インタープライズ・コンサルティング 新卒採用

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当社は成果追求型の経営コンサルティング会社として、戦略、戦術を提示するだけ
にとどまらず、顧客企業の経営者・社員と一緒に考え、行動するという独自のコンサ
ルティングスタイルを展開しています。

自社開発したコンサルティングノウハウ「DIPS」はこれまでに合計23冊の書籍・72万
部の発行部数を記録しており、世界的な大企業から急成長を遂げるベンチャー企業
まで合計3,000社に導入頂いています。また近年は韓国、中国といったアジア諸国に
対するコンサルティングも展開しています。

■すきま時間に覚えるほうが、よく覚えられる。 記憶力が高いのは、勉強をし始めた「最初の5分間」と「最後の5分間」というお話をしました。そのためにまず効果的なのは「休憩をはさむこと」です。休憩をはさめば「最初」と「最後」をつくり出すことができ...
28/06/2012

■すきま時間に覚えるほうが、よく覚えられる。
 

記憶力が高いのは、勉強をし始めた「最初の5分間」と「最後の5分間」というお話をしました。
そのためにまず効果的なのは「休憩をはさむこと」です。
休憩をはさめば「最初」と「最後」をつくり出すことができますし、脳の休憩にもなります。
もうひとつ「最初」と「最後」をつくり出す、シンプルな方法があります。

「すきま時間」を活用することです。
すきま時間でも、最初と最後をつくることができるため、記憶力が高い状態をつくり出すことができます。すきまにできた時間だけあって、勉強時間は短いですが、記憶力は高い状態で勉強を進めることができるはずです。

・通勤電車の中
・レストランで食事が出てくるまでの待っている間
・待ち合わせで友達を待っている間

「短い時間だから、たいした勉強はできない」と思いますが、実は短いわりに記憶力は高い状態なので、とても効果的なのです。
あなたもそういう経験はないでしょうか。
ほんの3分でも、立派な勉強時間になるのです。

■金額は、相手が決める。価値は、自分が決める。物に対する相場は、あって、ないようなものです。物には値段がついています。値段は、需要と供給のバランスから生まれた金額です。しかし、物の本当の価値は、あなた自身が決めることです。あなたにとって大変...
27/06/2012

■金額は、相手が決める。価値は、自分が決める。


物に対する相場は、あって、ないようなものです。物には値段がついています。値段は、需要と供給のバランスから生まれた金額です。

しかし、物の本当の価値は、あなた自身が決めることです。あなたにとって大変な価値のある物なら、値段が高くても「安い」と感じます。

あなたにとって、まったく価値のないものなら、値段が安くても「高い」と感じます。物に対する相場は、あって、ないようなものなのです。本当の価値を決めるのは、あなた自身です。

あなたが、手に入れようとしている物に対して、どれだけの価値をもっているかが大切です。値段が高い安いは、あとから考えればいいのです。

物を見るときに「自分にとっての価値」を考えましょう。どうしても必要で価値のあるものなら、値段が高くても、払う価値があります。

■世代が違えば、学べることがたくさんあり、むしろ話は盛り上がる。 若い新人から年齢の高い上司まで、さまざまな世代の人たちが、ひとつの場でお酒と食事を味わいながら話をします。そういう雑多な状況で、感じることがあります。世代の違いです。学生時代...
26/06/2012

■世代が違えば、学べることがたくさんあり、
むしろ話は盛り上がる。
 

若い新人から年齢の高い上司まで、さまざまな世代の人たちが、ひとつの場でお酒と食事を味わいながら話をします。
そういう雑多な状況で、感じることがあります。
世代の違いです。
学生時代の頃に、はやった歌が違う。
好きなアイドルが違う。
社会経験が違う。
そんなとき、よく耳にする不満があります。
「世代が違うから話が合わない」
「世代の違う人と話をしても楽しくない」
「その人の考えは古すぎる。あの人の考えは若すぎる」
飲み会が苦手な人がいう共通のせりふです。
やはり世代が違うので、話が合いにくく感じてしまうのです。
社会人にふさわしい言葉ではありません。
これを言ったらおしまいです。
自分から成長の機会を失う言葉です。
思っても口にはしないようにしましょう。
世代が違えば、話が合わないのは、当然です。
世代が違うのなら、違う世代から学ぼうとする姿勢が大切です。
異なる世代だからこそ、学べる話はあるはずです。
年上の人の世代であれば、ひと昔前の話を聞かせてもらいます。
自分よりも若い人であれば、若い世代ではやっていることを聞かせてもらいます。
それは本人に学ぶ姿勢がないだけです。
世代が違うから話ができると考えましょう。
世代の違いは、楽しむのが肝心です。
世代が違えば、学べることがたくさんあり、むしろ話は盛り上がるはずです。
本人に吸収力があるかどうかなのです。

■正しい選択ができるように、見えやプライドは捨てよう。 決断をするときに、とっても邪魔になってしまうことがあります。見えやプライドです。見えやプライドは、本来の自分がするべき決断を邪魔してきます。本当はしたくないことでも、他人から尊敬される...
21/06/2012

■正しい選択ができるように、見えやプライドは捨てよう。
 

決断をするときに、とっても邪魔になってしまうことがあります。見えやプライドです。見えやプライドは、本来の自分がするべき決断を邪魔してきます。

本当はしたくないことでも、他人から尊敬されるために、つい見えやプライドが出てしまうのです。見えやプライドは、響きはかっこいいかもしれませんが、決断するときには自分らしくないかっこ悪い決断をさせてしまう邪悪な魔法のようなものなのです。

見えやプライドは、もったいないと思うかもしれませんが、思いきって捨ててしまいましょう。嫌なことは「イヤ」と言え、やりたくないことは「やりたくない」を言えるようになるために、捨てるのです。自分に正直になれば、1番正しい選択ができるようになるのではないでしょうか。

■わからないときには、質問する。わかったときには、言い換えた内容で質問をする。 相手の話を聞いて理解できないところがあれば、質問をします。わからないものはわかりませんから、話を聞いて不明な点は、説明者に尋ねます。では、理解できたときには質問...
20/06/2012

■わからないときには、質問する。
わかったときには、言い換えた内容で質問をする。
 

相手の話を聞いて理解できないところがあれば、質問をします。
わからないものはわかりませんから、話を聞いて不明な点は、説明者に尋ねます。
では、理解できたときには質問しなくてもいいのかというと、そうではありません。
理解できたときも、自分が理解した内容を別の表現で言い換えて、質問するのです。
「内容を再確認させていただきたいのですが、○○という理解でよろしいですか」
このように、自分の言葉で言い換えてみます。
間違っていなければ「その通り」と答えてくれますし、違っていれば「そうではなくて~です」と、間違った理解を修正してくれます。
理解をしても、していなくても、とにかく質問はするのです。
自分の理解を、自分の言葉で説明することで、記憶にも残りやすくなるのです。

■勉強時間は短くてもいいから、続ける。 「よーし!今日から気合入れて勉強するぞ!」勉強へのやる気があるのは大変すばらしいことです。しかし、やる気満々の人が勉強を始めようとすると、お決まりの挫折パターンがあります。1日に勉強を詰め込みすぎてし...
19/06/2012

■勉強時間は短くてもいいから、続ける。
 

「よーし!今日から気合入れて勉強するぞ!」
勉強へのやる気があるのは大変すばらしいことです。
しかし、やる気満々の人が勉強を始めようとすると、お決まりの挫折パターンがあります。

1日に勉強を詰め込みすぎてしまうという失敗です。
無理なスケジュールを立てて詰め込みすぎてしまい、疲れ果てて、三日坊主で終わってしまうのです。

たしかに勉強時間を増やすのは大切です。
1日に長時間勉強すれば、それだけ多くのことを頭にインプットできます。しかし、1日の勉強時間を増やしても、挫折しては意味がありません。長時間では脳は疲れ、インプットの効率も悪くなり、だらだらにもなるでしょう。

大切なのは「続けられる勉強をすること」です。
遅くても、短くても、少なくてもかまいません。
たとえ、1日2時間の勉強でもいいのです。
それが確実に毎日続くのなら、必ず力になります。
継続こそ、力になるのです。

■モチベーションが低いのは、好きなことをやっていないからだ。 「ああ。やる気が出ないよ。体がだるい」思うように気力が出なくて、困っていませんか。「やらなければいけない」と頭ではわかっていても、体が言うことを聞いてくれないときがあります。モチ...
19/06/2012

■モチベーションが低いのは、好きなことをやっていないからだ。
 

「ああ。やる気が出ないよ。体がだるい」
思うように気力が出なくて、困っていませんか。
「やらなければいけない」と頭ではわかっていても、体が言うことを聞いてくれないときがあります。モチベーションが低すぎると、不安が出てきます。「自分の人間性に、致命的な欠点があるのではないか」と思います。

「何かの病気ではないか」と疑うこともあるでしょう。
しかし、人間性の問題でも、体の不調でもありません。
モチベーションが低い人には、共通点があります。
好きなことをやっていないのです。生活の中が「しなければいけないこと」ばかりになっています。義務や命令ばかりの毎日では、モチベーションが出なくて当然です。

モチベーションは、好きなことをしているときに、出ます。
好きなことにふれる瞬間がないと、人間は元気が出ません。
好きなことをする時間を、ひとつでもつくることが大切です。
好きな本を読んだり、好きな音楽を聴いたり、好きな映画を楽しんだりします。10分でも30分でもかまいません。
好きなことにふれていると、だんだん気分が晴れやかになります。

1日にひとつでも好きなことをすれば、生活のリズムがよくなります。その勢いで、勉強なり、仕事なり、人付き合いなり、当たっていけばいいのです。

■計画を立てる手間が、最も手間を少なくさせる。 「計画を立ててから行動する」基本中の基本でありながら、最強の段取り術です。それくらい当たり前だと思う人でも、いま一度、強く意識したいことです。これに勝る段取りはありません。最も基本的なことです...
16/06/2012

■計画を立てる手間が、最も手間を少なくさせる。
 

「計画を立ててから行動する」基本中の基本でありながら、最強の段取り術です。それくらい当たり前だと思う人でも、いま一度、強く意識したいことです。これに勝る段取りはありません。

最も基本的なことですが、意外と実行できていない人は多いのではないでしょうか。計画を立てるのは、面倒くさいからです。
人間は面倒くさがりやです。それがいいとわかっていても、面倒があると、つい避けてしまいがちです。

もし計画を立てないでいきなり行動すると、どうなるでしょうか。考えずにいきなり行動するわけですから、意外なできごとや想定外にあたふたしてしまいます。トラブルやミスも増えてしまうことでしょう。そのリカバリーのために、余計な手間と時間をかけてしまうことになるのです。
計画を立てないほうが、むしろ余計に時間がかかるありさまです。
 
計画を立てるのがどんなに面倒でも、その損失はあとから十分に取り返すことができます。わずかな手間をかけることで、何倍もの恩恵をあとで受けることができるのですから、しなければ損です。

行動前には計画を立てる手間が、結果として、最も手間を少なくさせます。最小努力による最大効果を発揮することができるようになるのです。最初に心にとめておきたい、最も重要な段取り術なのです。

■返事をあと0.1秒早くするだけで、会話のテンポは変わる。 のりのいい会話を心がけるために、気の利いた返事を心がけようとします。できるだけ鋭い返事のほうが、相手も喜びますし、会話も盛り上がるだろうと思うからです。しかし、気の利いた返事を心が...
13/06/2012

■返事をあと0.1秒早くするだけで、会話のテンポは変わる。
 

のりのいい会話を心がけるために、気の利いた返事を心がけようとします。できるだけ鋭い返事のほうが、相手も喜びますし、会話も盛り上がるだろうと思うからです。

しかし、気の利いた返事を心がけていると、ある問題が起こりやすくなります。返事が遅くなってしまうのです。
考える時間ができるからです。返事が遅いと、相手は興味がないのかなと誤解したり、会話ののりが悪くなったりします。会話ののりをよくしようと思った結果、逆に会話ののりを悪くしてしまうのです。

もちろん返事の内容も大切です。しかし返事の内容以上に、返事の早さはさらに大切です。返事を、あと0.1秒、早くしましょう。
たった0.1秒です。0.1秒で、変わります。

気の利いた返事を返すよりも、返事を早くするほうが、はるかにテンポがよくなります。ただ返事が早いだけで「あなたの話を聞いています」「おもしろい話ですね」という前向きなニュアンスが相手に伝わります。相手の話を聞いた瞬間に気の利いた言葉が思い浮かべば、すぐに返事をしましょう。

もし、気の利いた言葉が思い浮かばなければ「へえ」「なるほど」というありきたりな反応でもかまいません。すぐに返事をすることが、会話を盛り上げるポイントです。

ありきたりな返事すら浮かばないのなら、笑うというリアクションでもいいです。積極的に笑うことも心がけましょう。笑い声が聞こえるだけで、話が理解され、会話を楽しんでいることが相手に伝わります。会話の雰囲気が温まり、テンポがよくなるのです。

■悪条件こそ、知的レベルを上げるチャンスだ。悪条件は、チャンスです。考え方を変えれば、悪条件はあなたの成長を促す好条件になります。例えば、「十分に時間がない」という悪条件のときは、時間がないからこそ必死になって勉強し、いつも以上の集中力と根...
12/06/2012

■悪条件こそ、知的レベルを上げるチャンスだ。


悪条件は、チャンスです。
考え方を変えれば、悪条件はあなたの成長を促す好条件になります。例えば、「十分に時間がない」という悪条件のときは、時間がないからこそ必死になって勉強し、いつも以上の集中力と根気を発揮できるはずです。底力がわくのです。

「十分にお金がない」という悪条件のときは、お金がなくても実現できる方法を必死になって考えて編み出すいい機会になるはずです。そこで得た知恵は一生役に立ちます。

「試験の内容が難しい」という悪条件のときは、試験が難しいからこそ、いつもよりも工夫をした勉強法を模索する必要があります。そこで生み出した勉強法は、社会に出てからでも通用するはずです。

人間は、ぬるま湯につかっているときには、成長しません。
だらだらとしてしまい、現状維持どころか、下降線をたどります。少し居心地が悪いと感じる悪条件の中でこそ、成長できるのです。

悪条件の中で「なにかいい方法はないか」と必死に試行錯誤することで、あなたの知的レベルがぐんと上がるのです。自分を追い込ませる状況を、あえてつくることです。今までにない、限界を超えた力を発揮できるようになります。

生き延びるために、火事場のばか力とも言える異常な能力を発揮するのです。だからこそ、悪条件ほど、あなたの潜在能力を引き出す絶好の条件なのです。

■成長とは、背伸びの繰り返しだ。 今の自分ができる範囲内で仕事を引き受けていたのでは、いつまでたっても成長ができません。できることなのですから、すでに手順も熟知し、業務を「こなす」だけになっているでしょう。仕事で成長を求めるときに必要になる...
09/06/2012

■成長とは、背伸びの繰り返しだ。
 

今の自分ができる範囲内で仕事を引き受けていたのでは、いつまでたっても成長ができません。できることなのですから、すでに手順も熟知し、業務を「こなす」だけになっているでしょう。

仕事で成長を求めるときに必要になるのは「はったり」です。成長とは、今までできなかったことができるようになるということです。そのために必要なのは、ほんの少し「背伸び」をする必要があります。

ちょっとだけ無理をするのです。
「今はできそうにないけど、ちょっとがんばればできそうだ」
筋力トレーニングと同じイメージです。体を壊さない程度に負荷を増やして、強くなっていくのです。もちろんいきなり大きすぎる負荷はよくありません。うまくいかないのは当然であり、挫折を招いてしまいます。時間をかけて結構です。挫折をしない程度に、ほんの少し無理をして背伸びをして、ゆっくりと成長するのです。

少しずつできることを増やしていくことを「成長」といいます。
成長とは、背伸びの繰り返しです。「ちょっと背伸びでがんばって、できるようになる」いつの間にか、あなたはできないと思っていたことができるようになっています。はじめは手の届かなかった仕事が、いとも簡単にできるようになっているのです。

■話を15秒以内でまとめるくせをつける。 話が長い人は、運を逃してしまいます。だらだらとした話になる理由は、明快です。結局のところ、話がまとまっていないから、だらだらになっているのです。そういう話は、大して聞く価値はありません。焦点がぼやけ...
08/06/2012

■話を15秒以内でまとめるくせをつける。
 

話が長い人は、運を逃してしまいます。
だらだらとした話になる理由は、明快です。
結局のところ、話がまとまっていないから、だらだらになっているのです。
そういう話は、大して聞く価値はありません。
焦点がぼやけて、あいまいな表現が多いので、まじめに聞いていても実りが少ないものです。
そのだらだらとした雰囲気は、しっかりと相手に伝わります。
たとえ、話の内容が面白くても、だらだらしていると、印象が悪くなります。
だらだらと長い話は、仕事でも恋愛でも友達関係でも、損をします。
言いたいことを短く簡潔にまとめるくせをつけることで、自分も話しやすくなりますし、相手にとっても聞きやすくなります。
では肝心の、話を短く簡潔にまとめるためには、どうすればいいのでしょうか。
ポイントは、3つあります。

①結論から話す
②筋を通す
③言いたいことはひとつにしぼる

たったこれだけでOKです。
第1に「結論から話す」というポイントです。
結論から話をすることで、相手にテーマがダイレクトに伝わります。大切なことほどじらして、後回しにしたくなる気持ちもあるでしょうが、いきなり話してしまうのです。

人間の集中力・記憶力が1番高いのは「話のはじめ」です。その後、次第に集中力が衰え、記憶にも残りにくくなります。最も大切なことを最初に話すことで、相手も話の内容に集中でき、印象深く残ることでしょう。

第2に「筋を通す」というポイントです。
「なぜそう思うのか」という理由がなければ、ただ気分に左右されて話をしているように聞こえてしまい、説得力に欠けてしまいます。「わたしは悲しい」とだけ言うのではなく「わたしが~だから、悲しい」と筋を通しましょう。

「わたしはこう思う」とだけ言うのではなく「わたしが~だから、こう思う」と筋を通せばいいのです。
きちんと理由をつけて、話に筋を通せば、相手は話をわかってくれます。

第3に「言いたいことはひとつにしぼる」ことです。
2つも3つも同時に話をすると、話をするあなたも大変になりますし、話を聞く相手も頭が混乱することでしょう。「1話、1テーマ」にすればいいのです。

これら3つのポイントを踏まえ、話を15秒以内でまとめるくせをつけるようにしましょう。15秒はあっという間ですが、話し上手は15秒で伝えられるのです。

住所

銀座1丁目20-14 KDX銀座一丁目ビル8階
Chuo-ku, Tokyo
104-0061

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