11/09/2016
イベント集客告知文テンプレートを
無料プレゼントしています。
↓↓↓
イベント集客告知文テンプレート
無料プレゼント
http://tenpo-syukyaku.jp/anaume-template/
このダウンロードをの際、
みなさんのお悩みについて
アンケートをいただきました。
で、回答をブログにしようと
思ったんですが
えれー時間かかりそうなので
(´・ω・`)
まずはサックリとメルマガで
回答していきます。
初回として
私が「え???そこ??」と
一番気になった・・・・
-------------------
差別化・USPです。
-------------------
いや、差別化が悪いわけじゃ
ないです。
そこじゃなくてですね、
それが悩みってことは
差別化されてないから
「売れない」と思っているなら
危険じゃないかなー・・・・と。
どういうことか?
あなたが昼ごはんに
パスタを食べたとします。
夕飯にカレーを食べました。
それって、
=======================
昼ご飯のパスタと違うから
カレーを選んだわけでは
ないですよね?
「カレーが食べたい」と思ったから
カレーを食べたんですよね?
=========================
たしかに、昼ごはんが
パスタだったから違うものが
食べたくなった結果が
カレーかもしれないですが・・・・
でも、違うから食べようと
思ったんじゃなくて
「カレー食べたいー!」と
思ったからカレー食べた
ってことが重要なんです。
「カレー食べたい人」って
どんな人だろう?
カレー食べたくなる時って
どんなときだろう?
と考えてみる。
人は「差別化」されているから
「買う」わけじゃないですよね。
「ほしい」と思ったから
買うんです
売れない理由って
差別化されていないからじゃなくて
「ほしい」と思われていないから
売れないってことなんですよね。
「お客様がほしいもの」という
前提条件で差別化をするのが
重要ですよね。
差別化自体は
重要ではないです。
まず、お客様がほしいものね。
だから、店舗など
地域ビジネスの方は
もっと差別化は不要です。
ネット販売など
全国がお客様なら
ライバルも多いでしょうから
差別化もかなり重要になりますが
教室、スタジオ、サロンなど
商圏が限られていると
「差別化」の絞り具合も
変わってきます。
周りにお客様候補が多くて
競合がいないなら
差別化はそこまで
意識する必要ないですし
400メートル圏内に
2軒以上競合がいるなら
競合をよく研究してから
必要な分だけ差別化すればいいです。
差別化だけしようと思うと
お客様がほしいと思うものと
違う方向にいくことがあるので
相手と状況をみて決めましょう
さて、じゃそもそも
「お客様がほしいもの」って
どうやって見つけるんだ?
ってことです。
次回は「お客様がほしいものをみつける方法」です。
フロント商品づくり、
メニュー作り、
コンテンツづくりなどにお悩みの方
趣味系教室・サロンの方、
はお役に立てるかな
ではでは!!!
今日はこれから
地域の自治体の
お祭り打ち合わせに
行ってきまーす
気づいたら
自治体の執行役員になっていたの・・・・
(´・ω・`)
クライアントさんがサロンで開催するイベントの告知をするとき、講師の方から概要をもらって、それを編集しているんだけど・・・・「すっごく分かりにくい!!!それを聞き出して編集するのが、大変!」ということだったので、講師の方向けにイベントがわかりやすく魅力的にお伝えできる告知穴埋めテンプレートを作成しました。よかったらみなさ