いたわりの我が家

いたわりの我が家 急激な高齢化社会を迎えるに当たり、お互いを支え合うネットワークを構?

12月9日、北松野で最終回のセミナーを開催させて頂きました。第一回に7月19日に「元気な内にやっておきたい」をテーマに話しをさせて頂きました。大変、好評で、盛況でした。超高齢化社会に向かっている意識が、皆様にも浸透しているな、とセミナーの中...
13/12/2017

12月9日、北松野で最終回のセミナーを開催させて頂きました。
第一回に7月19日に「元気な内にやっておきたい」をテーマに話しをさせて頂きました。
大変、好評で、盛況でした。
超高齢化社会に向かっている意識が、皆様にも浸透しているな、とセミナーの中からも感じ取れました。
しかし、どこから手を付けていったら良いのか、皆さん困っていらっしゃるようでした。
その後の回で、税理士先生の「知っておきたい、相続と贈与のおはなし」についてのお話し、その次の回で、司法書士先生の「残された人を不幸にしない為に、生前にできること」についてセミナーをされました。その次の回に、宅地建物士の先生の「不動産の意外と知らないウラ話し」でした。
そして、最終回の12月9日に「空き家対策について」のセミナーをやらせて頂きました。
私は、2冊の衝撃的な本に出会いました。
その本から受けた感動を、空き家対策と絡めてお話ししました。

http://denjiro-fuji.com/

”いたわりの我が家”の講演を機能訓練プラザで、9回にわたり、させていただきました。健康寿命について、お話させていただきました。平均寿命は約10歳位伸びているのに、健康寿命は1歳位しか伸びていません。このような内容で進めてまいりました。
27/01/2017

”いたわりの我が家”の講演を機能訓練プラザで、
9回にわたり、させていただきました。

健康寿命について、お話させていただきました。
平均寿命は約10歳位伸びているのに、
健康寿命は1歳位しか伸びていません。

このような内容で進めてまいりました。

いたわりの我が家膨大に膨らんだ日本の国債について、日経新聞は8月7日の第1報から始まって、8月14日の第5報まで報道していました。第2次世界大戦で1945年に敗戦した翌年、日本は財政破綻(デフォルト)したのです。現在の日本の債務残高はGDP...
03/09/2016

いたわりの我が家
膨大に膨らんだ日本の国債について、日経新聞は8月7日の第1報から始まって、8月14日の第5報まで報道していました。
第2次世界大戦で1945年に敗戦した翌年、日本は財政破綻(デフォルト)したのです。
現在の日本の債務残高はGDP比が249%です。先の第2次世界大戦中1944年の債務残高はGDP比204%であり、平常時の現在の債務残高は戦時中よりも悪いのです。
尚、ギリシャの178%を大きく上回っているのです。
「国債のほとんどは国内で消化しているから財政破綻には至らない」という言説がありますが、1945年の財政破綻で預金は紙くず同然になってしまったのです。
私も、最近知ったのですが、年金制度が始まったのは、戦時中だったそうです。それも戦費を作る為の手段だったそうです。ですから、“消えた年金”なんて国民には分かる筈もないですよね。
まだ介護保険制度が出来て16年しかたっていないのに、毎年のように制度改革をやっています。
近い内に、要介護2以下の要支援者は支援が受けられなくなるか、自己負担分が多くなり、支払いが出来なくなるようなことが発生してくると思います。医療費も同様なことになっています。
最近、このように制度を変える、というようなことが頻繁に起きているように感じられます。

私は2000年に介護保険制度ができた当初、制度の中の住宅改修工事というものを350件ほど施工しました。
高齢者の家を毎日のように訪問しました。
そこで感じたのは、「日本の家屋は高齢者には優しくない」ということでした。
日本の家屋は昔から外来者の目を意識して作っています。トイレ、浴室などは人目につかない場所に作ることが「ならわし」だったのです。このことが高齢者には大きな障害になっているのです。
私は、そのことに気付きました。又、その時に気付いた、もう一つの事は「自力でトイレに行ける」。
この事が一番大事な事だと思いました。ご自分で用が足せなくなると、モチベーションが落ちてしまい、自信が持てなくなってしまうのです。

このことを何とか建築で改善できないものかと、長い間考えてきました。
そこで出来たものが、「いたわりの我が家」です。
只今、ホームページを作っていますので、出来あがり次第、其処に掲載していきたいと考えております。是非、ご覧になってください。

何故、今、“いたわりの我が家”が必要か?という課題に取り組んでいます。私は父が営んでいた建築業を1967年、昭和43年から継いでおります。その頃は、まさにバブル経済に向かって、猛烈な勢いで成長していきました。建築も大変な変化をしてきました。...
27/08/2016

何故、今、“いたわりの我が家”が必要か?という課題に取り組んでいます。
私は父が営んでいた建築業を1967年、昭和43年から継いでおります。その頃は、まさにバブル経済に向かって、猛烈な勢いで成長していきました。建築も大変な変化をしてきました。それと同時に日本の国自体の経済も大きく変わってしまいました。

現在の日本の国は少子高齢化に向かっています。それと同時に日本の経済力も縮小しています。特に都市と地方の格差、大企業と中小・零細企業との格差、この経済力の違いが大きいです。国民は、それを肌で感じ取っているのではないでしょうか? 私も全く同じ気持ちです。
ですから将来に不安を感じ、守りに入ってしまうのです。

このような事は、政府も十分に分かっている事だと思います。
私は父から聞かされてきた、戦前の話などから推し測ると、今の状況が、その時代によく似ていると感じるのです。
このような時には、政府はリセットをしてくると思います。
事実、その当時の政府は、1946年に”新円切り替え”ということで、貨幣価値を変えてしまったのです。銀行へ預けてあった預金は紙くず同様になりました。インフレ率は568.1%にまでなりました。政府が国民の預金を没収してしまった、ということです。
国民はこのようなことを、国がすると考えていますが、実は政府がするのです。その時の政権を握っている政府がするのです。
しかし、リセットをされて苦しむのは国民です。特に力のない高齢者です。

ですから、今、できる時に”いたわりの我が家”を準備をしておきたいのです。

先日、日経新聞の内容で投稿した日本国債の裏面に、こんな記事が載っています。1990年以降、日本の国は「赤字経営」で毎年30~40兆円の国債を発行して、発行残高は838兆円に積み上がった。国民一人当たり664万円、4人家族なら2656万円の借...
26/08/2016

先日、日経新聞の内容で投稿した日本国債の裏面に、こんな記事が載っています。
1990年以降、日本の国は「赤字経営」で毎年30~40兆円の国債を発行して、発行残高は838兆円に積み上がった。国民一人当たり664万円、4人家族なら2656万円の借金が有る。

“この言葉が気になります。私たちは国債を買って、赤字経営を続けて下さい、などと言った覚えも無いのに、このように表現されているのは,とても心外です。
これは国債の問題です。医療・介護にも問題はあります。“

何故、今、“いたわりの我が家”が必要か?日本の国自体が抱える問題が多くて、高齢者や弱者と呼ばれる人達への、援助に限りが出てきています。先ず、その実態を知って頂く。次に、住宅環境を整えることで、どれだけ自立した生活を送る事が出来るか?又、外部...
24/08/2016

何故、今、“いたわりの我が家”が必要か?
日本の国自体が抱える問題が多くて、高齢者や弱者と呼ばれる人達への、援助に限りが出てきています。
先ず、その実態を知って頂く。
次に、住宅環境を整えることで、どれだけ自立した生活を送る事が出来るか?又、外部の援後力、医療・介護・ボランティアなどの最新情報など。出来る限り内容については、偏りがないように新聞、TV,インターネットなどからの情報をFace bookページで発信します。

先日、びっくりするような事がありました。8月7日の日経新聞の一面に、日本国債の危うさの記事が掲載されました。
その日から、都合5回にわたり掲載されました。ついに来る時が来たな、とも思いました。
それと、こんなオリンピックの開幕の日に、とも考え、これは国民への警告ともとれるものでした。
周りの人達にこの話をしても、意外と無頓着で少々びっくりしました。

現在の、日本の社会現象としては、単に、超高齢化社会という問題だけではなく、日本経済の根底には、私たちには、将来を予測できないような、国債・年金・医療・介護・福祉・貧困・経済格差・地域格差・・・などの問題が、山積されているようなので、高齢者対...
23/08/2016

現在の、日本の社会現象としては、単に、超高齢化社会という問題だけではなく、日本経済の根底には、私たちには、将来を予測できないような、国債・年金・医療・介護・福祉・貧困・経済格差・地域格差・・・などの問題が、山積されているようなので、高齢者対策だけに絞りこめないのが、現実ではないでしょうか。
その為、これからの日本では、介護保険費用・医療費・年金支給などの経済問題で、今まで以上に、高齢者の生活を圧迫することが想定されます。特に介護保険制度では、軽度の介護認定者の介護サービスは受けにくくなり、特養施設への入所は、重度の認定者のみ入所が可能となり、ますます入所待機者の増大傾向であります。又、有料の施設入所であっても、行政の負担分はなるべく減らしていく方向になり、特養施設と有料施設の入所費用の格差は、ますます大きくなっていくと考えられます。それと同時に、医療費・介護保険費用の自己負担分が増え、その上、年金支給額が減っていくことも十分考えられます。
このようなことで、私たちの高齢者生活は、在宅で、できるだけ医療や介護に頼らないで、健康を維持して、自立した生活をおくることが要求されているのです。
果たして、現実の住環境は、この要求に応えられるものでしょうか?
答えはNOです。
私たちは、この要求に応えられる住まいを“いたわりの我が家”と呼び、広めていく活動を目指しています。

23/08/2016

Face bookページの名称をドリームタウンから”いたわりの我が家に変更しました。
何故、今、“いたわりの我が家”が必要か?
日本の国自体が抱える問題が多くて、高齢者や弱者と呼ばれる人達への、援助に限りが出てきています。先ず、その実態を知って頂く。次に、住宅環境を整えることで、どれだけ自立した生活を送る事が出来るか?又、外部の援後力、医療・介護・ボランティアなどの最新情報など。出来る限り内容については、偏りがないように新聞、TV,インターネットなどからの情報をFace bookページで発信していきます。

02/07/2016

いよいよ自立の為のインフラ整備の広報活動に着手しました。
こんな趣旨で始めています。

施設でお世話にならずとも、我が家で自分らしい生活が続けられる工夫

現在の介護保険制度が出来ましたのは、2000年、平成12年の時になります。16年経ちます。
この制度も出来たばかりの時からは経済的にも窮屈になり、介護認定の取り決めも、当初、要支援2段階、介護度5段階でしたのが、要支援2段階は事実上なくなりました。他にも細かい自己負担の割合の変更もありますが、傾向としては、介護度4~5の重度の人が施設入所という形になり、今後、在宅での介護が主流になるのではないでしょうか。
私も建築をやっていますので、この保険制度が始まった当初、これからの高齢化社会にむかって、この制度のことに触れておこうと、福祉住環境コーディネーターの資格を取ったり、介護事業所にパンフレットを配ったりの営業活動もやって、新たに介護の分野に入りました。
住宅改修というのは、手すりを付けたり、段差解消の工事をやると、20万円の補助金対象になり、2万円は自己負担、18万円の補助金が支給される制度です。
私はこの住宅改修工事を3年間で350件ほどやりました。
床の段差、ローカと畳の3センチの段差に三角形の板をつけて、つまづかないようにする工事、
歩行の時につかまる手すり、段差の大きなタテの手すり、階段の手すり、その他、和便器から様式トイレに変更、タイル風呂の滑り止めなどいろいろでした。

一番大きな出来事が有りました
まだ、この保険制度ができて間もない頃でした。
結婚をまじかに控えた青年が、交通事故に遭って、両足が不自由になってしまいました。その青年を普通の日常生活に、復帰させるという住宅改修工事でした。富士中央病院のOT,PTの先生からのお話しでした。ご両親にもお会いしましたが、お二人とも何も考えられないという状態でした。
実は、結婚したらご両親の家で、一緒に住みたいと言っていたそうです。
そこで、ご自宅を見に向かいましたが、住宅は道路から2メートル程上がっているし、外階段は狭く最悪の条件でした。その時、あらためて、この荷の重さを現実のものとして感じられました。果たしてここで、生活していかれるように出来るだろうか? と正直考えました。
あちこち見て回る内に、道路に面しているコンクリートの車庫の中に入った時、ここからエレベーターで上に上がれないだろうか? 上がったら上の何処に出るのだろうか? と考えました。調べてみると、そこは既存の玄関の横でした。ヨシ、これならイケル!と確信しました。
このようなことで、エレベーターの許認可には苦労しましたが、車庫から1・2階の計3階のエレベーター工事が完成しました。その後、青年は立派に社会復帰ができて、正社員として就職もでき、家庭ももっています。そこまで来るのには、彼の努力とご両親のご苦労は、想像を超える並大抵のものではなかったかと思います。
ここで私は大きな発見が有りました。それは建築が作り出す環境とその仕組みが、人間に与える影響は大きなものだ、ということだったのです。

新いたわりの住まいー病気・貧乏・孤独
又、丁度その頃、日経新聞に“新いたわりの住まい”というテーマで、林玉子さんという国際医療福祉大学教授であり、東大大学院の建築科を出られた方が、“老後に備えて、どのような住まいの在り方が、衰えてゆく老後の支えになるのか”ということを、25回にわたって連載していました。
先ほどの事も有った時期でしたので、このお話しは心を打つものが有りました。
お手元に林玉子先生の第1回の印刷物があります。この中に最も印象深いお話しが有ります。
“老後には三つの見えない敵がある、それは病気、貧乏、孤独である“という文章があります。この言葉が15年経った今でも心に響いています。むしろ15年経った、私の現在の年齢のせいか、心にズシリときます。
日本には同じ意味で、福・禄・寿という言葉が有ります。これは昔の人から大事なことばとして伝えてきたことでしょう。
それから私は、林玉子先生の言われている、病気、貧乏、孤独という三つの敵をはねのける、にはどうしたらいいのか、ずっと考えてきました。
林玉子先生は日本で伝わっている福・禄・寿の言葉の順序は福が最初に来ているのに、病気という言葉が先に来ています。ここに先生のお考えがあるのではないか、と最近考えるようになりました。
それは病気にならずに健康でさえいれば、働く事もできるし、周りの人とも仲良くやっていける。そうすれば、何とか幸せに過ごす事が出来る。そういうことではないかと考えるようになりました。
若い時は健康でいることさえ気付きません。健康なんてかえりみず、働き、好きな事を一杯したいと考えるものです。
“何とか幸せに過ごす”なんてささやかなことなど考えもしません。この年になったからこそ気付いたのかもしれません。病気にならずに健康でいる、このことが大事なことなのですね。
そこで、健康でいられる為の“しくみと環境つくり”が大事なことだと気付きました。

私が350件の住宅改修工事をやってきて、一番に気付いた事は、“自分の力で排泄ができる”自分の力でトイレまで行って、自分の力で用が足せる。この様な事は、健康な人には当たり前のことですが、この事が一番大事だと分かりました。そのことが出来なくなると、急激に自信がなくなり、病気にもなりがちで、人と接する機会も減ります。生き活きと自立した生活が送れなくなってしまうのです。私はこのような実例に何度となく遭遇いたしました。足を骨折して自分でトイレに行けなくなる、その間に筋力が衰えて、寝たきりになってしまいます。風邪をひいても同じ事です。最初はささいな事と思われるような事でも、環境が整っていないと、このような事態に陥ってしまう可能性は大です。

“サニタリーシステム“
“住まいを改善することで、健康でいられる為のしくみと環境づくり”ができないものかと考えついたのが、サニタリーシスムです。 
基本的には、寝室・トイレ・洗面所・浴室、この4部屋の配置・スペース・動線、これらのことが非常に大事になります。平常では、全く普通の住宅と変わりませんが、将来のことを考えて、補完性・療養性・ホスピスの機能が変化に合わせて、追加できるような構造体まで考えています。
サニタリーというのはトイレ、浴室、洗面など、水を使って人間の身体をキレイにすることです。寝室の隣にトイレ、洗面、浴室があれば、調子の悪い時でも、這ってでもトイレに行く事ができます。このサニタリーシステムの寝室で休んでいれば、安心して眠る事が出来ます。現在、伝次郎が採用している一部屋耐震の補強を寝室にしておけば、なおさらに安心です。この安心こそが病気にならない保険であり、予防だと考えています。
若い時は老後のことなど考えたくも有りませんでしたが、年を重ねた今では、何かあった時には既に遅く、子供たちに負担を掛けてしまいます。元気にやれる内に環境を整えておきましょう。

介護が必要になることなど考えたくもないですが、一般的な話で、在宅で、訪問介護を受けるのに、月に13万円掛ります。年間156万円です。これが施設に入所しての介護費用は月に27万円、年間324万円かかります。とても年金でまかなえる金額ではありません。
私が申し上げたいのは、このサニタリーシステムを、もしリフォームでやったならば、各家の状況によっても変わりますが、浴室はすでにリフォームしてある、トイレもOK、等の違いがあるのかもしれませんが、何もしていない、4部屋ともリフォームするという状態で、300万円前後かと思います。勿論、現場状況を見て、細見積りは致しますが、ザックリの概算のお話ですが。

先の在宅介護、施設介護の年間費用を考えますと、これだけの経済負担で、1日でも、このサニタリーシステムで健康が先延ばしできれば、ご自分の家で自立していければ、子供達にも負担をかけずに済むと考えます。

NPO法人
この活動をNPO法人とご一緒にやらせて頂く、もう一つの理由は、いままでのサニタリーシステムはハード面とすれば、ソフト面を一緒にやりたいということです。
そのソフト面とはどういうものかというと、“社会保障の輪を皆で“ということです。
このNPO法人がまとめる輪に皆さんに参加して頂いて、このようなセミナーに出席をしたり、機関誌を出版したり、娯楽を催したり、参加している人が、ちょっと力を貸してほしいという時に応援するとか、そんなささやかな社会保障を作っていければ、いいなと考えております。

自立の為のインフラ整備ーサニタリーシステムうれしいことに、この私の活動にNPO法人 ふじ・生き活きネットの理事長さんに賛同して頂きましたので、このNPO法人さんとご一緒させて頂きながら、このポスターを各地の皆様の処に張らせていただいて、セミ...
28/06/2016

自立の為のインフラ整備ーサニタリーシステム

うれしいことに、この私の活動にNPO法人 ふじ・生き活きネットの理事長さんに賛同して頂きましたので、このNPO法人さんとご一緒させて頂きながら、このポスターを各地の皆様の処に張らせていただいて、セミナーを開きながら、このサニタリーシステムを広げていきたいと思います。
是非これからもご声援よろしくお願いします。

住所

Fuji-shi, Shizuoka
4170801

電話番号

0545351960

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