富士経営グループ

富士経営グループ 1976年設立、中小企業を中心に650社超の経営コンサルティングを実施。

昨日と今日はTMTです✨第8講「経営目標の設定」我社の今後の長期的な方向性、どんな会社にしたいのか、環境変化を考えどう勝ち抜くか、そして新しいビジネスモデルを組立て、経営目標を設定していきます。✨✨✨✨✨✨✨月日が経つのは早いもので、2ヶ月...
21/08/2026

昨日と今日はTMTです✨
第8講「経営目標の設定」
我社の今後の長期的な方向性、
どんな会社にしたいのか、
環境変化を考えどう勝ち抜くか、
そして
新しいビジネスモデルを組立て、経営目標を設定していきます。
✨✨✨✨✨✨✨
月日が経つのは早いもので、2ヶ月後の10月16日には、修了式を迎えます。
今日そして後2ヶ月間は、我社の明るい未来の為に脳ミソをフル回転させなければいけません✨
素晴らしい計画書が完成する為に我々も気合いを入れます✨

※10月16日㈮の修了式に参加してみたいと思われた方は、ホームページから参加申込書をダウンロード頂き、お申込みの程お願い致します😊

TMTのOBの皆様のご参加も心よりお待ちしております✨✨

★★補助金公募の最新情報【8月版】★★現時点での最新の公募状況をお届けいたします。《現在公募中の主な補助金》─────────────────────―─①新事業進出・ものづくり商業サービス補助金 第1回補助上限額:最大9,000万円 / ...
17/08/2026

★★補助金公募の最新情報【8月版】★★

現時点での最新の公募状況をお届けいたします。
《現在公募中の主な補助金》
─────────────────────―─
①新事業進出・ものづくり商業サービス補助金 第1回
補助上限額:最大9,000万円 / 締切:10月30日(変更後)
活用イメージ:新製品・新サービス開発、新分野への進出、海外展開
②省力化投資補助金(一般型) 第8回(8月中旬開始予定)
補助上限額:最大1億円 / 締切:10月中旬(予定)
活用イメージ:ロボット導入・人手不足対策

※いずれも従業員数や申請枠、特例適用によって補助上限額は異なります。
──────────────────────

■ 今月の重要トピック:『新事業進出・ものづくり商業サービス補助金』の公募スケジュール変更について

前回7月版でお知らせいたしました注目の大型新制度『新事業進出・ものづくり商業サービス補助金(第1回)』につきまして、公募スケジュールが変更となりました。
【公募スケジュール】
・応募締切:10月30日(変更後)
公募締切が10月30日へと見直されたことで、申請に向けた準備期間にやや余裕が生じる形となりました。

新制度(革新的新製品・サービス枠/新事業進出枠/グローバル枠)では、「なぜ今この投資が必要なのか」「既存事業とどう繋がり、将来どう成長していくのか」という、一貫した論理的な成長ストーリーが厳しく評価されます。

締切が10月末となったこのタイミングを活用し、公募要領の意図をしっかりと読み解いたうえで、自社の強みを落とし込んだ完成度の高い事業計画書をじっくりと作り上げることが採択への重要な鍵となります。
「10月末の締切に向けて準備を進めたい」
「自社の投資計画がどの枠に該当するか相談したい」
とお考えの企業様は、ぜひお早めにご準備・ご相談ください。

■ 富士経営グループが、貴社の「成長の設計図」づくりをサポートします
補助金は単なる資金調達の手段ではなく、自社の事業計画を磨き上げるための「設計図」です。
「新制度のどの枠に自社の投資が当てはまるか分からない」
「自社の強みをどうストーリーに落込めばいいか悩んでいる」
まずは、このような段階からで結構です。
富士経営グループでは、貴社の「経営の伴走者」として、最適なタイミングと活用方法を共に考え、売上拡大や生産性向上に繋がる事業計画の作成をサポートいたします。

まずは「投資テーマ/概算予算/開始希望時期」など、漠然とした構想でも構いません。初回ヒアリングで最適な活用ルートをご提案しますので、ぜひお気軽にご相談ください。

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【経営者養成講座「富士経営塾 TMT」第51期の受講生募集中】
100年先も成功し続ける創造力と実践ノウハウを習得する「富士経営塾 TMT第51期」が2027年1月22日に開講します。単なる経営テクニックにとどまらず、自己分析を通して経営者としての「心構え」と軸を磨き上げる10ヶ月。財務や戦略も網羅し、真のリーダーを育成します。ぜひご検討ください。
▼講座概要・申込書・スケジュールはこちら
https://www.fujikeiei.net/archives/741
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富士経営塾 TMT第51期 受講生募集のご案内 平素は格別の […]

本日は経営塾の第7講でした😊テーマは「経営戦略の立案」経営戦略とは…その必要性は…会社のビジョンは…我社の強みと弱みは何か、今後予測される環境の変化と共に我社のこらからの戦略をどうとるか脳ミソグツグツ煮えそうな講座です😅しかし異業種であり同...
17/07/2026

本日は経営塾の第7講でした😊
テーマは「経営戦略の立案」
経営戦略とは…その必要性は…
会社のビジョンは…
我社の強みと弱みは何か、
今後予測される環境の変化と共に
我社のこらからの戦略をどうとるか

脳ミソグツグツ煮えそうな講座です😅しかし異業種であり同期生からは
思いがけないアイデアを貰ったりで色々閃いた人もいました✨
月を重ねる毎に新規事業計画の中身が深まっていきます。
卒業まで後3ヶ月、皆Fightです✨

【補助金公募の最新情報 7月版】博多の街は夏の風物詩でもある「博多祇園山笠」の飾り山が1日にお目見えし、来週15日の追い山に向けてお祭りモードの熱は日に日に増していきます。さて、補助金の現時点での最新の公募状況をお届けいたします。《現在公募...
08/07/2026

【補助金公募の最新情報 7月版】

博多の街は夏の風物詩でもある「博多祇園山笠」の飾り山が1日にお目見えし、来週15日の追い山に向けてお祭りモードの熱は日に日に増していきます。

さて、補助金の現時点での最新の公募状況をお届けいたします。
《現在公募中の主な補助金》
──────────────────────
①新事業進出・ものづくり商業サービス補助金(第1回)
 補助上限額:最大9,000万円
 締切:9月30日
 活用イメージ:新製品・新サービス開発、新分野への進出、海外展開
②省力化投資補助金(一般型) 第7回
 補助上限額:最大1億円
 締切:7月31日
 活用イメージ:ロボット導入・人手不足対策
※いずれも従業員数や申請枠、特例適用によって補助上限額は異なります。
──────────────────────

■ 今月の重要トピック:新制度『新事業進出・ものづくり商業サービス補助金』がついにスタート!

かねてよりお伝えしておりました、従来の「ものづくり補助金」と「新事業進出補助金」を統合した令和8年度最注目の大型補助金制度が、6月29日に『新事業進出・ものづくり商業サービス補助金』としてついに第1回公募を開始いたしました。

新制度では、取り組み内容に応じて以下の3つの枠が設けられています。
・革新的新製品・サービス枠(旧ものづくり補助金 相当:最大3,500万円※)
・新事業進出枠(旧新事業進出補助金 相当:最大9,000万円※)
・グローバル枠(海外市場開拓・国内体制強化:最大9,000万円※)
(※大幅賃上げ特例等の適用時。従業員規模によって上限は異なります)

応募締切は「9月30日」となっております(申請受付は8月31日開始です)。
「まだ3ヶ月近くある」と思われるかもしれませんが、決して余裕があるわけではありません。

新制度では、「なぜ今この投資が必要なのか」「既存事業とどう繋がり、将来どう成長していくのか」という、一貫した論理的な成長ストーリーがこれまで以上に厳しく審査されるためです。特に、注目度の高い「第1回公募」で採択を勝ち取るには、公募要領の意図を深く読み解き、自社の強みを落とし込んだ完成度の高い事業計画書をじっくりと作り上げる必要があります。

■ 富士経営グループが、貴社の「成長の設計図」づくりをサポートします

補助金は単なる資金調達の手段ではなく、自社の事業計画を磨き上げるための「設計図」です。

「新制度のどの枠に自社の投資が当てはまるか分からない」
「自社の強みをどうストーリーに落とし込めばいいか悩んでいる」

まずは、このような段階からで結構です。
富士経営グループでは、貴社の「経営の伴走者」として、最適なタイミングと活用方法を共に考え、売上拡大や生産性向上に繋がる事業計画の作成をサポートいたします。

まずは「投資テーマ/概算予算/開始希望時期」など、漠然とした構想でも構いません。
初回ヒアリングで最適な活用ルートをご提案しますので、ぜひお気軽にお電話でお問合せください。

昨日今日は経営塾の第6講です。我社の事業分野の定義を掘り下げてみましょう。創業者の思い、創業の精神は…ミッション&ビジョン&価値観からの経営理念をチェック。そして我社の事業の定義を改めて見直します。今の事業の顧客や商品サービスがもっと広がる...
26/06/2026

昨日今日は経営塾の第6講です。
我社の事業分野の定義を掘り下げてみましょう。
創業者の思い、創業の精神は…
ミッション&ビジョン&価値観からの経営理念をチェック。
そして我社の事業の定義を改めて見直します。今の事業の顧客や商品サービスがもっと広がる可能性が秘められているやも…
さぁ!イノベーションの切り口を探しましょう✨

【6月版】補助金公募の最新情報 現時点での最新の公募状況をお届けいたします。 《現在公募中の主な補助金》①新事業進出補助金 第4回  補助上限額:最大9,000万円 締切:6月19日 活用イメージ:新分野への進出・業態転換②省力化投資補助金...
10/06/2026

【6月版】補助金公募の最新情報
 現時点での最新の公募状況をお届けいたします。

《現在公募中の主な補助金》
①新事業進出補助金 第4回
 補助上限額:最大9,000万円
 締切:6月19日
 活用イメージ:新分野への進出・業態転換
②省力化投資補助金(一般型) 第7回
 補助上限額:最大1億円
 締切:7月下旬
 活用イメージ:ロボット導入・人手不足対策
※いずれも従業員数や申請枠によって補助上限額は異なります。

■ 補助金活用の成否は「公募前」に決まる
新事業進出補助金第4回は、6月19日をもって締切となります。
今後は「ものづくり補助金」と統合された新制度 『新事業進出・ものづくり補助金』 の公募開始が予定されています。

補助金のご相談をいただく中で、
「公募が始まったら考えよう」
「要領が出てから検討しよう」
というお声をよく耳にします。
しかし実際には、採択される企業ほど公募前の準備に時間をかけています。
・どの課題を解決したいのか
・どの設備やシステムを導入するのか
・投資によって売上や生産性がどう変わるのか
こうした内容を整理するには一定の時間が必要です。
公募開始後は申請が集中するため、早めに構想を固めている企業ほど有利になります。
「まだ制度が出ていないから相談するのは早い」 ということはありません。
むしろ、
「こんな設備投資を考えている」
「新しい事業に挑戦したい」
「人手不足を解消したい」
といった構想段階こそ、補助金活用を検討する最適なタイミングです。

設備投資や新規事業をご検討中でしたら、ぜひお気軽にご相談ください。
貴社の投資計画に適した制度の選定から事業計画の策定まで、サポートいたします。
先ずはお電話等でお気軽にご相談ください。

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経営者養成講座「富士経営塾 TMT」第51期の受講生を随時募集中
 現在、第50期が受講中、6月は「事業分野の定義とイノベーション」講座
  この講座では、企業の目的と使命、我社の歴史、創業者の思い、経営理念、経営環境の変化に伴い自社の事業定義の見直しとどうイノベーションするか、最終課題である事業目標の具体化に向けての方向性を検討します。

 第51期を2027年1月中旬に開講予定
 第49期からは「新規事業創造の場」として
 現役経営者、次期後継者、幹部候補の方々に経営を学ぶ場としてご活用頂いています。
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昨日と今日は富士経営塾TMTの第5講ナント塾長講座です✨経営コンサルタントとして再生してきた実例をもとに経営者に必要なものをお伝えします✨
22/05/2026

昨日と今日は富士経営塾TMTの第5講
ナント塾長講座です✨
経営コンサルタントとして再生してきた実例をもとに経営者に必要なものをお伝えします✨

13/05/2026

補助金公募の最新情報【5月版】

現時点での最新の公募状況をお届けいたします。

《現在公募中の主な補助金》
①省力化投資補助金(一般型) 第6回
 補助上限額:最大1億円
  締切:5月15日
 活用イメージ:ロボット導入・人手不足対策
②新事業進出補助金 第4回
 補助上限額:最大9,000万円
  締切:6月19日
 活用イメージ:新分野への進出・業態転換
※いずれも従業員数や申請枠によって補助上限額は異なります。

◆今後の展望◆
制度の「統合」と準備について 先日5月8日に「ものづくり補助金 第23次」の公募が終了しました。
今後は上記②の「新事業進出補助金」と統合された、新制度『新事業進出・ものづくり補助金』として実施される予定です。
新事業進出補助金(第4回)が6月19日に締切を迎えた後、6月末頃にこの新制度の公募が開始される見込みです。
「新制度が始まる前に、何を準備しておくべきか?」 それは、公募要領の細かい条件を待つことではなく、「投資の目的」を明確にしておくことです。まずは漠然とでも構いません。
「こんな課題を解決するために、こんな機械やシステムを導入したい」 という構想を思い描いてみてください。
その思いをもとに弊社が【課題の整理】→【具体的な解決策】→【投資による数値効果】
までをプロの視点で言語化し、採択率を高める事業計画へとまとめ上げるサポートをいたします。

新年度の投資を「成功する経営戦略」にするために、ぜひお早めにご相談ください。
初回ヒアリング(オンライン可・30分程度)で、最短ルートをご提案します。
先ずはお電話等でお気軽にご相談ください。

補助金は、単なる資金調達ではなく、投資リスクを抑えながら成長を加速させるための「経営戦略」です。
富士経営グループでは、こうした制度の変わり目においても、貴社の「経営の伴走者」として、最適なタイミングと活用方法を共に考えサポートいたします。
まずは 「こんな投資を考えているが、どの枠に当てはまりそうか」 といった段階からで結構です。
お気軽にご相談ください。

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経営者養成講座「富士経営塾 TMT」第51期の受講生を随時募集中
 現在、第50期が受講中です。
 5月は優良企業になるためのイメージ作りとして塾長のノウハウ公開の講座になっています。

 ★第51期を2027年1月中旬に開講予定
  第49期からは「新規事業創造の場」として現役経営者、次期後継者、幹部候補の方々に経営を学ぶ場としてご活用頂いています。
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先週の木曜日と金曜日は、富士経営塾のTMT第4講でした。第4講は、財務/経営実践編✨実際に自分の会社の決算数字を使って経営分析します。教える側も内容が多く大変ですが、学ぶ側も覚えることが多く脳ミソ煮えたぎったかもしれませんね😅財務は過去の数...
20/04/2026

先週の木曜日と金曜日は、富士経営塾のTMT第4講でした。
第4講は、財務/経営実践編✨
実際に自分の会社の決算数字を使って経営分析します。
教える側も内容が多く大変ですが、学ぶ側も覚えることが多く脳ミソ煮えたぎったかもしれませんね😅
財務は過去の数字だし苦手だからと目を背けず、我社の課題と今後の対策のヒントになるので興味を持って財務資料は何度も見て欲しいものです。何事も繰り返し、慣れることが肝心です✨

難しい勉強の後は…
塾生同士の親睦深めに天神南に繰り出します。社会人になってからの勉強仲間はこらからの人生にかけがえのないものとなります。弊塾では研修後の時間も大切にしています✨

【4月版】補助金公募の最新情報現時点での最新の公募状況をお届けいたします。《現在公募中の主な補助金》──────────────────────①ものづくり補助金 第23次 補助上限額:最大3,000万円 / 締切:5月8日 活用イメージ:...
07/04/2026

【4月版】補助金公募の最新情報
現時点での最新の公募状況をお届けいたします。
《現在公募中の主な補助金》
──────────────────────
①ものづくり補助金 第23次
 補助上限額:最大3,000万円 / 締切:5月8日
 活用イメージ:新製品に必要な機械設備の導入
②省力化投資補助金(一般型) 第6回
 補助上限額:最大1億円 / 締切:5月中旬予定
 活用イメージ:ロボット導入・人手不足対策
③新事業進出補助金 第4回
 補助上限額:最大9,000万円 / 締切:6月19日
 活用イメージ:新分野への進出・業態転換
※いずれも従業員数や申請枠によって補助上限額は異なります。
──────────────────────
3月版でお知らせした通り、現行での新事業進出補助金は第4回で終了し、ものづくり補助金と共に『新事業進出・ものづくり補助金』として生まれ変わる予定です。

さて、各補助金の最近の採択率を見てみましょう。
 ものづくり補助金 19次:31.8% 20次:33.6% 21次:34.1%
 新事業進出補助金 第1回:37.2% 第2回:35.4%
 省力化投資補助金 一般型 第2回:60.9% 第3回:66.8% 第4回:69.3%
ものづくり補助金、新事業進出補助金はいずれも30%台と厳しめの状況です。事業計画の論理的な一貫性と政策課題への合致がより求められます。
一方、省力化投資補助金(一般型)は60%台と高めの採択率です。「AIや高度なシステム連携」による省力化ストーリーをご検討の企業には好機と言えます。

補助金は単なる資金調達ではなく、事業の進め方を磨く「設計図づくり」です。
よくあるご不安に、弊社が伴走してお答えします。

Q. どの制度を選べばよいかわからない
A.
投資テーマ別に複数制度を並走検討し、採択可能性と事業効果の両面でアドバイスいたします。

Q. ストーリーの組み立てが難しい
A.
現場課題→解決策→数値効果までを一緒に言語化し、評価軸に沿って文脈化します。

Q. 採択後の運用が不安
A. 交付申請や実績報告の実務も必要に応じサポートいたします。

まずは「投資テーマ/概算予算/開始希望時期」をお知らせください。
初回ヒアリング(オンライン可・30分程度)で、最短ルートをご提案します。
お気軽にご相談ください。

【おまけの写真】
🌸桜楽しんでますか?
弊社の近くは桜の木が沢山で賑わっています✨
今日はお天気が良いけれどこの写真を撮った内の2枚はやや曇りの朝だったので少し暗めです😅
先日の日曜日はお天気も良くお花見日和でしたね✨入園または入学式は今頃でしょうか…桜の中の素敵な思い出になりますように
4月も元気に頑張りましょう🎵

住所

中央区天神1-2-4
Fukuoka-shi, Fukuoka
810-0001

営業時間

月曜日 08:00 - 17:00
火曜日 08:00 - 17:00
水曜日 08:00 - 17:00
木曜日 08:00 - 17:00
金曜日 08:00 - 17:00

電話番号

+81927817300

ウェブサイト

アラート

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