つくばウエルネスリサーチ

つくばウエルネスリサーチ つくばウエルネスリサーチ(代表 久野譜也)は、筑波大学発ベンチャー企業として2002年に「日本全国を元気にする」ことをミッションとして設立しました。
「科学的根拠に基づく健康づくり」を基本に、全国の自治体・企業等に対し、健康づくりに関するコンサルティング・調査研究・人材育成事業・講師派遣事業をおこなっております。

01/05/2026

■文部科学省主催「第4回日本成長戦略会議人材育成分科会」に筑波大学大学院・久野譜也教授(弊社代表)が出席

スポーツ実施による心身の健康改善がもたらす経済効果(試算結果)を示し人材育成を成長戦略の中核に位置づける必要性を強調

文部科学省が主催する「第4回日本成長戦略会議人材育成分科会」に4月9日、筑波大学大学院 人間総合科学学術院・久野譜也教授(弊社代表)が出席いたしました。本分科会は、日本の持続的な経済成長を支える「人材育成」をテーマに、有識者や関係者が集い、分野横断的な議論を行う政府の重要な会議体です。
今回の会議では、大きく二つのテーマについて意見交換が行われました。

一つ目は、文化芸術・コンテンツ分野における人材育成です。アニメ、映像、音楽、ゲームなどのコンテンツ産業は国際的な競争力を持つ成長分野であり、創造性を担う人材の育成と、海外展開や地域活性化を一体的に進める重要性が共有されました。特に、伝統文化の継承と新たな価値創出の好循環を生み出す人材こそが、日本の強みを将来につなぐ鍵であるとの認識が示されました。

二つ目は、運動・スポーツを活用した人材の健康基盤(インフラ)の構築です。少子高齢化が進む中で、単に人材を「確保」するだけでなく、一人ひとりが心身ともに健康で高いパフォーマンスを発揮できる環境づくりが、経済成長に不可欠であるとの議論が行われました。健康経営やウェルビーイングの考え方を社会全体に広げ、産学官が連携して取り組む必要性が強調されました。

この中で久野教授は、スポーツによる健康改善がもたらす経済効果は約9.07兆円、医療経済への効果は約3.54兆円と合わせて12.61兆円の効果があるとの簡易試算を示しました。

その上で、「スポーツによる人財育成は一定の経済効果や企業経営に対するメリットを生む」「人口減が進むわが国において、就労期間の延伸と生産性向上に寄与するスポーツの価値は、ほかへの効果も考慮すると高い。とくに高齢者、女性においてその効果が期待される」「スポーツ実施がソーシャルキャピタルの向上、及びつながりの強化に貢献することは科学的に確認されており、経済効果の前提として社会及び国民のWell-beingの最大化に貢献する」などとし、「成長戦略に資する人財育成法としてスポーツ政策の推進が必要」と指摘しました。

▼配布資料等は弊社ニュース記事よりご確認いただけます
https://www.twr.jp/post/info_20260416_01-1

#日本成長戦略会議 #人材育成 #文部科学省 #スポーツ #ウェルビーイング #健康経営

【情報提供】厚生労働省が「個人の予防・健康づくりに向けたインセンティブを提供する取組に係るガイドライン」を一部改正厚生労働省が3月27日、「個人の予防・健康づくりに向けたインセンティブを提供する取組に係るガイドライン」の一部改正について公表...
01/05/2026

【情報提供】厚生労働省が「個人の予防・健康づくりに向けたインセンティブを提供する取組に係るガイドライン」を一部改正

厚生労働省が3月27日、「個人の予防・健康づくりに向けたインセンティブを提供する取組に係るガイドライン」の一部改正について公表しましたので、情報提供いたします。

厚生労働省が公表したのは、改正概要、改正版ガイドライン、事業計画・事業評価のための標準的なテンプレート、事例集です。

▼「個人の予防・健康づくりに向けたインセンティブを提供する取組に係るガイドライン」の一部改正について
  https://www.mhlw.go.jp/stf/newpage_72034.html

今回の改正では、
・ヘルスリテラシーの形成・向上を重視し、自発的かつ積極的な健康づくりにつなげること

・多様なインセンティブ・報奨を活用して参加者の増加と取組効果の向上を図ること

・事業評価をあらかじめ見据えた事業設計とPDCAにより、取組の質の向上・改善を進めること

などが強化されています。

加えて、ICT活用、委託時の留意点、活用可能な補助金等、標準的テンプレート、最新事例集も盛り込まれています。

なお、本ガイドラインは筑波大学大学院・久野譜也教授(弊社代表)も策定メンバーであり、10年前の策定時にはSWC総合特区の6市町連携健康ポイント事業の成果が取り入れられました。今回の改正においても、飛び地自治体連携健幸ポイントプロジェクトの知見が活かされています。

各自治体におかれましては、既存の健康ポイント事業や介護予防事業、保健事業、地域づくり施策等とのデータ連携も含め、今後の事業設計・改善に当たり、本ガイドライン及び関連資料を是非ご参照ください。

▼弊社ニュース記事はコチラ
https://www.twr.jp/post/info_20260416_02

#ガイドライン #一部改正 #厚生労働省 #インセンティブ #ヘルスリテラシー #筑波大学 #久野譜也

厚生労働省が3月27日、「個人の予防・健康づくりに向けたインセンティブを提供する取組に係るガイドライン」の一部改正について公表しましたので、情報提供いたします。厚生労働省が公表したのは、改正概要、改正版ガ...

■5/11開催される日本首長連合主催の「地域共創セミナー」に筑波大学大学院・久野譜也教授(弊社代表)およびSWC首長研究会・豊岡武士会長(三島市長)が登壇日本首長連合(正式名称:地方創生を通じて、日本の未来社会を創造する首長連合、会長=澤井...
01/05/2026

■5/11開催される日本首長連合主催の「地域共創セミナー」に筑波大学大学院・久野譜也教授(弊社代表)およびSWC首長研究会・豊岡武士会長(三島市長)が登壇

日本首長連合(正式名称:地方創生を通じて、日本の未来社会を創造する首長連合、会長=澤井宏文・大阪府松原市長)が主催する「地域共創セミナー」に5月11日、筑波大学大学院・久野譜也教授(弊社代表)と、弊社が副事務局をつとめるSmart Wellness City首長研究会・豊岡武士会長(三島市長)が登壇します。

著しい少子高齢化、労働世代の社会保障費負担増や高齢者の介護予防、そして人口減少、人手不足…。
現在、全国の自治体が直面しているこれらの深刻な問題を解決する鍵は「健幸(Well-Being)」にあると考える同研究会は、自治体と筑波大学との連携により2009年に発足し、現在では全国42都道府県・138自治体が参画しています(2026年4月現在)。

「スマートウエルネスシティ」を“健幸(けんこう)都市”と位置づけ、住むだけで自然と健幸になれるまちづくりを研究・実践。その理念は、厚生労働省の「健康ポイント」や国土交通省の「ウォーカブルシティ」など、国の政策にも反映されています。今後は疾病予防にとどまらず、暮らしの質=Well-Being(ウェルビーイング)の向上を目指した取り組みを進め、全国の多くの自治体へ横展開するとしています。

当日は、豊岡市長と久野教授が登壇し、SWC首長研究会のこれまでの取組や成果などについて紹介しながら、今後の展望について語られる予定です。

本セミナーが、現在まちづくりに悩まれている自治体の皆様、あるいはさらなる地域活性化を目指す皆様にとって、先進的な事例やデータに基づく確かな成果を共有する場となり、「健幸なまちづくり」へ踏み出す第一歩となれば幸いです。

▼詳細、お申込みは弊社ニュース記事よりご確認いただけます
https://www.twr.jp/post/info_20260420_02

▼日本首長連合のHPからも詳細確認・お申込みが可能です
 https://mayoralalliance.jp/news/swc/

#日本首長連合 #地域共創セミナー #健幸まちづくり #スマートウエルネスシティ #ウェルビーイング

このまちで暮らすことで健幸になれる『Smart Wellness City』がテーマ三島市の先進事例に学び、Well-beingな未来社会の共創を目指す日本首長連合(正式名称:地方創生を通じて、日本の未来社会を創造する首長連合、会長=澤井....

■茨城県市長会で筑波大学大学院・久野譜也教授(弊社代表)が講演をおこないましたWell-beingを中核とした政策転換の重要性について講演茨城県内 全32市の市長で構成される、茨城県市長会(会長=松丸修久・茨城県守谷市長)の第2回市長会が4...
01/05/2026

■茨城県市長会で筑波大学大学院・久野譜也教授(弊社代表)が講演をおこないました

Well-beingを中核とした政策転換の重要性について講演

茨城県内 全32市の市長で構成される、茨城県市長会(会長=松丸修久・茨城県守谷市長)の第2回市長会が4月23日、茨城県水戸市にある茨城県市町村会館で開催されました。

同会合に、筑波大学大学院人間総合科学学術院の久野譜也教授(兼 弊社代表)が登壇し、「これからの政策の中核はWell-being(健幸)健康から健幸への政策転換のポイント -包摂的なコミュニティは人を幸せ且つ健康長寿にする-」をテーマに講演をおこないました。

久野教授は、これからの自治体政策においては、「健康」から一歩進んだ「Well-being(健幸)」の視点が不可欠であると指摘しました。市民の幸福は曖昧な概念ではなく、健康、所得、社会的つながりといった複数の要素から構成されるものであり、これらを可視化し政策へ反映する重要性について論及しました。特に、孤立や孤独、アンコンシャス・バイアス、健康リテラシーの低さといった課題については、子育て世代を含む幅広い層に影響しており、自治体による重点的な対応が求められる、と強調しました。

また、健康政策は医療費抑制にとどまらず、地域の活力向上や成長戦略にも寄与するものであるとした上で、個人への働きかけに加え、外出や交流を促す場づくりや移動環境の整備など、まちづくり政策と一体となった取り組みの必要性を訴えました。さらに、女性の「やせ」や子育て期の不調といった課題への対応である、DXを活用したオンライン支援の有効性を示しながら、包摂的なコミュニティ形成が健幸政策の鍵であることを示唆しました。

▼弊社ニュース記事はこちらからご確認いただけます
https://www.twr.jp/post/seminar_20260430_01

#茨城県市長会 #筑波大学 #久野譜也 #包摂 #ウェルビーイング

Well-beingを中核とした政策転換の重要性について講演茨城県内 全32市の市長で構成される、茨城県市長会(会長=松丸修久・茨城県守谷市長)の第2回市長会が4月23日、茨城県水戸市にある茨城県市町村会館で開催されました....

■第6回「健幸まちづくりとモビリティハブを考える研究会」が開催されましたここまでの半年にわたる議論を中間とりまとめ案として提示追記事項等について多様な視点から議論筑波大学スマートウエルネスシティ政策開発研究センターが主催する、「健幸まちづく...
01/05/2026

■第6回「健幸まちづくりとモビリティハブを考える研究会」が開催されました

ここまでの半年にわたる議論を中間とりまとめ案として提示
追記事項等について多様な視点から議論

筑波大学スマートウエルネスシティ政策開発研究センターが主催する、「健幸まちづくりとモビリティハブを考える研究会」の第6回会合が令和8年4月22日、筑波大学東京キャンパス(茗荷谷)にて、ハイブリッド形式で開催されました。

本研究会は、公共交通の便数減少等に伴う乗り換え時間の不便さを逆手に、待ち時間を“豊かな時間”とする快適な時間消費機能を有するモビリティハブの形成を促進することを目指し設立されました。具体的には、拠点モデルにおける社会実験を行い、モビリティハブの具体像を明らかにするとともに、全国に横展開するための促進方策について検討を進めます。その目的は、公共交通の利用促進を図り、健幸まちづくりの実現に寄与することです。

▼さらに詳しく知りたい方は弊社ニュース記事をご確認下さい
https://www.twr.jp/post/info_20260428_01

#モビリティハブ #健幸まちづくり #筑波大学スマートウエルネスシティ政策開発研究センター #研究会

ここまでの半年にわたる議論を中間とりまとめ案として提示追記事項等について多様な視点から議論筑波大学スマートウエルネスシティ政策開発研究センターが主催する、「健幸まちづくりとモビリティハブを考える研究会...

【合同シンポジウムのご案内】第6回筑波大学スマートウエルネスシティ政策開発研究センター/第3回スポーツ・ウエルネス都市創生コンソーシアム/リ・スキリング・エコシステム構築事業筑波大学スマートウエルネスシティ政策開発研究センターが主催する、第...
01/05/2026

【合同シンポジウムのご案内】第6回筑波大学スマートウエルネスシティ政策開発研究センター/第3回スポーツ・ウエルネス都市創生コンソーシアム/リ・スキリング・エコシステム構築事業

筑波大学スマートウエルネスシティ政策開発研究センターが主催する、第6回スマートウエルネスシティ政策開発研究センター/第3回スポーツ・ウエルネス都市創生コンソーシアム/リ・スキリング・エコシステム構築事業の合同シンポジウムが5月12日、筑波大学東京キャンパスとオンラインでハイブリッド開催されます。

「スポーツウエルネスの未来を創るーリスキリングを通じた人材育成と地域活性化の推進ー」をテーマに、基調講演が行なわれる他、パネルディスカッションや対談などが行われる予定です。   

▼詳細・お申込み方法は弊社ニュース記事をご確認ください
https://www.twr.jp/post/info_20260427_01

#シンポジウム #リスキリング #スポーツウエルネス #人材育成 #地域活性化

筑波大学スマートウエルネスシティ政策開発研究センターが主催する、第6回スマートウエルネスシティ政策開発研究センター/第3回スポーツ・ウエルネス都市創生コンソーシアム/リ・スキリング・エコシステム構築事業....

01/05/2026

【雑誌掲載】中央公論新社 月刊誌「婦人公論」2026年5月号に筑波大学大学院教授 兼 弊社代表・久野譜也監修の記事が掲載されました

中央公論新社が発行する女性向け月刊誌、『婦人公論』2026年5月号に、筑波大学大学院教授で弊社代表の久野譜也が監修した記事が掲載されました。

記事では、「90代になってもしっかり歩ける体をつくる」をテーマに、「効果的な歩き方」のコツや、ウォーキングにプラスすることで効果の倍増が見込めるトレーニングを紹介しています。

▼弊社ニュース記事はコチラ
https://www.twr.jp/post/media_20260422_01

#婦人公論 #5月号 #筑波大学 #久野譜也 #効果的な歩き方

【申込受付開始】第27回「ウエルネスマネージメント研修会」の日程が決まりました【第1期】7月25日(土)12:30~7月30日(木)13:00(5泊6日)【第2期】8月31日(月)12:30~9月3日(木)13:00(3泊4日)弊社主催「第...
01/05/2026

【申込受付開始】第27回「ウエルネスマネージメント研修会」の日程が決まりました

【第1期】7月25日(土)12:30~7月30日(木)13:00(5泊6日)
【第2期】8月31日(月)12:30~9月3日(木)13:00(3泊4日)

弊社主催「第27回ウエルネスマネージメント研修会」の開催日程が決定!
申込受付も開始いたしました

自治体や企業において健康づくり、介護予防、子育て支援等の取組を推進するためには、地域・職域の実情や特性を考慮し、ゴールを達成する事業を企画・運用できる人材が必須です。

本研修会は、そのような能力を身につけ、地域・職域で事業を推進する上でコアとなる「なくてはならない人材」の養成を目指しております。

筑波大学発のベンチャー企業である弊社の特性を活かしたカリキュラムと講師陣により、科学的根拠に基づく事業の「企画立案」「評価」「改善・継続」に役立つ知識・知見やノウハウ、最新情報等を提供します。

研修会は、産官連携の合宿型(2期にわたり計8泊10日)により実施。普段関わることの少ない"企業"と"行政"の職員が共にアイデアを出し合い、課題解決に向けた議論を重ねる貴重な機会となり、研修後の人的ネットワークを構築することが可能です。

また、第1期(5泊6日)の研修後に一度現場に戻り、研修で学んだことを活用しつつ、あらためて課題を抽出した上で、再び第2期(3泊4日)の研修を行います。

現場での実践を通して修得・活用できる構成・内容である点も大きな特長です。

▼詳細や申込方法については、弊社ニュース記事をご覧ください
https://www.twr.jp/post/info_20260417_01

#ウエルネスマネージメント研修会 #産官連携 #合宿研修 #人材育成 #イノベータ養成プログラム #コア人材

【第1期】7月25日(土)12:30~7月30日(木)13:00(5泊6日)【第2期】8月31日(月)12:30~9月3日(木)13:00(3泊4日)弊社主催「第27回ウエルネスマネージメント研修会」の開催日程が決定申込受付も開始いたしました自治体や企業において健康づ...

01/05/2026

■週刊『保健衛生ニュース』第2352号に「第5回健幸まちづくりとモビリティハブを考える研究会」の記事掲載

公共交通を活用した新たな健康政策としての健幸まちづくり
産官学民連携による「健幸モビリティハブ」の社会実装を目指し議論

社会保険実務研究所が発行する、週刊『保健衛生ニュース』第2352号(2026年4月13日発行)に、筑波大学スマートウエルネスシティ政策開発研究センターが主催となり3月27日に開催された、「第5回健幸まちづくりとモビリティハブを考える研究会」に関する記事が掲載されました。

記事では、公共交通を活用した新たな健康政策の方向性として、その意義と可能性が紹介されており、公共交通を単なる移動手段にとどめず、外出機会の創出や健康増進、地域交流の促進につなげる「健幸モビリティハブ」の考え方が記されています。さらに、乗り換えや待ち時間を快適に過ごせる空間へと転換することで、人々の行動変容を促し、Well-Beingの向上に寄与する可能性が示されています。

▼詳しい内容は、弊社ニュース記事をご確認ください。
https://www.twr.jp/post/media_20260416_01

#保健衛生ニュース #第2352号 #モビリティハブ #健幸まちづくり #筑波大学スマートウエルネスシティ政策開発研究センター

📺【TV出演のお知らせ】4月16日(木)19時〜放送の「林修の今知りたいでしょ!」(テレビ朝日)に筑波大学大学院・久野譜也教授が出演!ぜひご覧ください!▼番組公式サイトhttps://www.tv-asahi.co.jp/imadesho/...
16/04/2026

📺【TV出演のお知らせ】
4月16日(木)19時〜放送の「林修の今知りたいでしょ!」(テレビ朝日)に
筑波大学大学院・久野譜也教授が出演!
ぜひご覧ください!

▼番組公式サイト
https://www.tv-asahi.co.jp/imadesho/

#筑波大学 #久野譜也 #スポーツウエルネス学 #テレビ朝日 #林修の今知りたいでしょ

テレビ朝日「林修の今知りたいでしょ!|テレビ朝日」公式サイト

■第99回日本産業衛生学会「ランチョンセミナー10」に筑波大学大学院教授・久野譜也(弊社代表)と弊社副社長・塚尾晶子が登壇します働く女性が8割を超える今必要な「女性の健幸」内閣府SIPの取り組みで得られたエビデンスとエピソードを披露へ第99...
16/04/2026

■第99回日本産業衛生学会「ランチョンセミナー10」に筑波大学大学院教授・久野譜也(弊社代表)と弊社副社長・塚尾晶子が登壇します

働く女性が8割を超える今必要な「女性の健幸」
内閣府SIPの取り組みで得られたエビデンスとエピソードを披露へ

第99回日本産業衛生学会が5月27~30日、大阪国際会議場で開催されます。

今年のテーマは、「すべての働く人への産業保健―実践と学術の協働で挑む―」。

同学会に、筑波大学大学院教授で弊社代表の久野譜也と、弊社副社長の塚尾晶子が登壇いたします。

内閣府SIPの取組で見えてきた課題や成果等について語ります。

▼詳しくは弊社ニュース記事をご確認ください!
https://www.twr.jp/post/info_20260414_02

#日本産業衛生学会 #ランチョンセミナー #女性の健幸 #プログラムディレクター

働く女性が8割を超える今必要な「女性の健幸」内閣府SIPの取り組みで得られたエビデンスとエピソードを披露へ第99回日本産業衛生学会が5月27~30日、大阪国際会議場で開催されます。今年のテーマは、「すべての働く人へ....

住所

Kashiwa-shi, Chiba
277-0871

営業時間

月曜日 08:45 - 12:00
13:00 - 17:30
火曜日 08:45 - 12:00
13:00 - 17:30
水曜日 08:45 - 12:00
13:00 - 17:30
木曜日 08:45 - 12:00
13:00 - 17:30
金曜日 08:45 - 12:00
13:00 - 17:30

電話番号

+81471972360

ウェブサイト

アラート

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