まちかど防災『減災塾』

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減災塾とは??

阪神淡路大震災を経験して決して避けて通る事の出来ない未曾有の自然災害に対して
如何に被害を減少させることが出来るかというコンセプトのもと、「減災」という考え方をより多くの皆様に広めていきたいと考えて減災活動を長年行って参りました。
その中でも特に・・・
①お子様・女性・高齢者などの弱い立場の方を中心に各年齢層に関係なく如何に災害に対して最小限に被害を抑え、備えを行うのかという意味合い
②「減災」という言葉を多くの方に知ってもらい、災害を減らしていく行動を共に
目指して頂きたい

その思いの中から生まれたのが

まちかど防災『減災塾』です!!
   
お問い合わせ先
   http://www.gensaijuku.com/
TEL:047-492-1198

16/04/2026

4月16日 熊本地震発生から10年目

本日、4月16日で熊本地震の発生から10年がたちます。

4月14日・4月16日の本震と2度の震度7クラスが発生しました。

多くの方が地震の被害や建物の崩壊などで亡くなられました。御冥福をお祈り致します。

地震で大規模な被災をした熊本県だけでなく、大分県でも被災した地域、被災した方々がいます。

復旧復興した地域や少しずつですが復興している地域など様々で、本当に大きな爪痕を残した震災だったと改めて感じられました。

本当に少しでも1日でも早い復興が進むことを祈念致します。

阪神淡路大震災を水島塾長自身も自ら被災経験し、新潟中越地震や15年前の東日本大震災など多くの大規模災害で現地の物資コーディネートを行うために発災後すぐに先遣隊としてサポートさせて頂き被災者と寄り添って参りました。

また、水島塾長自身も熊本県天草市出身ということもあり発災直後から現地の方々と連絡連携をとり様々なサポートを減災塾でも行わせて頂きました。

多くの被災地域で、その惨状を体感した水島塾長、減災塾では その経験体験を語り部として多くの皆様と一緒に体感して頂き、【被害を自助努力・協(共)助努力で如何に少しでも事前に減らせるか】を理念にした「減災」啓発活動を行っております。

まだまだ多くのご家庭で家具の転倒防止や備蓄の備え(職場なども含む)・沿岸部の地域では津波の対策不足なども見受けられます。

また学習会を通じてアンケートなどを取ると自然災害の発生への備えや災害に対する意識が薄らいでいるのも現状です。

自分たちは大丈夫だろうという思い込みを平時の今、少しでも考えて対応してみて下さい。

本日、改めて自然災害の発生に対してどのように対処するのか等の対策をご自身やご家族の皆さんと話し合ってみて下さい。

少しずつでいいので身近に出来る事から考えて気付いて感じてみて下さい。

まちかど防災『減災塾』では、これからも未曾有の自然災害に対して、皆さんと一緒に【事前に如何に被害を減らすことができるか】の『減災』活動を行っていきます。

東日本大震災の発生から15年2026年 3月11日 3月11日で東日本大震災の発生から15年がたちます。 過去の震災においての記憶は本当に大切であり多くの方が当時、津波の被害や建物の崩壊などで亡くなられましたことに改めて御冥福をお祈り致しま...
21/03/2026

東日本大震災の発生から15年
2026年 3月11日

3月11日で東日本大震災の発生から15年がたちます。

過去の震災においての記憶は本当に大切であり

多くの方が当時、津波の被害や建物の崩壊などで亡くなられましたことに改めて御冥福をお祈り致します。

津波などで大規模な被災をした東北の被災3県だけでなく、千葉県や茨城県などの関東首都圏地区でも液状化や津波で被災した地域、被災した方々がいます。

本当に大きな爪痕を残した震災だったと改めて感じられました。

また、首都直下地震や南海トラフ地震などの地震予測などもあり日々災害関連情報が多数ある昨今です。

阪神淡路大震災を水島塾長自身も被災経験し、新潟中越地震や東日本大震災など多くの大規模災害で現地の物資コーディネートを行うために発災後すぐに先遣隊としてサポートさせて頂き被災者と寄り添って参りました。

減災塾としても熊本地震や能登半島地震の被災地支援など数多く行って参りました。

多くの被災地域で、その惨状を体感した水島塾長は その経験体験を多くの皆様と一緒に体感共感して頂き、【被害を自助努力・協(共)助努力で如何に少しでも事前に減らせるか】を理念にした「減災」啓発活動を行っております。

まだまだ多くのご家庭で家具の転倒防止や備蓄の備え(職場なども含む)・沿岸部の地域では津波の対策不足なども見受けられます。

改めて自然災害の発生に対してどのように対処するのか等の対策をご自身やご家族の皆さんと話し合ってみて下さい。

身近に出来る事から少しずつでいいので備えを行って下さい。

特にトイレの処理剤や水、紙類です!

まちかど防災『減災塾』では、これからも未曾有の自然災害に対して、皆さんと一緒に【事前に如何に被害を減らすことができるか】の『減災』活動を行っていきます。

一般社団法人まちかど防災減災塾
塾長   水島重光
代表理事 大竹雄一郎

被災体験及び被災地サポート経験から「いかに災害時に被害を減らすことができるか」という『減災』を本気で考える。

住所

白幡110番地
Inzai-shi, Chiba
2701366

電話番号

+81474921198

ウェブサイト

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