株式会社MIDORI

株式会社MIDORI モータースポーツ関連などのマネジメントや工業製品の開発販売、輸入出?

http://www.youtube.com/watch?v=qpp9sIB97C0新庄剛志さん彼に会ったのは確か2010年、彼がモトクロスを本気で取り組んでいた時にマフラー製作を頼まれて出会う事になり、3時間近く弾丸トークの新庄劇場を聞か...
18/04/2020

http://www.youtube.com/watch?v=qpp9sIB97C0

新庄剛志さん

彼に会ったのは確か2010年、彼がモトクロスを本気で取り組んでいた時にマフラー製作を頼まれて出会う事になり、3時間近く弾丸トークの新庄劇場を聞かせて頂いたのを昨日のことに様に思い出します(^^)

先日テレビで久しぶりに拝見させて頂いて全く変わっていない人柄に感銘を受けたのと本気に自分の目標に向かって自分を追い込むその姿は素晴らしいと思うと同時に心底勇気を頂きました!

彼の諦めない&己を貫く姿勢は「大和魂」そのものですね!

https://youtu.be/6Hn8hj38EeY

4月16日 プロ野球ニュース【新庄剛志〜シンソウ坂上SP】プロ野球復帰宣言!新庄剛志に独占密着&バリ島移住生活

原ちゃんブログ No.4森脇緑の半生ー幼少期2-園児のミーちゃんはお兄ちゃん達(モリワキ社員)に色々聞くのですが、ニコニコするだけで大きくなったら教えてあげると言って基本何も教えてくれません。(皆んなバイク黄金時代で仕事にレースにと、兎に角...
06/04/2020

原ちゃんブログ No.4

森脇緑の半生ー幼少期2-

園児のミーちゃんはお兄ちゃん達(モリワキ社員)に色々聞くのですが、ニコニコするだけで大きくなったら教えてあげると言って基本何も教えてくれません。(皆んなバイク黄金時代で仕事にレースにと、兎に角忙しく徹夜もザラにあった。。。)

お兄ちゃん達に門前払いされて諦めて事務所にきたミーちゃんは、いきなり事務員のおねーさんに向かって、「おねーちゃん、ポートって何?何で磨くと良いの?」と矢継ぎ早にキョトンとした顔で技術的な質問をしていた。

まさか5歳にも満たない子供に聞かれた事務員さんは、「ポートって何の事ですか原さん?」とミーちゃんの質問をリレーしいきなり変化球を事務員さんが僕に飛ばして来たのだった。

すかさず僕はミーちゃんが、「これはポート研磨室に行って見て来たのだな。。。」と思いミーちゃんに、「滑り台の入り口が滑りやすいと速く下まで行くでしょ?」と言うと分かったのか?分からないのか?なんとも言えないキョトンとした顔で黙ってジーっと僕の目を見つめて、スタスタとどこかへ行ってしまった。

そのミーちゃんの行動を見て、僕も現場のおにーちゃん達と同じ答え方しか出来ていない事に恥ずかしくなった。。。

兎に角、緑の幼年時代は「何で?どうして?」と言う言葉しか発しなかった。

朝、幼稚園に行くため、幼稚園の黄色い帽子とカバンを下げて緑は工場の広場にいた。

しかし幼稚園に送っていくはずのお母さんは、僕達社員には絶対出来ない、しかも鈴鹿には何処にもない『テレックス』という通信機械で外国のお客様と連絡を取り合いビジネスをしていた。
現代でいうFAXですな。。。
お母さんを1人待っているミーちゃんは事務所の横の駐車場にいました。
黄色い帽子を目の所までかぶっているミーちゃんは、ヒヨコみたいでした。

よく見ると何か鼻の穴に詰めてポンと飛ばしているので、「何しているの?」と僕が聞くと「面白いから豆を飛ばしているの、でもね、もっと遠くに飛ばしたいの。でも上手く出来ない」と言う、僕はそう、「もっと勢い良くフンと力を入れたら良いよ」と言い、変わった子だと思いながら事務所に戻ると別のお兄ちゃんにも同じ事を聞いているみたいでした。

その後ミーちゃんの様子を見てると何か難しい顔してとても楽しそうではない、僕は苦しそうにしているミーちゃんを見てお父さん(社長)を呼びました。

実は遠くに飛ばすには?とお兄ちゃんに聞いたら思っ切り奥まで入れてフンとすると良いよと言われて
そのまま入るとこまで入れて、さあ行くぞと思ったら豆がふやけて子供の排圧では飛び出さない状態になった。

異変を感じた私は親で有る社長の元に走った。

社長が鼻の穴に入っている物体を確認すると細い工具で掘り出そうとするのだが、ふやけてボロボロと崩れるだけで、どんどん奥に入って行く痛いと言うミーちゃん、何とかしようとする父、これは医者に行くしかないと車を用意したら無事出たみたいでお父さんの胸に抱かれていた。

そんな事が有ったがミーちゃんは相変わらず工場に行き仕事の邪魔をしていた。

ある日休憩室で皆でタバコを吸ったりお茶を飲んでいるとさっきミーちゃんに何で鉄と鉄がくっつくの?と言われたが説明出来なかった。
僕は疑問なく溶接していたが、説明してと言われると出来なかった。
僕はもっと基礎から勉強しないといけないね、反省したよ。

其れとミーちゃんの何で?どうして?の口癖はPO Pヨシムラのじーちゃんとおとーさんの血統だね。
正解よりも理論を知りたがる園児は初めてだよ。
皆んな園児に負けない様に勉強しようぜと言って仕事場に向かった。

其れから仕事が終わると休憩室で勉強会を始めて(お酒も少し)結論が出なくなると社長が来て説明して納得するとお腹空いたでしょうとラーメンを作って持って来てくれる奥さんとこぼしそうになりながら一生懸命お手伝いしてくれる子供達このお陰で私達の技術レベルが飛躍的に上がったのは間違いがないと確信している。

22/03/2020
原ちゃんブログ  Nо3 森脇緑の半生-幼少期-2019年WSBK参戦が決定という事実はにわかには信じ難い出来事だった。私は2018年3月に退職してから、散歩がてら時々(株)MIDORIの事務所に顔を出すといつも本人は不在なので、スタッフに...
21/03/2020

原ちゃんブログ  Nо3

森脇緑の半生-幼少期-

2019年WSBK参戦が決定という事実はにわかには信じ難い出来事だった。

私は2018年3月に退職してから、散歩がてら時々(株)MIDORIの事務所に顔を出すといつも本人は不在なので、スタッフに聞くと感情なく海外出張中との返事ばかりであった。

「緑さんはいつ帰ってくるの?」と彼女のスケジュールを聞くと常人では考えられないスケジュールで走っていた。

正に「身を粉にして働く」だ。

これでは心身共に持たないだろうから、「私や仲間で何か手伝うことはないのか?私達で出来ることはないのか?」と緑に問うと、「有難う、その気持ち、とてもうれしいよ原さん!」といつもの笑顔で言い、現状をいろいろ説明してくれた。

僕は自分が何を軽はずみに言ってしまったのか説明を聞いた後に思い知るんだが。。。

僕もレースの世界はいささか知っているつもりと自負していたが、私の知識レベルでは全く歯が立たない世界で、一歩たりとも足を踏み入れることすら許される世界ではなく、もし無防備に僕程度の知識レベルで足を踏み入れたら一瞬で吹き飛ばされるだろうと思った。

そんな世界でしかも一人で戦っている緑の凄さに畏怖を感じた。

しかし緑はいつも、「私は決して一人ではないよ、周りには仲間がいっぱいいてその仲間が支えてくれているから、前に進むことが出来るのだよ」といつも言っている。

彼女の基本は人を大切にという理念が、根底に生きているから仲間が集まってくるのであろう。
人を大切にと言う理念が植えつけられたのは子供の頃に育まれたのかもしれないと僕は彼女の幼少期を思い出していた。

1977年6月7日森脇家に一人の生命が誕生した。

長女、次女、そして3人目は男の子を望んでいた。
当時は生まれてくるまで性別が分からず、経験豊かなオバサンたちが男とか女とか勝手に判断している時代だった。
しかし望みとは裏腹に、神様が選んでくれたのは女の子だった。

当時オイルショックもだいぶ癒えて来年からは耐久レース復活と明るいニュースが流れていた。

会社はどんどん大きく忙しくなり、3人の子供はお手伝いさんに面倒見てもらわなければとても会社が回っていかない状況だった。

緑は言葉が離せない頃から保育園に預けられた。
毎日ではないが僕も保育園に迎えに行った。

先生から彼女を引き取り抱っこして車に向かうと、あちこちにアザとか歯型の後がついている、ある時はほっぺたに歯型がついていたので先生に聞いたら男の子とケンカを対等にするらしい、また相手にも同じように歯形を付けているらしい、互いに最初は声を出さないので先生も発見が遅れると言っていたが最後は男の子が泣くので気が付くと言っていた。

僕は一方的にやられたのでは腹が立つが相手も同じと聞いて本当は相手の男子が泣くという事は有利に展開しているのかなと少し安心した。

1980年緑3歳森脇夫妻はモリワキレーシングで2年間走ってくれたグレーム・クロスビー(ニュージーランド)がスズキに移籍することが決まると来年のライダー発掘の為オーストラリアへ旅立っていった。

残された3人の娘はお手伝いさんが面倒を見た。
長女は寂しさのあまり少し反抗的になりお手伝いさんを困らせていた。
次女は夜になると泣き出し困り切ったお手伝いさんは、僕に泊まってくださいと言いに来た。

夜は長女と一緒に宿題をし、次女と遊び、何とか寂しさを紛れさす事は出来そうだったが矢張り寝る前には愚図りだした。

その点1番幼子3女緑は一切泣く事も愚図る事もなく、お腹がいっぱいになるとスヤスヤと眠り一切手がかからなかった。

お手伝いさんは自分でも子育てをしてきた経験とか、他の人達の子供をいろいろ見たりしてきたが、本当に不思議な子ですねと常に言っていた。

ついに子供たちの待ちに待った日が来た。
両親がオーストラリアから戻ってくる日なのだ。

長女 次女は家の外に出て首を長くして待っていた。
緑はお手伝いさんの背中におぶわれていた。

暫くすると工場の駐車場に1台のタクシーが止まった。

母がタクシーから降りると次女は走って母の胸に飛び込んでいった。
長女は満面の笑みを浮かべゆっくりと母のもとに行った。

二人の頭をなでるとお手伝いさんの方に向かって来る母の姿を見た緑は声は出さずにぽろぽろと大粒の涙を流しお手伝いさんの背中から飛び出すような勢いで母の胸に抱かれた、両親がいない間一度も泣くことなく、この子はどうなっているんだろうと思うくらい、感情を出さなかった赤ちゃんが声を出さずに滝のように溢れる涙を見た社員は本当に我慢していたのだなとつぶやき思わずもらい泣きをしたのを40年たった今でも鮮明に覚えている。

やがて幼稚園に入園、帰ってくると必ず事務所によりお兄ちゃんとか事務のお姉ちゃんに挨拶をしてから自宅に帰るという毎日だ。

既にその頃周りのお兄ちゃんもお姉さんも忙しい両親にかわり精一杯愛情を注いでくれるので自然に工場に行くのが日課になっていった。

幼稚園の園児ながら、忙しく働く社員達に緑は質問責めだ、「お兄ちゃん何しているの?」と聞きまくり、
社員が専門用語で「みーちゃんこれはポート研磨と言ってここをピカピカに磨くとエンジンの馬力が上がってオートバイが速く走れるようになるんだよ。」と子供に話す言葉ではない大人の会話をするお兄さんばかりだが、暫くすると、「ネーネーエンジンをピカピカに磨くとなんで早くなるの?」と別の人に聞いて何とか理解しようとしていた。

原ちゃんブログ No.2森脇緑の半生 緑は、いつも何かを決断した時の淡々と話す落ち着いた表情でWSBK参戦への挑戦と意義を私達に伝えてくれたが、正直僕や社内外の仲間達は突然過ぎて何も言えず、ただ呆然とまたとんでも無い事と苦難な道を選んだと僕...
18/03/2020

原ちゃんブログ No.2

森脇緑の半生 

緑は、いつも何かを決断した時の淡々と話す落ち着いた表情でWSBK参戦への挑戦と意義を私達に伝えてくれたが、正直僕や社内外の仲間達は突然過ぎて何も言えず、ただ呆然とまたとんでも無い事と苦難な道を選んだと僕はワクワクする気持ちと心配が入り混じった複雑な気分にかられたのである。

僕がいう、その1番の心配事とは、彼女の体だった。。。長年の激務で酷使し続けた緑の体は幾度と無く壊れていた。僕よりも30歳近く若い子なのに、20代で挑戦したMotoGPから始まり何度も救急で病院へ連れ行ったモノだ。。。それは現在も変わらずに続いている。

それもその筈、緑の仕事はモリワキ時代から、レースの仕事だけではなく、国内外営業、レースマネージメント、経理、商品開発企画など他種にわたっていたからだ。

僕が嫌がる緑に頼み込んでこのブログを始めたのも実はそこにあるのです。
数多くの人が感じている彼女の印象はレース専門の人というイメージが圧倒的に強く、それ以外の所が語られる事が少ないと思ったと沢山の人達から緑の人となりを聞かれるからです。

だから僕はブログでしか出来ないけど緑に怒られるのを覚悟で僕が思う緑を書いています。

さて余談はさて置き本文に戻って、緑は彼女の新しい挑戦を心配する我々を他所に新しい夢に向かって全力で進み始めた。

2018年、国内と海外に会社を起業し着々と確実に準備して行く様は正に彼女の強い意志と決意の現れだと感じ、僕や友人達は緑が遠くに行ってしまう気がして応援の気持ちと寂しさを感じた。
起業した日本の会社は株式会社MIDORI、海外は欧州プラハにMIE Racing s.r.oを立ち上げた。

この時、僕はまだWSBK参戦が本当に出来るのか?と全く信じれなかった。
だが後にこの夢が現実のものとなった時、僕が彼女の覚悟を甘くみてたと緑に謝った。

皆さんこんにちは!原ちゃんです!^_^僕は神出鬼没で現れたり、消えたりしますが僕の死水を取ってくれると勝手に思っている緑さんの所にモリワキを円満退職した後、彼女のオフィスに顧問(これも勝手に)として偉そうな態度で居座っています。ふと先日、僕...
14/03/2020

皆さんこんにちは!原ちゃんです!^_^

僕は神出鬼没で現れたり、消えたりしますが僕の死水を取ってくれると勝手に思っている緑さんの所にモリワキを円満退職した後、彼女のオフィスに顧問(これも勝手に)として偉そうな態度で居座っています。

ふと先日、僕の年齢72歳、自分の人生も終焉に向かう中、何か人々が興味持ってくれて自分の名を残そうと思った時、『よし!またみーちゃんを使おう!』と考え、皆さんが知らない彼女の本当の姿を皆さんにお届けると色んな人が僕の事覚えててくれると思い原ちゃんブログ復活しようと決めました^_^

お付き合いください〜!(みーちゃんゴメン!笑)

原ちゃんブログ 緑の半生 No.1

2020年3月1日オーストラリア・フィリップアイランドで行なわれている、ワールドスーパーバイクのピットに眩いばかりのオーラを放っている日本人女性が立っていた。

男社会の中に燦然と飛び込み、畏怖を感じるくらい数々の足跡を残して来た女性だ、その女性の名前は森脇緑という。

スタート前の喧騒の中、静かに目を閉じると色々な事が浮かんできた。

ここまで来るには、毎日が苦難の連続で何回生死の境をさまよったか?
大企業でも短時間でやり遂げる事は至難の業なのだ。
しかし緑は魔法を使った様に短時間でやり遂げたのだ。
振り返ってみれば、20年前モリワキエンジニアリングとしてM OTO GPに挑戦するから頼むと実父であるモリワキエンジニアリング社長森脇護から突然言われたのだ。

全く経験の無い所から手探りで参戦にこぎつけた苦労は、並大抵では無かった。
そんな経験をしている緑だから世界選手権に参戦する難しさはどのくらい大変かは本人自身が一番知っていた。

しかし大変難しい事に挑戦し途中で諦めたりサジを投げたりする事が、大っ嫌いな性格の緑はある決意をした。

2018年 新春身近な人たちに、来年ワールドスーパーバイクをやるよと宣言したのだ。
(実は2016年に既に本人は決めていたと後で知った僕。。。全て考え抜いて出した答えだったみたいですわ)

突然の宣言に周りの人達は誰もが信じ難い顔をしていた。。。

原ゃんです。だんだん年齢も重ねてそろそろ、遺言を書き残そうと思ったが、遺産もなければ何もない。では何を残すのが僕の財産か?そう森脇緑だ。産まれる前から今日まで苦楽を共にし、親子の様に過ごして来た緑、血を吐く様な苦労をしても報われる事を期待し...
07/03/2020

原ゃんです。
だんだん年齢も重ねてそろそろ、遺言を書き残そうと思ったが、遺産もなければ何もない。
では何を残すのが僕の財産か?
そう森脇緑だ。
産まれる前から今日まで苦楽を共にし、親子の様に過ごして来た緑、血を吐く様な苦労をしても報われる事を期待しない生き方の緑さんを見たそのままに描いてみたいと思います。

私達は今ストリームトレールさんとのコラボ商品を販売しています。M I Eレーシングブランドの商品を宜しくお願いします。今後もどんどん出して行きます。
07/03/2020

私達は今ストリームトレールさんとのコラボ商品を販売しています。
M I Eレーシングブランドの商品を宜しくお願いします。
今後もどんどん出して行きます。

29/02/2020

M I Eレーシングと高橋巧はワールドスーパーバイクをオーストラリアで戦っています。
皆様の声援がチームの力になると思います。
皆さん応援よろしくお願いします🥺

MIE Racingのパーツについてのお問い合わせは弊社まで。日本で唯一の正規代理店であり、弊社を通じてMADE in JAPANのパーツもあります。
23/01/2020

MIE Racingのパーツについてのお問い合わせは弊社まで。

日本で唯一の正規代理店であり、弊社を通じてMADE in JAPANのパーツもあります。

CBR1000RR-R専用 レーシングパーツ

MIE RACINGがワールドスーパーバイク参戦からフィードバックを受けたレーシングパーツをリリースします。

2020シーズン全日本ロードレース選手権のJSBやSTなどのレギュレーションに合わせたレーシングファクトリー仕様のパーツやそこから8耐に繋がるパーツをリリース予定。

・カウル
・24リッターアルミタンク
・ラジエター
・オイルクーラー
・ステップ
・クイックシフター
・ハンドルなど

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お問合せ先:株式会社MIDORI
メール:[email protected]
電話:059-318-3694

開催日の天気も良さそうですね。盛り上がること間違いなし!!
06/11/2019

開催日の天気も良さそうですね。

盛り上がること間違いなし!!

今年も三宅島で開催されるWERIDE三宅島エンデューロレース。記念すべき第10回目を迎えた今年は海外からも2名のライダーが参戦します。さらに全日本トライアル選手権から黒山健一選手、全日本モトクロス選手権から小島庸...

住所

Goshogawara-shi, Aomori

営業時間

月曜日 09:00 - 17:00
火曜日 09:00 - 17:00
水曜日 09:00 - 17:00
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