つくばウエルネスリサーチ

つくばウエルネスリサーチ つくばウエルネスリサーチ(代表 久野譜也)は、筑波大学発ベンチャー企業として2002年に「日本全国を元気にする」ことをミッションとして設立しました。
「科学的根拠に基づく健康づくり」を基本に、全国の自治体・企業等に対し、健康づくりに関するコンサルティング・調査研究・人材育成事業・講師派遣事業をおこなっております。

17/07/2026

■PFS活用による自治体飛び地連携型健幸ポイントプロジェクト成果報告会を開催~約200名の自治体・企業関係者がハイブリッド参加~

ー第4期参加4市町村で医療費・介護給付費の抑制効果12.5億円ーーKGI達成には「KPI管理」と「PDCAマネジメント」が不可欠ー

スマートウエルネスシティ首長研究会(弊社:副事務局)が主催する「PFS活用による自治体飛び地連携型健幸ポイントプロジェクト成果報告会」が6月25日、筑波大学東京キャンパス文京校舎で現地・オンラインのハイブリッド形式で開催され、弊社代表で筑波大学大学院教授の久野譜也氏が登壇しました。

講演では、同プロジェクト第4期(2021~2025年)に参加した4市町村における医療費・介護給付費の合計抑制額が目標額6.5億円に対し、12.5億円に上ったことを振り返り、「どのように展開すれば効果が出るか、コツがわかってきた。政策上のポイントを外して実施しても効果は出ない。どこに手を掛けるかが重要」と述べ、財政部門を説得できる効果を出すためのポイントについて解説しました。

また、「5年間の健幸ポイントプロジェクトによる成果報告」では、参加自治体である西脇市(兵庫県)、大野市(福井県)、南丹市(京都府)、金ヶ崎町(岩手県)の担当者が登壇。医師会による参加勧奨、継続参加者を増やすための5000歩未満者のポイントを優遇した底上げ策、中途脱落者対策、歩行速度を上げる筋トレとの組み合わせといった効果を高める実践事例や工夫が数多く紹介されました。

▼さらに詳しい内容はこちら(弊社ウェブサイトに移動します)
https://www.twr.jp/post/seminar_20260626_01

#成果連動型民間委託契約方式 #マネジメント #社会保障費適正化 #健幸ポイント #健康ポイント #首長研究会 #筑波大学 #久野譜也

17/07/2026

■【開催予告】弊社主催『第8回健幸都市政策研究会』を8/7(金)に開催します

テーマは、
『 成果につながる健幸政策とは
―限られた予算・人員で成果を最大化するためのEBPM実践―(仮題) 』

人口減少や少子高齢化、財政制約、人材不足など、自治体を取り巻く環境が大きく変化する中、住民一人ひとりの健やかで幸せな暮らしを実現する部局連携による「健幸政策」の重要性がますます高まっています。一方で、「施策を実施したものの、本当に住民の健幸につながったのか分からない」「何を成果として捉え、どのような指標で評価すればよいのか悩んでいる」といった声も多く聞かれます。

健幸政策の推進に重要なのは、その施策が住民の行動や地域の変化につながっているかを把握し、改善につなげていくことです。その実践を支える考え方が、EBPM(証拠に基づく政策立案)です。

本セミナーでは、筑波大学人間総合科学学術院・久野譜也教授が登壇し、EBPMの基本的な考え方を踏まえながら、成果につながる健幸政策の設計方法や、施策評価・指標設定のポイント、政策改善につなげるための実践的な考え方を分かりやすく解説します。

「何を成果として捉えるのか」「どのように評価し、次の政策へつなげるのか」を、具体的な事例を交えながら一緒に考え、より実効性の高い健幸政策の実現に向けたヒントをお持ち帰りいただければ幸いです。

▼セミナーの概要や申込方法はこちら(弊社ウェブサイトに移動します)
https://www.twr.jp/post/info_20260709_01

#健幸都市 #政策 #研究会 #筑波大学 #久野譜也

■SPORTEC 2026で松本洋平文部科学大臣が運動・スポーツを成長戦略に位置づけ「健康・活躍社会の実現パッケージ」を発表ー根拠資料として、久野研究室による試算を引用ーー「健康改善で1年間に生み出される経済効果12.6兆円」ー日本最大級の...
17/07/2026

■SPORTEC 2026で松本洋平文部科学大臣が運動・スポーツを成長戦略に位置づけ「健康・活躍社会の実現パッケージ」を発表

ー根拠資料として、久野研究室による試算を引用ー
ー「健康改善で1年間に生み出される経済効果12.6兆円」ー

日本最大級のスポーツ・健康産業総合展示会「SPORTEC2026」で7月8日、松本洋平・文部科学大臣は、筑波大学・久野研究室が試算した「運動・スポーツによる社会経済効果12.6兆円」というエビデンスを紹介しながら、健康効果をもたらす運動・スポーツのポテンシャルを強調し、「運動・スポーツを通じた『健康インフラ』の構築による『健康・活躍社会』の実現パッケージ」を発表しました。

現役世代が活躍し、日本経済社会を活性化させ、成長につなげていくためには、現役世代の運動・スポーツ実施率の向上が不可欠として発表された政策パッケージは、以下の通り。

・「現役世代の運動実施率向上」
・「身近な運動・スポーツの場の確保」
・「ハイパフォーマンスの知見をライフパフォーマンスへ還元」
・「スポーツを楽しむ機運醸成」

今回引用された試算は、筑波大学・久野研究室が「定期的な運動・スポーツの実施により心身の健康改善が図られた結果、1年間で生み出される経済効果」として算出したもので、「12.6兆円」という推計額は医療費・介護費の適正化に加え、労働生産性の向上や就業期間の延伸など、スポーツ・運動が社会全体にもたらす幅広い経済的価値を可視化したものです。

▼さらに詳しい内容はこちら(弊社ウエブサイトに移動します)
https://www.twr.jp/post/report_20260709_01

#文部科学省 #運動 #スポーツ #筑波大学 #久野研究室 #政策パッケージ #経済効果

根拠資料として、久野研究室による試算を引用「健康改善で1年間に生み出される経済効果12.6兆円」日本最大級のスポーツ・健康産業総合展示会「SPORTEC2026」で7月8日、松本洋平・文部科学大臣は、筑波大学・久野研究室が試...

■TWR Column -第4回- をアップしました!! 健康はまちがつくる――都市環境と歩行から考える健幸政策ー歩くことを個人任せにしない都市づくりとはーー健幸まちづくりの鍵を握る「ついでの歩行」ー筑波大学大学院教授で、筑波大学スマートウ...
17/07/2026

■TWR Column -第4回- をアップしました!! 健康はまちがつくる――都市環境と歩行から考える健幸政策

ー歩くことを個人任せにしない都市づくりとはー
ー健幸まちづくりの鍵を握る「ついでの歩行」ー

筑波大学大学院教授で、筑波大学スマートウエルネスシティ政策開発研究センター長の久野譜也教授(弊社代表)によるコラム「TWR Column」の第4回を、このたび弊社Webサイトにアップしましたのでお知らせいたします。

今回のテーマは、
「都市環境が人々の健康行動を規定する
 ~『運ばれるだけ』のまちから『ついでの歩行』を創造するまちへ~」です。

ぜひご覧ください!

▼当該コラムはこちら
https://www.twr.jp/post/column03

#コラム #都市環境 #歩行 #健康 #健幸 #政策 #ついでの歩行

「健康は個人の責任だ」としばしば言われます。しかし、人々の健康行動は実は、社会環境によって規定されます。とくに、歩くという最も基本的な身体活動は、都市のデザインや交通インフラ、商業空間のあり方などと密...

■総務省より受託した実証的共同研究「宮城県仙台市における健康増進事業の効果検証」の調査結果が公表されましたーベイジアンネットワーク等の統計手法を活用ーー健康行動と将来的な医療費・介護給付費との関係を検証ー株式会社つくばウエルネスリサーチは、...
17/07/2026

■総務省より受託した実証的共同研究「宮城県仙台市における健康増進事業の効果検証」の調査結果が公表されました

ーベイジアンネットワーク等の統計手法を活用ー
ー健康行動と将来的な医療費・介護給付費との関係を検証ー

株式会社つくばウエルネスリサーチは、令和7年度に総務省より「宮城県仙台市における健康増進事業の効果検証に関する調査研究」を受託し、このたび調査結果が総務省ホームページに公表されましたのでお知らせします。

本調査研究は、仙台市が実施する健康増進事業における歩数等の運動記録、食事記録、健康意識に関するアンケート等のPHR(パーソナルヘルスレコード)データを活用し、同市における健康課題や健康行動の特徴を把握するとともに、事業実施による医療費・介護給付費の抑制効果額を推計したものです。

分析にあたっては、当社がこれまで蓄積してきた医療費・介護給付費・健康関連データの分析知見に加え、ベイジアンネットワーク等の統計手法を活用し、健康行動と将来的な医療費・介護給付費との因果関係を検証しました。さらに、分析結果を踏まえ、仙台市の健康課題に対応した今後の施策提案も行っています。

▼さらに詳しい情報はこちら(弊社ウェブサイトに移動します)
https://www.twr.jp/post/report_20260706_01

#調査研究 #成果 #効果検証 #分析 #ベイジアンネットワーク #施策提案

ベイジアンネットワーク等の統計手法を活用健康行動と将来的な医療費・介護給付費との関係を検証株式会社つくばウエルネスリサーチは、令和7年度に総務省より「宮城県仙台市における健康増進事業の効果検証に関する.....

■筑波大学と武蔵野銀行が「女性に選ばれる企業を目指すウェルビーイング経営講座」を開講~女性の健康課題への理解を深め、人材確保・定着につながる経営を支援~筑波大学スマートウエルネスシティ政策開発研究センターと武蔵野銀行は、ぶぎん地域経済研究所...
03/07/2026

■筑波大学と武蔵野銀行が「女性に選ばれる企業を目指すウェルビーイング経営講座」を開講

~女性の健康課題への理解を深め、人材確保・定着につながる経営を支援~

筑波大学スマートウエルネスシティ政策開発研究センターと武蔵野銀行は、ぶぎん地域経済研究所と共同で、県内企業を対象とした「女性に選ばれる企業を目指すウェルビーイング経営講座」を2026年7月より開講します。

本講座は、内閣府SIP(戦略的イノベーション創造プログラム)第3期「包摂的コミュニティプラットフォームの構築」の研究成果を活用し、人材不足が深刻化する中小企業に対し、女性の健康課題への理解を深めるとともに、従業員のWell-being向上と企業の持続的成長を両立する「ウェルビーイング経営」の実践を支援することを目的としています。

講座は7月から9月まで全3回開催され、第1回では筑波大学大学院人間総合科学学術院教授で筑波大学スマートウエルネスシティ政策開発研究センター長、内閣府SIPプログラムディレクターを務める久野譜也(弊社代表)が登壇し、ウェルビーイング経営の必要性や女性特有の健康課題、自社の現状把握について解説します。第2回では、弊社副社長で筑波大学准教授(協働大学院)の塚尾晶子が、先進事例や制度設計、アンコンシャスバイアスへの対応など、実践に向けた具体的な取り組みを紹介します。第3回では、参加企業が自社の分析結果や改善の方向性を発表し、グループディスカッションを通じて実践につなげていきます。

本講座では、講義だけでなく、自社のウェルビーイング経営指標の測定や改善計画の作成、参加企業同士の交流機会なども設けられており、受講後も筑波大学と武蔵野銀行が継続的に企業の取り組みを支援します。女性に選ばれる企業づくりを通じて、地域企業の人材確保・定着と持続的な成長を後押しする実践的なプログラムとして期待されています。

▼参加申込や詳細な情報は以下よりご確認ください
https://www.twr.jp/post/info_20260703_01

#ウェルビーイング #健康経営 #経営講座 #女性の健康 #女性の健幸 #筑波大学 #武蔵野銀行 #ぶぎん地域経済研究所 #女性に選ばれる企業

女性の健康課題への理解を深め、人材確保・定着につながる経営を支援筑波大学スマートウエルネスシティ政策開発研究センターと武蔵野銀行は、ぶぎん地域経済研究所と共同で、県内企業を対象とした「女性に選ばれる企...

自民党・上川陽子衆議院議員と筑波大学大学院・久野譜也教授による対談記事<後編>が月刊『ガバナンス』6月号に掲載女性活躍推進の取組について今後のあり方を議論健康づくりは「成長戦略」の基盤に自民党女性活躍推進特別委員会委員長をつとめ、内閣府特命...
15/06/2026

自民党・上川陽子衆議院議員と筑波大学大学院・久野譜也教授による対談記事<後編>が月刊『ガバナンス』6月号に掲載

女性活躍推進の取組について今後のあり方を議論
健康づくりは「成長戦略」の基盤に

自民党女性活躍推進特別委員会委員長をつとめ、内閣府特命担当大臣・法務大臣・外務大臣などを歴任してきた上川陽子衆議院議員と、筑波大学大学院・久野譜也教授(弊社代表)が「『女性活躍』の基盤となる『女性の健幸(Well-being)』の最大化に向けて」をテーマに語り合う対談の<後編>がこのたび、月刊「ガバナンス」6月号(発行:株式会社ぎょうせい)に掲載されました。

▼さらに詳しく知りたい方はこちら
https://www.twr.jp/post/media_20260611_01

#ガバナンス #ぎょうせい #筑波大学 #久野譜也 #女性の健幸

女性活躍推進の取組について今後のあり方を議論健康づくりは「成長戦略」の基盤に自民党女性活躍推進特別委員会委員長をつとめ、内閣府特命担当大臣・法務大臣・外務大臣などを歴任してきた上川陽子衆議院議員と、筑...

15/06/2026

【実施報告】第7回健幸都市政策研究会を開催しました

女性と高齢者のWell-being最大化が地域の成長戦略に
「医療費・介護費対策」から「地域活力創出」への政策転換がカギ

弊社主催「第7回健幸都市政策研究会」を6月3日、オンライン開催いたしました。今回は、筑波大学大学院教授で弊社代表の久野譜也が、「医療費や介護費の削減のみならず、地域の成長戦略という観点から健幸まちづくりを考える-女性と高齢者のWell-beingの最大化がカギ-」をテーマに講演を行いました。

講演では、少子高齢化や人口減少が進む中、自治体の健康政策は疾病予防や医療費・介護費への対応だけでなく、地域の活力向上や持続可能な成長につながる視点が必要であると指摘しました。特に女性の健康課題について、日本では痩せすぎの女性の割合が国際的に見ても高く、筋肉量不足による糖尿病リスクや骨粗しょう症、転倒・骨折リスクの増大など、さまざまな健康問題が生じていることを紹介しました。

また、20~40代女性はスポーツ実施率が低く、体力も過去最低水準にあることから、体力が十分でない状態で妊娠・出産・子育てに直面している現状を説明しました。その結果、育児負担の増大や健康状態の悪化が、第二子以降の出産を諦める要因の一つになっている可能性があると述べ、少子化対策を考える上でも女性自身の健康支援が重要であると強調しました。

さらに、月経随伴症状や更年期症状による就労への影響にも言及し、女性の健康課題が企業の生産性低下につながっていることを紹介しました。女性の健康づくりは福利厚生ではなく、人材確保や生産性向上につながる「成長への投資」として捉えるべきであるとの考えを示しました。

▼さらに詳しい内容が知りたい方はこちら
https://www.twr.jp/post/seminar_20260610_01

#健幸都市 #政策研究会 #ウェルビーイング #筑波大 #久野譜也

【合同ウェビナー開催のお知らせ】医療費抑制効果を期待する健康ポイント事業~成果の出るポピュレーションアプローチ事業とは~弊社はこのたび、株式会社タニタヘルスリンク/トランスコスモス株式会社と共催で合同ウェビナーを開催することになりましたので...
15/06/2026

【合同ウェビナー開催のお知らせ】
医療費抑制効果を期待する健康ポイント事業
~成果の出るポピュレーションアプローチ事業とは~

弊社はこのたび、株式会社タニタヘルスリンク/トランスコスモス株式会社と共催で合同ウェビナーを開催することになりましたのでお知らせいたします。

\ ポイント /
・健康増進事業に関わる3社が合同でセミナー開催!
・成果が出る健康ポイント事業のノウハウを解説します!

【開催日程】
6月 24 日(水) ・ 6 月 26 日(金) ・ 6 月 30 日(火)  いずれの日も15:00~15:50
※各日とも同じ内容の配信となります

\セミナーハイライト/
■健康増進事業を成功に導く「事業設計・ KPI 設計」
■住民の「行動変容」を促す効果的なデジタルコンテンツ
■自治体職員の負荷を抑えながら事業を回し続ける運用モデル

\このような方が対象です/
●新規で事業を検討されているご担当者様
●既に事業を実施されていて課題を抱えているご担当者様
●取得したデータの有効活用に課題を抱えているご担当者様

▼プログラムや登壇者、お申込みの詳細はこちら
https://www.twr.jp/post/info_20260602_01

#合同ウェビナー #健康ポイント #行動変容 #データ活用 #自治体 #事業設計

健康増進事業に関わる3社が合同でセミナー開催成果が出る健康ポイント事業のノウハウを解説します自治体における健康ポイント事業では、参加率向上や効果の可視化、限られた人員での運営など、事業高度化への要求が.....

■「PFS活用による自治体飛び地連携型健幸ポイントプロジェクトの成果報告会 2026」が開催されます~「参加者の継続率高さ」や「社会保障費適正化の効果」が特徴 参画自治体の5年間の取組と成果を披露~弊社が副事務局をつとめるSmart Wel...
02/06/2026

■「PFS活用による自治体飛び地連携型健幸ポイントプロジェクトの成果報告会 2026」が開催されます

~「参加者の継続率高さ」や「社会保障費適正化の効果」が特徴
 参画自治体の5年間の取組と成果を披露~

弊社が副事務局をつとめるSmart Wellness City首長研究会(会長=静岡県三島市・豊岡武士市長)が主催の「PFS活用による自治体飛び地連携型健幸ポイントプロジェクトの成果報告会-2026」が開催されることとなりましたのでお知らせいたします。

SWC首長研究会では、内閣府が推進する成果連動型民間委託契約方式(PFS:Pay For Success)による自治体飛び地連携・健幸ポイントプロジェクトを2018年度から取り組んでまいりました。このたび、8年間の取り組み成果等が取り纏められ、成果報告会を現地およびオンラインでハイブリッド開催することとなりましたのでご案内申し上げます。

本プロジェクトは、参加者の継続率の高さや、社会保障費(医療費・介護給付費)適正化の効果が確認されている点が特徴です。また、しっかりとKGI及びKPIを設定し、その達成に向けてマネジメント機能を発揮させている点も、大きな特徴です。当日は参画自治体等から、健幸ポイント事業を実施し成果を上げた事例を発表いただきます。効果的な健幸ポイント事業を実施・検討するための情報共有の場となれば幸いです。ぜひ、お気軽にご参加ください。

▼成果報告会の詳細確認およびお申込みはこちらから
https://www.swc.jp/post/20260601_01

#首長研究会 #健幸ポイント #健康ポイント #成果報告会 #自治体 #飛び地連携

「参加者の継続率高さ」や「社会保障費適正化の効果」が特徴 参画自治体の5年間の取組と成果を披露このたび「PFS活用による自治体飛び地連携型健幸ポイントプロジェクトの成果報告会-2026」を開催することが決定しまし...

住所

Kashiwa-shi, Chiba
277-0871

営業時間

月曜日 08:45 - 12:00
13:00 - 17:30
火曜日 08:45 - 12:00
13:00 - 17:30
水曜日 08:45 - 12:00
13:00 - 17:30
木曜日 08:45 - 12:00
13:00 - 17:30
金曜日 08:45 - 12:00
13:00 - 17:30

電話番号

+81471972360

ウェブサイト

アラート

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