株式会社 村上経営研究所

株式会社 村上経営研究所 株式会社村上経営研究所とは、創業約50年の人材育成の経営コンサルタントです。
「企業は人なり」をモットーに多くの企業様の社員研修に携わっています。

株式会社 村上経営研究所は1975年の創業以来、
経営者をはじめ、企業の財産である社員一人一人のやる気、モチベーションを高め、組織に連動させて企業発展を目指す独特の社員教育訓練、M.I.P.-D.M.P.を展開しています。
「私が変わればわが社が変わる」の考え方を基本とし、経営者と一体となって社員力革新こそが企業革新であると全力を注いできました。
社長以下働く社員一人ひとりの意識が変われば、家庭も、会社も必ずよくなると信じています。
ご縁をいただいた企業も1150社をこえ
株式上場した企業、民事再生計画を早期に終了した企業もあります。

もし、自分だったら事故の影響で道路が渋滞し、移動の予定がずれたという話を聞くことがあります。その人の大変さを思うと同時に、同じことが自分の移動中に起きたらどうするかも考えます。待ち合わせがある日なら、出発前に交通状況を確かめ、時間に少し余裕...
23/09/2026

もし、自分だったら

事故の影響で道路が渋滞し、移動の予定がずれたという話を聞くことがあります。

その人の大変さを思うと同時に、同じことが自分の移動中に起きたらどうするかも考えます。

待ち合わせがある日なら、出発前に交通状況を確かめ、時間に少し余裕を持てます。

事故をなくすためではなく、移動が遅れたときに予定を調整しやすくするための備えです。

風邪をひいて外へ出られなくなった人の話なら、自分の家のことに置き換えてみます。

寝込んだ日に飲み物を買いに行かなくて済むよう、普段から少し置いておけます。

忘れ物で家に戻った話を聞いたら、自分が慌てて出かける朝を思い浮かべます。

玄関で鍵、財布、スマートフォンを確かめる、その一回なら今日からできます。

人に起きたことを見聞きしたとき、心配しながらも「自分だったらどうするか」と考えてみます。

すべてに備えることはできませんが、一つの出来事から一つ、自分の暮らしに合う対策は選べます。

他人に起きることは、自分にも起こり得るからです。

最近見聞きした出来事から、今日どんな備えを一つ選びますか?

#日常生活 #暮らしの備え #自分ならどうするか

その一回は、何のためにあるのか鍛錬は、回数を増やすことだけでは成り立ちません。目的を確かめ、一回から得たことを次へ生かしながら積み重ねることです。宮本武蔵『五輪書』水の巻・後書より。「千日の稽古を鍛とし、万日の稽古を錬とす。」千日、万日と続...
23/09/2026

その一回は、何のためにあるのか

鍛錬は、回数を増やすことだけでは成り立ちません。

目的を確かめ、一回から得たことを次へ生かしながら積み重ねることです。

宮本武蔵『五輪書』水の巻・後書より。
「千日の稽古を鍛とし、万日の稽古を錬とす。」

千日、万日と続けることの重みを示す言葉です。

けれど、長く続けるからこそ、本来の目的を見失わないことが大切です。

たとえばゴルフの練習を考えてみます。

本来の目的は、上達することです。

よりよいスコアにつなげることです。

そのために球を打ち、スイングを繰り返します。

ところが、練習を続けるうちに、何球打ったか、何回スイングしたかという回数が目的になってしまうことがあります。

回数を重ねることにも価値があります。

経験を積むことも必要です。

しかし、回数だけを追っても、その一球で何を確かめるのかがなければ、次につながる学びは得にくくなります。

狙いどおりに打てたのか。

どこが違ったのか。

次は何を変えるのか。

こうした振り返りがあるから、同じ一球でも鍛錬になります。

仕事でも、訪問、電話、面談、報告、指導など、日々たくさんの「一回」があります。

件数や回数は、仕事の状況を知るための大切な数字です。

ただ、数字を達成することだけが目的になると、相手に何を届けるのか、何を改善するのかが後ろに下がってしまいます。

この訪問は何のためか。

この面談で何を確かめたいのか。

この指導を通じて、相手が次に何をできるようになるのか。

そして、自分はこの一回から何を得たのか。

目的に結びつけて振り返ることで、経験はただの回数ではなくなります。

鍛錬とは、同じことを繰り返すことではありません。

一回ごとに目的を問い直し、次へ生かすことではないでしょうか。

村上経営研究所では、経営と人づくりについて、ブログやnoteでも発信しています。

興味があれば、読んでもらえたらうれしいです。

今日の仕事の一回に、どんな目的を置きますか。

#鍛錬 #経営 #人材育成 #マネジメント #仕事

想定外に備える、判断の順番想定外のことが起きた時、私たちは答えを急ぎがちです。取引先からの急な連絡。予定していた人の不在。急な変更による、お客様への影響。こうした場面では、判断を急ぐ必要があることもあります。一方で、急ぐことだけを優先すると...
21/09/2026

想定外に備える、判断の順番

想定外のことが起きた時、
私たちは答えを急ぎがちです。

取引先からの急な連絡。
予定していた人の不在。
急な変更による、お客様への影響。

こうした場面では、判断を急ぐ必要があることもあります。
一方で、急ぐことだけを優先すると、何を大切にして決めるのかが見えにくくなります。

そこで大切にしたいのが、原点へ立ち返る順番です。

まず、自分たちが大切にしたい価値を思い出します。
次に、その場で果たすべき役割を考えます。
そして、動き出す前に最初に確かめることを決めます。

この三つは、判断を遅らせるための手順ではありません。
想定外の場面でも、判断の土台へ戻り、次の一手を考えるための順番です。

たとえば、お客様への連絡を急ぐ場面でも、
先に「何を大切にして対応するのか」を確かめます。
そのうえで、誰が連絡を担うのかを決めます。
さらに、事実として何を確認してから伝えるのかをそろえます。

価値、役割、確かめることが整理されていると、
急ぐ中でも、各自がばらばらに動きにくくなります。

経営や組織づくりでは、想定外を完全になくすことはできません。
だからこそ平時に、判断の基準と戻る順番を言葉にしておくことが大切です。

それは、困った時にだけ使う特別な方法ではありません。
日々の小さな判断を重ねる中で、組織が何を大切にするのかを確かめることにもつながります。

ブログやnoteでも、経営と組織づくりについて発信しています。
興味があれば、読んでもらえたらうれしいです。

想定外の時に戻る順番を、皆さんの組織では言葉にできていますか。

#村上経営研究所 #経営 #マネジメント

いつもの外へ、小さな勇気で初めての店に入ると、商品だけでなく、店の仕事ぶりが見えてきます。入口から見える商品の並び方。手に取りやすい場所に置かれた品。注文を受けるときの声の大きさ。スタッフ同士が短く交わす声かけ。忙しい時間でも、お客さまを見...
19/09/2026

いつもの外へ、小さな勇気で

初めての店に入ると、商品だけでなく、店の仕事ぶりが見えてきます。

入口から見える商品の並び方。
手に取りやすい場所に置かれた品。
注文を受けるときの声の大きさ。
スタッフ同士が短く交わす声かけ。
忙しい時間でも、お客さまを見て笑顔で応じる姿。

商品が届くまでの数分にも、その店らしさが表れます。

手渡す順番、包み方、ひと言の添え方、次のお客さまを待たせない動き。

それらを見ていると、サービスとは何かを説明されなくても、その場で受け取るものがあります。

初めての店へ行くことは、特別な勉強ではありません。

いつもの選び方を少し変えるだけです。

すると、普段は見過ごしていた接客や仕事の工夫に気づくことがあります。

それは、自分の店や職場を見直すときにも役立つかもしれません。

ちょっとした勇気が、世界を広げます。

次に新しい店へ入るとき、あなたはどの場面に目を留めますか
。
#村上経営研究所 #経営 #サービス #観察 #人材育成

終わりがあると知って、今日を越える。仕事では、準備を重ねても、予定どおりに進まないことがあります。たとえば、必要な確認を終えているのに、相手からの返事を待つしかない時間があります。手を止めているわけではないのに、前に進めないように感じる。そ...
17/09/2026

終わりがあると知って、今日を越える。

仕事では、準備を重ねても、
予定どおりに進まないことがあります。

たとえば、必要な確認を終えているのに、
相手からの返事を待つしかない時間があります。

手を止めているわけではないのに、
前に進めないように感じる。

そんな経験はありませんか。

村上経営研究所では、
うまくいかない時もあると考えています。

しかし、それが永遠に続くわけではありません。

何事にも終わりがあります。

結果は、思いどおりにならないことの方が多いのかもしれません。

それでも、自分の夢や目標に向かって、
一歩でも、一ミリでも近づこうとすることは大切です。

悪いことや不運なことばかりではありません。

振り返れば、いい時もありました。

耐えるとは、苦しさを黙って抱え込み続けることではありません。

時が来た時に動けるよう、
必要な確認をし、
関係者と確かめながら、
じっくり準備を重ねていくことです。

コツコツと続ける中で、
次に取るべき行動が見えてくることもあります。

今のあなたにとって、続けられる一歩は何でしょうか。

#村上経営研究所 #経営 #組織づくり #仕事

画像はAIで作成しています。

人生には、良い時もあれば、悪い時もあります。経営や組織づくりの現場でも、順風のときと逆風のときが交互に訪れます。人を見るとき、うまくいっている時の姿だけで判断すると、見え方が偏ることがあります。逆風のときほど、その人の人柄や、物事への向き合...
16/09/2026

人生には、良い時もあれば、悪い時もあります。

経営や組織づくりの現場でも、順風のときと逆風のときが交互に訪れます。

人を見るとき、うまくいっている時の姿だけで判断すると、見え方が偏ることがあります。

逆風のときほど、その人の人柄や、物事への向き合い方が表れやすいのではないでしょうか。

それは、他の人を見るときだけでなく、自分自身を振り返るときにも言えることだと思います。

良い時ほど、謙虚でいたい。

悪い時は、環境や人のせいにせず、いま自分にできることをコツコツと積み重ねたい。

うまくいかないときは、ネガティブな感情になることもあります。

落ち込み、焦り、不安。

それは、自然なことです。

まず、その感情を受け止める。

そして、ネガティブな感情の裏にある本当の気持ちを見つめてみる。

自分はどうしたいのか。

どうしてほしいのか。

ネガティブな感情に振り回されるのではなく、素直に自分の感情に向き合う。

そのうえで、自分にできることと、人にお願いできることを分けてみる。

できることは、コツコツと、ただひたむきにやる。

自分だけで抱え込むことではありません。

相談や依頼も、向き合い方の一つです。

組織の中でも、役割や相談先を含めて考えたほうが、動きやすくなることがあります。

そういう姿勢を、人は見ています。

言葉にしなくても、向き合い方は伝わることがあります。

あなたが大切にしている価値観は、何でしょうか。

#経営 #リーダーシップ #価値観 #組織

14/09/2026

願うことと、手元の行動。

組織を運営していると、思うように進まない場面があります。
売上、採用、資金、取引先との調整。
一つの判断だけでは動かせない条件が、いくつも重なります。

そのとき、願うことを否定する必要はありません。
「こうなってほしい」という思いは、次に何を見直すかを考える出発点にもなります。

同時に、手元で確かめられることがあります。
いま起きている事実は何か。
自分たちで決められることはどこまでか。
誰と情報を共有し、どの順番で取り組むか。

たとえば、受注が減ったときには、ただ気合いを入れるのではなく、顧客の声、問い合わせへの対応、見積もりの流れ、役割分担を一つずつ見直します。
すぐに成果が出るとは限りません。
それでも、確かめながら、今できる範囲で手を尽くそうとすることはできます。

大切なのは、どれだけ動けたかで人を測ることではありません。
動ける条件も、抱えている事情も、組織ごと、人ごとに異なります。
必要なら役割を分け、相談し、進め方を変えることも含めて、できることを探します。

願いと行動を対立させず、願いを持ちながら、手元を確かめる。
その繰り返しが、次の判断を少しずつ確かなものにしていくのではないでしょうか。

あなたの組織で、今あらためて確かめられることは何ですか?

#経営 #組織づくり #行動 #マネジメント

13/09/2026

組織の判断は、決める人の声だけで強くなるわけではありません。
現場の声に耳を傾けることで、判断の土台が広がります。

「実るほど頭を垂れる稲穂かな」という言葉を思い出します。

偉ぶらず、自分におごらず、立場が上がるほど素直に聴く姿勢を持ちたいものです。

人を受け入れるとは、無条件に同意・迎合することではなく、最後まで話を聴いたうえで判断することです。

数字や報告と現場の声を対立させず、どちらも判断材料として生かす。

その積み重ねが、組織の判断を確かなものにしていきます。

このテーマは、ブログやnoteでも折に触れて考えています。
あなたの組織では、判断の前にどんな声を聴いていますか。

#組織づくり #経営 #リーダーシップ

09/09/2026

顧客への案内で、伝えたつもりの内容が届いていなかった。
引き継ぎで、必要な確認が残っていた。
終わったはずの出来事が、あとから何度も心に浮かぶことがあります。
皆さんにも、そんな経験はありませんか。

過去をなかったことにはできません。
けれど私は、次の仕事に生かすための意味は選び直せると考えています。
大切なのは、すぐに誰かの責任を決めることではなく、順番を守って振り返ることです。

最初に、何が起きたのかを事実として確かめます。
いつ、どの情報が、誰に届かなかったのか。
思い込みではなく、記録や関係者の確認から見ます。

次に、必要な対応をします。
相手への連絡、影響の確認、残っている仕事の整理です。
ここを飛ばして反省だけを急いでも、相手の困りごとは減りません。

そのうえで、再発防止を考えます。
案内の言葉を変える。
確認の順番をそろえる。
記録の場所を決める。
引き継ぐ内容を短く残す。
再発防止は責任追及ではなく、同じ行き違いを起こしにくくする仕事です。

過去は出来事です。
今日の自分や組織の未来を決めつける判決ではありません。
事実確認、必要な対応、再発防止を分けて行うことで、過去は次の判断と仕事の流れを整える材料になります。

振り返りで大切なのは、早く結論を出すことではありません。
記憶だけに頼らず、記録、連絡の履歴、関係者の見え方を照らし合わせます。
そうすると、個人の注意だけでは説明できない条件や、手順の抜けが見えることがあります。

必要な対応と再発防止も、分けて考えます。
今起きている影響を小さくすること。
次に同じ行き違いを起こしにくくすること。
どちらも必要ですが、役割は違います。

責任を曖昧にするためではありません。
必要な役割を果たしながら、問題を人の性格だけへ閉じ込めず、仕事の流れとして整えるためです。
相談しやすく、記録を見返しやすい環境があれば、振り返りは次の仕事に届きやすくなります。

出来事の直後は、急いで説明や結論を求めたくなります。
しかし、事実がそろわないうちに原因を一つに決めると、本当に直すべき場所を見落とすことがあります。
関係者が安心して、見たことや困ったことを話せることも、事実確認の条件です。

改善は、大きな仕組みを一度に作り替えることだけではありません。
確認する項目を一つ足す。
案内の順番を変える。
記録の場所をそろえる。
相談する相手を明確にする。
小さな変更を次の仕事で使い、また確かめます。

こうして過去を扱うなら、失敗や行き違いを隠す必要も、誰かの人格だけに背負わせる必要もありません。
事実に向き合い、必要な対応をし、次の仕事を整える。
その繰り返しが、組織の学びを支えます。

振り返りの場では、事実と解釈を分けて話すことも役に立ちます。
見たこと、聞いたこと、確認できたことを先に置く。
その後で、なぜ起きたのか、何を変えるのかを考えます。
この順番があると、意見の違いがあっても、必要な対応へ戻りやすくなります。

改善したことは、次の仕事で使われて初めて確かめられます。
記録に残し、引き継ぎ、必要ならまた見直す。
過去の出来事を、静かに次の仕事へ渡していきます。

皆さんの組織では、どの出来事を次の改善に生かしますか。
#経営 #振り返り #組織づくり #改善

08/09/2026

注文が増える。
評価される。
思いがけない話が決まる。
そんな時は、今の流れがこのまま続くように感じやすいものです。

皆さんにも、追い風の中で足元の確認を後回しにした経験はありませんか。

よい結果は、素直に喜びたいものです。

同時に私は、好調な時こそ結果を分析し、次の判断をする時だと考えています。

よい結果には、日々の準備があります。

市場の流れ、時期、相手との出会い、周囲の支えも重なります。

一人の努力だけで説明しないからこそ、次に何を整えるべきかが見えます。

どの仕事が選ばれたのか。
何が相手に届いたのか。
どこに無理や負荷が出ているのか。
次も約束を守れる条件がそろっているか。

結果を見て、条件を確かめ、役割と手順を整えます。

一方で、不調の時もあります。

売上が伸びない。
予定が変わる。
思うような評価を得られない。

その原因や回復を、本人の努力だけに負わせることはできません。

仕事量、役割分担、情報、相談先、必要な支援を見直す必要があります。

顧客の声を確かめる。
仕事の順番を変える。
責任者と現場が一緒に、試せる範囲を決める。

最高の状態に近づくために、今必要なことを選ぶ。

好調でも不調でも、今の結果を分析し、判断を整えることが次の仕事を支えます。

分析は、誰かを評価するためにするものではありません。

次に同じ条件が重なった時に、何を続け、何を変えるかを判断するためにします。

売上や評価だけでなく、現場の負荷、顧客との約束、相談が届くまでの時間も見ます。

経営者、管理職、現場が見ている景色は同じではありません。
だからこそ、一人の見方だけで原因を決めず、数字と現場の声を持ち寄ります。

人手や時間が足りないなら、優先順位を変えることも必要です。
知識や経験が不足しているなら、学ぶ機会や確認役を整えることも必要です。

好調な時にも不調な時にも、安心して相談できることが判断の質を支えます。

支援を求めることを弱さにせず、必要な条件を整える仕事として扱いたいものです。

よい時の備えは、次の成果だけを大きくするためのものではありません。

負担が一部の人に偏っていないか。
相談や確認の時間が失われていないか。
顧客への約束を守るための余力があるか。
こうした条件を整えることが、仕事を続ける力になります。

不調の時には、原因を急いで一つに決めないことも必要です。

市場、時期、仕事の流れ、役割、情報、支援の届き方は互いに関わります。

だからこそ、現場だけに回復を任せず、経営者や管理職も、何を変えられるかを一緒に考えます。

結果は、次の一手を選ぶための材料です。

人の価値を決めるための判定ではありません。

この見方を共有できると、よい時も悪い時も、必要な相談と改善がしやすくなります。

よい結果の理由を丁寧に見れば、続けるべきことと、無理を減らすべきことが分かれます。

悪い結果の時も、支援の届き方や仕事の流れを見直せば、個人だけでは見つけにくい打ち手が見えてきます。

分析と判断を、次の条件を整える仕事へつなげることが大切です。

皆さんの組織では、今の結果をどの条件から見直していますか。

#経営 #経営判断 #組織づくり #行動

住所

小倉南区中貫1-20/58
Kitakyushu-shi, Fukuoka
800-0237

営業時間

月曜日 09:00 - 17:00
火曜日 09:00 - 17:00
水曜日 09:00 - 17:00
木曜日 09:00 - 17:00
金曜日 09:00 - 17:00

電話番号

+81934736633

アラート

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