28/05/2021
胃がんは何よりも早期発見が大事です。早期にみつかれば治る見込みの高い病気です。
内視鏡検査では直接胃粘膜の観察ができるので、X線(造影剤バリウム)検査ではみつけられない早期の胃がんを発見することが可能です。
四谷医院において、患者様の安心のために、日本消化器内視鏡学会専門医(西てらかた医院 吉田院長)による胃内視鏡検査を行っております。
鎮静剤の併用により苦痛の少ない検査も可能です。
① 胃の精密検査をご希望の方
② 胃の症状で不安(嘔気)のある方
③ 胃のバリウム検査は苦手な方 等
ぜひ一度、職員にご相談下さい。