

たまたま近所に訪問する企業があったので、先週立ち寄って話を伺うと5分、
10分の会話で「売れない原因」がハッキリと分かりました。

これは…

続きはこちらから → https://www.j-ioc.com/column/4715/

顧客・市場心理を解読し事業成功確率を飛躍的に上げる! 商品コンセプトづくりから実戦営業まで一気通貫で「ブレない軸」を共創します

【コラム更新しました】《第264話 下請け企業の新規開拓を困難にする3つの理由》『自社ブランド商品を作らないと、波及営業は使えないでしょうか?』 先日、弊社主催のセミナーにご参加頂いた方からのご質問です。 下請け加工業を営んでおり、営業の姿...
17/06/2017

【コラム更新しました】

《第264話 下請け企業の新規開拓を困難にする3つの理由》

『自社ブランド商品を作らないと、波及営業は使えないでしょうか?』

先日、弊社主催のセミナーにご参加頂いた方からのご質問です。

下請け加工業を営んでおり、営業の姿勢は御用聞きタイプ。
それゆえ、利益率の低さと受注量のバラツキに悩んでいるとの事でした。

その悩みを解決するためには…

続きは此方から→ https://www.j-ioc.com/column/4706/

顧客・市場心理を解読し事業成功確率を飛躍的に上げる! 商品コンセプトづくりから実戦営業まで一気通貫で「ブレない軸」を共創します

【コラム更新しました】《第263話 売れない時は、売り先と売り方を再評価する。》「画期的な新商品を思いつき、開発したのですが… 鳴かず飛ばずでして…私の読みが間違っていたのでしょうか?」以前、当社セミナーにご参加された方からのご相談。お話を...
06/06/2017

【コラム更新しました】

《第263話 売れない時は、売り先と売り方を再評価する。》

「画期的な新商品を思いつき、開発したのですが… 鳴かず飛ばずでして…
私の読みが間違っていたのでしょうか?」

以前、当社セミナーにご参加された方からのご相談。
お話を伺うと、確かに画期的な商品ですし、顧客の購入メリットも明確。
売れない方が逆にオカシイな…と思い、よくよくお話を伺ってみると、なる
ほど売れない理由に合点がいきました。

最大の理由は…

続きはこちらから⇒ https://www.j-ioc.com/column/4690/

顧客・市場心理を解読し事業成功確率を飛躍的に上げる! 商品コンセプトづくりから実戦営業まで一気通貫で「ブレない軸」を共創します

住所

日本橋2-2/3
Chuo-ku, Tokyo
103-0027

電話番号

+81356230188

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