弘英産業株式会社

弘英産業株式会社 プラスチック、中古機械の買取販売

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06/05/2022

中古電動射出成形機セール中

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弘英産業株式会社 営業第三部

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29/03/2022

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プレスリリース記事掲載M&Aコンサルタント事業に一層注力未曽有の事態に役立ちたいプラスチック総合商社の弘英産業㈱(本社・東京都江東区三好、大石将弘社長)は、プラスチック成形加工業や再生加工業などプラスチック加工企業を対象にした、M&Aコンサ...
22/05/2020

プレスリリース
記事掲載
M&Aコンサルタント事業に一層注力
未曽有の事態に役立ちたい
プラスチック総合商社の弘英産業㈱(本社・東京都江東区三好、大石将弘社長)は、プラスチック成形加工業や再生加工業などプラスチック加工企業を対象にした、M&Aコンサルタント事業を行っているが、新型コロナの感染拡大により事業の先行きを考える企業が増えているとみられることから一層、同事業に力を入れていく。大石社長は、「この事業は特に人手不足や後継者不在を抱える企業の力添えになってきたと確信しているが、今回新型コロナ感染のパンデミックという未曽有の事態において、同事業に一層注力して役立っていきたい。そして一日も早い感染の終息を願っている」といっている。

先行き考える企業の力添えに

プラスチック成形加工業や再生加工業などプラスチック加工事業は今日、経営者・技術者の高齢化による世代交代の時期にあるが、少子化や技術職への志望者不足、経営環境などの問題により、事業継続・技術の継承が困難なケースが見受けられている。
M&Aコンサルタント業務とそれに伴うM&Aは、これまで大企業を中心に行われてきたが、中小企業が多いプラスチック加工などの業界においても、事業継続・技術の継承を目指すための有効な手法の一つといえる。

弘英産業は、30年以上に亘り培ってきたプラスチック業界でのネットワークやノウハウを有しており、また、一般財団法人日本M&Aアドバイザー協会(JMMA)認定のM&Aアドバイザーである。さらに不動産鑑定業、宅地建物取引業の免許は勿論のこと、産廃処理や解体工事、動産鑑定などを始めとする50以上の資格を有している。

このように同社は長年に亘るプラスチック業界における経験と、従来の同業他社と一線を画す、プラスチック事業のM&Aに係る幅広い資格を有し、通常では外部へ委託となる業務なども自社で行える強みを持っている。そして、機密保持は徹底し、高品質のDサービス、スピーディな対応でお客の要望を実現している。

同社は従前、関東のプラスチック加工工場を同社のM&Aコンサルティング業務で事業を継続させるなどしてきたが、2016年からプラスチック成形加工や再生加工事業に特化し、資本金が3千万円程度の企業を対象にM&Aコンサルタント事業に本格参入した。

成形加工や再生加工を行う中小企業のプラスチック加工事業の場合、地域に根ざしているので、同業取引先との関係しかないことが多く、ほとんどM&Aに関する情報に接することがない。

弘英産業は過去30年以上に亘り、200社を超える全国のプラスチック加工事業主と取引しており、またプラスチック加工業界でのM&Aに関する情報も幅広く有している。これらの情報やノウハウを活かし、これまで人手不足や後継者不在による事業継続するかどうか先行きを考えている企業、一方では事業拡大を考えている企業の力添えになり、関西圏などでも実績を上げつつある。

今回同社では、新型コロナの感染拡大により事業の先行きを考える企業が増えているとみられることから一層、同事業に力を入れていく。

大石社長は、「この事業は特に人手不足や後継者不在を抱える企業の力添えになってきたと確信している。現在、新型コロナ感染のパンデミックという未曽有の事態となっており、一段と先行きを考えられている企業に対し、同事業に一層注力して役立っていきたい。そして一日も早い感染の終息を願っている」といっている。

相談に誠心誠意応える

弘英産業がM&Aコンサルタント事業において一番心がけていることは、お客の相談に誠心誠意応えることで、次のような体制を整えている。

 ①同社の各事業分野のスペシャリストが持つ豊富な経験と知識を駆使して対応する
 ②同社にて行っている鑑定業務内容を活用し、適切な価値を算出する
 ③製造業のユーザーや、中古機械の販売事業におけるネットワークにより、ベストなM&Aの相手先を選定する
 ④お客にリスクを負担させないため、成功報酬の体系を導入しており、契約を締結し、クロージングが終了時に仲介手数料の支払いとなる
 ⑤高品質なサービス、スピーディーな対応で、お客の望む形を実現する
 ⑥機密保持情報について、徹底する
ようにしており、法的アドバイスは弁護士パートナー、また税務アドバイスは税理士パートナーがいるので、専門的なアドバイスも可能である。

 M&Aアドバイザーの主な仕事は、
 ①売り手のファインディング(リサーチ)
 ②買い手のファインディング(リサーチ)
 ③売り手と買い手のマッチング(紹介)
 ④企業価値・事業価値の評価(バリュエーション)
 ⑤M&A提案資料の作成
 ⑥M&Aスキーム等に関する助言
 ⑦条件交渉における仲介役
 ⑧M&Aに関連する契約書など必要資料の草案策定―など。

M&Aの主な内容―――

弘英産業が総合力でトータルサポートしているM&Aの主な内容は次の通り。

【企業買収】買収・合併・分割により資本参加、吸収合併などにより、お互いの成長を目指す。
【株の持ち合い】業務提携することで、お互いの企業メリットを生かし、磐石な関係を築き上げていく。
【合併企業の設立】合併企業を設立することで、お互いの本社リスクを分散し、成長していく。
【共同開発・技術提携】新しい素材や仕組みなどの研究開発、技術の補充し、強化することで成長していく。
【OEM提携】工場の生産を強化することができ、安定的な生産体制を確立することができる。
【販売提携】営業販売を強化することができ、幅広いマーケットを確立することで大きく成長していく。

 弘英産業では、同社の持つ幅広い業種における知見、M&A領域に関する洞察力、独自の知識やツールを合わせて活用することで、規模の大小、業種、エリアにかかわらず、クライアント企業が長期的な価値を創造し、企業目標に向けて前進できるような仕組みを提案する。

 クライアント企業に対しては、M&A活動、合弁事業、戦略的提携におけるサポートをはじめとして、M&Aや業務提携における遂行能力の強化に関しても支援を行っている。

 こうした取り組みには、専属チームの設置、チームと上級経営部に向けたトレーニング計画の実施、分析やモニタリングツールの導入などが含まれる。さらに同社では事業ポートフォリオの再評価と再編成、経営管理指標の審査を通じて、顧客企業における財務部門の強化を支援する。

プラスチック材料 GPPS樹脂ベトナム産在庫販売始めました。プラスチック材料の弘英産業株式会社http://koei-industrial.com
07/02/2020

プラスチック材料 GPPS樹脂
ベトナム産在庫販売始めました。
プラスチック材料の弘英産業株式会社

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28/05/2019

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プラスチックニュース社様発行のエンプラニュース2017年9月号に弊社の取り組みが掲載されました。プラリサイクル材料――〝販売キャンペーン〟開催10、11月の2ヶ月間、粉砕材を主体にプラスチック総合商社の弘英産業㈱(本社・東京都江東区、大石将...
27/09/2017

プラスチックニュース社様発行のエンプラニュース2017年9月号に弊社の取り組みが掲載されました。

プラリサイクル材料――
〝販売キャンペーン〟開催

10、11月の2ヶ月間、粉砕材を主体に

プラスチック総合商社の弘英産業㈱(本社・東京都江東区、大石将弘社長)は、粉砕などリサイクル処理された廃プラスチック(プラリサイクル材料)の需要の高まりに応えるとともに、リサイクルプラスチック事業強化の一環として10月1日から11月30日までの2ヶ月間、粉砕材を主体に特別価格での販売キャンペーンを開催する。

以下本文
弘英産業はリサイクル原料を含むプラスチック総合商社であり、従来、リサイクルプラスチック事業として、廃プラスチックの買い取り、粉砕などの処理、並びに販売を積極的に行ってきた。同事業ではリサイクル原料の売買だけでなく、リサイクル原料のペレット化、ベトナムでのリサイクルペレットによる物流用パレットなど大型製品の成形並びに販売など幅広い事業を展開している。
特に、同社にとってリサイクルプラスチック事業は、過去30年以上にわたり200社を超える全国のプラスチック加工事業主と取引しており、また中古機械類全般の売買・仲介も行っていること、さらにプラスチック加工業界でのM&Aに関する情報も幅広く有していることから、これらの情報やノウハウを活かし、売上げ及び利益に貢献する事業ととらえている。
 一方、コスト低減のため、リサイクル材料の需要が高まっている。これに対しプラスチックリサイクル業界では、粉砕などリサイクル処理された廃プラを「資源プラ」ということを提案、「資源となるプラスチックを製造する」という業界の意識改革により、「安定した品質の材料を提供すること」を進めている。
一般的に、廃棄されるべきプラとリサイクル処理されたプラともに「廃プラ」といっているが、これを区別すべきではないかということが「資源プラ」提案の始まり。まだ始まったばかりといえるが、プラリサイクル材料の供給サイドは、品質の安定・向上を図るという意識改革、使用サイドにとっては安定した品質、高品質の材料が手に入るということで、双方にとってメリットが大きいようである。
 
弘英産業では今回、粉砕などリサイクル処理された廃プラスチック需要の高まりに応えるとともに、リサイクルプラスチック事業強化の一環として10月1日から11月30日まで、特別価格によるPPコンテナ粉砕材料などの販売キャンペーンを行うことにしたもの。
キャンペーンの主な販売品目は、別表の通りで、粉砕した状態のものがメインだが、滞留在庫品や成形不良品(未粉砕)の販売も条件により行う。

問合わせ先
販売についての問合わせは、☎0120-422-388まで。
なお、廃プラスック買取りについての情報は同社運営のホームページ「廃プラ買取.com」で確認することができる。
ホームページアドレスは次の通り。
http://www.haipla-kaitori.com/

34年目の弘英産業弊社も8月1日で34年目となります。初心忘るべからずとは、何事においても、始めた頃の謙虚で真剣な気持ちを持ち続けていかねばならないという戒め。入社二十年、学び始めた頃の謙虚な気持ちを忘れてはならず、これから先も精進していき...
31/07/2017

34年目の弘英産業

弊社も8月1日で34年目となります。初心忘るべからずとは、何事においても、始めた頃の謙虚で真剣な気持ちを持ち続けていかねばならないという戒め。入社二十年、学び始めた頃の謙虚な気持ちを忘れてはならず、これから先も精進していきます

プラスチックニュース社様発行のエンプラニュース2017年7月号に弊社の取り組みが掲載されました。成田事業所を新設8月1日業務開始中古機械の販売事業拡大へプラスチック総合商社の弘英産業㈱(本社・東京都江東区、大石将弘社長)は、中古機械の販売事...
27/07/2017

プラスチックニュース社様発行のエンプラニュース2017年7月号に弊社の取り組みが掲載されました。

成田事業所を新設8月1日業務開始
中古機械の販売事業拡大へ

プラスチック総合商社の弘英産業㈱(本社・東京都江東区、大石将弘社長)は、中古機械の販売事業の拡大を図るため、中古機械の保管およびメンテナンスを主目的に千葉県成田市に成田事業所を新設、8月1日から同事業所の業務を開始する。

弘英産業は従来、成形機や発電機など、プラスチック成形工場を始めとした製造業で使用する中古機械類全般の売買・仲介も行ってきたが、その取扱量が増加している。
同社では、取扱量増加に対応するとともに、さらなる中古機械の販売事業拡大のため、中古機械の保管及びメンテナンスを主な目的として、千葉県成田市に成田事業所を設立したもの。同事業所は国内外への荷物の発送拠点ともなり、8月1日から業務を開始する。なお、当然ながら購入希望者は実際に現物を確認することもできる。
中古機械類の主な取り扱い品目は次の通り。
射出成形機▽押出成形機▽成形機周辺機器(金型温調器、ホッパードライヤー、ローダー、など)▽粉砕機▽発電機▽コンプレッサー▽MC旋盤▽板金機械。この他、建設重機、トラック、フォークリフトなども取り扱う。

機械だけでなく、土地なども一括して売買できる
弘英産業の強み

弘英産業の強みは、機械売却の際に残存物の撤去や土地の売買なども一括して行うことができること
 昨今、後継者がいないなどの理由で、工場を閉鎖し仕事を辞める企業が数多く見受けられる。このような場合に、工場不動産や製造設備の評価など、評価額の見直しや売却処分をする上で、経営者や総務担当者の強力なサポーターとなるのが弘英産業。
 現在、多くの企業が自社の保有する資産の査定や売却処分等に対応するため、不動産なら不動産業者、機械の処分なら中古機械業者、不要資産なら産廃業者と各々の会社を探すのに時間を費やし苦労している。
弘英産業では、長年の中古機械販売を通して直接販売ネットワークを確立しており、また、国内だけでなく、海外への販売ルートなど多くの販売先を持っている。さらに、必要な公的な認定を持ち、動産の鑑定・買い取りのみならず、産業廃棄物の収集運搬や建物の解体、現状復旧引渡しまでの一連の業務を一括で引き受けることができ、その経験・実績で培った多くのソリューションを有す。
 このようなことから弘英産業には、数多くの企業から、不動産の鑑定や買い取り、製造設備から商権までの包括的な工場案件の売買、合併案件など様々な相談が寄せられている。
【成田事業所の概要】所在地:千葉県成田市伊能218-1。国道51号線沿に面しており、アクセスは東関東自動車道の大栄インターチェンジから約5分▽土地面積:846㎡、工場敷地面積:約147㎡、事務所面積:約57㎡▽営業時間:平日9時から17時30分まで。

在庫確認や買取依頼の問合せ先(15gたて)

在庫確認や買取依頼についての問合わせは、☎0476-36‐8799もしくは03-5620-3888(担当:松村・伊藤)まで。
なお、在庫品についての情報は同社運営のホームページ「機械買取.com」でも確認することができる。
ホームページアドレスは次の通り。
http://www.kikai-kaitori.com/

M&Aコンサルタント事業も

一方、弘英産業では対象をプラスチック成形加工業や再生加工業などプラスチック加工事業に特化した、M&Aコンサルタント事業も行っており、このことも同社の強みとなっている。
今日、プラスチック成形加工業や再生加工業などプラスチック加工事業は、経営者・技術者の高齢化による世代交代の時期を迎えているが、少子化や技術職への志望者不足、経営環境などの問題により、事業継続・技術の継承が困難なケースが散見される。
このため同社では中小企業が多いプラスチック加工などの業界においても、事業継続・技術の継承を目指すための有効な手法の一つとして、M&Aコンサルタント事業を行っているもの。なお、同業務の対象となる企業としては資本金が3千万円程度。
同社は、30年以上に亘り培ってきたプラスチック業界でのネットワークやノウハウを有しており、また、一般財団法人日本M&Aアドバイザー協会(JMMA)認定のM&Aアドバイザーである。さらに不動産鑑定業、宅地建物取引業の免許は勿論のこと、産廃処理や解体工事、動産鑑定などを始めとする50以上の資格を有している。
このように同社は長年に亘るプラスチック業界における経験と、従来の同業他社と一線を画す、プラスチック事業のM&Aに係る幅広い資格を有し、通常では外部へ委託となる業務なども自社で行える強みを持っている。
同社は過去30年以上に亘り、200社を超える全国のプラスチック加工事業主と取引しており、またプラスチック加工業界でのM&Aに関する情報も幅広く有している。これらの情報やノウハウを活かし、事業継続や拡大など先行きを考えていられる企業の力添えになれるといっている。

会社概要

社名:弘英産業㈱▽代表者:大石将弘代表取締役社長▽設立:1984年8月1日▽資本金:7、000万円▽年商:25億2、000万円。
【所在地】本社:東京都江東区三好4丁目6番2号 弘英ビル4階(☎03—5620-3888)▽日立工場:茨城県那珂市横掘1529(☎029-352-1277)▽横浜工場:神奈川県横浜市鶴見区駒岡4丁目15番6号(☎045-581-6597)。
【事業内容】プラスチック材料のコンパウンド(カラーコンパウンド、ウッドプラスチックコンパウンド、添加剤コンパウンド)の製造販売▽プラスチック成形品(ウッドプラスチック製品、異形押出成形品)の製造販売▽プラスチックパレット、自動車やバイクの大型成形品の製造販売▽ベトナム製GPPSの輸入販売▽韓国のリサイクルペレットの輸入販売▽中古機械、製造ラインなどの買取及び販売、輸出入▽プラスチック加工事業に特化したM&Aコンサルタント事業。
【関連会社】コウエイベトナム(ベトナム・ホチーミン市)▽コウエイトダインダストリーズ(ベトナム・ビンズン省ベンカット区)。

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06/07/2017

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***Công ty cổ phần công nghiệp Koei***
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***Nhà máy Koei Toda - Bình Dương***
***Binh Duong Factory***
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+TEL: +84-8-6256-3388 FAX: +84-8-6299-1301
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プラスチック素材の加工製品や成形品なら弘英産業株式会社にお任せ下さい。当社はプラスチック素材や産業用工作機械を販売しております。プラスチック製品や成形品、加工品のことなら当社までお問い合わせ下さい。

28/06/2017

プレスリリース エンプラニュース2017年6月号

プラスチック総合商社の弘英産業㈱(本社・東京都江東区三好、大石将弘社長)は、現在販売中のベトナムポリスチレン㈱
が製造するポリスチレン(PS)の販売拡大キャンペーンを7月より開始する。
同社は2014年6月から激安特価販売としてベトナムポリスチレン「VNPS」のGPPS射出グレード2銘柄の取り扱いを開始しており、すでに1500トンの販売実績を上げている。25kgから販売しているが、コンテナ(16トン、22トン)での対応も可能。キャンペーン期間中の問い合わせには無償サンプルを積極的に提供し、国内販路の更なる拡大につなげる構え。

25kgから販売、コンテナでの対応も可能
弘英産業は、プラスチック製品や成形品をはじめ、産業用工作機械の販売を行っているプラスチック総合商社。
日本で廃業した工場を買い取り、再構築して稼働させるノウハウも持っており、ベトナム事業として、このノウハウを使い
ベトナムで再構築し稼働させるため、ベトナム法人コウエイベトナムを設立している。

2012年にはベトナム法人コウエイベトナムと現地企業トダインダストリアルとの合弁会社であるコウエイトダインダストリーズを
設立し、プラスチック材料のコンパウンド(カラーコンパウンド、ウッドプラスチック)、プラスチック成形品の製造
(ウッドプラスチック製品、異形押出成形品)及びプラスチックパレットなど大型成形品の製造も行っている。弘英産業ではこのようなベトナム事業のなか、同事業の一環としてベトナムポリスチレンが製造するポリスチレン「VNPS」のGPPS射出グレードの日本国内販売を2014年6月から開始していた。価格競争が激しいなか激安特価販売し、クライアントが求めるクオリティに対応できるPSとしてすでに1500トンの販売実績を上げているが、更なる販売拡大を目指し、今回キャンペーンを展開し積極的に拡販していくことにした。

ベトナムポリスチレンは、ポリスチレン「VNPS」のメーカーとして2006年9月に設立され、GPPS、EPSそれぞれ5万トンの年間生産能力の有している。所在地はベトナム社会主義共和国バリアブンタウ省ブンタウ市ドンシュエン工業区5番街。弘英産業が輸入販売しているベトナムポリスチレン「VNPS」は、GPPSの射出成形グレード「550シリーズ」で、淡い透明ブルーと無色透明の2銘柄。その用途はオフィス家具、日用品、家庭用品、食品容器、コンテナ類など。

「550シリーズ」は、優れた透明性と光沢を有する汎用ポリスチレンで、①離型性に優れている②成形しやすい③色目がきれい
④品質が安定している⑤食品容器に使える(FDAアメリカ食品医薬局認可) などの特徴がある。

販売出荷量は25kgから対応しているが、コンテナ16トン、同22トンでの対応も可能。お問合せは弘英産業営業部
(電話 03-5620-3888)まで。

プラスチックニュース社様発行のエンプラニュース2017年6月号に弊社の取り組みが掲載されました。プラスチック総合商社の弘英産業㈱(本社・東京都江東区三好、大石将弘社長)は、現在販売中のベトナムポリスチレン㈱が製造するポリスチレン(PS)の販...
27/06/2017

プラスチックニュース社様発行のエンプラニュース2017年6月号に弊社の取り組みが掲載されました。

プラスチック総合商社の弘英産業㈱(本社・東京都江東区三好、大石将弘社長)は、現在販売中のベトナムポリスチレン㈱
が製造するポリスチレン(PS)の販売拡大キャンペーンを7月より開始する。
同社は2014年6月から激安特価販売としてベトナムポリスチレン「VNPS」のGPPS射出グレード2銘柄の取り扱いを開始しており、
すでに1500トンの販売実績を上げている。25kgから販売しているが、コンテナ(16トン、22トン)での対応も可能。
キャンペーン期間中の問い合わせには無償サンプルを積極的に提供し、国内販路の更なる拡大につなげる構え。

25kgから販売、コンテナでの対応も可能
弘英産業は、プラスチック製品や成形品をはじめ、産業用工作機械の販売を行っているプラスチック総合商社。
日本で廃業した工場を買い取り、再構築して稼働させるノウハウも持っており、ベトナム事業として、このノウハウを使い
ベトナムで再構築し稼働させるため、ベトナム法人コウエイベトナムを設立している。

2012年にはベトナム法人コウエイベトナムと現地企業トダインダストリアルとの合弁会社であるコウエイトダインダストリーズを
設立し、プラスチック材料のコンパウンド(カラーコンパウンド、ウッドプラスチック)、プラスチック成形品の製造
(ウッドプラスチック製品、異形押出成形品)及びプラスチックパレットなど大型成形品の製造も行っている。

弘英産業ではこのようなベトナム事業のなか、同事業の一環としてベトナムポリスチレンが製造するポリスチレン「VNPS」の
GPPS射出グレードの日本国内販売を2014年6月から開始していた。価格競争が激しいなか激安特価販売し、クライアントが求める
クオリティに対応できるPSとしてすでに1500トンの販売実績を上げているが、更なる販売拡大を目指し、今回キャンペーンを展開し
積極的に拡販していくことにした。

ベトナムポリスチレンは、ポリスチレン「VNPS」のメーカーとして2006年9月に設立され、GPPS、EPSそれぞれ5万トンの
年間生産能力の有している。所在地はベトナム社会主義共和国バリアブンタウ省ブンタウ市ドンシュエン工業区5番街。

弘英産業が輸入販売しているベトナムポリスチレン「VNPS」は、GPPSの射出成形グレード「550シリーズ」で、淡い透明ブルー
と無色透明の2銘柄。その用途はオフィス家具、日用品、家庭用品、食品容器、コンテナ類など。

「550シリーズ」は、優れた透明性と光沢を有する汎用ポリスチレンで、①離型性に優れている②成形しやすい③色目がきれい
④品質が安定している⑤食品容器に使える(FDAアメリカ食品医薬局認可) などの特徴がある。

販売出荷量は25kgから対応しているが、コンテナ16トン、同22トンでの対応も可能。お問合せは弘英産業営業部
(電話 03-5620-3888)まで。

Rcycle plastic
23/06/2017

Rcycle plastic

住所

三好4丁目6-2 弘英ビル4階
Koto-ku, Tokyo
135-0022

電話番号

+81120422388

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