株式会社 伝承

株式会社 伝承 営業に関するトレーニング・セミナー・コンサルティング業務、自分史作? 損害保険代理業及び生命保険の募集に関する業務
営業に関するトレーニング・セミナー・コンサルティング業務
自分史作成の企画・出版・販売に関する業務

08/07/2020

本日7月8日は弊社11周年でした。

直接のお客様には既にご報告済ですが、昨年の10月1日に弊社保険部門は合併により株式会社K'sトラストとして活動をしております。株式会社伝承は営業コンサルティングをメインに活動しています。
株式会社K'sトラストでは今まで伝承でのお客様はそのまま私が担当をしており、さらに副社長として社内全体の営業体制や新人の採用などをとりまとめています。今まで経験してきたことを他の社員に伝えて、より多くのお客様を守っていけるよう、取り組んでおります。
今までほぼ一人だったのが、K'sトラストでは全員で15名となりました。パンフレットをそろえたり、お客様の契約書を入力したり、保険会社とのやり取りをしたりしてくれる内務スタッフがいるので、とても心強く、安心して、時間をかけてお客様のところに伺うことができています。

お客様からも伝承時代とかわらず、というか、今まで以上に他の保険も任せていただけることが多くなりました。
直接お話しをお伺いすると、
「今までひとりで大変そうだったから他の保険までお願いするのは悪いと思っていたので」ということだったようで、頼みづらかったそうです。4月-6月の売上も去年の同時期よりも10%以上増えました。いつも私のことを思い出してくださり、保険を任せていただくお客様に心から感謝感謝です。

伝承としても、今まで培ってきた営業手法を他の会社の方々にお伝えしたり、相談に乗ったりして活動をしております。

今夜は家族そろって買ってきたケーキをいただきました。会社を設立し独立してからあっという間だったなと思いますが、11年前は子どもは小学校3年生だったことを思うと、それなりの時間が経ったのだなあと感じます。

これからもますます新しいことにも取り組み、常にお客様に対して保険だけでなくいろいろな情報をお届けし、しっかりサポートできる会社でありたいと思います。
これからもどうぞよろしくお願いいたします。

08/07/2019

本日7月8日は弊社の創立記念日です。10周年です。現在約1,100名のお客様です。お客様皆様の応援があって、今日まで来ることができました。本当に感謝しております。

起業して10年継続できる会社は数%だと言われているようです。
そのような中で弊社はこの10年間ずっと売上げを伸ばしてくることができました。お客様からのご紹介や、自動車保険をご契約いただいているお客様が火災保険もお願いしたいと契約してくださる方々がたくさんいらっしゃったおかげでございます。
先週の金曜日はお客様が10周年のお祝いをしてくださいました。思いがけないことでしたので、とてもうれしく感動しました。
これからもずっと誠実に皆様のお役に立つお仕事をし続けたいと思います。

今後ともどうぞよろしくお願いいたします。

05/09/2018

すごい台風でしたが皆様大丈夫でしたか?被害に遭われた方々にはお見舞い申し上げます。
屋根や自転車置き場などに損害があった場合、写真を撮って火災保険に入っている保険会社または保険を販売してくれた代理店に連絡をしてください。火災保険には風災が入っている場合がほとんどですので、支払いの対象になることが多いです。
写真はスマホや携帯の写メで大丈夫です。

08/07/2018

今日は弊社の創立記念日です。9周年です。三井住友海上の研修生として入社して12年。振り返るとあっという間でした。1,000名を超える個人のお客様、70社を超える法人のお客様に支えられて、今があります。
オフィスを東久留米に移してから、地元のお客様もふえてきました。お客様にとって、地元の東久留米にとってなくてはならない代理店であり続けられればと思っています。
皆様には大変お世話になっております。心から感謝申し上げます。これからもどうぞよろしくお願いいたします。

02/04/2018

新しい年度が始まりました。昨年度は3月の終わりまで一生懸命に活動しました。おかげさまで、過去最高の売上げとお客様数でした。
1000名を超えるお客様には本当に感謝感謝です。ありがとうございます。これからもお客様から信頼され、頼りにされる代理店であり続けられるよう、がんばります。
今年度はもう少し頻繁にこちらでもいろいろ情報提供できるようにしたいと思います。
本年度もどうぞよろしくお願いいたします。

21/02/2018

雪の災害や落雷などで、住宅や事務所に被害が出た時、火災保険で補償されるのですが、保険を使うと翌年保険料が高くなると思っている方がときどきいらっしゃいます。保険料は上がりませんので、もし被害が出たのなら、保険会社や代理店に連絡して手続きしてくださいね。
被害場所の写真を撮り(携帯の写真で大丈夫)、工務店などで見積もりを取っておくと、手続きがスムーズにいきます。
ご参考にして下さい。

23/01/2018

昨日から深夜にかけて東京は大雪でした。今日からしばらくは天気のいい日が続きそうですが、溶けた雪が夜中に凍り、滑りやすくなるので、朝の通勤通学では足元にご注意ください。

自宅の屋根の雨樋や駐車場の屋根が雪の重みで壊れたり、滑り落ちてきた雪で壊れたりすることがあると思います。
火災保険の補償内容には雪災が含まれていることがほとんどです。火災保険の補償内容を確認して、保険会社や代理店にご相談されることをおすすめいたします。弊社のお客様は山下までお電話ください。

ご参考くださいませ。

29/10/2017

先週、今週と週末ごとに台風が近づいています。またこの10月は今までにないくらい雨の日が多かったですね。台風での風災、雨による水災は地震とは異なり、事前に準備がしやすいと思います。
台風が近づいたらベランダやお庭に置いてあるものが飛んでいかないようにご注意ください。物干しざおは下に下ろすなどしてください。
水災に関しましても今までの水害リスクマップは河川の氾濫がほとんどでしたが、最近では1時間当たりの雨量が80mmを超えるような短時間の大雨があると、下水の処理能力を超えてしまい、マンホールから逆流して道路に雨水があふれ出す水災が増えてきました。ご自宅がまわりのと地形の中で高いか低いかに注目し、低い場合には大切なものは2階に上げて保管しておくなどの対策をお勧めします。

万一風災や水災に合われた場合は、火災保険で補償されます。火災保険は火事の時だけでなく、風災や雪災、ひょう災、盗難や水災が火災保険の対象となっています。それぞれのご契約内容によっては水災が対象から外れている場合もありますので、まずはご自身でご契約されている火災保険は何を補償しているのかをご確認くださいませ。住宅を購入された際に長期間で火災保険をかけた、という方の中には風災、雪災、ひょう災は20万円以上の損害がないと補償されない、というものもございます。建物だけ補償の対象で、家財は対象に入っていなかったという場合もあります。やはりご自身の補償内容を証券などでご確認くださいませ。

何よりも災害がないことが大切ですし、災害が起こった時に被害が最小で済むような対策をお願いいたします。

22/07/2017

夏休みが始まりました。ご家族で、友達同士で、恋人と一緒にご旅行に出かける人も多いと思います。
新しいところを見て、おいしいものを食べて、普段はやれない体験ができる旅行は、脳の中でいつも使っていない部分を刺激し、老化を防ぐ、いや若返りにつながるそうです。

慣れないところを車で走ったり、やったことのない体験をすると思わぬ事故に遭うこともあります。
国内でも海外でもぜひご旅行前には保険をかけて行ってくださいね。特に海外旅行では日本では当たり前のことが当たり前ではないことが多く、思わぬ費用がかかることもあります。
弊社のホームページから簡単に海外旅行保険に加入していただくことができますので、詳しくはホームページをごらんくださいね。

すてきな思い出をたくさん作ってくださいね。

https://my.ms-ins.com/page/?x=0000329113&n=densho&m=3

08/07/2017

今日は弊社の創立記念日です。8周年です。設立5年後の存続率は14.8%、10年後では6.3%だそうです。この8年、お客様からいただく保険料はずっと増え続けていますし、お客様数も増えています。弊社にとって本当にお客様に恵まれていると思っています。ありがとうございます。これからもお客様にとって何が必要で、どのように保険で守るのがいいのか、一緒に考えていく代理店であり続けようと思います。
皆様これからもどうぞよろしくお願いいたします!

09/06/2017

お久しぶりです。さて、本日夕方北関東には竜巻注意報が出ているようです。

今週の初めには都内でも雷ととに、突然の雨とひょうが降りました。
屋根や雨どいに被害が出たり、家の中のテレビやエアコン、冷蔵庫などの電気製品が雷で壊れてしまうこともあります。

そんなときは火災保険の出番です。火災保険は火事の時だけじゃないの?と思う人も多いのですが、火災保険の基本は、火災、落雷、破裂爆発、風災、雪災、ひょう災です。ここに盗難や水濡れ、洪水、破損汚損が補償されるものもあります。

雷で家電製品が壊れたり、雨やひょう、突風などで屋根や雨どいが壊れたりしたときは、ご契約の火災保険を担当する代理店か保険会社に電話をしてください。私のお客様はもちろん私にお電話ください。手続きを進めます。

保険会社に報告したら、損害が出たところの写真を必ず撮るようにしてください。保険金請求書とともに事故場所の写真が必要になってくるからです。

どこの保険会社に入っているか、どこの保険料が安いか、というよりは、保険金を請求できたのにしなかった、ということほどもったいないことはありません。

ご質問や保険証券の見方がわからない方は山下までお問い合わせください。どこの保険証券でも見ればわかりますから(^^)。

住所

大門町2-5-18 A-202
Higashikurume-shi, Tokyo
203-0011

電話番号

+81424101436

ウェブサイト

アラート

株式会社 伝承がニュースとプロモを投稿した時に最初に知って当社にメールを送信する最初の人になりましょう。あなたのメールアドレスはその他の目的には使用されず、いつでもサブスクリプションを解除することができます。

事業に問い合わせをする

株式会社 伝承にメッセージを送信:

共有する