〖enrio〗エンリオ

〖enrio〗エンリオ シックでちょっぴりかわいい革小物を作っています
全て国内生産 MADE IN JAPAN🇯🇵
革の魅力をみんなに知ってほしい
ていねいな手仕事🧵
オーダーメイドも応相談 革製品のこと、まずはご相談ください

「革製品」と聞くと、イタリアンレザーなどの高級な牛革を思い浮かべる方が多いかもしれません。でも、私たちが日常で手にする革の中で、原料から製造まで100%日本国内で自給できる唯一の革が「豚革(ピッグスキン)」であることをご存じですか?🐖「豚革...
10/09/2026

「革製品」と聞くと、イタリアンレザーなどの高級な牛革を思い浮かべる方が多いかもしれません。

でも、私たちが日常で手にする革の中で、原料から製造まで100%日本国内で自給できる唯一の革が「豚革(ピッグスキン)」であることをご存じですか?🐖

「豚革って牛革より安価な素材でしょ?」と思われがちですが、その「手に取りやすい価格」こそが最大の魅力なんです。

安いから品質が低いのではなく、国内で調達から加工まで完結できるからこそ、余計な輸入コストがかからないだけ。「上質な本革を、過度な高値ではなく日常使いしやすい価格で届けられる」という、使う人にとっても作り手にとっても最高の循環素材です。

さらに、驚くほどの軽さ、摩擦への強さ、3つの貫通毛穴による抜群の通気性など、実用面でも超優秀✨

ただの素材としてではなく、食肉の副産物である「命の恵み」を余すことなく使い切る。
そんな背景も含めて愛していただけるものづくりを、これからも届けていきます。

ブログを更新しました。
是非プロフィールから読んでください!
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#豚革 #ピッグスキン #本革 #国産レザー #エシカルファッション #サステナブルレザー #地産地消 #革のある暮らし #革小物 #ものづくり #アップサイクル

「きれいな革製品」の裏側で、いま現場で何が起きているかご存じですか?先日、タンナー(鞣し業者)さんと原皮商さんと直接じっくりお話しする機会がありました。そこで話題になったのが、長年業界が抱えている「B級・C級の原皮」の行き場問題です。元々は...
01/09/2026

「きれいな革製品」の裏側で、いま現場で何が起きているかご存じですか?

先日、タンナー(鞣し業者)さんと原皮商さんと直接じっくりお話しする機会がありました。

そこで話題になったのが、長年業界が抱えている「B級・C級の原皮」の行き場問題です。

元々は生き物だからこそ、生きていた頃の傷やシワがある革は必ず生まれます。
でも「傷があるから」と市場で弾かれ、行き場を失ってしまう原皮がたくさんあるんです。

「捨てずに使い切るのがサステナブル」と言いながら、見た目の綺麗さだけで選別して余らせてしまう。そこには大きな矛盾があると感じています。

実は、牛と豚でも「副産物のその後」に大きな違いがあって…(豚は再資源化のルートがありますが、牛はそれが難しいという現実があります)。

傷があるのは、その動物が自然の中で生きてきた「生きた証」。
欠陥ではなく、世界にひとつだけの個性として愛せる価値観を育てていきたい。

現場で聞いてきたリアルな課題と、これからのものづくりの挑戦について、ブログで詳しく書きました。

ぜひプロフィールのリンクから読んでみてもらえると嬉しいです!

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#革製品 #革小物 #職人 #タンナー #サステナブル #アップサイクル #命の恵み #国産レザー

「革製品って環境に良くないの?」最近SNSなどで、そんな噂を見かけることがあります。革業界の立場からすると、少し複雑な気持ちになります。というのも、私たちが扱っている革は、すべて「お肉の副産物」だからです。私たちが日常でお肉をいただく限り、...
25/08/2026

「革製品って環境に良くないの?」
最近SNSなどで、そんな噂を見かけることがあります。

革業界の立場からすると、少し複雑な気持ちになります。

というのも、私たちが扱っている革は、すべて「お肉の副産物」だからです。

私たちが日常でお肉をいただく限り、皮は毎日必ず生まれます。革を取るためだけに育てられている牛や豚は一頭もいません。

もし「環境に悪いから」と、その皮をすべて捨ててしまったらどうなるでしょうか。

莫大な処分費用がかかるだけでなく、皮が腐るときに強力なガスが発生して、それこそ環境に大きな負担がかかってしまいます。

(2枚目のイラストを見てみてください)

これは遥か昔、縄文時代の人たちの暮らしをイメージした絵です。

プラスチックも化学繊維もなかった時代、昔の人たちはいただいた命を無駄にしないために、皮を加工して服や道具として使っていました。

これって実は、数千年前から続いている「一番昔からあるアップサイクル」なんです。
革製品はその時代時代で暮らしに密接した役割を担ってきました。
戦国時代などでは甲冑としても使われています。

極端なイメージや表面的な言葉だけに惑わされず、素材の背景にある本当の事実を知ってもらえたら嬉しいです。

命の恵みを大切に使い切る。
そんな当たり前で誠実なものづくりを、これからも届けていきたいと思っています。

「なるほど」と思ったら、ぜひ【保存】や【シェア】で応援してもらえると嬉しいです!
また、革の歴史についても詳しくブログに書いています。是非、プロフィールからブログに飛んで、読んでいただけたら嬉しいです。
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#革製品 #革小物 #ものづくり #職人 #サステナブル #アップサイクル #国産レザー #エシカル

「日本製だから応援してください」SNSなどでよく目にするこの言葉に、私はずっと小さな違和感を抱いていました。もちろん、国内の縫製や職人の技術を守ることは大切です。しかし、素材は海外から輸入した革を使いながら、製品になった途端「日本製だから応...
18/08/2026

「日本製だから応援してください」

SNSなどでよく目にするこの言葉に、私はずっと小さな違和感を抱いていました。

もちろん、国内の縫製や職人の技術を守ることは大切です。
しかし、素材は海外から輸入した革を使いながら、製品になった途端「日本製だから応援してほしい」と言うのは、どこか都合が良すぎないでしょうか。

革業界において、日本の原皮は国内にあり、手に入らないわけではありません。
それどころか、海外産の革よりも身近で手頃に入手できる環境すら整っています。

それなのに足元の素材には目を向けず、海外から莫大なCO2を排出して運ばれてくる革を使いながら「サステナブル」や「日本製」を掲げる。

私にはそれが、日本の伝統や産業を守るためではなく、「自分たち(自社)だけを応援してほしい」と言っているように見えてしまうのです。

本当に「日本のものづくり」を未来に残したいのであれば、自社だけでなく、日本の畜産業、タンナー(鞣し業者)、そして工房に至るまで、サプライチェーン全体(業界そのもの)が巡り、潤う選択をするべきではないでしょうか。

日本の命を、日本の技術で価値に変える。
この当たり前で最も誠実な循環を取り戻すことこそが、私たちが日本の原皮を使い続ける理由です。

ブログでは、この「日本の革が抱える現実」についてさらに踏み込んで書きました。
プロフィールのリンクよりぜひご覧ください。
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#enrio #サステナブルレザー #国産レザー #エシカルファッション #ピッグスキン #彩の国黒豚 #ものづくり #革製品 #アップサイクル

「革製品は、やっぱり染料仕上げ(ヌメ革)が一番良い」そんな声を聞くことがありますが、本当にそうでしょうか?もちろん、革本来の素顔やエイジング(経年変化)を楽しめるヌメ革はとても魅力的です。けれど私たちは、顔料仕上げや型押しといった技術も、同...
11/08/2026

「革製品は、やっぱり染料仕上げ(ヌメ革)が一番良い」

そんな声を聞くことがありますが、本当にそうでしょうか?

もちろん、革本来の素顔やエイジング(経年変化)を楽しめるヌメ革はとても魅力的です。
けれど私たちは、顔料仕上げや型押しといった技術も、同じように素晴らしく誇らしいものだと考えています。

原皮には一頭一頭のドラマがあり、元気に育った分だけ傷やシワが残ることも当然あります。
もし「傷のない綺麗な部分」しか使わないとしたら、せっかくいただいた命の多くが捨てられてしまうことになります。

そこで活きるのが、職人の技術です。

傷があるからと諦めるのではなく、確かな製法によって美しく仕上げ、長く快適に使える革へと生まれ変わらせる。
これこそが、命を余すことなく使い切る、立派な「アップサイクル」の形だと思うのです。

素材の素顔を楽しむ製法も、技術によって新たな魅力を吹き込む製法も。
アプローチは違っても、「命を無駄なく活かす」という想いは一つです。

手元にある革製品の背景にある「素材のストーリー」と「職人の知恵」を感じていただけたら嬉しいです。

ブログでは、この革の個性に寄り添うものづくりについて詳しく書いています。
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#enrio #ピッグスキン #アップサイクル #サステナブルレザー #革製品 #職人の技 #埼玉県 #川口市 #ものづくり #エシカルファッション #革の魅力

「地産地消」と聞いて、みなさんは何を思い浮かべますか?🌾✨きっと、採れたての新鮮な野菜や地元のブランド肉など、「食べ物」をイメージする方がほとんどだと思います。でも、ふと思ったんです。「どうして服やカバンなどの『身につけるもの』には、地産地...
04/08/2026

「地産地消」と聞いて、みなさんは何を思い浮かべますか?🌾✨

きっと、採れたての新鮮な野菜や地元のブランド肉など、「食べ物」をイメージする方がほとんどだと思います。

でも、ふと思ったんです。
「どうして服やカバンなどの『身につけるもの』には、地産地消という考え方が少ないんだろう?」と。

かつて日本には、その土地の素材を使い、地元の職人が仕立てる文化が当たり前にありました。
しかし現代では、原料のルーツが見えにくくなっています。

私たちenrioが作るピッグスキン(豚革)アイテムは、まさに革製品の「地産地消」そのものです。

🐖 地産:埼玉の農場で大切に育てられた豚の原皮(彩の国黒豚など)
✂️ 地消:国内で丁寧に鞣し、埼玉・川口の自社工房で職人が仕立ててみなさんへ届ける

お肉として命をいただく過程で生まれた大切な副産物を、地元の産業ネットワークの中で美しい革製品へ生まれ変わらせる。
これは食品の地産地消と同じ、美しくて無駄のない循環です。

食べ物を選ぶように、身につけるものも「地域の体温が通った、顔が見えるつながり」から選んでほしい。
それが、enrioが提案するこれからの地産地消のカタチです。

ブログでは、この思想についてさらに詳しく書きました。
プロフィールのリンクより、ぜひご一読ください!
👉

#enrio #ピッグスキン #地産地消 #サステナブルレザー #彩の国黒豚 #アップサイクル #埼玉ものづくり #革製品 #エシカルファッション #トレーサビリティ

「うちは、皮のことで別に困っていないよ」少し前に、大手の食肉販売会社の方と話していたときに返ってきた言葉です。「豚皮が1枚2円まで暴落していて深刻なんです」と切り出した私にとって、一見矛盾するようなこの答え。でも、深く紐解いていくと、これこ...
28/07/2026

「うちは、皮のことで別に困っていないよ」

少し前に、大手の食肉販売会社の方と話していたときに返ってきた言葉です。

「豚皮が1枚2円まで暴落していて深刻なんです」と切り出した私にとって、一見矛盾するようなこの答え。
でも、深く紐解いていくと、これこそが今の日本の畜産・レザー業界が抱える【本当の病理】でした。

大手が「困っていない」のは事実です。
自社の素晴らしいブランド肉で利益をしっかり出せているし、解体現場に出る皮は既存のルートへ綺麗に「アウトソーシング(丸投げ)」できているから。

ですが、これは「問題が解決している」のではなく、単にリスクと負担が川上の【食肉センター】や【原皮業者】に押し付けられているだけ。

もし、皮が売れずに中間の業者が倒産してしまったら?
食肉センターに皮が溢れ、莫大なゴミ処分費用がかかるようになります。
そうなれば処理手数料が跳ね上がり、巡り巡って「関係ない」と思っていた販売会社や、ギリギリで頑張る養豚農家さんへ特大のダメージとなって返ってきます。

足元のクッションは、すでに擦り切れる寸前です。

「うちは関係ない」で逃げ切れる時代は、もう長くは続きません。

大手のセーフティネットからこぼれ落ちてしまう大切な資源(命の副産物)。
誰かが「2円」と決めた価値を、私たちは地元・埼玉の職人の技術とデザインで、もう一度「誇りを持てるプロダクト」へとひっくり返します。

目先のお肉の利益だけでなく、命のバトンがつながるサプライチェーン全体をサステナブルにするために。

enrioはこれからも、この泥臭いリアルに向き合い続けます。

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プロフィールのリンクから、今回のテーマをさらに詳しく書いたブログ全文をご覧いただけます。ぜひ一読いただけたら嬉しいです。


#サステナブルレザー #豚革 #エシカルファッション #サプライチェーンの透明性 #アップサイクル #国産レザー

「日本製」って、実はすごくレアなんです。いま日本で売られている服のうち、国内で縫製されたものは、わずか【1.1%】。さらに、糸や生地まで全て国産のものとなると、さらに希少だと言われています。多くの「Made in Japan」は、原材料を海...
21/07/2026

「日本製」って、実はすごくレアなんです。
いま日本で売られている服のうち、国内で縫製されたものは、わずか【1.1%】。
さらに、糸や生地まで全て国産のものとなると、
さらに希少だと言われています。
多くの「Made in Japan」は、
原材料を海外に頼っているのが今のリアル。
そんな中で、私たちenrioが作っているのは、
🐖 埼玉産の原皮(彩の国黒豚など)
🛠 埼玉・川口の自社工房で製作
という、主原料から加工まで完全に地域で完結する
「真の日本製」です。
他の業界を見ても、この構造が残っているのは
「食品」くらいかもしれません。
でも、私たちが一番こだわっているのは、
これを「高級品」にするのではなく、
みなさんが日常で使いやすい「低価格」で届けること。
地元の命の副産物(アップサイクル)を使い、
農場から工房までダイレクトに繋いでいるenrioだからできる、
奇跡的なバランスだと思っています。
名前だけじゃない、
誇れる日本のものづくりを、手の届くカルチャーに。
詳しく知りたくなった方は、プロフィールのリンクから
ブログをぜひ読んでみてください。


───
#ピッグスキン #豚革 #アップサイクル #サステナブルライフ #ものづくり #川口市 #地産地消

POPUPや展示会に立っていると、お客様からよく聞かれる質問があります。「なんで川口でレザーブランドなんですか?」地元の川口を愛しているから……という綺麗事な理由を期待されることが多いのですが(笑)、ぶっちゃけた回答を言うと、「そこに、うち...
16/07/2026

POPUPや展示会に立っていると、お客様からよく聞かれる質問があります。

「なんで川口でレザーブランドなんですか?」

地元の川口を愛しているから……という綺麗事な理由を期待されることが多いのですが(笑)、ぶっちゃけた回答を言うと、
「そこに、うちの会社(工房)があるから」です。

身も蓋もなくて申し訳ないのですが、これが一番の事実。
でも、じゃあ「なんでそもそも川口に会社があるのか?」

そこには、昭和2年(1927年)に浅草橋で喫煙具職人としてスタートした曾祖父の代から、100年近く続く「歴史のバトン」がありました。

戦後の動乱期、「なんとしても革の聖地・浅草の近くで、もう一度商売を立て直したい」と、先代たちが必死の思いでものづくりの根を張った場所。それが、ギリギリ埼玉の入り口である「川口」だったんです。

東京のおしゃれな最先端の街でブランドを始めるのもカッコいいかもしれない。
でも自分には、この川口の地で長年培ってきた「本物の技術」と「職人チーム」という最高のリソースがある。

だったら、海外の原皮に頼るのではなく、同じ埼玉の農家さんが大切に育てた『彩の国黒豚』のピッグスキンを使って、この歴史ある川口の工房から、世界に通用するモダンなプロダクトを発信する。
それって最高に面白い挑戦じゃん?って思うんです。

「たまたまここにあったから」始まったenrioですが、100年のDNAをしっかり引き継いで、今日も川口の工房から仕立てています。

ストーリーの裏側にある全編は、プロフィールのリンク(ブログ)からぜひ読んでみてください!


#ピッグスキン #豚革 #アップサイクル #彩の国黒豚 #川口市 #職人の技 #創業100年 #メイドインジャパン #ストーリーのあるモノづくり

「革製品=牛革」って思っていませんか?一般的な考えとしてはこれが普通だと思います。でも、豚革(ピッグスキン)のポテンシャルって本当は世界レベルで凄いんです。一般的には安価な大量生産のイメージがあるかもしれないですが、実はヨーロッパの誰もが知...
07/07/2026

「革製品=牛革」って思っていませんか?

一般的な考えとしてはこれが普通だと思います。
でも、豚革(ピッグスキン)のポテンシャルって本当は世界レベルで凄いんです。

一般的には安価な大量生産のイメージがあるかもしれないですが、実はヨーロッパの誰もが知る超有名ハイブランドも、「一番擦れてヘタりやすい重要な内側」にあえて豚革を指定して使っています。プロの世界では「軽くてタフなピッグスキンは最高」なのが常識なんです。

しかも、豚革のすごいところって、海外の原皮(生の皮)に頼ることなく、100%国内の原皮だけでこの高いクオリティの循環が当たり前にできていること。

牛革とかだと海外からの輸入に頼ることが多いんですけど、豚革は日本国内で育った命からお肉をいただき、その皮を国内の職人がなめして革にする、っていう綺麗なバトンリレーが完結してるんですよね。これってものづくりとしてめちゃくちゃ健全だしカッコいいなと。

私たちが「彩の国黒豚」のピッグスキンにこだわっているのは、単に「余ったものを再利用しているから」だけじゃありません。素材として「最高に優秀だから」選んでいます。

農家さんが8ヶ月間、手塩にかけて育ててくれた命の証。
その魅力を120%引き出したenrioのアイテムで、「革といえば牛」の常識、ぜひひっくり返してみてください。

今日のブログで、私がなぜここまで豚革に惚れ込んでるのか、もっと詳しく書きました。プロフィールのリンクから読めるので、ぜひ覗いてみてください!👇


#豚革 #サステナブルレザー #アップサイクル #純国産 #彩の国黒豚 #川口市 #顔の見えるものづくり

住所

Kawaguchi-shi, Saitama
3330866

営業時間

月曜日 10:00 - 17:00
火曜日 10:00 - 17:00
水曜日 10:00 - 17:00
木曜日 10:00 - 17:00
金曜日 10:00 - 17:00

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