占い・東洋易学研究所・泰山派・四摂流   師範 小柳妃世(きせい)

占い・東洋易学研究所・泰山派・四摂流   師範 小柳妃世(きせい) アジア心話協会顧問、四摂流宗家、前田岳胤に師事『からす堂小柳』で鑑定とスクール講師⭕️四柱推命90分二万円、手相45分五千円、社名命名二万円〜(割引あります、お気軽にお尋ねください)
卓話、講演、講師、イベント出演、コラム、司会等マルチに活躍中⭕️スクールは90分⭕️月二回で6,000円.月三回で一万円です

北九州市小倉北区馬借にて鑑定、スクール、イベントなどを行なう鑑定のエキスパート。優しい人柄が人気です。

四柱推命鑑定士、手相鑑定士、名刺鑑定士、屋号鑑定士

31/08/2026

『道はひとつではない』

人の道に 道はひとつという事はない 

道は 百も、千もある

(坂本龍馬)

災害が世界規模でおこってます何事も遅くはないんですこういう時に、知恵を出し合い地球🌏に優しい愛を❤️
31/08/2026

災害が世界規模でおこってます
何事も遅くはないんです
こういう時に、知恵を出し合い
地球🌏に優しい愛を❤️

来年、2026年の動向

新しく迎える年は
『丙午』
火事や、日照りや水害に注意⚠️

午は火🔥を呼びます
対局には水があり、水害に注意⚠️

丙は、大きいという意味があります

大害が起きることでしょう(小さいに越したことはないけど)

地震、ハリケーン🌀は世界中でどこで起きても仕方ないのでここでは書きません

気をつけようね

#からす堂小柳

31/08/2026
28/08/2026

占いを活用する人に成功者が多いのは何故なのでしょうか、、

仕事のできる人は、占いに正解を求めたり頼り切るのではなく、参考にして自分にさらに磨きをかけて質をたかめているのです

占いに関心を持つきっかけとしては、ある年齢を迎えて自分の人生の『限界点』を感じるようになり、それに戸惑ったり、あがいてみたくなったときが多いと、いうのことの様です

『貧しい者は占いに依存し、向上心のない者は占いをバカにする。富める者は占いを利用している』
と、言われていますが全て正しいとは私は思いません、人はその時その時を生きていますので、、、

共通する特徴は、占いに判断を委ねるのではなく、占いを「答え合わせ」のツールとして活用していることです

ある企業の経営トップは、年度末や年末年始などの節目の時期を迎えると、必ず相談にやってきます

「来年は新しい事業を始めて攻める年にしようと思っているが、どうだろうか?」
とか、、ですね

鑑定の結果が「来年は攻める年」と出れば、勇気を持って前に踏み出します

仮に、「来年は守る年」と出たとしても、それで計画を中止するわけではありません

「来年は、どんな事態が待ち受けているのか?」
「どんなことに気をつければいいのか?」
「どうすれば、新しい事業を成功に導くことができるのか?」

新たなビジネスの成功に向けて、さまざまな角度から検討材料を探すなど、細心の注意を払っています

仕事のできる経営者は、占いに正解を求めたり、頼り切るのではなく、占いを「参考」にして、自分のプランをブラッシュアップしているのですね

実際、京セラや第二電電(現・KDDI)を創業した稲盛和夫さんや、パナソニック(旧・松下電器産業)グループ創業者の松下幸之助さんなど、「経営の神様」や「カリスマ経営者」といわれるような人たちは、その著書の中で幾度となく占いについて語ってます

戦国武将の「武田信玄」と「徳川家康」、カリスマ経営者の「松下幸之助」、ビジネスの最前線で活躍する「ビル・ゲイツ」といった人たちも占いについて書いてます

その人たちの占いとの関わり方には興味深いものがあります

#次回は徳川家康と占い
#次回は松下幸之助と占い
#次回は武田信玄と占い

#

26/08/2026

時間はかえってこない

経験もかえってこない

今は今しかないっっ

制作・著作
KK(からす堂小柳)

#からす堂小柳
#小柳妃世

26/08/2026

生きてる限りは

なんとかなるなる

24/08/2026

『信頼を失うのは一瞬
取り戻すのは一生』

住所

北九州市小倉北区馬借1-10-2 , 日之出ビル馬借302, , ビルの奥にエレベーターがあります。それに乗って三階についたら、真正面です。
Kitakyushu-shi, Fukuoka
802-0077

営業時間

月曜日 10:00 - 20:00
火曜日 10:00 - 20:00
水曜日 10:00 - 20:00
木曜日 10:00 - 20:00
金曜日 10:00 - 20:00
土曜日 10:00 - 20:00
日曜日 11:00 - 20:00

電話番号

+819064275004

アラート

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