16/10/2015
太秦江戸酒場×WIRED×KCC特別フォーラム
『時代劇はテクノロジーで未来に生き残れるか?』
時代劇の未来は、テクノロジーが握っている!?
殺陣の技術、時代考証の膨大なアーカイヴ、衣装や美術を生み出す職人業…。 「時代劇」というレンズを通して京都の街を眺めたとき、そこには未来に生かすべき「資産」が多く眠っていることに気づかされます。その資産を、テクノロジー はどう「扱う」ことができるのか。11月1日、その答えを模索するWIRED的トークセッションが京都・東映太秦映画村にて開催されます!
登壇者:
若林恵(『WIRED』日本版編集長)
澤邊芳明(ワン・トゥー・テン・デザイン代表取締役社長)
田村幸士(役者)
高橋剣(京都ヒストリカ国際映画祭事務局長)
松本篤史(x10studio代表)
ファシリテーター:各務亮(電通)
日程:2015年11月1日(日) 17:00~18:00(開場16:45)
会場:東映太秦映画村内寺子屋(京都市右京区太秦東蜂岡町10)
定員:70名(応募先着順/講演終了後、映画村内中村座に移動し交流会を開催予定)
参加費:5,000円(税込/太秦江戸酒場とセット)
問合わせ先:KCC(京都クロスメディア・クリエイティブセンター)[email protected]
お申し込み・詳細はこちらhttp://wired.jp/2015/10/09/uzumasa-kcc/
研鑽を積み重ねた殺陣の技術、時代考証の膨大なアーカイヴ、衣装や美術を生み出す圧倒的な職人業…。「時代劇」というレンズを通して京都の街を眺めたとき、そこには未来に生かすべき「資産」が多く眠っていることに気づかされる。その資産を、テクノロジーはどう「扱う」ことができるのか。11月1日、その答えを模索するトークセッションが京都・東映太秦映画村にて開催される。