07/01/2026
【「年賀状じまい」をめぐるマナーについて取材を受けました】
年が明けて、7日が経ちました。
本年もどうぞよろしくお願いいたします。
今日は「人日の節句」。
七草粥をいただき、一年の無病息災を願う日ですね。
一般的に年賀状として出すのは今日、1月7日までとされています。
もし年賀状の返事が7日以降になりそうな場合は、「寒中見舞い」にするとよいでしょう。
さて、昨今「年賀状じまい」をめぐって、さまざまな意見が交わされているようです。
年賀はがきの発行枚数も、ピークだった2003年と比べると、2026年用はおよそ6分の1まで減少しています。
そんな「年賀状じまい」について、集英社オンライン様から取材を受けた記事が公開されました。
たいへん読み応えのある内容です。
よろしければ、ぜひご一読ください。
*記事のURLはコメント欄に掲載しています。